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100 | 102 | 104 | 106 | 108 | 110 | 112 | 114 | 116 | 120 |
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40 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 44 | 45 | 46 | 48 |
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18 | 18 | 18 | 18 | 18 | 18 | 18 | 18 | 18 | 18 |


鋭敏で優れた知覚を持つ見張りの神。眠りを必要とせず、夜目がきき、草が伸びる音さえ聞くことができた。ラグナロクの際には角笛ギャラルホルンを鳴らして、神々に巨人族が攻めてきたことを伝えた。


特技:ラグナロクの知らせ(ゲージ:4)
敵味方全体の属性を黒属性にする(4ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
敵味方全体の属性を黒属性にする(4ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 |
■■■ |
■■■ |
■■■ |
前列:虹の橋
範囲内の味方の属性を黒属性にする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
範囲内の味方の属性を黒属性にする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□□■ | 100% | ×1.0 |
□□■ | ||
□□■ |
中列:ギャラルホルンの響き
範囲内の敵の通常行動の発動確率が100%ダウンする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
範囲内の敵の通常行動の発動確率が100%ダウンする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□■□ | 100% | ×1.0 |
□■□ | ||
□■□ |
後列:ギャラルホルンの響き
範囲内の敵の通常行動の発動確率が100%ダウンする(1ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
範囲内の敵の通常行動の発動確率が100%ダウンする(1ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□□■ | 100% | ×1.0 |
□□■ | ||
□□■ |
考察
特筆すべきは、2ターンとロックの時間が通常よりも長いこと。先手を取るだけならSRロキやSRトールで良いが、この2ターンという長い時間ロックできるため、一度決まればあちらよりも凶悪である。
そのため上記のようにロックデッキだけでなく準フルアタなどにも採用され、環境の固定化に一役買った。相手のヘイムダルを止めるためにこちらもヘイムダルを採用するというイタチごっこが展開されたのである。
その後複数回の弱体化修正をうけ、2012/2/27の修正ではHPが110→100にされた。
しかし、未だに高い使用率を誇っており、このカードの強さが分かる。
そのため上記のようにロックデッキだけでなく準フルアタなどにも採用され、環境の固定化に一役買った。相手のヘイムダルを止めるためにこちらもヘイムダルを採用するというイタチごっこが展開されたのである。
その後複数回の弱体化修正をうけ、2012/2/27の修正ではHPが110→100にされた。
しかし、未だに高い使用率を誇っており、このカードの強さが分かる。
SRロキよりコストが低いので、ヘイムダルをサポートするカードを入れやすい点は良い。
- 特技:敵味方全体を黒属性に変更
ターンは長いがゲージも長く、あまり役に立つ場面がない。通常行動が意地しやすいと受け取るべきだろう。
SRスカジやRヴァーリの特技など、対黒用のスキルが出たことで用途が増えたものの、ゲージが短く対黒用スキル持ちと軒並相性がいいRフリッグの方が優秀。
なので、特技発動後も行動ができ、味方の色も変化する点で差別化したい。SRイリーナ様でロマンを追求するのも有り。
なので、特技発動後も行動ができ、味方の色も変化する点で差別化したい。SRイリーナ様でロマンを追求するのも有り。
- 前列:味方前列を黒属性に変更
範囲が微妙すぎて活かすのは難しい?
- 中列:敵中列の行動確率低下
このカードの定位置。AG18と非常に遅いが、2ターン継続のため、一度決まれば次も確実にロックできる。そのため、AGの遅さはそこまで問題ではない。
2ターンという時間の恐ろしさは、相手の中列が前列に行ったときも継続されるという点である。ロックされた状態で前列を突破されれば、相手には更に1ターン攻撃の猶予を与えることになり、更に自分の中列はロックされ続けるという悪夢が続く。これが準フルアタにも採用される理由である。
おそらく、下手な中列攻撃を持ったカードよりもこちらの方が有用である。確かにこちらがロックをかけるまでにこのカードが死ぬ可能性もあるが、弱点によるダメージの半減が関係ないため、汎用性という点ではこちらが上だろう。
2ターンという時間の恐ろしさは、相手の中列が前列に行ったときも継続されるという点である。ロックされた状態で前列を突破されれば、相手には更に1ターン攻撃の猶予を与えることになり、更に自分の中列はロックされ続けるという悪夢が続く。これが準フルアタにも採用される理由である。
おそらく、下手な中列攻撃を持ったカードよりもこちらの方が有用である。確かにこちらがロックをかけるまでにこのカードが死ぬ可能性もあるが、弱点によるダメージの半減が関係ないため、汎用性という点ではこちらが上だろう。
- 後列:敵後列の行動確率低下
貴重な後列縛り。ここにもSRラクシュミというライバルがいる。
AGはこちらが10高いので、一応加速なしで後列のSRアテナを行動前に止められる。
更にR麒麟で加速すれば、SRテスカトリポカやSRサタンすら足止め可能。
超回復など、SRラクシュミにこだわる理由が無ければ採用を考えても良い。もちろん加速は必須。
AGはこちらが10高いので、一応加速なしで後列のSRアテナを行動前に止められる。
更にR麒麟で加速すれば、SRテスカトリポカやSRサタンすら足止め可能。
超回復など、SRラクシュミにこだわる理由が無ければ採用を考えても良い。もちろん加速は必須。
関連項目
- SRロキ・・・戦って一応相討ちになった