RUN! RUN!! RUN!!!◆7WJp/yel/Y
小波走太は肩で息をしながら歩いていた。
殺し合いが始まって八時間超。
その間、ずっと神経を張り詰めて来ていたのだ。
慣れていない長時間の歩行も辛かった。
真央の足を引っ張りたくない、と言う思いからペースを速くしてしまったのも失敗の一つだろう。
様々な要因があるが、とにかく走太の体力は底を尽きかけていた。
真央もそれを察しているのか神条紫杏一行と別れた辺りから目に見えてスピードを落としている。
だが、走太にとってその気遣いは嬉しく感じさせると同時に自分を惨めに感じさせる気遣いであった。
自分は一切合財役に立っていない。
ずっと真央に助けられてばかりだ、最初に会った時から今に至るまで、ずっとだ。
しかも、名簿に目を通してから真央の様子が何処かおかしい。
きっと知り合い、それも大事な人が連れてこられているのかもしれない。
今にも走り出して探し出したいだろう。
それなのに、真央は走太を守るために歩くペースを落としている。
殺し合いが始まって八時間超。
その間、ずっと神経を張り詰めて来ていたのだ。
慣れていない長時間の歩行も辛かった。
真央の足を引っ張りたくない、と言う思いからペースを速くしてしまったのも失敗の一つだろう。
様々な要因があるが、とにかく走太の体力は底を尽きかけていた。
真央もそれを察しているのか神条紫杏一行と別れた辺りから目に見えてスピードを落としている。
だが、走太にとってその気遣いは嬉しく感じさせると同時に自分を惨めに感じさせる気遣いであった。
自分は一切合財役に立っていない。
ずっと真央に助けられてばかりだ、最初に会った時から今に至るまで、ずっとだ。
しかも、名簿に目を通してから真央の様子が何処かおかしい。
きっと知り合い、それも大事な人が連れてこられているのかもしれない。
今にも走り出して探し出したいだろう。
それなのに、真央は走太を守るために歩くペースを落としている。
(……みじめだなぁ)
二ノ宮のような犠牲者を増やさないために出てきたのに。
やれたことと言えばこうして真央の行動の足かせになっているだけ。
やれたことと言えばこうして真央の行動の足かせになっているだけ。
(……駄目だ駄目だ、考えすぎるな)
あそこで病院で怯えているなんて許せない。
誰が許しても走太自身が許せない。
二ノ宮が勇気を振り絞っているのに自分は振り絞れないのは悔しいし、顔向けも出来ない。
自分の顔を、パシリ、と小気味のいい音を立てて叩く。
痛みと共に頭も引き締まってくる。
誰が許しても走太自身が許せない。
二ノ宮が勇気を振り絞っているのに自分は振り絞れないのは悔しいし、顔向けも出来ない。
自分の顔を、パシリ、と小気味のいい音を立てて叩く。
痛みと共に頭も引き締まってくる。
(うん……まだ、頑張れる!)
頭をしっかりと前へ向けて、力強く足を踏み出す。
空元気かもしれないが、落ち込んでいても事態は好転しない。
いきなりな走太の挙動に真央は一瞬目を丸くするが、すぐに普段のむっつり顔に戻る。
ただ、その顔は少し笑っているように走太には見えた。
空元気かもしれないが、落ち込んでいても事態は好転しない。
いきなりな走太の挙動に真央は一瞬目を丸くするが、すぐに普段のむっつり顔に戻る。
ただ、その顔は少し笑っているように走太には見えた。
「なぁ! そこの二人!」
後ろから男性の低い声が聞こえたのは、ちょうどそんな時だった。
その声が聞こえると同時に、すっと自然な動作で真央は走太を庇うように前へ立ちはだかる。
それが、やはり自分は弱い人間なのだな、と走太には思えて奮い立たせた心が萎えかける。
振り返った先に居たのは、何処にでも居そうな平凡な男だった。
強いて特徴をあげるならば、体格が良く服装から野球選手であるということぐらいか。
その声が聞こえると同時に、すっと自然な動作で真央は走太を庇うように前へ立ちはだかる。
それが、やはり自分は弱い人間なのだな、と走太には思えて奮い立たせた心が萎えかける。
振り返った先に居たのは、何処にでも居そうな平凡な男だった。
強いて特徴をあげるならば、体格が良く服装から野球選手であるということぐらいか。
