赤、情報、神社にて。 ◆sz5Rwei6oE
七原達による衝撃的な事実によるショックの余韻を残したまま六人は情報交換を行っていた。
内容の中心となったのはお互いの放送前までの行動と、名簿による知人の確認。
「……九条に会ったのか」
「ああ。だけど、このメモにあんたのことは書いてないようだが、どういう関係なんだ?」
九条の仲間の情報が書かれているメモを片手に七原は椿に問いかける。
「なに、以前組んで仕事をしてたってだけさ。今は解散しちまったがな。何もやましいことはねえよ」
「そうか。あいつは俺達とは別ルートで仲間を集めているはずだ。
第三放送前にホテルで落ち合うことになっている」
「なるほど。あいつがしそうなことだ」
内容の中心となったのはお互いの放送前までの行動と、名簿による知人の確認。
「……九条に会ったのか」
「ああ。だけど、このメモにあんたのことは書いてないようだが、どういう関係なんだ?」
九条の仲間の情報が書かれているメモを片手に七原は椿に問いかける。
「なに、以前組んで仕事をしてたってだけさ。今は解散しちまったがな。何もやましいことはねえよ」
「そうか。あいつは俺達とは別ルートで仲間を集めているはずだ。
第三放送前にホテルで落ち合うことになっている」
「なるほど。あいつがしそうなことだ」
その後、滞りなく情報交換は終わり今後の方針の検討を始める。
「とりあえず、殺し合いに乗ってない人を見つけるってのが一番。
そして、その中でも七味の知り合いである黒野鉄斎を優先的に捜すってのでいいか?」
先ほどの情報交換により名簿に載っている各自の知り合いの情報は共有されている。
そのため、七味により黒野鉄斎が天才的な科学者であることを知ったのだ。
いつの間にかこのグループの中心になっていた七原が仲間に同意を求める。
椿も天本もまだ事を起こす段階にないことは分かっていたので、下手に不信感を与えるような真似はしない。
それどころか二人は黒野に関する情報まで仲間に話した。
天本曰く『直接の面識はないが、とにかく怪しい研究をしている』ということ。
椿曰く『こっちの世界の人間にとってはそこそこに名は知れている』ということ。
三人もの証言があれば信頼性が増したのか反対意見がなかったので、この案が採用された。
「今後の方針も決まったことだけど、他に何かあるかい?」
七原が辺りを見回す。
「とりあえず、殺し合いに乗ってない人を見つけるってのが一番。
そして、その中でも七味の知り合いである黒野鉄斎を優先的に捜すってのでいいか?」
先ほどの情報交換により名簿に載っている各自の知り合いの情報は共有されている。
そのため、七味により黒野鉄斎が天才的な科学者であることを知ったのだ。
いつの間にかこのグループの中心になっていた七原が仲間に同意を求める。
椿も天本もまだ事を起こす段階にないことは分かっていたので、下手に不信感を与えるような真似はしない。
それどころか二人は黒野に関する情報まで仲間に話した。
天本曰く『直接の面識はないが、とにかく怪しい研究をしている』ということ。
椿曰く『こっちの世界の人間にとってはそこそこに名は知れている』ということ。
三人もの証言があれば信頼性が増したのか反対意見がなかったので、この案が採用された。
「今後の方針も決まったことだけど、他に何かあるかい?」
七原が辺りを見回す。
「それでいいんじゃないか。けど、そうだな……、その黒野って人が凄いってのは分かった。
だが性格はどうなんだ?それによっては再検討も必要だろ」
布具里の疑問に七味が答える。
「ああ、その点でしたら何の問題もありませんよ。さっきも言った様に変人ですけど根は良い人ですから。
こんな殺し合いもロマンが云々で乗ってるとは思えません」
「だそうだ、親父。これでいいだろ?」
「OKだ。じゃ、出発と行きますか」
だが性格はどうなんだ?それによっては再検討も必要だろ」
布具里の疑問に七味が答える。
「ああ、その点でしたら何の問題もありませんよ。さっきも言った様に変人ですけど根は良い人ですから。
こんな殺し合いもロマンが云々で乗ってるとは思えません」
「だそうだ、親父。これでいいだろ?」
「OKだ。じゃ、出発と行きますか」
「あ、その前に」
七原が口を開こうとした時、何かに気づいた。
続いて椿、やや遅れて布具里もそれに気づく。
「何者かが近づいて来てるな」
「ああ、それもこいつはかなりの速さだぜ。だが、気配を隠そうともしてねえ。
