仲間/強制 ◆E4eZfzyg2k
「本当に人が居たんだね」
「い、居たんだわん! 黄色い服を着てて、ここに入っていったんだわん!」
若干興奮した口調でオレに異常を伝えるガキ。
トイレに行っていたガキが何やら慌てた表情で戻ってきたと思えば人を見つけたというのだ。
こいつの話によると何か黄色い服を着た人間がここに入っていくのを見たということ。
オレは本をデイバックに入れてから、その見つけたという調理場所へと行った。
そして、麻酔銃を手に持ち、息を殺して調理場の中を窺う。
「い、居たんだわん! 黄色い服を着てて、ここに入っていったんだわん!」
若干興奮した口調でオレに異常を伝えるガキ。
トイレに行っていたガキが何やら慌てた表情で戻ってきたと思えば人を見つけたというのだ。
こいつの話によると何か黄色い服を着た人間がここに入っていくのを見たということ。
オレは本をデイバックに入れてから、その見つけたという調理場所へと行った。
そして、麻酔銃を手に持ち、息を殺して調理場の中を窺う。
「む~ん、いい匂いがしてきたんだな~」
そこには確かに黄色い何かが居た。
黄色い何かがレンジで何かを焼いている。
匂いから判断すると肉。
料理をしているのか、えらく無用心なものだな。
オレは思わずため息をつきそうになる。
これならば話を聞くのは楽そうだな。
「おい、動くな!」
オレは簡単に判断して右手の麻酔銃を男へと向ける。
男はゆっくりとこちらを向き、オレの手元を見るとぎょっと目を開いた。
「いいか、悪いようにはしない。手を後頭部で組んで後ろを……」
後ろを向け、と言おうと思ったところだった。
正直な話、出会った相手がガキと間の抜けた男ということで少し気を抜いていたところもあったのは事実だ。
しかし、たとえ気を抜いていても。
黄色い何かがレンジで何かを焼いている。
匂いから判断すると肉。
料理をしているのか、えらく無用心なものだな。
オレは思わずため息をつきそうになる。
これならば話を聞くのは楽そうだな。
「おい、動くな!」
オレは簡単に判断して右手の麻酔銃を男へと向ける。
男はゆっくりとこちらを向き、オレの手元を見るとぎょっと目を開いた。
「いいか、悪いようにはしない。手を後頭部で組んで後ろを……」
後ろを向け、と言おうと思ったところだった。
正直な話、出会った相手がガキと間の抜けた男ということで少し気を抜いていたところもあったのは事実だ。
しかし、たとえ気を抜いていても。
「む~ん。危ないんだなぁ~」
「なっ!?」
「なっ!?」
これを予想しておくのは不可能だろう。
今起こったことを誇張も何もなく、そのまま言葉にするならば。
『前に居た男に銃を向けたら、後からその男の声が聞こえてきた』といったところだ。
これだけを聞けば何を言っているのかわからないだろう。
普通ならば混乱する。
しかし、オレはこう見えても修羅場は潜ってきている。
動揺を抑えて瞬時に頭を働かせる。
――――催眠術の類か? いや、それとも何か別の?
何にせよ、危険な存在だ。
オレは素早く振り返り、今度は何の躊躇いもなく引き金を―――。
今起こったことを誇張も何もなく、そのまま言葉にするならば。
『前に居た男に銃を向けたら、後からその男の声が聞こえてきた』といったところだ。
これだけを聞けば何を言っているのかわからないだろう。
普通ならば混乱する。
しかし、オレはこう見えても修羅場は潜ってきている。
動揺を抑えて瞬時に頭を働かせる。
――――催眠術の類か? いや、それとも何か別の?
