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M2pa(えむにぱ)

mugenでのキャラ改変のアイデアにつまっていた時に立ち寄ったこの枠に住み着いた。
OCGでのデッキはフルモンのみのため、通常デュエルでの戦績はイマイチ。


メインデッキ

ロストテクノロジー

ロストテクノロジー

+ ...
主な戦い方
基本的には、基礎性能の高いロストテクノロジーモンスターに「ロストテクノロジー(以下LT)・コア」を装備してごり押しするビートダウン型のデッキ…なのだが、「LT・コア」の性質上、一斉攻撃能力に欠けるという欠点も。
場の安定してくる中盤戦以降は「コア抽出機」と「オーバーテクノロジー」を使いオーバーテクノロジーモンスターを呼んだりもする。

切り札
オーバーテクノロジー ドラゴン
融合/地属性/☆12/機械族
攻撃力5000/守備力4500
このカードは「オーバーテクノロジー」の効果でのみ特殊召喚することができる。
このカードは対象を指定しないカードの効果を受ける時、手札を1枚捨てることでその効果を受けない。
このカードは1ターンに1度、魔法・罠・モンスターの効果の対象になったとき、その効果を無効にすることができる。
自分フィールド上に「オーバーテクノロジー」と名の付いたモンスターは1体しか存在することができない。
1ターンに1度、相手フィールド上の裏側守備表示で存在するモンスターを全て表側守備表示にすることができる。
1ターンに1度、相手フィールド上に表側表示で存在するモンスターの攻撃力の合計がこのカードの攻撃力以下になるように選択し破壊することができる。
  • 本人的な評価:このカードのみで見ると、攻撃力、守備力、効果共に強すぎる気もしないでもないが、このカードの召喚のために必要なカードの枚数的にセットカードが使用できないあたりから、このくらいの能力でもギリギリセーフでは無いかと思ったりなんたり。

共通効果
基本的に、手札から出てくるLTモンスターは以下の共通効果をもつ。
  • このカードは攻撃宣言をすることができない。
  • このカードは「LT」と名の付いたカードの効果でのみ特殊召喚することができる。
  • このカードが「LT・コア」を装備している時、このカードは以下の効果を得る。(それぞれ個別)

主要カード
LT・コア
装備魔法
「LT」と名の付いたモンスターにのみ装備することができる。
装備モンスターの「このカードは攻撃宣言することができない」という効果を無効にする。
自分フィールド上に「LT・コア」が3枚以上表側表示で存在する場合、自分フィールド上に表側表示で存在する「LT・コア」を全て破壊する。
  • 役割:このデッキを使用する上で絶対にはずすことの出来ない最重要カード。LTモンスターの攻撃不能能力を解消し、それぞれの効果を起動させることができる…が、自分フィールド上に3枚以上存在すると共鳴を起こして吹き飛んでしまう困ったちゃん。

コア抽出機
永続魔法
1ターンに1度、以下から効果をひとつ選択して発動することができる。
●自分の手札から「LT」と名の付いたモンスター1体を墓地に送り、自分のデッキまたは墓地から「LT・コア」1枚を選択し、手札に加える。
●自分フィールド上に存在する「LT・コア」1枚を墓地に送り、自分の手札または墓地から「オーバードライブ・コア」1枚を選択し、発動する。
  • 役割:「LT・コア」に次いで重要なカード。1ターンに1度コアを回収するか、フィールド上のコアを再抽出し「オーバードライブ・コア」に変化させるかが行える。デュエルの開始直後から決着までずっとお世話になる大切なカード。

擬似LT・コア
装備魔法
「LT」と名の付いたモンスターにのみ装備することができる。
このカードはモンスターに装備されている限り「LT・コア」としても扱う。
このカードは「コア抽出機」の効果の対象に選択することができない。
装備モンスターの攻撃力・守備力は1000ポイントダウンする。
自分のターンのエンドフェイズ時にこのカードが自分の墓地に存在する時、500ポイントライフを払うことでこのカードを手札に戻すことができる。
自分フィールド上に「LT・コア」が3枚以上表側表示で存在する場合、自分フィールド上に表側表示で存在する「LT・コア」を全て破壊する。
  • 役割:現代科学で擬似的に作り出した「LT・コア」。装備させることで効果の発動は可能になるが、攻撃不能能力は解消されず、ステータスの大幅ダウンも発生。「コア抽出機」で「オーバードライブ・コア」にする事も出来ない。なのに純正のコアと共鳴を起こして吹き飛ぶこれまた困ったちゃん。しかし、自分のエンドフェイズ毎に墓地から回収できるため、基本的には「LT ギア」のサーチ効果か、「LT ドラゴン」特殊召喚のベース、罠カードの追加効果を起動させるなどの為に使用される。

