|
+
|
... |
ファントム統合軍
| 標語 |
汝平和を望むなら、戦争に備えよ。 |
| 兵力 |
約720,000人+約100,000(予備役) |
| 状態 |
平常運用 |
| 核やそれに匹敵する兵器の保有 |
10発以下 |
| 最高司令官 |
国家首相:ハイドロジェン |
| 副司令官 |
軍事担当大臣:プロメチウム |
| 統合国防軍総司令官 |
統合参謀本部所属:ウラン |
| 統合機動軍総司令官 |
統合参謀本部所属:ネプツニウム |
| 統合支援軍総司令官 |
統合参謀本部所属:プルトニウム |
概要
統合古代都市国家ファントムが有する軍隊。
三軍+統合参謀本部といった構成ではあるものの、他国とは全くもって異なる軍編成による陸海空を内包した運用方法の違う3つの統合軍を保有している事が最大の特徴である。
運用方法の違いによって、国防が主な統合国防軍、自由な戦力移動が出来る統合機動軍、輸送や補給による兵站支援が主な統合支援軍の三つの組織から成り立っており、国防、戦力派遣、兵站の3つの専用軍による柔軟な運用を行うことが可能である。
特に兵站を重要視しているだけあって装備品はかなり豊富であり、他二軍を支える生命線となっている。
統合国防軍
|
+
|
... |
概要
統合古代都市国家ファントムが保有する国防を主目的とした正規軍。
戦力としては
陸:20個師団
海:4個艦隊
空:3個航空団
| 司令官 |
ウラン |
| 兵員 |
約410,000人 |
| 任務内容 |
・領土、領海、領空の防衛 |
編成
|
+
|
... |
陸軍
|
+
|
... |
第1国防陸軍
司令官:タンタル
師団内訳:(歩兵/即応/機甲/砲兵/後方支援)
兵員:50,000人
歩兵/17,000人
機甲要員/20,000人
兵站要員/13,000人
第2国防陸軍
司令官:タングステン
師団内訳:(歩兵/即応/機甲/砲兵/後方支援)
兵員:50,000人
歩兵/17,000人
機甲要員/20,000人
兵站要員/13,000人
第3国防陸軍
司令官:クロム
師団内訳:(歩兵/即応/機甲/砲兵/後方支援)
兵員:50,000人
歩兵/17,000人
機甲要員/20,000人
兵站要員/13,000人
第4国防陸軍
司令官:ニッケル
師団内訳:(歩兵/即応/機甲/砲兵/後方支援)
兵員:50,000人
歩兵/17,000人
機甲要員/20,000人
兵站要員/13,000人
保有兵器
戦車系統/720両
装甲車系統/2520両
自走砲・火砲系統/2340門
ヘリコプター系統/600機
支援車両/4260両
|
海軍
|
+
|
... |
第1国防艦隊
司令官:カルシウム
兵員:30,000人
計23隻
第1-1国防空母打撃群
保有艦
δ1級空母:1隻
β3級巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:2隻
α5,6級駆逐艦:2隻
ζ1級潜水艦:1隻
計7隻
第1-1国防水上戦闘群
保有艦
γ1級戦艦:1隻
β3級巡洋艦:1隻
β4級重巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:4隻
α5,6級駆逐艦:2隻
合計9隻
第1-1国防遠征打撃群
保有艦
δ2級強襲揚陸艦:1隻
ε1級輸送艦:1隻
α2級フリゲート改:4隻
ζ1級潜水艦:1隻
合計7隻
第2国防艦隊
司令官:ナトリウム
兵員:30,000人
計23隻
第2-1国防空母打撃群
保有艦
δ1級空母:1隻
β3級巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:2隻
α5,6級駆逐艦:2隻
ζ1級潜水艦:1隻
計7隻
第2-1国防水上戦闘群
保有艦
γ1級戦艦:1隻
β3級巡洋艦:1隻
β4級重巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:4隻
α5,6級駆逐艦:2隻
合計9隻
第2-1国防遠征打撃群
保有艦
δ2級強襲揚陸艦:1隻
ε1級輸送艦:1隻
α2級フリゲート改:4隻
ζ1級潜水艦:1隻
合計7隻
第3国防艦隊
司令官:バナジウム
兵員:30,000人
計23隻
第3-1国防空母打撃群
保有艦
δ1級空母:1隻
β3級巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:2隻
α5,6級駆逐艦:2隻
ζ1級潜水艦:1隻
計7隻
第3-1国防水上戦闘群
保有艦
γ1級戦艦:1隻
β3級巡洋艦:1隻
β4級重巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:4隻
α5,6級駆逐艦:2隻
合計9隻
第3-1国防遠征打撃群
保有艦
δ2級強襲揚陸艦:1隻
ε1級輸送艦:1隻
α2級フリゲート改:4隻
ζ1級潜水艦:1隻
合計7隻
第4国防艦隊
司令官:マグネシウム
兵員:30,000人
計23隻
第4-1国防空母打撃群
保有艦
δ1級空母:1隻
β3級巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:2隻