何にせよ、危険な存在だ。
オレは素早く振り返り、今度は何の躊躇いもなく引き金を―――。
「む、む~ん。い、痛いんだな~」
引こうと思ったら、男がモップを持ったオオカミつきのガキにポコポコと叩かれていた。
今度は瞬間移動らしきことはせずになすがままになっている。
オレはふうっと、一息だけ着いた後。
今度は瞬間移動らしきことはせずになすがままになっている。
オレはふうっと、一息だけ着いた後。
「さ、喋ってもらおうか」
男と目を合わせた。
そう、この黄色い男に催眠をかけるために。
「……む~ん……」
「ありがとう、わん子ちゃん。ここからはオレ一人で十分だよ」
「え、でも……」
当たり前だろうが、ガキは納得しない。
疲労と相まって非常に鬱陶しい、しかし、ここは重要なところだ。
下手に怒鳴って怯えさせるのはあまりにも馬鹿馬鹿しい。
「大丈夫だから、少し休んでていいよ。
……今はこうでもこいつが暴れだして人質に取られると危ないからね」
「う……わ、わかったわん」
所詮ガキ、簡単に丸め込める事は出来る。
「……さて、話してもらうぞ、知ってることを全てな」
恐らくこの催眠を使えば巨大な負担がかかるように亀田に弄られている。
それは確実だ、暗示をかける状態になると俺はいくらでも人を殺せることになる。
現に今も少し頭がクラクラと揺れているような気分だ。
「これをつけろ」
俺はヒーローのマフラーを黄色い男に渡す。
意味がない行為かもしれないがひょっとするとひょっとするかもしれない。
男は素直にマフラーを首に巻きつけた。
「まず、お前は殺し合いに乗っているのか?」
一番大事なことを訊ねる。
これで首を縦に振れば問答無用で殺す。
横に振れば催眠続行だ。
「む~ん、そんなつもりはないんだな~」
間延びした声で答える。
嘘はついていないはずだ、さすがに催眠状態でこんなスラスラと嘘をつけるとは思えない。
「そうか……じゃあ、次の質問だ、お前はさっき何をした?」
大体の辺りはついている。
恐らくこの男は『意識を飛ばす』に近いことが出来るのだろう。
そして、俺が意識を失っている間にあたかも瞬間移動をしたように見せたのだ。
自分を殺さなかったのはこの男に殺し合いをする気がないから。
少なくとも殺し合いをする気があるのなら、堂々と料理をしているわけがない。
「む~ん、少し『飛んだ』だけなんだな~」
……『飛ぶ』、とはどういう意味だ?
俺の意識を飛ばしたという事か? それともまさか文字通り空間を飛んだという事か?
暗示催眠で聞き出す際に厄介な事は相手が思っていることを言うことだ。
糞、頭がガンガンしてきやがった。
「ちっ……最後だ、これだけはよく聞け」
「む~ん」
痛む頭を抑えて俺ははっきりと言った。
そう、この黄色い男に催眠をかけるために。
「……む~ん……」
「ありがとう、わん子ちゃん。ここからはオレ一人で十分だよ」
「え、でも……」
当たり前だろうが、ガキは納得しない。
疲労と相まって非常に鬱陶しい、しかし、ここは重要なところだ。
下手に怒鳴って怯えさせるのはあまりにも馬鹿馬鹿しい。
「大丈夫だから、少し休んでていいよ。
……今はこうでもこいつが暴れだして人質に取られると危ないからね」
「う……わ、わかったわん」
所詮ガキ、簡単に丸め込める事は出来る。
「……さて、話してもらうぞ、知ってることを全てな」
恐らくこの催眠を使えば巨大な負担がかかるように亀田に弄られている。
それは確実だ、暗示をかける状態になると俺はいくらでも人を殺せることになる。
現に今も少し頭がクラクラと揺れているような気分だ。
「これをつけろ」
俺はヒーローのマフラーを黄色い男に渡す。
意味がない行為かもしれないがひょっとするとひょっとするかもしれない。
男は素直にマフラーを首に巻きつけた。
「まず、お前は殺し合いに乗っているのか?」
一番大事なことを訊ねる。
これで首を縦に振れば問答無用で殺す。
横に振れば催眠続行だ。
「む~ん、そんなつもりはないんだな~」
間延びした声で答える。
嘘はついていないはずだ、さすがに催眠状態でこんなスラスラと嘘をつけるとは思えない。
「そうか……じゃあ、次の質問だ、お前はさっき何をした?」
大体の辺りはついている。
恐らくこの男は『意識を飛ばす』に近いことが出来るのだろう。
そして、俺が意識を失っている間にあたかも瞬間移動をしたように見せたのだ。
自分を殺さなかったのはこの男に殺し合いをする気がないから。
少なくとも殺し合いをする気があるのなら、堂々と料理をしているわけがない。
「む~ん、少し『飛んだ』だけなんだな~」
……『飛ぶ』、とはどういう意味だ?