オーバードライブ・コア
装備魔法
このカードは「コア抽出機」の効果でのみ発動することができる。
このカードはモンスターに装備されている限り「LT・コア」としても扱う。
装備モンスターの「このカードは攻撃宣言することができない」という効果を無効にする。
装備モンスターの攻撃力・守備力は1000ポイントアップする。
発動したターンのエンドフェイズ時に装備モンスターを破壊する。
装備モンスターが「OT」と名の付いたモンスターの時、エンドフェイズ時に装備モンスターを破壊する効果は無効になる。
このカードが「コア抽出機」以外のカードの効果で発動した場合、このカードの効果は以下の効果になる。
●自分フィールド上のカードを全てゲームから除外する。この効果に対して魔法・罠・モンスターの効果をチェーンすることはできない。
  • 役割:装備モンスターの攻撃力・守備力を1000も上昇させる…が、エンド時にそのモンスターを破壊してしまうまたまた困ったちゃん。とは言え、オーバーテクノロジーモンスターを呼び出すのに必要なカードであるため、重要なカードに違いは無い。・・・LTモンスター以外にも装備できるということは・・・。なお、抽出機以外の何らかの方法(ダイヤモンドガイ等そういった類の効果)で無理やり起動すると大変なことに。

オーバーテクノロジー
通常魔法
自分フィールド上に「OT(オーバーテクノロジー)」と名の付いたモンスターが表側表示で存在する時、このカードは発動することができない。
自分フィールド上に表側表示で存在する「オーバードライブ・コア」を装備した「LT」と名の付いたモンスター1体墓地に送り、そのモンスターを素材とする「OT」と名の付いたモンスター1体をエクストラデッキから特殊召喚する。ただし、「このカードが「LT・コア」を2枚以上装備している時、このカードは以下の効果を得る。」という効果を持つモンスターは「オーバードライブ・コア」を2枚以上装備していなければ選択することができない。
自分のターンのエンドフェイズ時にこのカードが自分の墓地に存在する時、自分の墓地に存在する「オーバードライブ・コア」1枚ととこのカードを自分のデッキに戻すことができる。
  • 役割:オーバードライブ・コアを装備したLTモンスターをOTモンスターにバージョンアップするためのカード。「2枚以上~」に当てはまるのは現在のところ「LT ドラゴン」のみ。しかし、その効果の関係上「OT ドラゴン」を呼び出すためには自分フィールド上に「コア抽出機」2枚、「LT・コア(純正)」2枚を装備した「LT ドラゴン」、手札または墓地に「オーバードライブ・コア」が合計2枚、さらにこのカードを発動するための魔法・罠ゾーンの空きスペース、と、非常に面倒になってしまっている。

LT研究所
フィールド魔法
お互いのプレイヤーはエンドフェイズ時に自分の墓地に存在するレベル4以下の機械族モンスター1体を手札に戻す、または自分の墓地に存在するレベル5以上の機械族モンスター1体または「コア抽出機」のいずれか1枚を選択しデッキに戻すことができる。
  • 役割:お互いのプレイヤーが毎ターン低レベル機械族を手札に回収するというトンでもないフィールド魔法。このデッキの受ける恩恵は計り知れず、抽出機用のコスト、「LT ギア」を回収しての壁・サーチ、破壊された「LT ゴーレム」や「LT ビースト」の回収etc.etc.