α5,6級駆逐艦:2隻
ζ1級潜水艦:1隻
計7隻
第4-1国防水上戦闘群
保有艦
γ1級戦艦:1隻
β3級巡洋艦:1隻
β4級重巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:4隻
α5,6級駆逐艦:2隻
合計9隻
第4-1国防遠征打撃群
保有艦
δ2級強襲揚陸艦:1隻
ε1級輸送艦:1隻
α2級フリゲート改:4隻
ζ1級潜水艦:1隻
合計7隻
|
空軍
|
+
|
... |
保有機体
戦闘機:972機(27個飛行群規模)
- F-1E戦闘機(第4.5世代機):432機(12個飛行群規模)
- F-2B戦闘機(第4.5世代機):216機(6個飛行群規模)
- F-3C戦闘機(第4.5世代機):216機(6個飛行群規模)
- F-4A戦闘機(第5世代機):108機(3個飛行群規模)
攻撃機:108機(3個飛行群規模)
爆撃機:24機(6個飛行班規模)
艦載機:48機(4個飛行隊規模)
哨戒機:12機(3個飛行班規模)
第1国防航空団
司令官:ヘリウム
兵員:約30,000人
- F-1E飛行群:4個
- F-2B飛行群:2個
- F-3C飛行群:2個
- F-4A飛行群:1個
- A-3A飛行群:1個(予定)
- B-1B爆撃飛行班:2個
- 早期警戒飛行班:1個(P-1/1機、E-1/3機)
第2国防航空団
司令官:ネオン
兵員:約30,000人
- F-1E飛行群:4個
- F-2B飛行群:2個
- F-3C飛行群:2個
- F-4A飛行群:1個
- A-3A飛行群:1個(予定)
- B-1B爆撃飛行班:2個
- 早期警戒飛行班:1個(P-1/1機、E-1/3機)
第3国防航空団
司令官:アルゴン
兵員:約30,000人
- F-1E飛行群:4個
- F-2B飛行群:2個
- F-3C飛行群:2個
- F-4A飛行群:1個
- A-3A飛行群:1個(予定)
- B-1B爆撃飛行班:2個
- 早期警戒飛行班:1個(P-1/1機、E-1/3機)
|
|
|
統合機動軍
|
+
|
... |
概要
統合古代都市国家ファントムが保有する戦力派遣のために編成された正規軍。
統合国防軍が一般的な国防軍と同じ活動内容に対してこちらは海兵隊のような活動を目的としており、平時は国内で統合国防軍と共に国防の任務を担い、国境警備等を行っている。
しかし、有事の際には統合参謀本部の命によって戦力派遣を行い戦闘を行うものの、自国が危機にさらされた際には自国へと帰還し、統合国防軍との連携を行う。
戦力としては
陸:10個師団
海:2個艦隊
空:2個航空団
を保持しており、統合国防軍と比べて2/3~1/2の戦力を保有する。
| 司令官 |
ネプツニウム |
| 兵員 |
約220,000人 |
| 任務内容 |
・海外派遣、国防軍の補助 |
編成
|
+
|
... |
陸軍
|
+
|
... |
第1機動陸軍
司令官:コバルト
師団内訳:(統合打撃×5)
兵員:50,000人
歩兵/15,000人
機甲要員/25,000人
兵站要員/10,000人
第2機動陸軍
司令官:バナジウム
師団内訳:(統合打撃×4)
兵員:50,000人
歩兵/15,000人
機甲要員/25,000人
兵站要員/10,000人
|
海軍
|
+
|
... |
第1機動艦隊
司令官:アルミニウム
第1-1機動水上戦闘群
保有艦
β4級重巡洋艦(旗艦):1隻
β3級巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:2隻
α5,6級駆逐艦:2隻
ζ1級潜水艦:1隻
計7隻
第1-2機動水上戦闘群
保有艦
β3級巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:4隻
α5,6級駆逐艦:2隻
計7隻
第1-1機動打撃群
保有艦
δ2級強襲揚陸艦:2隻
ε1級輸送艦改:1隻
α2級フリゲート改:3隻
ζ1級潜水艦:1隻
計7隻
第2機動艦隊
司令官:カリウム
第2-1機動水上戦闘群
保有艦
β3級巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:2隻
α5,6級駆逐艦:2隻
ζ1級潜水艦:1隻
計6隻
第2-2機動水上戦闘群
保有艦
β3級巡洋艦:1隻
α3,4級駆逐艦:4隻
α5,6級駆逐艦:2隻
計7隻
第2-1機動打撃群
保有艦
δ2級強襲揚陸艦:2隻
ε1級輸送艦改:1隻
α2級フリゲート改:3隻
ζ1級潜水艦:1隻
計7隻
|
空軍
|
+
|
... |
保有機体
戦闘機:648機(18個飛行群規模)
- F-1E戦闘機(第4.5世代機):288機(8個飛行群規模)
- F-2B戦闘機(第4.5世代機):144機(4個飛行群規模)
- F-3C戦闘機(第4.5世代機):144機(4個飛行群規模)
- F-4A戦闘機(第5世代機):72機(2個飛行群規模)
攻撃機:72機(2個飛行群規模)
爆撃機:16機(4個飛行班規模)
艦載機:24機(2個飛行隊規模)
哨戒機:8機(2個飛行班規模)
第1機動航空団
司令官:クリプトン
兵員:約30,000人
- F-1E飛行群:4個
- F-2B飛行群:2個