俺の意識を飛ばしたという事か? それともまさか文字通り空間を飛んだという事か?
暗示催眠で聞き出す際に厄介な事は相手が思っていることを言うことだ。
糞、頭がガンガンしてきやがった。
「ちっ……最後だ、これだけはよく聞け」
「む~ん」
痛む頭を抑えて俺ははっきりと言った。
「俺たちは敵じゃない」
◆◆◆
「む~ん、大丈夫なんだな~?」
「ああ……大丈夫、だ」
「ああ……大丈夫、だ」
オレはふらふらとした足取りのままであのガキの居る部屋へと向かっている。
隣に黄色い男を連れて、だ。
それにしてもあのガキに催眠をかけた時よりも遥かに疲労が大きい。
理由は何だ?
警戒してる人間に無理やり催眠をかけたからか?
それとも、純粋に回数の問題か?
どちらにせよ、よっぽどのことでない限り催眠は控えておくのが吉だろう。
今回もこの男が妙な能力を持っていなかったら銃を突きつけて尋問していたのだ。
ただ、縛っただけでは『飛ばれて』逃げられる可能性があるからな。
「ああ、聞き忘れてた」
「なんなんだな~」
「アンタ、名前は何て言うんだ?」
催眠はしっかりと効いている様で、この男はオレにすっかり警戒心を解いていた。
催眠にかかりやすいタイプというのも居るが、基本的にそういうのは単純なやつに多い。
言うならば、自分の行動に疑問を抱かないタイプだ。
「カネオ、って言うんだな~」
「金男……名字は?」
「僕はただのカネオなんだな~」
「……カネオ、か」
何かのコードネームか?
何かしらの訳ありってことか、下手に突付かない方がいいだろうな。
わざわざ、こちらに不快感を抱かせる必要はない。
「オレは上川 辰也。アンタをモップで叩いていた女の子は芽森 わん子っていう。
これから、よろしく頼むよ」
この男を殺さなかった理由は二つ。
一つは殺した場合にガキへの弁解が面倒だから。
遺体の処理や返り血がついた場合にわん子に怪しまれる。
まあ、これは正当防衛で押し通しても問題はないが。
二つ目、これが最も大きなポイント。
単純に人手が欲しかったということだ。
わん子はこちらに疑惑を抱いていないが、所詮はガキ、しかも女。
力や体力ではこの上なく使えない。唯一は敵意がないことを知らせる際に説得力が出るくらいだ。
しかも、妙な能力を持っているときたものだ。
これを利用しない手はない。
「あ、辰也さん! と……」
「ああ、わん子ちゃん。こっちはカネオさんっていうらしい。
殺し合いに乗る気はないってさ。俺達の仲間だ」
さて、順調に進んではいるがここからだ。
今は材料をそろえるための金を手に入れた程度の進度。
それでも殺し合いに乗った奴にあわずに男とガキを手に入れた。
これで後は戦力と首輪を外すだけ。
後は静かにこの島から脱出する計画を練ればいい。
隣に黄色い男を連れて、だ。
それにしてもあのガキに催眠をかけた時よりも遥かに疲労が大きい。
理由は何だ?
警戒してる人間に無理やり催眠をかけたからか?
それとも、純粋に回数の問題か?
どちらにせよ、よっぽどのことでない限り催眠は控えておくのが吉だろう。
今回もこの男が妙な能力を持っていなかったら銃を突きつけて尋問していたのだ。
ただ、縛っただけでは『飛ばれて』逃げられる可能性があるからな。
「ああ、聞き忘れてた」
「なんなんだな~」
「アンタ、名前は何て言うんだ?」
催眠はしっかりと効いている様で、この男はオレにすっかり警戒心を解いていた。
催眠にかかりやすいタイプというのも居るが、基本的にそういうのは単純なやつに多い。
言うならば、自分の行動に疑問を抱かないタイプだ。
「カネオ、って言うんだな~」
「金男……名字は?」
「僕はただのカネオなんだな~」
「……カネオ、か」
何かのコードネームか?
