ユニット情報
| i1 |
c1 |
i2 |
c2 |
| HP |
5/5(100) |
型番 |
Rwf-9A+ |
| 燃料 |
45 |
名称 |
アロー・ヘッド後期量産型 |
| チャージ |
3ターン |
種別 |
戦闘機 |
| 索敵距離 |
2 |
熟練度補正 |
威力 |
| スピード |
3+ |
特性・搭載 |
フォース脱着可能 チャージ武器装備 |
| 回避性能 |
35% |
Rwf-9Aの後期量産タイプの主力戦闘機。干渉地帯での移動力の減衰をある程度抑えることができる。
【装着:スタンダード・フォース】
武器
| 名称 |
弾数 |
威力 |
射程 |
命中率 |
用途 |
分類 |
備考 |
| バルカン |
99 |
10 → 12 |
1-1 |
45% |
攻/迎 |
機銃 |
|
| 追尾ミサイル |
7 |
25 → 30 |
2-3 |
70% |
攻/迎 |
誘導ミサイル |
迎撃される |
| スタンダード波動砲 |
3T |
105 → 124 |
- |
100% |
攻撃 |
粒子兵器 |
チャージ武器 |
| 対空レーザー |
14 |
40 → 48 |
2-2 |
40% |
攻/反 |
直進光学兵器 |
フォース装着時 |
| 反射レーザー |
14 |
35 → 42 |
2-2 |
60% |
攻/反 |
偏向光学兵器 |
フォース装着時 |
| サーチレーザーV |
18 |
43 → 51 |
1-1 |
65% |
攻/反 |
偏向光学兵器 |
フォース装着時 |
|
+
|
※仮設 スタンダード波動砲 範囲:直進4Hex |
※右向き
■:機体 ■:スタンダード波動砲 範囲
|
開発情報
COSMOSからの新規追加機体その2。
元ネタは初代R-TYPEからR-TYPE FINALにてデザインや細かい設定が変更になったR-9Aのつじつまを合わせるための設定である、「FINALのものは後期生産型」というものが元。
その為、
通常のアローヘッドと比較すると本機のデザインはFINAL以降の作品のデザインが準拠となっている。
なお、R-9Aの方の後期生産型は波動砲の2ループ化やスペシャルウェポン搭載、可変速対応とかなりの強化がされているがこちらは移動力の減衰緩和のみ。
同じく無料かつ移動力減衰緩和を持つ
アロー・ヘッドGと比較すると
燃料が2高いだけで索敵範囲が-1と負けてしまっている。
索敵範囲もだがフォースの差の分も含めてしまうと下位互換もいいところなので、基本的にはTACIやTACIIで存在しない/敵対しているグランゼーラ革命軍の機体を使用しているのはRP的によろしくないのでは?といった場面以外は倉庫版になってしまうだろうか
R-TYPE TACTICS I・II COSMOSは株式会社グランゼーラが発売するゲームです。
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最終更新:2026年04月29日 13:12