相当自信があるのかただの馬鹿か……。ま、隠れて様子を見るのが無難だな」
椿の意見を採用し、天本、七味、倉見の非戦闘要員と、護衛として布具里が神社の本殿に身を隠し、残った七原と椿は近くの茂みにその身を潜ませた。
七原が口を開こうとした時、何かに気づいた。
続いて椿、やや遅れて布具里もそれに気づく。
「何者かが近づいて来てるな」
「ああ、それもこいつはかなりの速さだぜ。だが、気配を隠そうともしてねえ。
相当自信があるのかただの馬鹿か……。ま、隠れて様子を見るのが無難だな」
椿の意見を採用し、天本、七味、倉見の非戦闘要員と、護衛として布具里が神社の本殿に身を隠し、残った七原と椿は近くの茂みにその身を潜ませた。
待つこと数十秒、二人の前に現れたのは全身を真っ赤なスーツに包んだヒーロー、レッドであった。
「ここに誰かが居るのは分かっているんだ。大人しく出て来い!」
レッドの恫喝が終わると同時に茂みから七原と椿がその身を晒す。
「どうやら、人違いのようだな。だが、一応聞いておこう。お前たちは殺し合いに乗っているのか?」
「俺は七原。でこっちが椿だ。安心しろ、俺達はどちらも殺し合いには乗ってない。
そして、お前ももちろん乗ってないんだろ、レッド?」
「……俺の名をどこで知った?」
「簡単な話さ。俺達の仲間にお前の知り合いがいるんだよ。そいつからお前の話しを聞いてたってだけさ。
勿論、殺し合い何て間違っても乗らないような正義のヒーローだってこともな」
「誰から聞いた?」
「待ってな。今よんでくるよ」
そう言って七原は本殿まで駆けだし、その場には椿とレッドが残される。
「ここに誰かが居るのは分かっているんだ。大人しく出て来い!」
レッドの恫喝が終わると同時に茂みから七原と椿がその身を晒す。
「どうやら、人違いのようだな。だが、一応聞いておこう。お前たちは殺し合いに乗っているのか?」
「俺は七原。でこっちが椿だ。安心しろ、俺達はどちらも殺し合いには乗ってない。
そして、お前ももちろん乗ってないんだろ、レッド?」
「……俺の名をどこで知った?」
「簡単な話さ。俺達の仲間にお前の知り合いがいるんだよ。そいつからお前の話しを聞いてたってだけさ。
勿論、殺し合い何て間違っても乗らないような正義のヒーローだってこともな」
「誰から聞いた?」
「待ってな。今よんでくるよ」
そう言って七原は本殿まで駆けだし、その場には椿とレッドが残される。
「どうしたんだ、俺の顔がそんなに珍しいかい?」
レッドは仲間の一人であるブルーのことを思い出しながら答える。
「いや、お前と似ている仲間が居てな。姿は全然違うが雰囲気がまるでそっくりなんだ」
「ヘヘっ、そいつは奇遇だな。俺にもお前さんによく似た知り合いがいるよ。
度丁寧にここにも連れて来られているらしいしな」
「ほう、それは是非会ってみたいな」
「だが、多分むこうはあまり会いたくないと思うぜ?若気の至りを思い出して良い顔をする大人はいないからな」
言葉の意図が分からず怪訝な顔をするレッドをしり目に椿はククッと笑っていた。
レッドは仲間の一人であるブルーのことを思い出しながら答える。
「いや、お前と似ている仲間が居てな。姿は全然違うが雰囲気がまるでそっくりなんだ」
「ヘヘっ、そいつは奇遇だな。俺にもお前さんによく似た知り合いがいるよ。
度丁寧にここにも連れて来られているらしいしな」
「ほう、それは是非会ってみたいな」
「だが、多分むこうはあまり会いたくないと思うぜ?若気の至りを思い出して良い顔をする大人はいないからな」
言葉の意図が分からず怪訝な顔をするレッドをしり目に椿はククッと笑っていた。
そんな中、七原が四人を連れて戻ってくる。
「レッド!」
「七味……。なるほど、お前か」
七味は再会を祝おうとしたが、レッドにその気はないようだ。
「七味、悪いな。俺は急いでいる。お前に会えたことは嬉しいが、無駄な時間を過ごす訳にはいかないんだ。
短く用件だけ言おう。お前達は野丸か銀髪とピンク髪の女の二人組、もしくは芳槻さらという黒髪の女子高生を見てないか?」
「悪いがどれも心当たりがないな」
七味に代わり七原が簡潔に答える。そうか、とレッドが小さく呟くとそのまま七原達に背を向け走り始めた。
時間が無いと言っていたように、情報がなかったらもう用済みなのであろう。
そんなレッドを七原は即座に引き留める。
「お、おい、ちょっと待てよ!急いでいるのは分かったが、せめてそいつらのことだけでも教えてくれないか?