何かしらの訳ありってことか、下手に突付かない方がいいだろうな。
わざわざ、こちらに不快感を抱かせる必要はない。
「オレは上川 辰也。アンタをモップで叩いていた女の子は芽森 わん子っていう。
これから、よろしく頼むよ」
この男を殺さなかった理由は二つ。
一つは殺した場合にガキへの弁解が面倒だから。
遺体の処理や返り血がついた場合にわん子に怪しまれる。
まあ、これは正当防衛で押し通しても問題はないが。
二つ目、これが最も大きなポイント。
単純に人手が欲しかったということだ。
わん子はこちらに疑惑を抱いていないが、所詮はガキ、しかも女。
力や体力ではこの上なく使えない。唯一は敵意がないことを知らせる際に説得力が出るくらいだ。
しかも、妙な能力を持っているときたものだ。
これを利用しない手はない。
「あ、辰也さん! と……」
「ああ、わん子ちゃん。こっちはカネオさんっていうらしい。
殺し合いに乗る気はないってさ。俺達の仲間だ」
さて、順調に進んではいるがここからだ。
今は材料をそろえるための金を手に入れた程度の進度。
それでも殺し合いに乗った奴にあわずに男とガキを手に入れた。
これで後は戦力と首輪を外すだけ。
後は静かにこの島から脱出する計画を練ればいい。
「じゃ、みんなで手羽先でも食べようか」
【A-3/研究所/1日目/早朝】
【上川 辰也@パワプロクンポケット8】
[状態]:疲労中、走力+5
[装備]: 走力5@パワポケ3、ヒーローのスカーフ@パワポケ7、拳銃(麻酔弾)予備カートリッジ×3@パワポケ8
[参戦時期]美空生存ルート、ルナストーン引き渡し後
[道具]:支給品一式、レッドローズの衣装@パワポケ8、ヒーローのスカーフ三個@パワポケ7、本@パワポケ8裏、『人間の潜在能力の開発』に関する資料@パワプロクンポケット4
[思考・状況]
基本:殺し合いからの脱出
1:手羽先を食べる
2:『本』を読む。
3:仲間を集める。
4:サイボーグ同盟の連中と合流したい。
5:首輪を詳しく調べたい。
6:敵が来ない限り研究所で夜が明けるまで休む
[備考]
※黒幕に大神がいると可能性があると考えています。
※首輪の考察をしました。
考察した内容は以下の通りです。
1:首輪には爆発物が仕掛けられている。
2:首輪には位置情報を送信する機能ある。
3:移動した位置が禁止エリアなら爆破の為の電波を流され爆発する。
4:盗聴機能や小型カメラが首輪に仕掛けてあると予想しました。
※現在カメラ対策としてスカーフを首に巻いています。
※考察の内容が当たっているかは不明です。
※わん子からパワポケダッシュの登場人物に付いての知識を得ました。
わん子の事をオオカミつきだと考えています。 ヒゲの神様(野球仙人)の事を記憶を操作する能力を持っている人間だと予想しました。
※暗示催眠の能力は制限のせいで使う度に疲労が伴います、使用しすぎると疲れて気絶するかも知れません。
※能力に制限がかかっている事に気付きました。
情報を引き出す時や緊急時以外は使用を出来るだけ控えるつもりです。
[新出情報]
※黒野鉄斎が研究していた『人間の潜在能力の開発』に関する資料を発見しました、機械は反応しません。
それが我威亜党の目的と関係あるかどうかは『全くの不明』です。
※我威亜党、野球人形、探偵の名前を本で見つけました。
本については我威亜党の誰かが書いたお遊びだと思っています。
※資料の最後に書かれていた『黒野鉄斎』が主催側の人間だと思っています。
※ここに置かれている全ての資料が『ミスリード』である可能性もあると思っています。
※研究所においてあった本には様々なジャンルの本があります。
【上川 辰也@パワプロクンポケット8】
[状態]:疲労中、走力+5
[装備]: 走力5@パワポケ3、ヒーローのスカーフ@パワポケ7、拳銃(麻酔弾)予備カートリッジ×3@パワポケ8
[参戦時期]美空生存ルート、ルナストーン引き渡し後
[道具]:支給品一式、レッドローズの衣装@パワポケ8、ヒーローのスカーフ三個@パワポケ7、本@パワポケ8裏、『人間の潜在能力の開発』に関する資料@パワプロクンポケット4
[思考・状況]
基本:殺し合いからの脱出
1:手羽先を食べる
2:『本』を読む。
3:仲間を集める。
4:サイボーグ同盟の連中と合流したい。
