アットウィキロゴ

「泥濘」熊谷 郷史(くまがい さとし)

項目 内容
姓名 熊谷 郷史(くまがい さとし)
別名 シグマ、お釈迦様
異名 「泥濘」「白き牢獄」「釈迦如来」
性別
出身 第二世界
生年 西暦973年
役職 近衛隊 隊士
武装 大剣
能力 泥濘/足下二輪相/偶像:釈迦如来
友人 四苦八苦」七海 奈々美
恋人 超越」白金 大地
家族


異名解説

「泥濘」。

進めば沈み、
止まれば絡め取られる。

人生そのものを
“ぬかるみ”
として受け入れた男。

「白き牢獄」は、
蓮による拘束能力から。

「釈迦如来」は、
その能力体系と思想性を含めた異名。


能力解説

  • 泥濘
 地面を泥沼化する能力。
 移動阻害・拘束・足止めを得意とする。

  • 足下二輪相
 歩いた場所へ蓮を発生させる。
 蓮には対象を固定する力がある。

 精神性と泥濘能力が結びついた偶像。
 広域制圧・拘束戦に優れる。

  • 人生はぬかるんだ道を進むがごとく
 自身の思想と能力が結びついた概念能力。


性格

常に疲れているダウナー系。

怠惰というより、
動き続けて疲弊しているタイプ。

ため息を吐きながら、
面倒事を片付けていく。


備考

  • 泥濘化した地面を歩き蓮を咲かせる
  • 多人数戦を得意とする制圧型能力者
  • 一時期は世界樹と敵対していた
  • 能力は非常に強力
  • 性格面から信用を得づらい
  • 根は善人寄り
  • 「四苦八苦」七海 奈々美とは恋敵同士の腐れ縁
  • カフェ店主も兼業している
  • エプロン姿と燕尾服姿の両方を使い分ける
最終更新:2026年05月01日 22:02