古代遺跡 オリジンタワー
フィールド魔法
自分のエンドフェイズ時に自分の墓地に存在する「LT」と名のついたモンスターをこのカードの下に置くことが出来る。
1ターンに1度、このカードの下に置かれている「LT」と名の付いたモンスターを任意の枚数墓地に送り、以下の効果から一つを選択して発動することができる。
●墓地に送ったカードの枚数のレベル以下の「LT」と名の付いたモンスター1体を自分の墓地から手札に加える。この効果を発動した時、相手はデッキからカードを1枚ドローすることができる。
●墓地に送ったカードの枚数のレベル以下のフィールド上に表側表示で存在する「LT」と名の付いたモンスター1体を選択する。このターン終了時まで、選択したモンスターの「このカードは攻撃宣言することができない」という効果を無効にする。
●フィールド上のモンスター1体の攻撃力・守備力をエンドフェイズ時まで墓地に送ったカードの枚数×100ポイントダウンさせる。
  • 役割:LT研究所にかわるロストテクノロジーの新しいフィールド魔法。墓地のLTモンスターを蓄えつつ、戦闘補助、蘇生等の役割を持つ…が、研究所と違い「コア抽出機」を回収できないのがちょっとした問題点。どちらかといえばオリカ戦記でのロストテクノロジーの拠点のためのカード。

主力モンスター
ロストテクノロジー ゴーレム
地属性/☆4/機械族
攻撃力1900/守備力1500
このカードは攻撃宣言をすることができない。
このカードは「LT」と名の付いたカードの効果でのみ特殊召喚することができる。
このカードが「LT・コア」を装備している時、このカードは以下の効果を得る。
●このカードの元々の攻撃力・守備力は500ポイントアップする。
  • 役割:このデッキの主力のひとつで、初手で帝級と殴り合えるのが強み。これで場を維持しながら上級モンスター召喚やオーバーテクノロジー化を狙うことも可能。

ロストテクノロジー ビースト
地属性/☆4/機械族
攻撃力1800/守備力1600
このカードは攻撃宣言をすることができない。
このカードは「LT」と名の付いたカードの効果でのみ特殊召喚することができる。
このカードが「LT・コア」を装備している時、このカードは以下の効果を得る。
●このカードが攻撃する時、エンドフェイズ時までこのカードの攻撃力は300ポイントアップする。このカードが戦闘に勝利した時、もう一度だけ続けて攻撃を行うことができる。この方法で行う戦闘で相手プレイヤーに与えるダメージは半分になる。
  • 役割:基本的な火力はゴーレムに僅かに劣るが、破壊に関わらず戦闘に勝利した時に再度攻撃を行うことが可能なため、相手の小型モンスターの一掃や、「1ターンに1度戦闘で破壊されない」効果を持つモンスターを1ターンで除去することが可能。攻撃力アップはエンドフェイズ時までであるため、再度攻撃時には攻撃力2400となりゴーレムと同等の攻撃力を得ることが出来る。

ロストテクノロジー ギア
地属性/☆4/機械族
攻撃力   0/守備力2200
このカードは攻撃宣言をすることができない。
このカードは「LT」と名の付いたカードの効果でのみ特殊召喚することができる。
このカードが「LT・コア」を装備している時、このカードは以下の効果を得る。
●このカードをリリースすることで自分のデッキから「LT」と名の付いたカード1枚を手札に加える。
  • 役割:高い守備力での戦線維持や、「LT・コア」や「LT研究所」、果てはLTモンスター全てをサーチすることが可能・・・なのだが、このデッキの重要カードである「コア抽出機」、「オーバードライブ・コア」、「オーバーテクノロジー」をサーチできないのはちょっとした悩み。

ロストテクノロジー ドラゴン
地属性/☆8/機械族
攻撃力3000/守備力2500
自分フィールド上に存在する「LT・コア」を装備した「LT」と名の付いたモンスター1体をリリースすることでこのカードを手札から特殊召喚することができる。
このカードは攻撃宣言をすることができない。
このカードは「LT」と名の付いたカードの効果でのみ特殊召喚することができる。
このカードが「LT・コア」を2枚以上装備している時、このカードは以下の効果を得る。
●1ターンに1度、相手フィールド上に表側表示で存在するモンスターの攻撃力の合計がこのカードの攻撃力以下になるように選択し破壊することができる。
  • 役割:青目たちと同等の火力をもち、さらにコアを装備したLTモンスターをリリースすることで特殊召喚が可能。このカードの攻撃力以下になるように相手モンスターを除去でき、さらに攻撃も行えるという非常に強力な効果を持つ…が、「LT・コア」の「自分フィールド上に「LT・コア」が3枚以上表側表示で存在する場合、自分フィールド上に表側表示で存在する「LT・コア」を全て破壊する。」という性質上、このカードの効果が発動している時は他の基本的なLTモンスターが行動できないという欠点も。




スーパーディスアド融合っぽい何か

+ ...
主な戦い方
日々思いついた融合をぼこすこやって行って満足顔して死んでゆくデッキ。
これで俺はハンドレスだ!意味は無いがな!!