5:首輪を詳しく調べたい。
6:敵が来ない限り研究所で夜が明けるまで休む
[備考]
※黒幕に大神がいると可能性があると考えています。
※首輪の考察をしました。
考察した内容は以下の通りです。
1:首輪には爆発物が仕掛けられている。
2:首輪には位置情報を送信する機能ある。
3:移動した位置が禁止エリアなら爆破の為の電波を流され爆発する。
4:盗聴機能や小型カメラが首輪に仕掛けてあると予想しました。
※現在カメラ対策としてスカーフを首に巻いています。
※考察の内容が当たっているかは不明です。
※わん子からパワポケダッシュの登場人物に付いての知識を得ました。
わん子の事をオオカミつきだと考えています。 ヒゲの神様(野球仙人)の事を記憶を操作する能力を持っている人間だと予想しました。
※暗示催眠の能力は制限のせいで使う度に疲労が伴います、使用しすぎると疲れて気絶するかも知れません。
※能力に制限がかかっている事に気付きました。
情報を引き出す時や緊急時以外は使用を出来るだけ控えるつもりです。
[新出情報]
※黒野鉄斎が研究していた『人間の潜在能力の開発』に関する資料を発見しました、機械は反応しません。
それが我威亜党の目的と関係あるかどうかは『全くの不明』です。
※我威亜党、野球人形、探偵の名前を本で見つけました。
本については我威亜党の誰かが書いたお遊びだと思っています。
※資料の最後に書かれていた『黒野鉄斎』が主催側の人間だと思っています。
※ここに置かれている全ての資料が『ミスリード』である可能性もあると思っています。
※研究所においてあった本には様々なジャンルの本があります。
【芽森 わん子@パワポケダッシュ】
[状態]:疲労小、仲間が出来て嬉しい。
[装備]:ヒーローのスカーフ@パワポケ7、モップ@現実
[参戦時期]:わん子ルート、卒業直後
[道具]:支給品一式、ヒーローの衣装セット@パワポケ7、ヒーローのスカーフ四個@パワポケ7
[思考・状況]
基本:殺し合いから脱出する
1:手羽先だわん!
2:タツヤさんに付いてく。
3:走太君を探したい。
[状態]:疲労小、仲間が出来て嬉しい。
[装備]:ヒーローのスカーフ@パワポケ7、モップ@現実
[参戦時期]:わん子ルート、卒業直後
[道具]:支給品一式、ヒーローの衣装セット@パワポケ7、ヒーローのスカーフ四個@パワポケ7
[思考・状況]
基本:殺し合いから脱出する
1:手羽先だわん!
2:タツヤさんに付いてく。
3:走太君を探したい。
【カネオ@パワプロクンポケット9裏】
[状態]:疲労(中)、空腹(中)
[装備]:なし
[道具]:凍った手羽先、リュックサック、ヒーローのスカーフ@パワポケ7
[思考]
1:上川達と手羽先を食べる。
2:弟たちを探す。
3:春香に会ったら、『おしおき』をする。
[備考]
※参戦時期は9裏主人公の戦艦に最初に乗り込んできた後です。
※春香の名前は知りません。また春香の見た目に関する情報も、暗かったために曖昧です。
※テレポートをすると疲れが溜まる事を認識しました。
テレポートの移動距離に関する制限は認識していません、またテレポートの制限の度合いは以降の書き手にお任せします。
[状態]:疲労(中)、空腹(中)
[装備]:なし
[道具]:凍った手羽先、リュックサック、ヒーローのスカーフ@パワポケ7
[思考]
1:上川達と手羽先を食べる。
2:弟たちを探す。
3:春香に会ったら、『おしおき』をする。
[備考]
※参戦時期は9裏主人公の戦艦に最初に乗り込んできた後です。
※春香の名前は知りません。また春香の見た目に関する情報も、暗かったために曖昧です。
※テレポートをすると疲れが溜まる事を認識しました。
テレポートの移動距離に関する制限は認識していません、またテレポートの制限の度合いは以降の書き手にお任せします。
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| 039:カネオの奇妙な探検 | カネオ | 056:上川辰也の戦い |
| 026:辰也お兄さんとわん子ちゃんの研究所探検! | 上川辰也 | 056:上川辰也の戦い |
| 026:辰也お兄さんとわん子ちゃんの研究所探検! | 芽森わん子 | 056:上川辰也の戦い |