概要
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八婆(やぬば)線
瓦湯温泉へと通ずる在来線で、ダム建設計画の資材輸送線として長らく存続していたが、瓦湯村(当時)の再開発計画によってニコニコ鉄道に編入になった。
電化済み・複線(一時期、単線運用)と設備は良く、新町駅の設置と周辺の開発で人口も増加して、町に昇格。
水没予定地だった羽沢地区への延伸も実施され、2種類の特急列車が観光客を運んでいる。
駅
八婆台駅
瓦湯新町駅
瓦湯温泉駅
二荒弐児神社駅
羽沢駅
奥羽沢駅
運行車両
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旅客
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E257系 ※特急"瓦湯温泉号"
485系 ※同上
185系 ※特急"瓦湯スパ・ライナー"
107系100番台
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貨物
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EF65形
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休止・引退
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115系
211系
東武6050系
歴史
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2030年、ニコニコ鉄道城ヶ湾支社に編入。
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2048年10月、羽沢駅まで延伸。
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2050年1月、奥羽沢駅まで延伸。陣川方面への直通特急の運転開始。
最終更新:2010年08月06日 14:44