「っと、そう身構えないでくれ。俺はちょっと聞きたいことがあるだけなんだ」
男は焦った表情のまま、腕を上げてずいずいと近づいてくる。
警戒して欲しいのか、欲しくないのか良く分からない行動だ。
ただこんなやりとりでも分かるのは、この男の人は何か焦っているということだけだ。
警戒して欲しいのか、欲しくないのか良く分からない行動だ。
ただこんなやりとりでも分かるのは、この男の人は何か焦っているということだけだ。
そんな素気ないやり取りだけをしただけで、男は再び走り始める。
殺す気がないのは分かったが、幾らなんでも素気なさすぎる。
走太はそんな男の行動に僅かな間だけポカンとしてしまったが、慌てて引き留める。
こちらとしても仲間は欲しいし、情報も欲しい。
何よりこの調子ではいつ死んでしまうかも分らない。
まだ12の子供にこんなことを思わせる程度には、この男の行動は訳が分からなかった。
殺す気がないのは分かったが、幾らなんでも素気なさすぎる。
走太はそんな男の行動に僅かな間だけポカンとしてしまったが、慌てて引き留める。
こちらとしても仲間は欲しいし、情報も欲しい。
何よりこの調子ではいつ死んでしまうかも分らない。
まだ12の子供にこんなことを思わせる程度には、この男の行動は訳が分からなかった。
「ちょ、ちょっと待って下さい!」
「っと……ってぇ!!? なんだよ、こっちは急いでるんだ!」
「っと……ってぇ!!? なんだよ、こっちは急いでるんだ!」
ガシリ、と飛びこむように男を抱き止める形で引き留める。
男は急な衝撃に呆気なくバランスを崩して頭から地面へと落ちてしまう。
さすがに頭に来たのか、乱暴な動作で走太を振りほどきながら怒鳴りつける。
その剣幕にうっ……っと怯みかけたが、なんとか言葉を発する。
男は急な衝撃に呆気なくバランスを崩して頭から地面へと落ちてしまう。
さすがに頭に来たのか、乱暴な動作で走太を振りほどきながら怒鳴りつける。
その剣幕にうっ……っと怯みかけたが、なんとか言葉を発する。
「き、聞きたいことならこっちもあるんです」
「…………ああ、そういうことか。情報交換ってわけか」
「…………ああ、そういうことか。情報交換ってわけか」
徐々に頭が冷えて来たのか、肩を落とす形で息を吐きながら得心を得たばかりに頷く。
これで落ち着いて話が聞けると走太も同時に肩を落とした。
ちなみに真央はその間警戒を解かずに男を眺めていた。
これで落ち着いて話が聞けると走太も同時に肩を落とした。
ちなみに真央はその間警戒を解かずに男を眺めていた。
「えっと、名前は何て言うんですか? 俺は小波 走太で、こっちの女の人が芹沢 真央です」
「十波 典明、プロ野球選手だよ」
「……プロ野球選手?」
「知らないのかい? 野球少年なら知ってるかもと思ったんだけど……」
「十波 典明、プロ野球選手だよ」
「……プロ野球選手?」
「知らないのかい? 野球少年なら知ってるかもと思ったんだけど……」
年頃のリトルリーガーに知られていないことがショックだったのか大げさに肩を落とす。
そこで走太は時間の差を思い出し、まずはそこから話すことにした。
そこで走太は時間の差を思い出し、まずはそこから話すことにした。
ちらりと真央を見ると、真央は頷くだけだ。
とりあえずは走太に任せると言いたいのだろう。
とりあえずは走太に任せると言いたいのだろう。
「えっと、突然ですけど、十波さんはタイムマシンって知ってます」
「漫画とかアニメとかで時々出てくるあれ? そりゃ知ってるよ。
……で、何が言いたいんだ? まさか、タイムマシンが実際にあるとか言いたいの?」
「……えっと……はい、そうです……」
「…………俺、急いでるんだけどな」
「漫画とかアニメとかで時々出てくるあれ? そりゃ知ってるよ。
……で、何が言いたいんだ? まさか、タイムマシンが実際にあるとか言いたいの?」
「……えっと……はい、そうです……」
「…………俺、急いでるんだけどな」
男は半ば貶すような眼で走太を見る。
確かに急いでいるというのに、そんな馬鹿げたことを聞くためだけに呼び止められたのなら頭にも来るだろう。
これは不味い、それははっきりと分かるのにどうすればいいのか分からない。
