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機動班クルー
(主人公の名前)か…。
ちょうど良いところに来てくれた。
君と少し話をする時間を、私にくれ。
…私の任務は、資材班の護衛を兼ね、
ブルージェット号の部品回収を 行っている。
何が起こるかも分からん場所だ。
予備部品が多いに越したことはない。
しかし、任務遂行にあたり
問題が生じた。
ブルージェット号に厄介な悪魔が潜伏…
というより、住み着いているのだ。
そこで、隊を編成しなおし、
討伐隊を組織している。
抱えるミッションに支障がなければ、
君も私の小隊に加わり、 一時的に討伐隊として動いて欲しい。
機動班人員の現地調達については
アーサーの許可を得ている。
討伐隊に志願してくれるか?
はい いいえ
いいえ
そうか…。 残念だな。
いや、気にしないでくれ。
そちらのミッションの重要性も わかっているつもりだ。
手が空いたらでいい。
その時は、私に声を かけてくれたまえ。 (会話終了)
(「いいえ」の後もう一度機動班クルーと話す)
来たな、(主人公の名前)。 まもなく作戦開始だ。
だが、討伐隊の志願は
まだ、締め切っていない。
これは幸運なことだ。
君はもちろん、私にとってもな。 (「討伐隊に志願してくれるか?」に戻る)
はい
いい答えだ。 (主人公)隊員の 参加を歓迎する。
一時的ではあるが、
君は私の指揮下となる。
速やかに、現地である
ブルージェット号に向かってくれ。
>ミッションログにEXミッション
「ブルージェット号奪還作戦」 が追加された。
(再度機動班クルーと話す)
機動班クルー 作戦を開始する。
速やかに、現地である
ブルージェット号に向かおう。 (会話終了)
(ブルージェット号の残骸へ向かう)
>巨大な残骸が 目の前に広がっている…。
>デモニカは
悪魔の反応を感知した…。
>奥で大勢の悪魔が
たむろしている…。
悪魔
あら…。 人間? もしかしてここの人たちとお友達?
フフフ…。
この人たちなら寂しくないわ。 だって私が一緒にいるもの。
さぁ…今日はみんなで
歌でも歌いましょうか…。
>悪魔はブルージェット号隊員の
死体を振り回し、遊んでいる…。
機動班クルー
各員散開し、 デモニカを戦闘モードに切り替えよ!
>隊員たちは、
それぞれの配置についた。
声
それでは、戦闘を開始する。
機動班クルー
総員構え…
…撃て!!
(主人公の名前)!
厄介なのがそっちに行ったぞ!
小隊の中では、
君がもっとも手練だ。
ヤツを片付けられるか?
任せろ 何とかする ムリだ!
任せろ、または何とかする
了解した!
我々は、ヤツが孤立するよう
悪魔たちを食い止める!
ムリだ!
増援は間に合わない。 ヤツはもう目の前だぞ!
(共通)
悪魔 あら、あなたが私のお相手?
私がいれば、
もう寂しくなんてないのよ。
さぁ、あなたも
この人たちと一緒に 永遠にここにいるといいわ…!! (妖精ローレライと戦闘)
(妖精ローレライを撃破後)
妖精ローレライの 悪魔合体が解禁された!
悪魔
あなた…。 強い…。
ここにいれば寂しくないのに…。
なんで……。
>悪魔は消え去った…。
>他の悪魔の鎮圧にも
成功したようだ。
機動班クルー
総員、ご苦労だった。
被害も最小限。
極めて、良い戦績だ。
皆、作戦開始地点まで
集合してくれ。
>一度通信は切れ
個別通信モードに切り替わった。
機動班クルー
(主人公の名前)。
君のおかげで、想定とまったく違う
イージーオペレーションに なってくれたよ。
皆に代わって、礼を言う。
>ミッションログのEXミッション
「ブルージェット号奪還作戦」 に新情報が追記された。
(妖精ローレライ撃破後、機動班クルーと話す)
機動班クルー よし、全員集まったようだな。
作戦は成功だ。
これで、部品調達も問題ないだろう。
本当に良くやってくれた。
資材班からの報酬もあるぞ。
受け取ってくれ。
>EXミッション
「ブルージェット号奪還作戦」 を完遂した。
>報酬として、
「妖精の竪琴」を1個 手に入れた。
機動班クルー
さあ各自、本来のミッションに 戻ろうか。
皆で無事に帰艦するために
為すべきことを ひとつずつ片付けていこう。
それが、ブルージェット号の
クルーに対する手向けに なるはずだ。
>隊員たちは、
レッドスプライト号に 戻っていった。 |