| 項目 |
内容 |
| 姓名 |
フランシーヌ・タタリクス(Francine・Tataricus) |
| 別名 |
愛乃 千穂(あいの ちほ) |
| 異名 |
「沢紫苑」/「徒花」 |
| 性別 |
女 |
| 出身 |
第五世界 八洲 首都 下町 |
| 生年 |
帝暦235年 |
| 役職 |
第五世界 八洲 学生/帝立武術院 学生/世界樹 破魔隊 隊士 |
| 武装 |
素手 |
| 能力 |
吸着/尻上がり/季節外れの徒花 |
| 友人 |
多数 |
| 恋人 |
「登竜門」ホルク・カルプェン(Holk・Karpfen) |
| 特徴 |
赤いポニーテール/垂れ目/低身長/Tシャツにスカジャン |
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異名解説
「徒花」。
季節外れに咲く花のように、
予想外の瞬間に力を開花させる少女。
戦うほど成長を続ける姿から、
その異名で呼ばれている。
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能力解説
吸盤のように対象へ張り付く能力。
軟気功の一種であり、
接近戦を得意とする。
時間経過とともに身体能力が上昇する能力。
最終的には灼熱のような絶好調へ到達する。
尻上がりの強化状態が途中から発現する能力。
さらに強化後も成長が続くため、
連続して発動すれば際限なく能力が高まる。
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性格
陽気な関西人気質。
明るく人懐っこく、
ボケもツッコミもこなすムードメーカー。
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備考
- 関西弁で話す
- ボケとツッコミの両方をこなす
- 友人が多い
- 学徒軍事演習で頭角を現した
- 帝立武術院へスカウトされた
- 幼い頃から天才と呼ばれていた
- 実力を十分に発揮できずにいた
- 「焦熱」モンテ・サインツの指導で大成した
- 247年の軍部との代表戦では最後の一人になるまで戦い抜いた
- 時間経過で強くなる「尻上がり」の能力を持つ
- 「徒花」の能力を得てからは強化状態がランダムで発現するようになった
- 強化状態の後も能力上昇は継続する
- 連続して発動すれば際限なく強くなる
- 248年の学徒軍事演習で「登竜門」ホルク・カルプェンと出会う
- ライバル関係を経て恋人となった
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最終更新:2026年07月04日 20:08