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0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
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150 | 153 | 156 | 159 | 162 | 165 | 168 | 171 | 174 | 180 |
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50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 60 |
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26 | 26 | 26 | 26 | 26 | 26 | 26 | 26 | 26 | 26 |


巨人族の女神。父がアースガルドで神々に殺されると、単身アースガルドに乗り込む。神々と和解した後に、バルドルと結婚しようと画策してニョルズと結婚させられてしまう悲劇があったと言われている。


特技:復讐の覚悟(ゲージ:4)
自身へのダメージを60%カットする(3ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
自身へのダメージを60%カットする(3ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 |
□□□ |
□●□ |
□□□ |
前列:狙撃
範囲内の敵で一番HPが低いキャラへATのダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:青
効果1範囲:絶対
範囲内の敵で一番HPが低いキャラへATのダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:青
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
■■□ | 60% | ×1.0 |
■■□ | 30% | ×1.2 |
■■□ | 10% | ×1.5 |
中列:美女の威嚇
敵全体の特技の発動確率が20%ダウンする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
敵全体の特技の発動確率が20%ダウンする(2ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
■■■ | 75% | ×0.2 |
■■■ | 20% | ×0.3 |
■■■ | 5% | ×0.4 |
考察
自身のコンパチ絵であるSRスカジや、同色同コスト帯のEX/LEポセイドン・SRウィツィロポチトリ・などの陰に隠れがちで地味な印象を受けるが、
青色初となる低HPサーチ攻撃を所持している点が大きな魅力。
コスト6と少々重いのが玉に瑕だが、青でコスト5だったとしたらそれはそれで激戦区なので、棲み分けの意味ではこれも好材料と言える。
青色初となる低HPサーチ攻撃を所持している点が大きな魅力。
コスト6と少々重いのが玉に瑕だが、青でコスト5だったとしたらそれはそれで激戦区なので、棲み分けの意味ではこれも好材料と言える。
アタッカー不足気味な青にあって、色々とかゆい所に手が届く性能を持つ彼女は十分に実戦レベルと言えるだろう。
なおUC・Cのみの限定戦では新たな戦力としての採用が多い。
なおUC・Cのみの限定戦では新たな戦力としての採用が多い。
- 特技:自身ダメージ軽減
青待望の低HPサーチである。序盤戦はトドメ役を担う事で相手のフォーメーション崩しに役立ち、
中盤戦以降も十字攻撃の穴の部分を攻撃したり、生き残った相手を的確に殲滅したりと非常に使いやすいが、
同じ低HPサーチでもSRオーディンなどと違い、単発攻撃ゆえの融通の利かなさ
(放っておけば次の全体攻撃で倒せる残HP1桁を全力で狙撃したり)は時々実感する事になるだろう。
せっかくの青属性攻撃なのでRトナティウかRサラマンダーを倒して欲しいのに、取り巻きを攻撃しに行ったり、
優先的にUCヘルを攻撃しに行って、しかも耐えられてしまったりと言った事も、残念ながらよく起こる。
中盤戦以降も十字攻撃の穴の部分を攻撃したり、生き残った相手を的確に殲滅したりと非常に使いやすいが、
同じ低HPサーチでもSRオーディンなどと違い、単発攻撃ゆえの融通の利かなさ
(放っておけば次の全体攻撃で倒せる残HP1桁を全力で狙撃したり)は時々実感する事になるだろう。
せっかくの青属性攻撃なのでRトナティウかRサラマンダーを倒して欲しいのに、取り巻きを攻撃しに行ったり、
優先的にUCヘルを攻撃しに行って、しかも耐えられてしまったりと言った事も、残念ながらよく起こる。
- 中列:敵全体特技発動確率低下
UCの宿命か、後列行動は持たず、中列行動はこのようにショボい。
特技封じなら他に良いカードがいくらでもある。
アンドルディースを採用するなら、出来る限り前列に置き、
中列後列には誰も置かないようにした方が有効活用できると思われる。
特技封じなら他に良いカードがいくらでもある。
アンドルディースを採用するなら、出来る限り前列に置き、
中列後列には誰も置かないようにした方が有効活用できると思われる。