- F-3C飛行群:2個
- F-4A飛行群:1個
- A-3A飛行群:1個(予定)
- B-1B爆撃飛行班:2個
- 早期警戒飛行班:1個(P-1/1機、E-1/3機)
第2機動航空団
司令官:キセノン
兵員:約30,000人
- F-1E飛行群:4個
- F-2B飛行群:2個
- F-3C飛行群:2個
- F-4A飛行群:1個
- A-3A飛行群:1個(予定)
- B-1B爆撃飛行班:2個
- 早期警戒飛行班:1個(P-1/1機、E-1/3機)
|
|
|
統合支援軍
|
+
|
... |
概要
統合古代都市国家ファントムが保有する輸送、補給、調達を始めとする兵站の全てを担当する軍隊。
軍としては直接的な戦力を保有しない裏方専門の軍隊であるため、統合国防軍や統合機動軍に付随する形で任務を遂行する。
上記2軍の活動に対応する為、トラックや装甲運搬車による陸路、輸送艦や補給艦による海路、輸送機やヘリによる空路といった全ての輸送や補給能力を保有しており、ファントム本土だけではなく海外にも付いてこれる支援軍隊となっている。
保有戦力としては
陸:3個師団
海:1個艦隊
空:1個航空群(3個航空群規模に増員予定)
及び艦戦の予備戦力(約20隻程度)を保管している。
| 司令官 |
プルトニウム |
| 兵員 |
約90,000人 |
| 任務内容 |
・物資、兵員、装備の輸送 |
編成
|
+
|
... |
陸軍
|
+
|
... |
第1支援陸軍
司令官:パラジウム
師団内訳:(後方支援×3)
兵員:30,000人
機甲要員/20,000人
兵站要員/10,000人
|
海軍
|
+
|
... |
第1支援艦隊
司令官:マンガン
兵員:約30,000人
艦隊保有数:28隻
第1-1支援兵站群
保有艦
ε4級輸送艦:1隻
ε1級輸送艦改:3隻
ε2級補給艦:3隻
計7隻
第1-2支援兵站群
保有艦
ε4級輸送艦:1隻
ε1級輸送艦改:3隻
ε2級補給艦:3隻
計7隻
第1-3支援兵站群
保有艦
ε4級輸送艦:1隻
ε1級輸送艦改:3隻
ε2級補給艦:3隻
計7隻
第1-4支援兵站群
保有艦
ε4級輸送艦:1隻
ε1級輸送艦改:3隻
ε2級補給艦:3隻
計7隻
統合国防軍所属
保有艦
ε1級輸送艦改:4隻(各遠征打撃群に配備)
ε2級補給艦:2隻
計6隻
統合機動軍所属
保有艦
ε1級輸送艦改:3隻(各遠征打撃群に配備)
ε2級補給艦:1隻
計4隻
|
空軍
|
+
|
... |
第1支援輸送航空群
C-1輸送機:32機
|
|
|
装備
【概要】
ファントムが運用する兵装群。
深層岩による積層セラミックを使用した装甲を基調としており、外世界のネザーから採取された素材も使用された黒、紫、赤といった独特な色調が特徴的である。
また、ストラクチャーブロックによるモジュラー式を採用しており整備や改修、修理が容易な構造になっている事で兵站による負担を極力軽減している。
独特な兵器コードの頭文字であるEWは”Enchant-Weapon”の略称であり、ストラクチャーブロックによる”付与”や”付加”の側面を持つがゆえに付けられた名前であるともいえる。
独特な兵装群ではあるが、個性的な色調や実用的な部分が評価され、受ける人には受ける為か輸出なども積極的に行われており、クリーニングラード青色評議会連盟、アバルト北成国、サンマリノ植民地帝国、モスクワ・東欧連邦、セレニア連邦王国といった複数の国家にも販売されており、ファントムの新たな収入源となっている。
|
+
|
... |
陸軍装備
|
+
|
... |
モジュラー式(多機能)主力戦車(MMBT)
モジュールによって複数の形態を持つ戦車種。
|
+
|
... |
EWL Type02系統
|
+
|
120mm砲搭載戦車 |
Type 02 Mk.2モジュラー式主力戦車(mod.2)
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| 主力戦車形態(素体) |
|
450両 |
| 主力戦車形態 |
|
両 |
| 重主力戦車形態 |
|
両 |
| 重主力戦車形態(増加装甲仕様) |
|
両 |
【概要】
統合機動軍、統合国防軍が運用するType 02(ディープスレートオンリー)のモジュラー式(多機能)主力戦車。120mm砲を搭載しており、数の上で主力を誇る。
EWL-MMBT type 02 Mk.2 mod.1を元に射撃管制装置強化と多数のアクティブ防護システムの導入による生存性の強化の対応を施したモジュール式主力戦車。
複合対空兵装砲塔であるAAGTの技術を応用し、同軸機銃の追加および統合射撃管制装置のアップデートによってRWSによる低脅威飛翔体に対する対空射撃機能の追加がされている。
最大の特徴が大エンダー社会主義共和国の技術協力による複数のアクティブ防護システムであり、多層防護システムによる防御力の向上による遭遇戦や非対称戦の対応力が増加している。
|
|
+
|
120~140mm砲搭載戦車 |
Type 02 Mk.4モジュラー式主力戦車(mod.0)
| 機種 |
画像 |
状態 |
| 主力戦車形態(素体) |
|
720両 |
| 主力戦車形態(120mm) |
|
両 |
