50音順です
元ネタを書いて貰えると感情移入しやすくなります
ア行
アイヴァン
- 『ゴリラのアイヴァン』ショッピングモールのサーカス団で飼われているゴリラ。サーカス団に捕らえられる以前の記憶が無かったが、新しく入団した赤ちゃん象のルビーとの交流が切っ掛けとなり、自然に帰りたいと強く願う。
エネゴリ
- ENEOSのマスコットキャラクター。
カ行
キングコング
- 『キング・コング』未開の島に生息する巨大ゴリラ。捕獲されニューヨークに連れて来られるが、ヒロインのアンを守るために脱走し大暴れする。
グロッド
- 『DCコミック』ヒーローであるフラッシュと敵対するヴィラン。宇宙人によって文明化したゴリラ達が築いたゴリラシティの住人。悪の心を有する彼はシティを乗っ取り、人類を排し猿による地球支配を目論む。特技は先天性の超能力による洗脳や、巧みな話術による懐柔や煽動。
ココ
- 世界で初めて手話を使い人間との対話に成功したとされるメスのローランドゴリラ。
ゴリ
- 『ジャングル・ジョージ』人語を話すゴリラ。ジャングルで行方不明になった主人公のジョージを赤ん坊から育てた。
- 『ライブアライブ』原始編の登場人物(?)。主人公のポゴと一緒に行動する類人猿で、本能の赴くままに生きる性格。戦闘では色々とトリッキーな技を使う。
コンボイ
- 『トランスフォーマー』シリーズのうちのシリーズ『ビーストウォーズ』に登場するゴリラに変身するビースト戦士でサイバトロンのリーダー(指揮官)の主人公。リーダーとしては若く経験は浅いが正義感が強く真面目。ただしスキャンしたゴリラの影響で好物になったためかバナナを目にするとタガが外れることも。なおシリーズ内での様々なコンボイとの区別する為のもう一つの名称は「ビーストコンボイ」そして海外名称「オプティマスプライマル」がある
サ行
シーザー
- 『猿の惑星・征服』人間の奴隷として飼われた、人語を解し言葉を喋るゴリラ。やがて猿達のリーダーとなり、人間に対し反旗を翻す。
シャバーニ
- 東山動植物園で飼育されているオスのニシローランドゴリラ。「イケメンゴリラ」として話題になった。
ジョー
- 『猿人ジョー・ヤング』アフリカで暮らす少女ジルが育てていた身長3mの巨大ゴリラ。興行師の手によりアメリカに移り、見世物として扱われるが、故郷と異なる環境にストレスを感じ、檻を破って脱走してしまう。
ジョニー
- 『SING』ゴリラの少年で盗賊ビッグ・ダディの息子。劇場主バスターが主催する歌のオーディションに参加した一人。
タ行
ターク
- 『ターザン』レスリング好きのメスのゴリラ。ジャングルに迷い込んだターザンを「人間だから」と嫌悪していたが、やがて親しくなる。
ナ行
ハ行
フォーエバー
- 『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』DIOが派遣した刺客の一匹であるオランウータンにして、大型船の外見のスタンド・ストレングスの使い手。名前は格闘ゲームPS版のストーリーモードで命名された。
マ行
マントー
- 『天外魔境シリーズ』不死身の肉体と人語を解する知能を持つ猿。主人公一行の前に立ちはだかり、作中トップクラスの威力を誇る「うましかの術」を使ってくるが、根っこが間抜けなために失敗ばかりを繰り返す。
ヤ行
ヤシャザル
- 『グラップラー刃牙』夜叉猿。飛騨の山奥に住む類人猿。巨体と怪力を持つ他、人間に近しい知性や精神性を有しており、簡素な祭壇を作り先祖の遺骨を祀っている。作中には彼本人(?)と、その遺児である夜叉猿Jr.が登場し、Jr.の方は親よりも強い。
ラ行
リンリン
- 『ミスターGO!』サーカス団出身の野球好きなゴリラ。弱小プロ野球チーム「ベアーズ」にスカウトされ、「ミスターGO」として打席に立ち、チームの窮地を救う。
ワ行
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