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良い考えなので、前へ
北朝鮮が核開発を成功させた主な要因はやはり
・自国内に豊富なウラン鉱石が埋蔵
・国家プロジェクトとして50年大からロシアから技術導入
・パキスタンから必要な機会を裏から輸入
などがあげられると思います
一方で、統一教会から北朝鮮に大量の資金が流れていることは米国防総省情報局の文書にも記されています
どうやら世界中の統一教会支部から北朝鮮に資金が流れていて、日本もその一部なのではないでしょうか(流石に与党とここまで深く繋がるのは稀でしょうが)
世界中から資金をかき集め、それらを核開発に利用したというのが実情ではないでしょうか
しかし、実際にあった
「銃風(チョンプン)事件」
では李会昌(イ・フェチャン)を当選させるため、陣営の背後関係者らが北京で北朝鮮幹部と密会し、軍事境界線付近での武力デモ(銃撃)を要請していました
陰謀論に近付いてしまいますが、自民と北朝鮮との何らかの繋がりも疑っておくべきなのかもしれません
余談ですが韓国のミームに
「金大中大統領は優秀な格物理学者」というものがあります
金大中大統領は銃風事件が明らかになった選挙にて与党に勝利した、北朝鮮との融和派の大統領です
彼の政策の中に北朝鮮の核の放棄を条件に北朝鮮への食糧支援を約束するものがありました
結果的に支援が核開発につながるという皮肉な結果に終わってしまったため生まれたミームであります
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