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ワークシは詳しく拝見したことがないのですが、漫画ボッチザロックのアニメ化を手がけた脚本家の「ノイズ」発言が物議を醸したと聞きました
旧来のファンの一部からは、原作を侮辱する発言では?との批判が寄せられているそうです
しかしですねこの中においてですね
ワークシの体験談になってしまうのですが、休日に図書館をぶらついていた時のこと
子供達が楽しそうに絵を描きながら「ボッチちゃんがねえ」と楽しそうにはしゃいでいたのを見かけました
それはそれは微笑ましい光景でした
これは主観、下手をしたら偏見にもなってしまうのですが、本来アニメーションというのは子供のためのものであります
雑誌掲載されていた時点ではいざ知らず、公共の放送で流れるとなってはしかるべき部分、つまり子供たちが安心して見れないシーンをトリミングする必要性が生じるはずです
アニメは子供にとって菓子に次ぐ好物なのでありますから
思想が強いですね、と冷やかされるだろうことは百も承知です しかし
脚本家さんの発言は、私にとっては侮辱どころか一種社会正義に基づく信念であるとも思えてしまうのです
もちろん原作者様がどのように受け止めたのかが一番の懸念点なのですが………
意味のないお気持ちだよ
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