口ぶりからするとおそらくは危険人物なんだろう?」
七原の説得が功を奏したのかレッドは歩みを止め、再び七原達の方を向き直す。
「……俺としたことが軽率だったな。確かに悪人の情報は共有していた方がいい。
これ以上犠牲者を出さないためにもな」
犠牲者、そんな言葉がでるということはレッドの捜している四人は殺し合いに乗っているのだろう。
その聞き慣れない単語のためか七原だけでなく、他の五人も息を飲み込みながらレッドの話に耳を傾ける。
そしてレッドの話しが始まり、東達との合流から野丸と二人組を取り逃がすところまでが簡潔に語られた。
「レッド!」
「七味……。なるほど、お前か」
七味は再会を祝おうとしたが、レッドにその気はないようだ。
「七味、悪いな。俺は急いでいる。お前に会えたことは嬉しいが、無駄な時間を過ごす訳にはいかないんだ。
短く用件だけ言おう。お前達は野丸か銀髪とピンク髪の女の二人組、もしくは芳槻さらという黒髪の女子高生を見てないか?」
「悪いがどれも心当たりがないな」
七味に代わり七原が簡潔に答える。そうか、とレッドが小さく呟くとそのまま七原達に背を向け走り始めた。
時間が無いと言っていたように、情報がなかったらもう用済みなのであろう。
そんなレッドを七原は即座に引き留める。
「お、おい、ちょっと待てよ!急いでいるのは分かったが、せめてそいつらのことだけでも教えてくれないか?
口ぶりからするとおそらくは危険人物なんだろう?」
七原の説得が功を奏したのかレッドは歩みを止め、再び七原達の方を向き直す。
「……俺としたことが軽率だったな。確かに悪人の情報は共有していた方がいい。
これ以上犠牲者を出さないためにもな」
犠牲者、そんな言葉がでるということはレッドの捜している四人は殺し合いに乗っているのだろう。
その聞き慣れない単語のためか七原だけでなく、他の五人も息を飲み込みながらレッドの話に耳を傾ける。
そしてレッドの話しが始まり、東達との合流から野丸と二人組を取り逃がすところまでが簡潔に語られた。
その話に衝撃を受けない者はいなかった。
それもそのはずで、天本を除きこのメンバーの中で命の危機に瀕した者は居なかったからである。
どこかで『殺し合いなんて自分には関係ない話』、そんな驕りがあった。
だが、そんな妄想はレッドの話によって無残にも打ち砕かれた。
特に七味や春香は大きなショックを受けている。野丸が殺し合いに乗り、東を襲ったというのが相当堪えたのだろう。
また、七原も自分の行動を猛省していた。
近くで殺し合いが行われているというのに自分がしていたのは何だ?親父とギャンブルなんてしてる場合ではなかっただろう。
それもそのはずで、天本を除きこのメンバーの中で命の危機に瀕した者は居なかったからである。
どこかで『殺し合いなんて自分には関係ない話』、そんな驕りがあった。
だが、そんな妄想はレッドの話によって無残にも打ち砕かれた。
特に七味や春香は大きなショックを受けている。野丸が殺し合いに乗り、東を襲ったというのが相当堪えたのだろう。
また、七原も自分の行動を猛省していた。
近くで殺し合いが行われているというのに自分がしていたのは何だ?親父とギャンブルなんてしてる場合ではなかっただろう。
「レッド、野丸君が東さんを撃ったていうのは本当に本当なのか?」
「七味……、何度も言った様に本当の話だ。俺がこの目で見ている。
それと説得なんて甘い考えは捨てておくべきだな。じゃないとお前が殺されるぞ。
それじゃ、そろそろお前達の方の話しを聞かせてもらおうか」
今度は七原が自分達の知りうる限りの情報を簡潔に述べた。
