メカヒスイまとめ @ ウィキ

クレ必

最終更新:

匿名ユーザー

- view
だれでも歓迎! 編集
  • レーザー:236+AorBorC

フィッシャーとともに遠距離での抑止力。
Aは立ち状態から撃つ。遠距離での牽制、ジャンプ予備動作を潰したり、EXバリアの追い討ちに使ったりする。
BEAは発生が遅くなるが、空中受身不能に。カウンター後やAワイヤー後の拾いのお供に。
Bはしゃがみ状態から撃つ。発生はA版より少し遅めだが、下段。SC可能なのでヒット確認できると強い。
BEBは発生はBEAより更に遅いが、完全受身不能。状況は限定されるが、これを組み込めるとコンボが大分伸びる。
EXは前作に比べ座高が高くなり、大抵のしゃがみにスカるように。無敵は出始めにあるが、使いにくくなった。

  • ジェットバイ(スクランダー):空中236+AorBorC

メカの牽制の要と言ってよい技。画面上に複数個出せる。
Aは斜め45度前に、Bは斜め60度後ろに。
空中が強いこのゲームに於いて、常に攻撃判定を空中に撒くことで相手のバッタ行動等を制限できる。
カウンターヒットで様々な拾いからエリアルにいける。
AAから長押し後にジャンプキャンセルのみ行動可能になった。
EXハレーズコメットは一旦端に行き突進。完全受身不能だが、本体の行動できる時間も相当遅い。
ダメージは高いのでとどめ用。

  • 熱線追尾弾キングフィッシャー:空中で214+AorBorC

通称『フィッシャー』。PSOで言うショットから散弾を撃ち出す。出掛かりに相殺判定あり。だが上からの叩きつけるような攻撃には効果のないこともある。全弾カウンターヒットすると相手が激しく硬直する。
Aフィッシャーは弾数が一番少ないが着地硬直が短め。更にSCが出来るので低空で出すならこれがオススメ。
BフィッシャーはAよりも弾数は多いものの硬直がそれなりにある、コンボの〆に使うと火力の増加も見込める。
Bフィッシャー発射前のモーションで相殺判定が起こった場合弾はでず、すぐに投げ、J攻撃に移行できる。
EXフィッシャーは弾がいったん画面外に出てから相手をホーミング。見てからシールド、空投げが基本的に相手の安定行動。
使用する機会は多くはないが、守りに入った相手に奇襲や起き上がりに重ねる事も視野に入れよう。

  • 電磁ネットワイヤー・TYPEハイ:623+AorBorC

通称『電撃』。空中ガードは可能。ガードさせて約30%のゲージ回収が可能。
Aは今作から最終段ヒット時確定ダウンになった。有利時間も長いのでコンボの〆に。
Bは前作と変わらず。Bワイヤーの性能が変わり、いれっぱの選択肢が限りなくなくなったので使用価値は微妙。
どちらもSC可能。Aは特に起き攻めに使える。
EXは確定ダウンなので壁際などで相手を寝かせたいときに。しかしAのお陰で使用価値はあまりない。

  • 電磁ネットワイヤー・TYPEシー:421+AorBorC

通称『ワイヤー』。A、B、EXどれも密着では当たらない。
共通して相手は背面喰らいになるため、ここからの表裏択が強力。
Aは地上または低空の相手を掴み、斜め後ろに飛ばす。発生が少し鈍化した。
主な用途はコンボだが、硬直が減少したため、いれっぱ潰しなどに使えなくもない。
BEAは中段。相手を逆端まで飛ばす。
前作はBワイヤーがガード不能だったが、それに比べると格段に見やすくなった。
Bは斜め上の相手を掴み、後ろに叩き付ける。Aもヒット時レバーを下に入れれば同等の効果が出る。
空中ガード不能なので、スクランを低空ガードする相手を無理矢理掴んだり。ただし打撃投げ判定なのでシールドはされる。
EXは見た目はAと同じだが、相手を真後ろに引き寄せる。地上喰らいになり追撃可能。
ここからはダメージ重視のコンボを入れるのもよし、ダウン重視のコンボを入れるのもよし。たまに補正切りも狙うといい。

  • 琥珀力バリアー:22+AorBorC

Aは発生がそこそこ早く、5F目から発生直前まで上半身に相殺判定がある。
ヒット時は高く浮き、ノーマルヒット時は追撃できないが、カウンター時は追撃可能。勿論その際は空中受身不能。
引き付けての対空や押しっぱシールドから。補正はきついものの、充分痛いダメージを与えられる。
Bは発生こそ遅いものの、3F目から上半身に相殺判定がある。状況によっては使えなくもない。
最終段ヒット時は端まで吹き飛ばし。中央ならAレーザー、端付近なら普通に拾いが間に合う。
EXは無敵があるので、リバサで主に使用。ただし発生は遅め。
ヒット時はBと同じく端まで吹き飛ばし。拾いも同様。

  • 幻視力ミサイル:214+AorBorC

A、Bは先読みで相手の行動を制限する置き技に。
Aは空中ガード不可。ななめ上方向に飛ぶ。
Bは水平方向、ななめ下方向の2つが発射される。端なら持続当てで有利を取り、2Bがいれっぱ潰しになる。
EX幻視力ミサイル・ナイトメアは投げ後最速での起き攻め。2Cで相手を転ばせた時にキャンセルから出し攻めの継続などに使用。投げ中にHitで2500ほど。
ゲージが余っていれば、立ち回りでおもむろに出してもいい。

  • ゴッドフィンガー:(空中可)63214+C

追加された技。ゲージを150%消費する。
相手を延ばした腕で掴み、電撃を与える。ヒットで確定ダウン。地上フィンガーは空ガ不可。ダメージは低いのでMAX時や確定ダウンが欲しいときに。

  • アークドライブ L・S・O(超人姉妹同盟):

発生が早く無敵時間もあるため割り込み、リバーサルなどにも使える。自分の後ろからでてくるので、画面端を背負った状態からならその発生も相まってかなり優秀な技になる。
ちなみに無敵は発生前に切れる。キャラによっては暗転返しされるので注意。
生ヒットから追撃もよし、ガードさせてもそこから固めが持続でき、空中ガードさせた場合はダッシュ5Bからエリアルに持っていくことが可能。
AADVerは、メカヒスイの数が増え攻撃範囲が上方向にまで広がる。
だがこちらは無敵がないので使わない方が良い。
最近更新されたページ