| 重主力戦車形態(130mm) |
|
両 |
| 強化重主力戦車形態(140mm) |
|
両 |
【概要】
EWL-MMBT type 02 Mk.2およびMk.3といった口径の異なる主砲を有する戦車を統合運用する為に開発された主力戦車。
設計上、開発限界に達した120mm砲搭載戦車の代替と新規開発されたものの車体の肥大化による限定的な運用を強いられた130mm砲搭載戦車の再設計による兵站負担削減と機種統合が求められた結果生じており、Mk.2の予備保管を除いて最終的には全戦車をこの機種にて運用する予定である。
最大の特徴が120mm、130mm、140mmの3種類の主砲口径に換装出来る点であり、これ1種で第3〜4世代の戦車を全て置き換える事が可能となり、各種形態の装甲量の増加に応じた攻撃力を持つ事が可能となっている。
また、統合戦闘支援車であるMCSSとの連携のために通信等のソフトウェアの強化も行っており、Mk.2で培ったAPSの防御力、各種口径の違う主砲による攻撃力、強化されたソフトウェアといった今までの技術の集大成となっている。
|
|
+
|
予備保管 |
Type 02 Mk.2モジュラー式主力戦車(mod.1)
【概要】
通常運用ではなく、分散保管にて450両が現在予備保管として保管される。有事の際には倉庫から引っ張り出してモジュールのアップデートを行うかこのまま各形態に換装を行って戦場に復帰する。
|
|
+
|
輸出モデル |
Type 02 Mk.2M モジュラー式主力戦車
| 機種 |
画像 |
状態 |
| 素体 |
|
販売中 |
| 主力戦車形態 |
|
両 |
| 重主力戦車形態 |
|
両 |
【概要】
EWL-MMBT type 02 Mk.1 mod.2の海外輸出が成功した事を踏まえ、最新の主力戦車から他国に提供可能な技術を抽出して作製を行なったモジュール式主力戦車の輸出モデル。
性能としては海外派遣用に調整されたEWL-MMBT type 02 Mk.2 mod.1.5とほぼ同等とされている。
同軸機銃やRWSの2基登載、性能向上し対空射撃機能も追加された複合射撃完成装置が搭載されており、攻撃力の強化がされている。
防御力として砲塔の追加装甲と前面装甲として装甲モジュールをユニットと一体化し運用コストを抑えた前部装甲ユニットを装着することで、最新版の戦車と同程度の物理装甲を備えている。
APSは砲塔に煙弾発射機と弾体射出型のディスペンサーが標準搭載されており、「ダークオーク・シールド」の追加装備も含めて3種のAPSを装着可能である。
Type 02 Mk.2M2 モジュラー式主力戦車
開発予定
|
|
装軌装甲車
|
+
|
... |
Type 02 Mk.2モジュラー式装軌式装甲車(mod.1)
| 機種 |
画像 |
状態 |
| 車体 |
|
2250両 |
| 兵員輸送車 |
|
両 |
| 歩兵戦闘車 |
|
両 |
| 重歩兵戦闘車 |
|
両 |
| 火力支援車 |
|
両 |
| 軽戦車 |
|
両 |
| 戦闘支援車 |
|
両 |
【概要】
ファントムがEWL-AMTV Type 02 Mk.2 mod.0を元に改修を施したアップグレード版で対ハンフホン軍閥及び対ヴィラン教を意識している。
主力戦車の搭載にてデータを蓄積したAPS群が搭載され、一部APSの搭載数削減があったものの無人機や対装甲車兵器による防御力が向上している。
また、砲塔には同軸機銃が搭載されており威嚇や牽制射撃に使われる他、高威力な新兵装も追加されており、各種形態にもよるが全体的な攻撃力が追加されている。
総じて、前モデルの整備性を引き継ぎつつ全体的に性能が強化されており、第2〜2.5世代主力戦車とも渡り合える軽戦車形態と重歩兵戦闘車形態の2種強化形態が新規実装され、軽機甲部隊と機械化歩兵部隊の能力向上に貢献している。
|
装輪装甲車
|
+
|
... |
Type 02 Mk.2モジュラー式装輪式装甲車(mod.1)
| 機種 |
画像 |
状態 |
| 車体 |
|
2250両 |
| 兵員輸送車 |
|
両 |
| 歩兵戦闘車 |
|
両 |
| 火力支援車 |
|
両 |
【概要】
ファントムがEWL-AMWV Type 02 Mk.2 mod.0に生存性の強化改修を行った装輪装甲車で対ハンフホン軍閥及び対ヴィラン教を意識し、基本設計はそのままに主力戦車で培った各種APSを搭載しており、対装甲車両兵器やドローンによる防御力が向上している。
主力戦車の搭載にてデータを蓄積したAPS群が搭載され、一部APSの搭載数削減があったものの無人機や対装甲車兵器による防御力が向上している。
また、砲塔には同軸機銃が搭載されており威嚇や牽制射撃に使われ、各種形態にもよるが全体的な攻撃力が追加されている。
総じて、前モデルの整備性を引き継ぎつつ全体的に性能が強化されており、RS(P)B複合装甲により前面防御による限定的ではあるが第2〜2.5世代主力戦車とも渡り合える火力支援車形態による軽機甲部隊の能力向上に貢献している。
|
自走砲
|
+
|
... |
| 機種 |
画像 |
状態 |
| EWL-SPA-G type 02 Mk.1 mod.2 |
|
|
