全体的な設定
名前の由来は「桜井咲夜」+「十六夜ノノミ」。グラフィックは咲夜と同一。
東京出身だが、親が関西出身だったため自然と関西弁をしゃべるようになった。
東京出身だが、親が関西出身だったため自然と関西弁をしゃべるようになった。
PANDEMIC MADNESS:壊れゆく日常
ヒポポハザードをリメイクすることを目的とした作品のため、原作の中谷ポジションとして登場。
ただ思考は中谷より田中寄りであり、当初は田中ポジションだが思考は中谷寄りである後輩の上田智将の話をまともに聞いていなかった。
車の爆発に巻き込まれた(※1週目、かつ難易度がEasyかNormalの場合のみ)にもかかわらず数時間寝ただけで全回復したり、中盤にてヘリから落ちるが顔面が整形レベルで別人になること以外は無事で済む(ご丁寧に顔グラも変わっている始末)など、なぜかやけに頑丈である。
ただ思考は中谷より田中寄りであり、当初は田中ポジションだが思考は中谷寄りである後輩の上田智将の話をまともに聞いていなかった。
車の爆発に巻き込まれた(※1週目、かつ難易度がEasyかNormalの場合のみ)にもかかわらず数時間寝ただけで全回復したり、中盤にてヘリから落ちるが顔面が整形レベルで別人になること以外は無事で済む(ご丁寧に顔グラも変わっている始末)など、なぜかやけに頑丈である。
ベストエンドのフラグが確定したルートでは富藤雪香の調査で乃ノ美が務めていたブラック企業はアンブレラの関連会社であり、彼女も人体実験で人ならざるモノへと化していたことが判明する。上記の頑丈さ、及びゾンビとして発症していなかったのはこれが理由だった(今作のヒポポウイルスは偶然にもGウイルスがワクチンの役割を果たしていた)。
だがその実、乃ノ美は辞めるついでに内部告発などで会社を陥れようとしており、またGウイルスをはじめとした生物兵器も裏工作で使えなくしていたため彼女はバイオハザードに関してはほぼ無関係だった(むしろ動機が動機とはいえ事前に防いでいた)。アンブレラの生物兵器が流出したのは完全に偶然だったのである。
だがその実、乃ノ美は辞めるついでに内部告発などで会社を陥れようとしており、またGウイルスをはじめとした生物兵器も裏工作で使えなくしていたため彼女はバイオハザードに関してはほぼ無関係だった(むしろ動機が動機とはいえ事前に防いでいた)。アンブレラの生物兵器が流出したのは完全に偶然だったのである。
新訳版無理のないInsanity Destiny
ID版じゃない方の雪香と一緒に登場。
顔グラは整形レベルで変わった方になっている。
顔グラは
祠をこわしちゃった!低難易度版
名前は明かされないもののチート解除キャラとして登場。
Resurrection 2:The Dawn
名前は明かされないが主人公になっている。
冒頭で交通事故に遭った影響で記憶喪失になっており、自分の名前を忘れてしまっている(これは原作Res2主人公も同じ)。
ただしセリフがなかった原作主人公とは違い結構喋る。あとわりと元気。
冒頭で交通事故に遭った影響で記憶喪失になっており、自分の名前を忘れてしまっている(これは原作Res2主人公も同じ)。
ただしセリフがなかった原作主人公とは違い結構喋る。あとわりと元気。