走太が慌て気味に言葉を選んでいると、真央が短く口を挟んだ。
確かに急いでいるというのに、そんな馬鹿げたことを聞くためだけに呼び止められたのなら頭にも来るだろう。
これは不味い、それははっきりと分かるのにどうすればいいのか分からない。
走太が慌て気味に言葉を選んでいると、真央が短く口を挟んだ。
「……今日」
「ん?」
「……今日は、何年の何月何日?」
「ん?」
「……今日は、何年の何月何日?」
真央の言葉に、あっ、と声を漏らしそうになる。
確かに日にちのことを言えば納得してもらえるかも知れない。
走太は失態を取り返すように、慌てて言葉を続ける。
確かに日にちのことを言えば納得してもらえるかも知れない。
走太は失態を取り返すように、慌てて言葉を続ける。
「お、俺たちと時間が違うと思うんですよ! 今まで会ってきた人もそうでしたし!」
「何を馬鹿な……」
「何を馬鹿な……」
走太の言葉を心底馬鹿にするように鼻で笑う十波を見て、さすがに急過ぎたか、と自身の発言を反省する。
先ほどから良い所がまるでない、振い出した勇気は早速萎えだし始めていた。
先ほどから良い所がまるでない、振い出した勇気は早速萎えだし始めていた。
だが、実際はそれでも全く意味がなかったわけではないようだ。
先ほどまで鼻で笑っていた十波は少し考え込むように顎を触り始めると、走太へと向き直った。
先ほどまで鼻で笑っていた十波は少し考え込むように顎を触り始めると、走太へと向き直った。
「……つまり、さ。時間が違う、ってことは死んでる人間は生きているかもしれない、ってことかい?」
「え、えーっと……その……」
「あり得る、かもしれない…………生きてた時間から連れてくれば」
「え、あ……」
「え、えーっと……その……」
「あり得る、かもしれない…………生きてた時間から連れてくれば」
「え、あ……」
真央が言葉少なながらもしっかりと答えを返していくのに対し、走太はしどろもどろになりながら成り行きを眺めざるを得なかった。
もう自分は黙っていた方がいいのかもしれない、走太はそんな風にも思いだし始めていた。
そんな走太の考えを知ってか知らずか、十波は顎を触ったまま顔を輝かし始めながら呟く。
その顔には希望にあふれているが、走太は置いてけぼりの気分になっていた。
もう自分は黙っていた方がいいのかもしれない、走太はそんな風にも思いだし始めていた。
そんな走太の考えを知ってか知らずか、十波は顎を触ったまま顔を輝かし始めながら呟く。
その顔には希望にあふれているが、走太は置いてけぼりの気分になっていた。
「……そっか、そういうことか!」
「?」
「ありがと! 二人とも!」
「?」
「ありがと! 二人とも!」
それだけを言い残して、再び走り始める。
せわしない人だ、頭のどこかで冷静にそう思いながらも走太は必死に十波を引き留める。
何かを焦っているようだが、こちらもまだ聞きたいことや言わなければいけないことも残っている。
せわしない人だ、頭のどこかで冷静にそう思いながらも走太は必死に十波を引き留める。
何かを焦っているようだが、こちらもまだ聞きたいことや言わなければいけないことも残っている。
「あの!」
「なに、まだなにかあるの?」
「なに、まだなにかあるの?」
少しうざったそうな顔をしながら、振り返り息を吐く。
だが、ここで折れてはいけない。
殺し合いからの脱出と亀田を倒すため、多くの仲間と様々な情報を集める必要がある。
だが、ここで折れてはいけない。
殺し合いからの脱出と亀田を倒すため、多くの仲間と様々な情報を集める必要がある。
「俺たち、人を集めてるんです。この殺し合いから抜け出すために!」
「……それで?」
「貴方も来てくれませんか? 俺たちと一緒に」
「一緒に? 悪いけど俺はさらを探す必要があるから無理だ」
「……それで?」
「貴方も来てくれませんか? 俺たちと一緒に」
「一緒に? 悪いけど俺はさらを探す必要があるから無理だ」
取りつく島もなく十波は一言で断る。
よほど急いでいるのだろう、苛立ちがさらに深くなったように見える。
これ以上長引かせるのは得策ではないとまだ年若い走太にも理解できる。
