この技術は、指定した3点の座標を三角形として塗りつぶす技術です。
やっていること
2つの直角三角形を大きさと比率と角度を変えて組み合わせています。


プログラム
背景

よびだす
見本用(デバッグに役立つ)
辺AB,辺BC,辺CAを…にする
辺ごとの長さを計算(平方根はあってもなくてもいい)
もし〜が〜よりおおきい
どの辺が一番長いか計算している
q、L²、座標の計算

図の座標を求めている。
一時保存
軽量化用(三角形の高さ)
cross
外積で三角形の補正(3Dの場合、0より小さい場合削除する事で裏面削除できる)
よびだす
三角形を2つ呼び出している(所々引数として入れている値が逆になっている理由は90度回転・270ど回転などをさせた時、軸が入れ替わるから)
三角形

実際は最初にステルスを1にすることを推奨
(見本)(*1)

画像
プログラム用の200*200(三角形は100*100)の三角形画像を貼っておきます。








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- ダウンロードリンクはhttps://img.atwiki.jp/puroguraminguzemi2/attach/1060/2390/iPad%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0_%E4%B8%89%E8%A7%92%E5%BD%A2%E5%A1%97%E3%82%8A%E3%81%A4%E3%81%B6%E3%81%97.prozemiproj -- iPadのプログラミング (2026-11-03 11:50:45)
- 今気づいたけどこれもうちょっと軽量化できたかも -- iPadのプログラミング (2026-11-03 12:18:14)