きゅべれ
神話
プリギュア一帯で崇拝されていた大地母神。
大地そのものを体現する大いなる女神で、ライオンに引かれた戦車に跨る。
後にキュベレ信仰は紀元前のヨーロッパ一帯で信仰されるようになる。
自分の息子でもあるアティスを愛人とし、彼と同様「去勢された男性」を信奉者とする。
大地そのものを体現する大いなる女神で、ライオンに引かれた戦車に跨る。
後にキュベレ信仰は紀元前のヨーロッパ一帯で信仰されるようになる。
自分の息子でもあるアティスを愛人とし、彼と同様「去勢された男性」を信奉者とする。
性能
「恋愛」コミュがMAXになることで解禁されるペルソナ。
『大地の母親』
『大地の母親』
初期Lv.68
サマリカーム(初期) マハラクカオート(初期) 刹那五月雨撃(初期)
メギドラ(習得Lv.70) 武具の心得(習得Lv.73) 魔術の素養(習得Lv.75)
火炎耐性 電撃耐性 闇無効
サマリカーム(初期) マハラクカオート(初期) 刹那五月雨撃(初期)
メギドラ(習得Lv.70) 武具の心得(習得Lv.73) 魔術の素養(習得Lv.75)
火炎耐性 電撃耐性 闇無効
備考、その他
「白い悪魔」の二つ名を従え、ファンネルを駆使する某モビルスーツの名も、この女神から得たものである。
~デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王~
物語の中盤、山陰地方は槻賀多村の一角にひっそりと佇む「葛葉修験闘座」において、闘座に足を踏み入れた者に試練を課す悪魔の一。
ただし、ライドウの性格(過去作で言うところの「属性」に相当する)によって出現する悪魔は変化し、ここではライドウの性格が「日和見者」である場合、彼女が出現する。
広範囲に電荷の束を放つ電撃属性スキル「ショックウェーブ」が強烈。
物語の中盤、山陰地方は槻賀多村の一角にひっそりと佇む「葛葉修験闘座」において、闘座に足を踏み入れた者に試練を課す悪魔の一。
ただし、ライドウの性格(過去作で言うところの「属性」に相当する)によって出現する悪魔は変化し、ここではライドウの性格が「日和見者」である場合、彼女が出現する。
広範囲に電荷の束を放つ電撃属性スキル「ショックウェーブ」が強烈。