よほど急いでいるのだろう、苛立ちがさらに深くなったように見える。
これ以上長引かせるのは得策ではないとまだ年若い走太にも理解できる。
「俺たちも着いて行きます!」
「君たちが?」
「君たちが?」
十波は驚いたように目を丸くし、値踏みするように真央と走太を眺める。
そして、数瞬だけ考えるそぶりを見せて、ようやく答えを返した。
そして、数瞬だけ考えるそぶりを見せて、ようやく答えを返した。
「……いや」
「え?」
「気持ちは有難いけど……遠慮しておくよ。
それと、俺も一人仲間を探してる人を知ってるからさ、その人の所に行ってくれよ。
四路智美、って人で病院に向かってるんだ……じゃ、俺は急ぐから」
「え?」
「気持ちは有難いけど……遠慮しておくよ。
それと、俺も一人仲間を探してる人を知ってるからさ、その人の所に行ってくれよ。
四路智美、って人で病院に向かってるんだ……じゃ、俺は急ぐから」
その答えはノー、十波は走太の誘いをはっきりと断った。
真央と走太を観て、役に立たないと判断したのだろう。
真央と走太を観て、役に立たないと判断したのだろう。
それだけを言い残して、十波は再び走り始めた。
走太はまだ忠告しなければいけないこと、聞かなければいけないことがあるにも関わらず、十波を止めることはできなかった。
やはり自分は無力、いや、役立たずなのだろうか?
誰の邪魔にもならないように、病院に留まっておくべきだったのだろうか?
走太はまだ忠告しなければいけないこと、聞かなければいけないことがあるにも関わらず、十波を止めることはできなかった。
やはり自分は無力、いや、役立たずなのだろうか?
誰の邪魔にもならないように、病院に留まっておくべきだったのだろうか?
「気にすること、ない……」
「え?」
「え?」
突然の真央の言葉に驚いた表情で振り返る。
そこには優しそうに笑った真央が腰を落とし目線を合わせて話しかけて来ていた。
思えば真央の笑っている顔を見るのは初めてだ。
そして、優しい口調と声色で、真央はゆっくりと言葉少なに走太へとはげましの言葉をかけた。
そこには優しそうに笑った真央が腰を落とし目線を合わせて話しかけて来ていた。
思えば真央の笑っている顔を見るのは初めてだ。
そして、優しい口調と声色で、真央はゆっくりと言葉少なに走太へとはげましの言葉をかけた。
「貴方は頑張っている……それだけで、皆が頑張れる」
◆ ◆ ◆
夢に見るのはいつもあの日のことだった。
さらが笑顔で消えていく、あの日の光景を夢に見る。
何度も何度も、飽きもせずに同じ夢を見続ける。
何度も何度も、飽きもせずに同じ夢を見続ける。
だが、それは決して悪夢ではない。
どんなに辛い夢でも、彼女は確かにそこに居る。
ならば、それが辛いわけがなかった。
どんなに辛い夢でも、彼女は確かにそこに居る。
ならば、それが辛いわけがなかった。
だから、辛いのはその後。
目が覚めた時に、彼女の居ない現実が待っていることが辛かった。
目が覚めた時に、誰も信じれないだろう今が待っていることが悲しかった。
目が覚めた時に、彼女の居ない現実が待っていることが辛かった。
目が覚めた時に、誰も信じれないだろう今が待っていることが悲しかった。
どんなに泣いても、どんなに涙が枯れ果てても、どんなに心が醒めても。
彼女は戻ってこない。
それを誰よりも痛感しているからこそ辛かった。
彼女は戻ってこない。
それを誰よりも痛感しているからこそ辛かった。
だけど、今、この場所に彼女が居るかもしれない。
それは恐らく死ぬ前の、死ぬ前の助けられなかった芳槻さら。
だが、結局は死ぬほど思い詰めている彼女に変わりはない。
それは恐らく死ぬ前の、死ぬ前の助けられなかった芳槻さら。
だが、結局は死ぬほど思い詰めている彼女に変わりはない。
だったら、俺は今度こそ後悔はしない。
俺はあの日にどうすれば良かったのか、ずっと考えてきた。
その答えを出して、俺は今度こそ彼女と―――――
【D‐3/一日目/午前】
【十波典明@パワプロクンポケット10】
[状態]:「人を信じる」という感情の欠落、野球に対しての情熱
[装備]:バタフライナイフ、青酸カリ
[道具]:支給品一式