これまでの行動、名簿の知り合い、個人の時間軸の違い、亀田とほるひすについて……。
流石のレッドも時間軸の違いとほるひすについては驚きが大きかったようだ。
「まさか、ほるひすがな……。そのような奴には見えなかったが。
だが、今居ない奴の話をしても仕方がない。真実が知りたかったら病院に行ってみるんだな。
そろそろ俺は行かせてもらうぞ。黒野鉄斎のことは見つけたら最優先で保護しよう。
では、さらばだ。生きてまた会おう」
そう言うとレッドは再び七原達にせを向け走り始め、その姿はすぐに見えなくなった。
神社には六人が残った。
やはり知り合いが知り合いを襲うというのは衝撃だったのだろう、七味と春香のショックの色は強い。
だが、今はそんな二人を気遣っている余裕はない。七原は最低限の励ましの言葉を二人にかけ、レッドの来訪によって途切れていた話しの続きを始める。
「話を戻すぞ。黒野鉄斎並びに協力者を捜すわけだけど、俺に一つ提案があるんだ。
このチームを二つに分けないか?」
「二手に分かれれば捜索の効率は上がるでしょうが、その分危険は増えるのでは?」
「確かに危険は増えるだろう、単純に戦力は二分の一になるしね。だけどそんなことは言ってられないと思うんだ。
今もどこかで人が殺されているのかもしれない。それが黒野鉄斎だったらどうする?
俺達は指針の一つを失うことになる。危険かもしれないけど、時間をかける訳にはいかないんだ」
これ以上の反論は不信感を与ええないと踏んだのか天本からの反論はなく、他のメンバーからの反対もない。
そのため話し合いの結果、七原、布具里、七味、春香の組と椿と天本の組に分かれることとなった。
前者は南方面を後者は北方面を主に捜索し、第三放送前後にホテルに集合。
間に合わない場合はホテルに連絡するという取り決めとなった。
そして、話し合いが終わると早速行動に移る。
このバトルロワイアルという腐ったゲームを打倒するために。
「七味……、何度も言った様に本当の話だ。俺がこの目で見ている。
それと説得なんて甘い考えは捨てておくべきだな。じゃないとお前が殺されるぞ。
それじゃ、そろそろお前達の方の話しを聞かせてもらおうか」
今度は七原が自分達の知りうる限りの情報を簡潔に述べた。
これまでの行動、名簿の知り合い、個人の時間軸の違い、亀田とほるひすについて……。
流石のレッドも時間軸の違いとほるひすについては驚きが大きかったようだ。
「まさか、ほるひすがな……。そのような奴には見えなかったが。
だが、今居ない奴の話をしても仕方がない。真実が知りたかったら病院に行ってみるんだな。
そろそろ俺は行かせてもらうぞ。黒野鉄斎のことは見つけたら最優先で保護しよう。
では、さらばだ。生きてまた会おう」
そう言うとレッドは再び七原達にせを向け走り始め、その姿はすぐに見えなくなった。
神社には六人が残った。
やはり知り合いが知り合いを襲うというのは衝撃だったのだろう、七味と春香のショックの色は強い。
だが、今はそんな二人を気遣っている余裕はない。七原は最低限の励ましの言葉を二人にかけ、レッドの来訪によって途切れていた話しの続きを始める。
「話を戻すぞ。黒野鉄斎並びに協力者を捜すわけだけど、俺に一つ提案があるんだ。
このチームを二つに分けないか?」
「二手に分かれれば捜索の効率は上がるでしょうが、その分危険は増えるのでは?」
「確かに危険は増えるだろう、単純に戦力は二分の一になるしね。だけどそんなことは言ってられないと思うんだ。
今もどこかで人が殺されているのかもしれない。それが黒野鉄斎だったらどうする?