| EWL-SPA-G type 02 Mk.2 mod.2 |
|
|
| EWL-SPA-G type 02 Mk.3 mod.1 |
|
|
| EWL-Howitzer Type 02 Mk.1 mod.1 |
|
|
| EWL-Howitzer Type 02 Mk.2 mod.0 |
|
|
| EWL-Howitzer Type 02 Mk.3 mod.0 |
|
|
|
ロケット自走砲
|
+
|
... |
| 機種 |
画像 |
状態 |
| EWL-SPA-R type 02 Mk.2 mod.2 |
|
現役 |
| EWL-SPA-R type 02 Mk.3 mod.0 |
|
現役 |
|
対空自走砲
|
+
|
... |
type 02 Mk.1 対空ミサイルランチャーA,B,C (mod.0)
| 機種 |
画像 |
状態 |
| 短距離ミサイルトラック |
|
現役 |
| 短距離ミサイル装軌式装甲車 |
|
現役 |
| 中距離ミサイルトラック |
|
現役 |
| 中距離ミサイル装軌式装甲車 |
|
現役 |
| 長距離ミサイルトラック |
|
現役 |
| 長距離ミサイル装軌式装甲車 |
|
現役 |
【概要】
統合国家ファントムが開発した近中遠距離対応の多層防空用ミサイルランチャー。
元から防空用の対空ミサイルはあるものの(EWL-SPA-AA-R type 02 Mk.2〜4がこれにあたる)、開発された順にナンバリングが付けられていた為、種類の肥大化や整備性の悪化を踏まえ、拠点防衛と車載両用の両用を踏まえた開発が行われた。
自国の技術だけではなく、アバルト北征国や大エンダー社会主義共和国の技術提供も加わっており、近中遠距離に対応した3種類のミサイルランチャーによる多層防空システムを構築している。
発射ランチャーはストラクチャーブロックによってモジュール化されており、装甲運搬車用に搭載数を増加させるなど、ある程度の自由度も持ち合わせている。
type 02 Mk.1 対空機関砲 (mod.0)
| 機種 |
画像 |
状態 |
| 装輪装甲車搭載 |
|
現役 |
| 装輪装甲車搭載(ミサイル付) |
|
現役 |
| 装軌装甲車搭載 |
|
現役 |
| 装軌装甲車搭載(ミサイル付) |
|
現役 |
【概要】
統合国家ファントムが開発した対空兵装を搭載した砲塔(システム)。
対空機関砲を搭載した装甲車であるEWL-SPA-AA-G type 02 Mk.1 mod.0(ゲパルトモデル)は元からあるのだが、旧式化が否めなかったが、拠点設置や車載の両方にかつ短中遠に対応した対空ミサイルランチャーが開発されたことにより、ドローンやロケットランチャー、迫撃砲弾といった短距離ミサイルでは費用効果が悪い対象に対する対空機関砲の開発が急がれた。
装輪、装軌式の装甲車両用の砲塔モジュールとなっており、主武装はエアバースト弾を発射可能な対空射撃管制装置を搭載した30mm機関砲。副武装は初の同軸7.62mm機関銃と短距離対空ミサイルランチャーと共有の発射機を2〜6発分搭載可能といった重武装を有する。
新しく編成された対空砲兵大隊には対空ミサイルランチャーと一緒に同兵装を1個中隊(15両)保有しており、短距離対空の任に就く。
|
軽機動装甲車
|
+
|
... |
| 機種 |
画像 |
状態 |
| EWL-LAV-IMV Type 02 Mk.1 mod.0 |
|
現役 |
|
支援車両
|
+
|
... |
| 機種 |
画像 |
状態 |
| EWL-TR type 02 Mk.1 mod.0 |
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現役 |
| EWL-TR type 02 Mk.2 mod.1 |
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現役 |
| EWL-AC type 02 Mk.1 mod.0 |
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現役 |
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ヘリコプター
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+
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... |
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| EWL-UH type 02 Mk.1 mod 0 |
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現役 |
| EWL-UH type 03 Mk.1 mod.0 |
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現役 |
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AMU
|
