【名前】北崎
【俳優】藤田玲
【性別】男性
【年齢】16歳
【外見】パーマの入った黒髪。みすぼらしい服装をしている。
【一人称/二人称】僕/君、○○君、○○さん
【関連人物への呼称】
村上峡児 → 村上さん
【俳優】藤田玲
【性別】男性
【年齢】16歳
【外見】パーマの入った黒髪。みすぼらしい服装をしている。
【一人称/二人称】僕/君、○○君、○○さん
【関連人物への呼称】
村上峡児 → 村上さん
【略歴】
オルフェノクのエリート集団「ラッキークローバー」の中で最強を誇る少年。
間延びした口調で喋る。「やだなぁ」が口癖。
ストーリー開始前に流星塾生を皆殺しにした張本人である。
自分が楽しめるかどうかのみで行動し、そこには倫理観はおろか損得勘定もない。
そのため、オルフェノクとしての使命にも全く興味を示していない。
同じラッキークローバーである琢磨をよくイジめている。
オルフェノクのエリート集団「ラッキークローバー」の中で最強を誇る少年。
間延びした口調で喋る。「やだなぁ」が口癖。
ストーリー開始前に流星塾生を皆殺しにした張本人である。
自分が楽しめるかどうかのみで行動し、そこには倫理観はおろか損得勘定もない。
そのため、オルフェノクとしての使命にも全く興味を示していない。
同じラッキークローバーである琢磨をよくイジめている。
【性格】
自分が一番強い「王様」だと考える幼児性を持つ一方、機嫌を損ねたり敗北した際は激情を露にする。
何にでも興味を持つが、反面非常に飽きっぽい。
自分が一番強い「王様」だと考える幼児性を持つ一方、機嫌を損ねたり敗北した際は激情を露にする。
何にでも興味を持つが、反面非常に飽きっぽい。
【能力・武装】
「ドラゴンオルフェノク」
龍の特性を備えたオルフェノク。唯一架空の生物をモチーフにしている。
パワーと装甲重視の魔人態と、ファイズアクセルフォームを凌ぐスピードで動ける龍人態とを使い分ける。
また、触れた物体を灰にする能力も備えており、有機無機、オルフェノクであっても触れたものは少しづつ灰化していく。
この能力は人間態でも使用可能。というより本人でもオンオフが利かない。
「ドラゴンオルフェノク」
龍の特性を備えたオルフェノク。唯一架空の生物をモチーフにしている。
パワーと装甲重視の魔人態と、ファイズアクセルフォームを凌ぐスピードで動ける龍人態とを使い分ける。
また、触れた物体を灰にする能力も備えており、有機無機、オルフェノクであっても触れたものは少しづつ灰化していく。
この能力は人間態でも使用可能。というより本人でもオンオフが利かない。
「仮面ライダーデルタ」
最初期に造られたライダー。モチーフは記号の「Δ(デルタ)」。カラーは銀。変身コードは存在しないが、数字表記では「333」と表記される。
出力は三体中最も高いが装備の拡張に乏しい。
変身は音声入力式で、銃のグリップのような形状をした携帯電話型ツール「デルタフォン」に「変身」と音声入力後、ベルト型トランスジェネレーター「デルタドライバー」の右側にセットされているデジタルビデオカメラ型マルチウェポン「デルタムーバー」に接続することで変身する。
デルタフォンとデルタムーバーは連結することで銃になり、それぞれは単体の武器としては使用できない。
ガンマ脳波の周波数を強制的に引き上げる特殊な電気信号「デモンズイデア」を発生させる闘争本能活性化装置「デモンズスレート」が胸部に装備されている。
これにより、不適合者は変身後凶暴化し、ベルトの魔力に取り付かれてしまう。
また、凶暴化した人間は手から赤い電撃を放てるようになる。これはベルトの力が変身後も残留してしまっているため。
劇中、変身しても凶暴化しなかったのは、オルフェノクかオルフェノクの記号の影響が強かった者のみ。
公式からは、オルフェノク因子を持たない普通の人間でも変身できるかどうかは明言されていないが、ファンからは「人間でも変身可能」として扱われることが多い。
必殺技はデルタムーバー・ポインターモードから三角錐状のポインターを放って相手を拘束後に放つライダーキック「ルシファーズハンマー」。ただし、北崎が変身したデルタは未使用。
デルタに倒されたオルフェノクは赤い炎を上げて灰化する。
中盤までは北崎が使っていたが、途中で「飽きた」と言って捨ててしまう。
最初期に造られたライダー。モチーフは記号の「Δ(デルタ)」。カラーは銀。変身コードは存在しないが、数字表記では「333」と表記される。
出力は三体中最も高いが装備の拡張に乏しい。
変身は音声入力式で、銃のグリップのような形状をした携帯電話型ツール「デルタフォン」に「変身」と音声入力後、ベルト型トランスジェネレーター「デルタドライバー」の右側にセットされているデジタルビデオカメラ型マルチウェポン「デルタムーバー」に接続することで変身する。
デルタフォンとデルタムーバーは連結することで銃になり、それぞれは単体の武器としては使用できない。
ガンマ脳波の周波数を強制的に引き上げる特殊な電気信号「デモンズイデア」を発生させる闘争本能活性化装置「デモンズスレート」が胸部に装備されている。
これにより、不適合者は変身後凶暴化し、ベルトの魔力に取り付かれてしまう。
また、凶暴化した人間は手から赤い電撃を放てるようになる。これはベルトの力が変身後も残留してしまっているため。
劇中、変身しても凶暴化しなかったのは、オルフェノクかオルフェノクの記号の影響が強かった者のみ。
公式からは、オルフェノク因子を持たない普通の人間でも変身できるかどうかは明言されていないが、ファンからは「人間でも変身可能」として扱われることが多い。
必殺技はデルタムーバー・ポインターモードから三角錐状のポインターを放って相手を拘束後に放つライダーキック「ルシファーズハンマー」。ただし、北崎が変身したデルタは未使用。
デルタに倒されたオルフェノクは赤い炎を上げて灰化する。
中盤までは北崎が使っていたが、途中で「飽きた」と言って捨ててしまう。
「ジェットスライガー」
巨大な超高性能バイク。最高時速1300km。「3821」のコードで呼び出す。
ホイールを倒して滑空、並行移動、飛行が可能。ミサイルも装備している。
ファイズ、カイザ、デルタ用にそれぞれ1機ずつ開発されているが、劇中登場したのはファイズとデルタのもののみ。
巨大な超高性能バイク。最高時速1300km。「3821」のコードで呼び出す。
ホイールを倒して滑空、並行移動、飛行が可能。ミサイルも装備している。
ファイズ、カイザ、デルタ用にそれぞれ1機ずつ開発されているが、劇中登場したのはファイズとデルタのもののみ。
【パラレル作品での概要】
「パラダイス・ロスト」には登場せず。
「パラダイス・ロスト」には登場せず。
【備考】
演じた役者は当時14歳。本気時のドスの入った声と英語の発音に定評がある。
演じた役者は当時14歳。本気時のドスの入った声と英語の発音に定評がある。