俺達は指針の一つを失うことになる。危険かもしれないけど、時間をかける訳にはいかないんだ」
これ以上の反論は不信感を与ええないと踏んだのか天本からの反論はなく、他のメンバーからの反対もない。
そのため話し合いの結果、七原、布具里、七味、春香の組と椿と天本の組に分かれることとなった。
前者は南方面を後者は北方面を主に捜索し、第三放送前後にホテルに集合。
間に合わない場合はホテルに連絡するという取り決めとなった。
そして、話し合いが終わると早速行動に移る。
このバトルロワイアルという腐ったゲームを打倒するために。
【C‐2/神社/一日目/午前】
【レッド@パワプロクンポケット7表】
[状態]:殺人者に対する激しい怒り
[装備]:なし
[道具]:支給品一式、ナオのリボン@パワポケ10表、超人ライダーボトルキャップ、ゴーカート@パワポケ7表
[思考・状況]
1:野丸or2人組(白瀬、愛)orさらを追い、仲間に害を為す前に殺す
2:1のあと病院に向かう
3:黒野鉄斎の保護
4:レッドとして反省し、ブラウンの分も悪を倒す
5:東やほるひすを守る
6:余裕があれば第3放送前後にホテルに寄る
[状態]:殺人者に対する激しい怒り
[装備]:なし
[道具]:支給品一式、ナオのリボン@パワポケ10表、超人ライダーボトルキャップ、ゴーカート@パワポケ7表
[思考・状況]
1:野丸or2人組(白瀬、愛)orさらを追い、仲間に害を為す前に殺す
2:1のあと病院に向かう
3:黒野鉄斎の保護
4:レッドとして反省し、ブラウンの分も悪を倒す
5:東やほるひすを守る
6:余裕があれば第3放送前後にホテルに寄る
【倉見春香@パワプロクンポケット7表】
[状態]:野丸が東を襲ったことによる衝撃
[装備]:麻酔銃@現実(一発消費)
[道具]:なし(七味が持っている)
[思考・状況]
1:七味、七原、布具里と共に行動
2:第3放送前後にホテルに行く
3:仲間の足手まといにならないようにする
4:あわよくば七味の記憶を取り戻す
[状態]:野丸が東を襲ったことによる衝撃
[装備]:麻酔銃@現実(一発消費)
[道具]:なし(七味が持っている)
[思考・状況]
1:七味、七原、布具里と共に行動
2:第3放送前後にホテルに行く
3:仲間の足手まといにならないようにする
4:あわよくば七味の記憶を取り戻す
【七味東雅@パワプロクンポケット7表】
[状態]:野丸が東を襲ったことによる衝撃
[装備]:セイラーマンサーベル@パワポケ7裏
[道具] 支給品一式×3、不明支給品2~6:
[思考・状況]
1:春香、七原、布具里と共に行動
2:協力者or黒野鉄斎を探す
3:第3放送前後にホテルに行く
4:春香を守る
[備考]
※七味東雅の高校時代は彼女とも付き合わずまじめに野球一筋でした
※七味東雅は記憶喪失ではありません
2年前のことなので春香のことを覚えてないだけです(生徒会ときしか面識がないため)
[状態]:野丸が東を襲ったことによる衝撃
[装備]:セイラーマンサーベル@パワポケ7裏
[道具] 支給品一式×3、不明支給品2~6:
[思考・状況]
1:春香、七原、布具里と共に行動
2:協力者or黒野鉄斎を探す
3:第3放送前後にホテルに行く
4:春香を守る
[備考]
※七味東雅の高校時代は彼女とも付き合わずまじめに野球一筋でした
※七味東雅は記憶喪失ではありません
2年前のことなので春香のことを覚えてないだけです(生徒会ときしか面識がないため)
【椿@パワプロクンポケット9表】
[状態]:健康
[装備]:鉈、ムラタ銃
[道具] 支給品一式×2、不明支給品1~4
[思考・状況]
基本:生き残るのに手段は選ばない
1:天本とともに行動
2:一応は協力者or黒野鉄斎を探してみる
3:天本を利用してゲームを有利に進める
4:第3放送前後にホテルに行く
[状態]:健康
