seesaa Wikiより引用
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一覧
一度に指定した複数のキャラにメッセージを送る
メッセージをおくるのキャラには、配列を入れることも可能
指定したキャラの中から、ちかくのキャラの方を向く
注意
下の画像のようなプログラムの動作中に配列内のキャラがおうちにかえった場合、プロゼミが落ちてしまいます。
そうならないよう、先にそのキャラに対応する配列を消しておこう!
ポーズ名からポーズを設定
数値以外を入れることも可能
カラーコードでペンの色を変更
変数に以下の文章を設定させることによって、カラーコードから色を設定できる。
@color:ここに16進数のRGBカラーコードを入れる
画像ではペンの色を赤色に設定している
備考
~番目の音を止める
バーコードとQRコードの表示
以下のような表記でバーコードやQRコードを書ける。(おそらくペンで書く)
@barcode:数字
@qrcode:文字やULRなど

@barcode:数字
@qrcode:文字やULRなど

変数召喚
ある数値に$から始まる文字列を入れて作品に開き直すと、$以降の文字列の名前の変数が召喚される。
$から始めるとインスタンス変数、$_から始めるとローカル変数になる。
さらに、特別な文字列を入力することで、「おおきさ」や「よこのいち」などの初めから用意されているブロックのみならず、「よこのおおきさ」や「ラベル」といった先生モード限定のブロックも召喚できる。
以下は、特殊召喚できる変数の例である。
~レベル999まで~
$x、$y→よこのいち、たてのいち
$z→かさなりの じゅんぱん
$scale→おおきさ
$angle→すすむ むき
~先生モード~
$scaleX、$scaleY→よこのおおきさ、たてのおおきさ
$label→ラベル
その他は 変数の召喚コマンド一覧 もしくは下の表に記載されている
…というのも、プロゼミのコードを見ると、それぞれの変数にはIDが振られていて、それを用いてプログラムをブロック化している。また、変数以外にも、角丸ブロック、通常のブロックにもIDが振り分けられている。なお、角丸ブロックと通常ブロックは、変数のような召喚方法はできない。(プロゼミ研究Wiki引用。)
(以下の表は、召喚できる変数一覧。⭐︎は先生モードのブロック)
$から始めるとインスタンス変数、$_から始めるとローカル変数になる。
さらに、特別な文字列を入力することで、「おおきさ」や「よこのいち」などの初めから用意されているブロックのみならず、「よこのおおきさ」や「ラベル」といった先生モード限定のブロックも召喚できる。
以下は、特殊召喚できる変数の例である。
~レベル999まで~
$x、$y→よこのいち、たてのいち
$z→かさなりの じゅんぱん
$scale→おおきさ
$angle→すすむ むき
~先生モード~
$scaleX、$scaleY→よこのおおきさ、たてのおおきさ
$label→ラベル
その他は 変数の召喚コマンド一覧 もしくは下の表に記載されている
…というのも、プロゼミのコードを見ると、それぞれの変数にはIDが振られていて、それを用いてプログラムをブロック化している。また、変数以外にも、角丸ブロック、通常のブロックにもIDが振り分けられている。なお、角丸ブロックと通常ブロックは、変数のような召喚方法はできない。(プロゼミ研究Wiki引用。)
(以下の表は、召喚できる変数一覧。⭐︎は先生モードのブロック)
召喚できる変数一覧
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角丸ブロック(function)と通常ブロック(action)が召喚できない理由
対策されている
こう入力しても内部では(イメージ)
こうなっている(\が追加されているため召喚不可)
プログラムをJSONから書き換える以外に方法はない
こう入力しても内部では(イメージ)
こうなっている(\が追加されているため召喚不可)
16進数→10進数
[["0x"、"<16進数>"をつなぐ]+0]
することで、16進数を10進数に変換できる(プロゼミ研究Wiki引用)
この0xについて調べたら
コピペ失礼
することで、16進数を10進数に変換できる(プロゼミ研究Wiki引用)
この0xについて調べたら
コピペ失礼
AI による概要
「0x」は主にプログラミング言語で16進数であることを示す接頭辞です。以降略
この概要は AI を利用して生成されました。ウェブ全体から収集した情報と、人、場所、物事に関する情報を蓄積した Google のナレッジグラフの情報によってサポートされています。生成 AI は開発中のため、情報の品質にはむらがある可能性があります。
実際0x以外(0b,0oなど)を試したけど無理(10進数は除く)
実際0x以外(0b,0oなど)を試したけど無理(10進数は除く)
プログラミングゼミでの例
[0x、ffをつなぐ]+0] = 255
つまり

つまり