+
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... |
| 機種 |
画像 |
状態 |
| EWL-AMU type2 Mk.1 mod.1A |
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現役 |
| EWL-AMU type2 Mk.1 mod.1B |
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現役 |
| EWL-AMU(F) type2 Mk.2 mod.0 |
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研究用 |
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海軍装備
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+
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... |
国産艦
|
+
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... |
駆逐艦(α級:アルファ級)
|
+
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... |
| 艦名 |
画像 |
保有数 |
| α1級フリゲート改 |
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12隻 |
| α2級フリゲート改 |
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24隻 |
| α3級駆逐艦改 |
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24隻 |
| α4級駆逐艦改 |
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24隻 |
| α5級駆逐艦 |
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15隻 |
| α6級駆逐艦 |
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15隻 |
※α5,6級駆逐艦は冬雲さんという方の作品を元に作っております。ありがとうございます!
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巡洋艦(β級:ベータ級)
|
+
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... |
| 艦名 |
画像 |
保有数 |
| β2級重モニター艦 |
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8隻 |
| β3級巡洋艦 |
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14隻 |
| β4級重巡洋艦 |
|
5隻 |
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戦艦(γ級:ガンマ級)
空母(δ級:デルタ級)
|
+
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... |
| 艦名 |
画像 |
保有数 |
| δ1級空母 |
|
4隻 |
| δ2級強襲揚陸艦 |
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10隻 |
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輸送艦、補給艦(ε級:イプシロン級)
|
+
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... |
| 艦名 |
画像 |
保有数 |
| ε1級輸送艦改 |
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18隻 |
| ε2級補給艦 |
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15隻 |
| ε4級輸送補給艦 |
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4隻 |
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潜水艦(ζ級:ゼータ級)
|
+
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... |
※無名の重工氏のカルシウムⅡ級潜水艦を改造しています。ありがとうございます!
