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ハイピクシー
ねえ。 聞いて! あと、もう少しで 妖精の街が完成するわ。
しかも、妖精の王様と女王様がね
この街を視察したいと 言ってたみたいなの。
これって妖精界では
すごく名誉なことなのよ。
だからお願い!
「オベロン」王と「ティターニア」女王を 案内してきてくれないかしら?
>依頼を受けますか?
はい いいえ
いいえ
残念ね。 貴方のことだから やってくれるかと思ったわ。
もし、気が変わったら
私に話しかけてちょうだい。 (会話終了)
(「いいえ」の後もう一度ハイピクシーと話す)
ハイピクシー もしかして、気が変わった? 変わったわよね?
「オベロン」様と
「ティターニア」様を 連れて来てちょうだい。 (「>依頼を受けますか?」に戻る)
はい
>ミッションログにEXミッション 「ここに妖精の街を作りたいの(5)」 が追加された。
ありがとう。
王様と女王様、この街を
気に入ってくれるかしら。
期待してるから、
よろしくお願いね。 (会話終了)
(再度ハイピクシーと話す)
ハイピクシー 「オベロン」様と 「ティターニア」様を 連れて来てくれた?
(オベロンとティターニアが仲魔にいない、もしくは片方しかいない)
妖精を連れて来てくれないの? 残念ね…。 (会話終了)
(オベロンとティターニアが両方とも仲魔にいる)
>オベロンを渡しますか? はい いいえ
いいえ
(「妖精を連れて来てくれないの?~」へ移行)
はい
>ティターニアを渡しますか? はい いいえ
いいえ
(「妖精を連れて来てくれないの?~」へ移行)
はい
>ハイピクシーに、 オベロンと、 ティターニアを渡した。
ありがとう。
では、ゴブリンに 案内をお願いするわ。
ゴブリン
どうぞこちらへ。
オベロン
うむ…。 なかなか良さそうな街じゃのう。
ティターニア
(主人公の名前)。 貴方との旅も悪くなかったわ。
それではごきげんよう。
>オベロンとティターニアは
去っていった。
ハイピクシー
…これで、夢にまで見た 妖精の街の完成よ。
ありがとう…。
あなたがいなかったら、
街は完成しなかったわ。
貴方が、作ってくれた街なんだから
いつでも、歓迎するわね。
>EXミッション
「ここに妖精の街を作りたいの(5)」 を完遂した。
>報酬として、
「クリティッカー」を1個 手に入れた。
(依頼完遂後にハイピクシーと話す)
ハイピクシー あら? 貴方なの。 妖精の街へようこそ。
この街が出来たおかげで、
色んな妖精と接することが、 出来るようになったわ。
貴方のおかげね。
感謝してるわ。 (会話終了)
(依頼完遂後にオベロンと話す)
オベロン そうじゃ、ニンゲンよ。
この街ができたのも、
おぬしの活躍が あったからこそと聞く。
その功績を讃え
我が王国伝統の甲冑を取らすぞよ。
まことに大儀であった。
>(主人公の名前)は
妖精王の鎧を1個手に入れた。 (会話終了)
(再度オベロンと話す)
オベロン ここは、興味深い…。 様々な悪魔がいて、 尚且つ、争う事もない。
よい街じゃ。
妖精の世界はこうでなくてはならん。 (会話終了)
(依頼完遂後にティターニアと話す)
ティターニア ここは、いいところね。 争う事もなく、とても穏やか。
ここに、連れて来てくれた
貴方には、感謝してるわ。 (会話終了)
(再度ティターニアと話す)
ティターニア そういえば、この街の創設者は、 元は、ただのピクシーだったそうね。
それが、ハイピクシーになって、
このような街まで作るなんて…。
あの子には、女王になる素質が
ありそうね。
私の後継ぎ候補として、
考えてみようかしら。 (会話終了) |