[装備]:鉈、ムラタ銃
[道具] 支給品一式×2、不明支給品1~4
[思考・状況]
基本:生き残るのに手段は選ばない
1:天本とともに行動
2:一応は協力者or黒野鉄斎を探してみる
3:天本を利用してゲームを有利に進める
4:第3放送前後にホテルに行く
【天本玲泉@パワプロクンポケット4表】
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具] 支給品一式(不明支給品1~3)
[思考・状況]
基本:日の出島に帰る
1:椿と共に行動
2:一応は協力者or黒野鉄斎を探してみる
3:人を結果的に殺すが、今は様子見
4:第3放送前後にホテルに行く
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具] 支給品一式(不明支給品1~3)
[思考・状況]
基本:日の出島に帰る
1:椿と共に行動
2:一応は協力者or黒野鉄斎を探してみる
3:人を結果的に殺すが、今は様子見
4:第3放送前後にホテルに行く
【七原正大(ななはら まさひろ)@パワプロクンポケット7裏】
[状態]:健康
[装備]:地味な色のベスト、ニューナンブM60(6/6)
[道具] 支給品一式、Pカード@パワポケ10表、九条と凡田の知り合いの名前の書かれたメモ、予備弾(12/12)
[思考・状況]
基本:亀田を倒す
1:七味、春香、布具里と共に行動
2:協力者or黒野鉄斎を探す
3:第3放送前後にホテルに行く
4:ほるひすに警戒心
5:もうギャンブルはしない
[備考]
※大正編のどの人物とどの程度面識があるか、メモに誰の名前が書かれたかは後の書き手に任せます
[状態]:健康
[装備]:地味な色のベスト、ニューナンブM60(6/6)
[道具] 支給品一式、Pカード@パワポケ10表、九条と凡田の知り合いの名前の書かれたメモ、予備弾(12/12)
[思考・状況]
基本:亀田を倒す
1:七味、春香、布具里と共に行動
2:協力者or黒野鉄斎を探す
3:第3放送前後にホテルに行く
4:ほるひすに警戒心
5:もうギャンブルはしない
[備考]
※大正編のどの人物とどの程度面識があるか、メモに誰の名前が書かれたかは後の書き手に任せます
【布具里@パワプロクンポケット7裏】
[状態]:健康
[装備]:亀田幻妖斎の服@パワポケ5裏
[道具] 支給品一式(不明支給品0~1、本人確認済み)、亀田幻妖斎の仮面@パワポケ5裏
[思考・状況]
基本:正大に寄生して生きる
1:七味、春香、七原と共に行動
2:協力者or黒野鉄斎を探す
3:第3放送前後にホテルに行く
[備考]
※確認済みの支給品の中に、衣服になるものは入っていません
[状態]:健康
[装備]:亀田幻妖斎の服@パワポケ5裏
[道具] 支給品一式(不明支給品0~1、本人確認済み)、亀田幻妖斎の仮面@パワポケ5裏
[思考・状況]
基本:正大に寄生して生きる
1:七味、春香、七原と共に行動
2:協力者or黒野鉄斎を探す
3:第3放送前後にホテルに行く
[備考]
※確認済みの支給品の中に、衣服になるものは入っていません
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| 068:名探偵の呪縛 | 天本玲泉 | 087:潜むは蛇と鬼 |
| 068:名探偵の呪縛 | 倉見春香 | 088:孤高のヒーロー |
| 068:名探偵の呪縛 | 七味東雅 | 088:孤高のヒーロー |
| 068:名探偵の呪縛 | 椿 | 087:潜むは蛇と鬼 |
| 068:名探偵の呪縛 | 七原正大 | 088:孤高のヒーロー |
| 068:名探偵の呪縛 | 布具里 | 088:孤高のヒーロー |
| 060:決意の朝に | レッド | 093:迷走ヒーロー |