[思考・状況]基本:さらを探す、とにかく今はそれだけ。
1:殺し合いはしたくないし、“信用できる人間”を探す。
2:“危険な人物”は仕方ないから倒す。
3:かつての仲間、八神もいつか自分を裏切るんじゃないかと不安。
[備考]
1:信頼できる人間とは「何故自分と手を組むのか、その理由を自分が理解できる人物」を指します。
2:逆に「自分の理解できない理由で手を組もうとする人間には裏がある」と考えてます。
3:さらルート攻略中に他の彼女ルートにも手を出していた可能性があります。
4:たかゆきをタケミの作ったロボットだと思っています。
5:タケミを触手を出す事の出来る生き物で、殺し合いに乗っていると思っています。
6:高坂茜とメカ亀田の名前を知りません。
7:さらが過去から連れてこられた、と思いました。
【十波典明@パワプロクンポケット10】
[状態]:「人を信じる」という感情の欠落、野球に対しての情熱
[装備]:バタフライナイフ、青酸カリ
[道具]:支給品一式
[思考・状況]基本:さらを探す、とにかく今はそれだけ。
1:殺し合いはしたくないし、“信用できる人間”を探す。
2:“危険な人物”は仕方ないから倒す。
3:かつての仲間、八神もいつか自分を裏切るんじゃないかと不安。
[備考]
1:信頼できる人間とは「何故自分と手を組むのか、その理由を自分が理解できる人物」を指します。
2:逆に「自分の理解できない理由で手を組もうとする人間には裏がある」と考えてます。
3:さらルート攻略中に他の彼女ルートにも手を出していた可能性があります。
4:たかゆきをタケミの作ったロボットだと思っています。
5:タケミを触手を出す事の出来る生き物で、殺し合いに乗っていると思っています。
6:高坂茜とメカ亀田の名前を知りません。
7:さらが過去から連れてこられた、と思いました。
【芹沢真央@パワプロクンポケット7】
[状態]:疲労、腹に軽い痛み
[装備]:私服
[道具]:支給品一式、ランダムアイテム1~3個
[思考]基本:弱きを守り悪を挫く『正義の味方』を貫く。
1:走太についていく。
2:人を守る。
3:浜野朱里を警戒。
4:時間になったらホテルに向かう
[備考]
※参加時期は黒打くんにアメコミのヒーローについて教えてもらった後
※八神、大江、九条、凡田と情報交換をしました。
※神条紫杏一行とは情報交換を行っていません。
[状態]:疲労、腹に軽い痛み
[装備]:私服
[道具]:支給品一式、ランダムアイテム1~3個
[思考]基本:弱きを守り悪を挫く『正義の味方』を貫く。
1:走太についていく。
2:人を守る。
3:浜野朱里を警戒。
4:時間になったらホテルに向かう
[備考]
※参加時期は黒打くんにアメコミのヒーローについて教えてもらった後
※八神、大江、九条、凡田と情報交換をしました。
※神条紫杏一行とは情報交換を行っていません。
【小波走太@パワポケダッシュ】
[状態]:健康、軽い擦り傷
[装備]:ガンバーズのユニフォーム、スニーカー、高出力レーザーカッター
[道具]:支給品一式(ランダムアイテム不明)
[思考]基本:生還し親父を復活させる
1:殺し合いを止める。
2:人は殺さない。
3:真央、八神、和那、九条、凡田を少し信頼。
4:浜野朱里を警戒。
[備考]
※参加時期は最後の大会の前から、誰ルートかは後続の書き手さんにお任せします。
[状態]:健康、軽い擦り傷
[装備]:ガンバーズのユニフォーム、スニーカー、高出力レーザーカッター
[道具]:支給品一式(ランダムアイテム不明)
[思考]基本:生還し親父を復活させる
1:殺し合いを止める。
2:人は殺さない。
3:真央、八神、和那、九条、凡田を少し信頼。
4:浜野朱里を警戒。
[備考]
※参加時期は最後の大会の前から、誰ルートかは後続の書き手さんにお任せします。
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| 066:焦燥 | 小波走太 | 088:孤高のヒーロー |
| 066:焦燥 | 芹沢真央 | 088:孤高のヒーロー |
| 065:思い出の場所 | 十波典明 | 085:夢 |