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空軍装備
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+
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... |
国産機
|
+
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... |
戦闘機
|
+
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... |
|
+
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F-1 |
EWA-Fighter Ain E(F-1E)
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| F-1E1 |
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720機 |
| F-1E2 |
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| F-1E3 |
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概要
F-1DをベースにF-1C/Dを統合し、国防軍及び機動軍の両軍が共同で使用出来るようにアップデートを行なった総合能力向上型。
- アビオニクスやOS、各種装備のアップデート、新エンジンへの換装といった基本能力の向上。
F−1Dから統合していた各種装備やアビオニクス等は機体各所に分散装備しつつアップデートが施されており、F-1Dよりもさらに能力や性能が向上している。
エンジンも今までのT・plaster系列からBlocker RMというアバルト北征国がF-16に使用している最新の物に換装しており、出力や発電量が上昇している。
- CFTユニットの搭載、RSバッテリー、ゾルダート・ブレインの搭載、空中給油機能の付与といった補助機能の搭載。
F-1Dをベースにしているものの、両軍が使用する事を踏まえて設計自体はF-1Cを基本にしており、CFTをユニット化することによるコンパクト化によって燃料容量はF-1Dの2/3程度となっているが、増槽の装備による航続距離の増加は可能になっている。
また、空中給油にも対応しており、C-1給油型との連携により作戦行動範囲の拡大が可能である。
- 兵装の国内生産及びモジュール化、ハードポイントの増設及び主翼端ランチャーの更新、電子攻撃能力の搭載による兵器運用能力の向上。
武装のアップデートによる複雑化した火器管制の補助を行う為にゾルダート・ブレイン、コマンドブロックと多量の電力消費に備えたRSバッテリーを3セル搭載しており、複座型の双発機に匹敵する性能を兼ねている。
と多岐に及ぶ革新的な改修が施されており、機体の性能が大幅に強化される事となった。
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|
+
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F-2 |
EWA-Fighter Zwaii B(F-2B戦闘機)
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| F-2B1 |
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360 |
| F-2B2 |
|
|
| F-2B3 |
|
|
概要
ファントムが保有するアバルト北征国と改修を行ったF-2A戦闘機に、F-1Eと同じ技術で近代化が施されたF-16部隊の隊長機を担うエース用多用途戦闘機。
アバルト本国が運用するF-16UDVと似通った設計であったF-2Aと機体形状は変わっていないが、エンジンやアビオニクス、OSと武装をF-1Eに使われている最新式に換装しており、ソフト面がアバルト製であったF-2Aと違い、大部分がファントム製の物に置き換わっている。
アバルトが改修を行った機体形状とアバルト製の最新のエンジンによるF-1Eを上回る運動性の高さを引き継ぎつつ、モジュール化した武装群による戦闘能力の向上、ゾルダート・ブレイン及びRSバッテリーの追加、ソフト面の国産化と自国での運用性が合わさった事でF-2といった戦闘機の長所を残しつつさらなる性能が底上げされている。
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|
+
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F-3 |
EWA-Fighter Drei C(F-3C戦闘機)
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| F-3C1 |
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360機 |
| F-3C2 |
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| F-3C3 |
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|
概要
ファントムが保有するF-3B戦闘機を再設計し、近代化改修を行った第4.5世代の多用途戦闘機。
最新式のアップデートを施したF-1E、F-2Bの技術を応用しつつ、大型の双発機として多種多様な武装や最新装備を搭載した重武装機として航空任務を行う。
前機は制空戦闘機としての立ち位置であったが、次期ステルス機にその役割を委譲する形で単発機よりも大型な機体形状を活かした重武装機での運用が決定した為、対空、対地、対艦、電子戦といった多種多様の任務に対応出来る多用途戦闘機に改修されている。
大型な機体を活かし、主翼端ランチャー2基、胴体側面部ウェポンベイ、ハードポイント8基と武装搭載数を増やしたF-1,F-2を凌駕する兵装搭載量による高い戦闘力を持ちながらもCFTや電子戦ユニットの換装による汎用性の高さも持ち合わせ、戦場を選ばない柔軟な運用が可能となっている。
エンジン、アビオニクス、OSも最新のものに更新され、F-1Eから搭載されている”コマンド・フライ・バイ・ワイヤレス”といったコマンド通信式の操縦システムによって操作性も格段に上昇しており、コマンドブロックの搭載により単座でも複座式と同じような情報処理能力を有しているものの設計の余裕によって複座式による操縦も可能であることから、高い対応力と戦闘力を有し今後のファントムの大型機を担う機体となっている。
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|
+
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F-4 |
EWA-Fighter Vier A(F-4A戦闘機)
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| F-4A1 |
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180 |
| F-4A2 |
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|
概要
ファントムが保有する初の第5世代ステルス戦闘機にてF-3B以来の制空戦闘機。制空戦闘機ではあるが、空戦や防空網の制圧が主任務で対地攻撃も可能となっている。
胴体部にF-3Cをベースとしていながら主翼、尾翼を新規設計しており、改良型の電波吸収剤を塗布することでステルスを確保していながらコストを抑えつつ発展余力を残した設計になっている。
F-3C2,3型で使用されるCFTと電子戦ユニットを常時装着し、かつセンサーや電子戦装備をさらに増設または高品質な物に換装している為、操作系統が複雑化した事で多数に装備された電子戦装置や兵装の管理にRSバッテリーを6セル、コマンドブロックを3基搭載されておりパイロット負担軽減及び高性能を維持している。
国内生産されている規格であれば中距離誘導弾のみなら最大5発、短距離誘導弾のみなら最大10発の搭載が可能という大容量ウェポンベイを保有、制空権確保後には6つのハードポイントや増設した主翼端ランチャーによる兵装懸架によりF-3Cとほぼ同じ搭載量による多用途戦闘も可能となっている。
また、F-1Eの実証試験によりエフェクトやエンチャント付与によるコマンドブロックが別途で実験的に搭載されており、ダメージ軽減、耐久性エンチャントが付与された事による耐用時間の向上、透明化によるステルス機能強化、耐火による爆発兵装にある程度の耐性獲得といった汎用性の高い補助装備として機能する。
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|
攻撃機
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+
