アットウィキロゴ

鶴屋旅客鉄道会社 > 港南台駅

港南台(こうなんだい)駅

概要

里端線の駅としては、2つ目に開業した駅。対向式ホーム2面2線の構造を持つ。 かつては、現在の駅の位置よりも北に駅があったが、線形改良の結果、移転して現在の位置になった。

歴史

  • 第9回(2025年)(仮)里端線第2の駅として開業。当時は今よりも北にあり、終着駅であった。
  • 第10回(2026年)トンネル開通に伴い、駅の移動が行われ、現在の位置になる。
  • 第15回(2032年)(仮)里端線、当駅〜夜池駅まで延伸。同線の途中駅になる。
  • 第16回(2035年)(仮)里端線、辛味線の一部区間を編入して里端線に昇格。同線の駅になる。

周辺施設

  • 松波市営スキー場
    • 線路の横に存在するスキー場。当初は赤字ばかりであった。

しかし、黒字化に伴い、現在は第2ゲレンデが開業するほどの人気である。 なお、移行期間には、「冬だけ赤字」のスキー場になったこともある。 ちなみに、鶴屋旅客鉄道が第2ゲレンデを建設した際は黒字だったそうだが、 結局、建設後すぐに松波市に売却されている。

路線・隣の駅

里端線   彼方丘駅 ― 港南台駅 ― 炭坂駅

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2010年08月06日 14:57
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。