主要カード
フォーシブル・フュージョン
通常魔法
このカードのカード名は「融合」として扱う。
手札・自分フィールド上から、融合モンスターカードによって決められた融合素材カードを墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから特殊召喚する。
  • 役割:ホントならドラゴンの融合デッキに入れてドラゴンを呼ぶ笛をロードオブドラゴンとかに組み込むためのものだったが、何をどうにか間違ってこんなところに来るハメに。

魔神王の骸
通常魔法
自分のデッキから「融合」魔法カード1枚を手札に加える。
また、このカードを融合素材魔法・罠1枚の代わりにする事ができる。
その際、他の融合素材カードは正規のものでなければならない。
  • 役割:融合賢者の完全上位互換…というよりもこのデッキ仕様に変更したもの。とはいえ実践で融合賢者として機能したことはあんまりないなぁ。

フュージョン・フィーバー・タイム
通常魔法
このターン、自分が融合召喚したモンスターの融合素材の枚数分、お互いのプレイヤーはデッキの上からカードをドローする。
  • 役割:名前は変だが内容はしっかり使えるようになってる…はず?キャーイクサーン…ジャナカッター!


融合モンスター達
混沌の沼地
モンスター・星5・闇
水族・融合/効果
攻撃力1000/守備力1500
「沼地の魔神王」+「融合賢者」+「融合」
自分のスタンバイフェイズ時、墓地に存在する「融合」1枚を手札に加えることができる。
ライフを800ポイント払うことで、手札・自分フィールド上から、融合モンスターカードによって決められた融合素材カードを墓地へ送り、その融合モンスター1体をエクストラデッキから特殊召喚する。
自分フィールド上に「混沌の沼地」以外の融合モンスターが表側表示で存在する限り、このカードは攻撃対象にすることが出来ない。
  • 役割:融合デッキのヒーロー、我らがフォレストマンを弱体化させたような何か。「青眼の銀龍」でこいつを蘇生すると地味にロックがかかるのは内緒。

青眼の銀龍(ブルーアイ・シルバー・ドラゴン)
モンスター・星10・光
ドラゴン族・融合/効果
攻撃力2100/守備力1800
「青眼の銀ゾンビ」+「死者蘇生」
1ターンに1度だけ、自分の墓地に存在する魔法カード1枚をゲームから除外することで、自分の墓地からモンスター1体を特殊召喚する。この効果で特殊召喚したモンスターの種族はフィールド上に存在する限りアンデット族として扱う。
自分フィールド上に「青眼の銀龍」以外のアンデット族モンスターが存在する限り、このカードは攻撃対象にすることができない。
  • 役割:自分が道を踏み外した元凶。火力、耐久力共に単体ではパッパラパーだが自分のモンスターをアンデット化して蘇生する事が可能…なのだが、純粋に死者蘇生していたほうがいいんじゃないかなとか思ってみたりなんたり。

人工眼の鋼鉄龍(アーティファクトアイ・メタリック・ドラゴン)
モンスター・星10・闇
機械族・融合/効果
攻撃力3000/守備力1000
「青眼の銀ゾンビ」+「死者蘇生」+「メタル化・魔法反射装甲」
1ターンに1度、フィールド上に裏側表示で存在するモンスター1体の表示形式を変更することが出来る。
このカードが攻撃対象に選択された時、以下から効果を選択し発動することが出来る。
●このターンのエンドフェイズ時まで、このカードの守備力を0にし、その数値分このカードの攻撃力をアップする。
●次の自分のエンドフェイズ時まで、このカードの攻撃力を0にし、その数値分このカードの守備力をアップする。
  • 役割:青眼すら捨てた可変型の龍…龍?ゾンビ?攻められても火力は十分。守備でもなんとかなるかも。とはいえ死者蘇生をつかってまで(ry

