リン「マスター!! マスター!!!」
亮輔「うん?リン…きょうもキャッキャウフフしたいのか…」
リン「朝から色ボケはやめてください!!(ラ○ダーキック)」
亮輔「ぐはぁ…とか冗談はおいといて。」
リン「このたび、当wikiの作品の一つの『ねここの飼い方』の同人誌版の第3冊目が冬コミにて販売決定です!!」
亮輔「そうそう、今回も無事に販売に至った訳なんだが…ふふふ」
リン「今回はなんと私たちもゲスト出演させていただいてるんですよね?」
亮輔「そうそう、うれしい限りで(涙)」
リン「泣くことはないでしょうに…」
亮輔「だって俺愛するリンが檜舞台に立つなんて開始時は思いもしなかったからw」
リン「…てれます…ハハ」
亮輔「このカワイイやつめ!」
リン「だめですマスタぁ…こんなところで…」
茉莉「ゴホンゴホンゴホン!!!!」
リン&亮輔「…失礼しました。」
茉莉「ということで、ねここのマスターこと『D☆G』さんの描く神姫ワールドを小説と挿絵で表現した同人誌、『ねここの飼い方03』は冬のコミックマーケットの3日目、31日セ-53bで販売です。」
亮輔「あとリンも売り子だしな」
リン「そうでしたぁ!! あの…すこし恥ずかしいですが表紙と同じ衣装でお待ちしていますので。もしよければお立ち寄りください。」
一同「ということで、『ねここの飼い方03』をよろしくお願いします~~~~」
亮輔「うん?リン…きょうもキャッキャウフフしたいのか…」
リン「朝から色ボケはやめてください!!(ラ○ダーキック)」
亮輔「ぐはぁ…とか冗談はおいといて。」
リン「このたび、当wikiの作品の一つの『ねここの飼い方』の同人誌版の第3冊目が冬コミにて販売決定です!!」
亮輔「そうそう、今回も無事に販売に至った訳なんだが…ふふふ」
リン「今回はなんと私たちもゲスト出演させていただいてるんですよね?」
亮輔「そうそう、うれしい限りで(涙)」
リン「泣くことはないでしょうに…」
亮輔「だって俺愛するリンが檜舞台に立つなんて開始時は思いもしなかったからw」
リン「…てれます…ハハ」
亮輔「このカワイイやつめ!」
リン「だめですマスタぁ…こんなところで…」
茉莉「ゴホンゴホンゴホン!!!!」
リン&亮輔「…失礼しました。」
茉莉「ということで、ねここのマスターこと『D☆G』さんの描く神姫ワールドを小説と挿絵で表現した同人誌、『ねここの飼い方03』は冬のコミックマーケットの3日目、31日セ-53bで販売です。」
亮輔「あとリンも売り子だしな」
リン「そうでしたぁ!! あの…すこし恥ずかしいですが表紙と同じ衣装でお待ちしていますので。もしよければお立ち寄りください。」
一同「ということで、『ねここの飼い方03』をよろしくお願いします~~~~」
注)尚、この文章はリンのマスターさんに書いて頂きました。
有難う御座います。
有難う御座います。