50音順です
元ネタを書いて貰えると感情移入しやすくなります
ア行
アズリア
- 『サモンナイト3』軍部の名門であるレヴィノス家の出身である、帝国軍海戦隊第6部隊部隊長。主人公に強烈なライバル心を抱いている。
アデーレ
- 『境界線上のホライゾン』アデーレ・バルフェット。大砲が真正面から直撃しても平気な機動殻(鎧のようなもの)を持つ従士。
アリス
- 『G-XTHシリーズ』御舟亜李子(みふね・ありす)。抜群の行動力と戦術を誇る特務隊エクス隊隊長。使用ブラッドコードは王騎士(槍と盾を扱うクラス)。
アンダイン
- 『Undertale』ロイヤルガードの団長を務める魚人の女性。鎧に身を包み、槍を用いて戦う。
イリーナ
- 『新ソード・ワールドリプレイ』冒険者集団“へっぽこーず”の一員。人類の限界を超えた筋力を持っており、戦闘時にはそれに相応しい分厚いフルプレートに身を包む。ファリスという神に仕える神官戦士である事から「ファリスの猛女」の2つ名で呼ばれる。
エリナ
- 『クイーンズブレイド』近衛隊長エリナ。大陸の有力者・ヴァンス伯爵の娘にて警備近衛隊長。武器は槍。
エルフィ
- 『ファイアーエムブレムif』暗夜王国の王女エリーゼに仕える。槍使いのアーマーナイト。馬車を片手で持ち上げるほどの怪力の持ち主。
オルトリンデ
- 『ニーベルングの指環』に登場する戦乙女(ワルキューレ)九姉妹の一人。槍を携えて現れる。
カ行
キリー
- 『マリーのアトリエ』キルエリッヒ・ファグナー。紅薔薇の異名を持つ冒険者。
ゲイレルル
- 北欧神話のヴァルキュリア(ワルキューレ)の一人。ゲイロルルとも。その名は「槍を持って進む者」を意味する。
コーデリア
- 『サガ・フロンティア2』槍が得意で、赤い頭巾がトレードマークのヴィジランツ。
コロナ
- 『STED~遺跡惑星の野望』ヒロイン。スピア系の武器が得意。
サ行
シュレン
- 『VM JAPAN』幻魔使いの一人。銛を武器とする海の民。
スカアハ
- ケルト神話の女神。スカサハとも。英雄クー・フーリンの師で、彼に魔槍ゲイボルグを与えたとされる。
スクルド
- 北欧神話の運命の女神(ノルニル)の一柱で、未来を司る女神。ヴァルキュリア(ワルキューレ)の一人とも言われ、武装した姿で描かれることもある。
セルベリア
- 『戦場のヴァルキュリア』セルベリア・ブレス。帝国軍の女将校で、伝説のヴァルキュリア人の末裔である。ヴァルキュリア化した際には、ラグナイト製の槍と盾を手に圧倒的な戦闘力を行使する。
タ行
ナ行
ネメシス
- 『Gladiator ロード・トゥ・フリーダム』ローマ闘技場では珍しい女性剣闘士。槍と盾を扱い、男性顔負けの武勇を誇る。
ハ行
バルサ
- 上橋菜穂子原作の小説『守り人シリーズ』の主人公。短槍使いの女用心棒。
ヒルダ
- 『ソウルキャリバーシリーズ』ヒルデガルド・フォン・クローネ。ヨーロッパの小国「ヴォルフクローネ王国」の王女。全身を甲冑で覆い、小剣と長槍を駆使して戦う。
フィリッパ
- 『BLADE STORM~百年戦争』イギリス側の女将軍。
フェティ
- 『ジルオールシリーズ』槍を得意とするエルフ。言動のほとんどが人を見下すようなものばかり。
フライヤ
- 『ファイナルファンタジーIX』ブルメシアの女竜騎士。
プラリネ
- 『ワンダークラウン』聡明なるフロスティア王国の女王。氷槍アイスボルグを携えて前線に立つ勇敢さを併せ持つ。妹は隣国のスノーレスタ女王プリシラ。
マ行
マルシェラ
- 『リーナのアトリエ~シュトラールの錬金術師』マルシェラ・ヴァッシェン。シュトラール王国の女性騎士。聡明で優しい性格だが、家事全般が極めて苦手。
ミネルバ
- ローマ神話の知恵の女神。ミネルウァ、ミネルヴァとも。ギリシャ神話のアテナに相当し、槍と盾を持った姿で描かれる。
ヤ行
ユキ
- 『月華の剣士』雪。凍術と槍術を使う。
ラ行
ラーン
- 『ソードワールドRPG』リプレイ第四~五部の槍使い戦士のPC。
ラウニィー
- 『伝説のオウガバトル』ラウニィー・ウィンザルフ。ゼテギネア帝国の将軍ヒカシューの一人娘にて、ハイランドの女聖騎士。
リース
- 『聖剣伝説3』風の王国ローラントの王女。槍の使い手で王国のアマゾネス軍のリーダーを務める。
リーゼリット
- 『Fateシリーズ』アインツベルン製のホムンクルスで、イリヤスフィールの世話役の一人。通称リズ。武器は巨大ハルバード。
ローゼリンデ
- 『シャイニング・ブレイド』「紅の戦巫女」。武器は「聖槍グングニル」。
ワ行
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