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... |
|
+
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A-3 |
EWA-Attack Drei A(A-3A攻撃機))
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| A-3A1 |
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180機 |
| A-3A2 |
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機 |
| A-3A3 |
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機 |
【概要】
ファントムがF-1Eの胴体フレームをベースに、主翼部等を新規開発した初のエンテ型(戦闘)攻撃機。
カナードデルタ翼によって高い運動性能や短距離離着陸が可能な飛行性能を備えている為、F系統の航空機が対地攻撃の出来る戦闘機に対し、対空攻撃が可能な攻撃機というマルチロール機としての役割を持っている。
最大の特徴としてF-1やF-2とほぼ同じサイズながらそれら以上の兵装搭載量を誇り、(F-3やF-4のビーストモードよりもハードポイント0.5〜1基少ない)豊富な兵装装備が可能な柔軟性を持つ。
主な運用は航空爆弾や対地誘導弾による対地攻撃を主目的としているが、豊富な兵装搭載量を活かし、ミサイルやボムキャリアーとしての活躍が期待されている。
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爆撃機
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+
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... |
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| EWA-Bomber Ain B(B-1B爆撃機) |
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36機 |
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【概要】
ファントムがB-1Aにアップデートを施したステルス爆撃機。
B-1Aをベースとしながらもハードからソフトに至るまで徹底的な近代化改修を施しており、アビオニクスは最新の物にアップデートされ、操縦系統もコマンド・フライ・バイ・ワイヤレス(以下CFBW)を導入といった更新が行われている。また、外装も外世界の素材を多く使ったB-1Aとは違い、現在のファントム製兵器と同じ深層岩セラミックによる黒い外観となり、F-4Aの技術も合わさってステルス性も向上している。
搭載武装はF-4Aが持つ大型の内蔵型ウェポンベイを3つ搭載しており、F-3Dを上回る装備搭載量を誇っており、500bl爆弾48発、1000bl爆弾24発、2000bl爆弾15発、バンカーバスター3発を搭載可能である。
総じて、高い兵装搭載量を持ちながらも近代化改修による能力向上によって運用しやすいステルス爆撃機に仕上がっている。
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艦載機:CBA(carrier-borne aircraft)
|
+
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... |
|
+
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CBA-3A |
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| EWA-CBA Drei A3(CBA-3A1艦載機) |
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|
| EWA-CBA Drei A3(CBA-3A2艦載機) |
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| EWA-CBA Drei A3(CBA-3A3艦載機) |
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【概要】
ファントムが輸入物であるCBA-3を再設計し、性能を劇的に向上させた空母用のマルチロール艦載機。
ベース機はCBA-3ではあるが、名前とガワ(基本設計)以外はほぼ別物レベルで手を加えられており、ファントムの航空機の最新技術を数多く盛り込んだことで、小さいサイズながらF-1Eとほぼ同等の装備搭載量を持ち、アビオニクスも最新の物に換装されている。
照準ポッドを内蔵し、機能を機首センサーと統合することで少ないスペースで夜間航空能力や精密誘導による対地攻撃も獲得したことで対空、対地、対艦をこなせるマルチロール機として完成されている。
また、CFTユニットと電子戦ユニットも換装可能であり、空中給油によるバディ給油や電子戦機として使用出来る為、これ1機で多種多様な役割をこなす事が可能である。
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|
+
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CBA-4A |
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| EWA-CBA Vier A1(CBA-4A1艦載機) |
imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (.jpeg) |
|
| EWA-CBA Vier A2(CBA-4A2艦載機) |
imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (.jpeg) |
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|
+
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CBA-5A |
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| EWA-CBA Drei A3(CBA-3A1艦載機) |
imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (.jpeg) |
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| EWA-CBA Drei A3(CBA-3A2艦載機) |
imageプラグインエラー : ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (.jpeg) |
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|
輸送機
|
+
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... |
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| EWA-Cargo Ain(C-1輸送機) |
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36機 |
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哨戒機
|
+
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... |
| 機種 |
画像 |
保有数 |
| EWA-Patrol Ain(P-1輸送機) |
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24機 |
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早期警戒管制機
|
+
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... |
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+
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E-1 |
EWA-Electronic Ain A(E-1A早期警戒管制機)
概要
P-1に強化改修を行う事で開発した早期警戒管制機
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