| 項目 |
内容 |
| 姓名 |
エリカ・タングステン(Erika・Tungsten) |
| 別名 |
エリカ姫 |
| 異名 |
「振り飄石」 |
| 性別 |
女 |
| 出身 |
第五世界 |
| 生年 |
帝暦217年 |
| 役職 |
魔導師団-選抜部隊-魔法戦隊-隊長-三等士官 |
| 武装 |
なし |
| 能力 |
四属性の魔法/魔法打ち消し |
| 友人 |
「八卦炉」メリー・ヘスティア(Merry・Hestia)/昔のライバル |
| 恋人 |
いない |
| 特徴 |
両手の手首から先がない |
| 性格 |
びびる時は多いが、やる時はやる才女 |
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異名解説
四属性の魔法を扱い、様々な魔法を使いこなす魔導師としての能力から付けられた異名。
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能力解説
火・水・土・風の四大属性の魔法を扱うことができる。
複数の属性を使い分けられるため、状況に応じた柔軟な戦闘が可能。
相手の魔法を打ち消す能力。
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戦闘スタイル
火・水・土・風の四大属性を使い分けるユーティリティプレイヤー。
様々な属性の魔法を状況に応じて使い分け、魔法打ち消しも組み合わせて戦う。
前線での負傷によって両手を失った後も、新しい魔法の使い方を身につけて戦場へ復帰した。
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性格
びびることが多いが、いざという時にはきちんと行動する才女。
前線で負傷した経験から怖気づいてしまうこともあるが、やるべき時にはやってくれる頼りになる女性。
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備考
- 火・水・土・風の四大属性を使えるユーティリティプレイヤー
- 連隊長達の愛弟子
- 「八卦炉」とは昔のライバルで、出世争いをしていた
- 前線で任務をしている際に両手を失った
- 一時は引退を考えた
- その後、新しい魔法の使い方を覚えてカムバックした
- 前線での怪我からびびってしまうことが多い
- それでもやる時はやってくれる頼りになる女性
- 魔法の使い手としてかなり上位に入る
- 様々な属性の魔法を使うことができる
最終更新:2026年08月16日 16:55