アットウィキロゴ
#ref error :ご指定のページがありません。ページ名を確認して再度指定してください。
【浅井家】

浅井久政

 あざい ひさまさ

レベル

 65:7体

職業

 神主

合戦陣配置

 浅井家・本陣軍師

戦闘開始時台詞

ふふふ。はっはっは!
わしは帰ってきた!
合戦にわしは帰ってきたぞお!
長政よ。許せ。
父はお主より一足先に逝く。
さぁ、道連れを探すか……。
○○○○?
お主のような若造が合戦に
出てくる時代とはな……。
○○○○!
わしに勝てぬお主が、長政に
勝てるわけがなかろう?

構成

名前 職種 レベル 初期付与 使用技
浅井久政 弓神主 65 ▲ 反射結界 点破、狂風、雷撃・参、嵐撃・参、詠唱の韻・極、防御付与・参、死の誘い、蘇生・壱
浅井益荒男 (あざいますらお) 一刀侍 60 三〜五連撃・改、一所懸命、沈黙の霧・壱、蘇生・壱、守護術、反撃術、一刀流
国友精兵 連銃鍛 60 三段撃ち、狙撃、雨よけ、陽動、仕掛け鎧・弐、蘇生・壱、守護術
殿原衆精鋭 懐剣陰 60 結界 各属性術・四、呪縛・参、低速化・参、暗黒・参、陰陽道壱攻撃術、急所狙い
伊吹山山伏 懐剣薬 60 再生 霧散、蘇生・壱、急所狙い
田辺式部丞 (たなべしきぶのじょう) 一刀忍 60 三〜五連撃、各種遁
徳勝寺住持 槍僧 60 反射結界 紅蓮・参、凍気・参、気合撃・壱〜参

特徴・詳細

部隊アイテム

ドロップアイテム

武将列伝

 浅井家当主。左兵衛尉。下野守。今作では大名である浅井長政の父。大永6年(1526)生まれの説が有力。

 浅井氏は北近江の3郡を領地としており、越前の名門である朝倉氏との長期的な同盟関係によって領域を保っていた。

 天文11年(1542)、父亮政の死を受けて家督を次ぐ。以前から浅井家は南近江の観音寺城に本拠を構える六角氏から圧力を受け続けていた。

六角氏は室町幕府9代将軍・足利義尚、10代・義植らの討伐を失敗させるなど、将軍家とのかかわりが以前より深く、12代・義晴擁立などもあり、中央との関係が非常に深かった。さらには13代・義輝の擁立にも協力したため、それをたてに六角氏は勢力を拡大していた。

 久政が家督を継いだのはちょうどそのころであった。彼の治世中、浅井家は常に六角氏からの圧力を受け続け、さらには彼の代になると京極氏からも圧力を受けるようになり、彼はこの圧力に屈してしまい、浅井家は実質的な六角氏傘下になってしまう。
これに不満を持った家臣団は彼に家督を息子・長政に譲るように強要、これに押され彼は家督を譲る。つまるところ当主失格とされたのである。永禄3年(1560)のことであった。

 彼の業績は領国支配などの確立はしているものの、総じて評価は低い。

 天正元年(1573)、織田信長に反旗を翻していた浅井家は小谷城が落城し滅亡、彼もこれに殉じて自害した。

情報募集中!

名前:
コメント:
最終更新:2007年05月06日 02:28