満ち潮のダイダロス
モンスター・星10・水
海竜族・融合/効果
攻撃力2700/守備力2300
「海竜-ダイダロス」+「海」+「魔性の月」
このカードの特殊召喚に成功時、このカードの融合に使用した「魔性の月」を条件を無視して装備する。
このカードが「魔性の月」を装備していない場合、このカードの元々の攻撃力・守備力は半分になる。
このカードが「魔性の月」を装備している時、このカードは以下の効果を得る。
●自分の墓地に存在する「海」または魔法カード3枚をゲームから除外することで、このカードとこのカードの装備している「魔性の月」以外のフィールド上のカードを全て破壊する。
このカードが破壊される時、墓地に存在する魔法カード2枚をゲームから除外することでこのカードは破壊されない。
  • 役割:火力もそれほど高くは無いが、破壊全般への耐性を持ち、ダイダロスたちのフィールド一掃能力は引き継いでいる…のは月が装備されている時だけ、しかも月がないと攻守半減のおまけ付きという悲劇のモンスター。信じて送り出したダイダロスがサイクロンでの月破壊にドはまりして(ry「月を攻撃!」ヤメテー

目覚めた獅子
モンスター・星8・地
獣族・融合/効果
攻撃力2700/守備力2100
「眠れる獅子」+「覚醒」
このカードが攻撃するダメージステップ終了時までこのカードの攻撃力は300ポイントアップする。
このカードは相手フィールド上に存在するモンスター全てに1回ずつ攻撃することができる。
このカードが表側守備表示でフィールド上に存在する場合、このカードを破壊する。その後、自分の墓地に存在する「眠れる獅子」1体を自分フィールド上に表側守備表示で特殊召喚する。
  • 役割:高火力!全体攻撃!目覚めた獅子は止められない!…守備表示にするとそのまま寝ちゃうスーパーお茶目ライオン。このデッキの主力になる…はず。

ファルスデュラハン
モンスター・星10・闇
戦士族・融合/効果
攻撃力2500/守備力2000
「首なし騎士」+「ネクロフェイス」+「エクトプラズマー」+自分フィールド上に存在するモンスター1体
このカードはアンデット族としても扱う。
このカードは自分のターンの間、戦闘では破壊されない。また、相手ターンの間、戦闘によって破壊される時、ライフを1000ポイント払う事でその破壊を無効にすることが出来る。
このカードが攻撃したダメージステップ終了時、自分の墓地に存在するモンスター1体をゲームから除外することで、このカードの攻撃力は除外したモンスターの攻撃力の半分の数値分アップする。
このカードが攻撃したモンスターがダメージステップ終了時にフィールド上に存在していた場合、そのモンスターに続けて攻撃することが出来る。

口…上?「フィールド上のモンスター1体の命をエクトプラズマーで取り出し、首なし騎士にぶっこみ、ネクロフェイスで蓋をする!」

  • 役割:ぶっちゃけネタ要因…だったんだが次から性能上方修正してエースにしてもいいかもしれん。






  • 主要カードが全部魔法カードでほとんどが「LT」モンスターと関連する効果なのに肝心の「LT」モンスターがないから評価がしにくいです。代表者2~3体いるとコメントしやすくなると思います -- 望 (2011-12-09 08:30:20)
  • 何度か戦ったことがありますが、非常にバランスの良いオリカデッキです。維持は簡単だが活用が難しくなったコアキメイルといったところでしょうか。ただフィールド魔法だけは強力すぎます。墓地からのサルベージは基本1:1交換なので、回収の際には最低限手札コストをかけるべきでしょう。またはどちらかの墓地に対象モンスターがいない場合破壊されるなどのデメリットが欲しいところです。 -- ミーカル (2011-12-10 17:35:53)
  • 「あれ?BFに入れるんじゃね!」って思ったけど、よくよく考えたらルビが違うとダメなんですよねw ということでBFsについてですが、かなり玄人向けの一癖も二癖もあるデッキで、面白いですね!入れ替わる日常、の名前変更を生かしたカードがあると面白いかもです、例えばシンクロマテリアルのような効果や、ヤタガラスの骸のような相手に依存するカードとかw -- いーす (2011-12-30 02:46:27)
  • BFs、トリッキーな戦略が取れそうで面白いです。オブシディアン・ミラー 以外は強さの調整も良いと思います。ミラーですが、ライフコスト1000でシンクロモンスターがEXデッキから出てくるのは脅威です。効果無効などのデメリットをつけるか、墓地からの特殊召喚が妥当かと。 -- ミーカル (2011-12-30 12:23:07)
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最終更新:2012年03月16日 00:11