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40 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 44 | 45 | 46 | 48 |
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20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 |


イシュムカネとイシュピヤコックの息子。フンバツとチョウエン、フンアフプーとイシュバランケーの父とされている。冥界シバルバーにてフンカメーとヴクブカメーの策略にはまり、殺されたと言われている。


特技:冥神の罠(ゲージ:2)
自身が犠牲となる
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
自身が犠牲となる
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 |
□□□ |
□●□ |
□□□ |
前列:貫通弓
範囲内の敵にATのダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:黒
効果1範囲:相対
範囲内の敵にATのダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:黒
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□□□ | 60% | ×1.0 |
■■■ | 30% | ×1.2 |
□□□ | 10% | ×1.5 |
中列:焼けた石
自身にAT×0.6のダメージを与える毒のステータスにする(3ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
自身にAT×0.6のダメージを与える毒のステータスにする(3ターン)
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□□□ | 60% | ×0.6 |
□●□ | 30% | ×0.72 |
□□□ | 10% | ×0.9 |
考察
Rフンアフプーに対応する下位のカード。しかしながら、行動の内容はまるで異なる。
特技が自滅、中列行動も自身への毒ステータスと、テキスト通りの不幸な面が目立つ。
しかしそれを補える程魅力的なのが前列行動。そしてコストに対するHP・ATの高さである。
UCのカードであるためレベルを上げやすいのもポイントだろう。
彼を使うのであれば、いかにして前列に早く出すか、この一点に尽きる。
特技が自滅、中列行動も自身への毒ステータスと、テキスト通りの不幸な面が目立つ。
しかしそれを補える程魅力的なのが前列行動。そしてコストに対するHP・ATの高さである。
UCのカードであるためレベルを上げやすいのもポイントだろう。
彼を使うのであれば、いかにして前列に早く出すか、この一点に尽きる。
- 特技:自身犠牲
悩みの種その1。他の自滅特技と比べて、ゲージが短いのが地味に痛い。
多色デッキに投入するのが賢明だろう。
多色デッキに投入するのが賢明だろう。
- 前列:黒属性の突進
脅威の係数1.0。文句無しの最高レベルの突進攻撃である。
この攻撃を通すためにも、前列に置くカードが重要となる。
この攻撃を通すためにも、前列に置くカードが重要となる。
- 中列:自身毒
悩みの種その2。ダメージが高い(レベル0でも1ターンに24)上に、継続ターンも長い。
これまた文句無しの最高レベルの自傷行為である。
2回この行動をさせてしまうとそれだけで死が見える。
これまた文句無しの最高レベルの自傷行為である。
2回この行動をさせてしまうとそれだけで死が見える。
いかに早く前列に出すか、これについては、
①低HPのカードを配置(SRベルゼブブ、Cかまかぜなど)
②自滅する特技を持つカードを配置(Rジークフリート、Cイワナガヒメなど)
③攻撃対象を変更させるカードを配置(UCライなど)
以上の方法が挙げられる。
①低HPのカードを配置(SRベルゼブブ、Cかまかぜなど)
②自滅する特技を持つカードを配置(Rジークフリート、Cイワナガヒメなど)
③攻撃対象を変更させるカードを配置(UCライなど)
以上の方法が挙げられる。
新たなカードの登場で化けるダークホース・・・かもしれない。
関連ページ
- 【第5弾】究理のマヤアステカ
- Rフンアフプー・・・息子
- UCイシュバランケー・・・息子