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【みんつくスレギャルゲ風・春夏秋冬編】
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朝。何の変わり映えもしない日常が幕を開ける。
皆様はじめまして、そしておはようございます。私の名前は春夏秋冬志希。ごく平凡な高校教師である。
さて、今日も妹の火燐たんより早く起きて朝食に媚薬を仕込む作業をしなければ。
皆様はじめまして、そしておはようございます。私の名前は春夏秋冬志希。ごく平凡な高校教師である。
さて、今日も妹の火燐たんより早く起きて朝食に媚薬を仕込む作業をしなければ。
春夏秋冬:
「あー、女の子をシャブ漬けにして犯したいなー、どっかそこら辺に美少女転がってないかなー」
??:
「朝から何て事言ってるんだお前は」
「あー、女の子をシャブ漬けにして犯したいなー、どっかそこら辺に美少女転がってないかなー」
??:
「朝から何て事言ってるんだお前は」
誰かと思えば火燐たんです。私の心の内にある願望をつい口走った所、彼女に聞かれてしまったようです。
あらやだわ、どうしましょう。私がはしたない子だって思われちゃう。
「もうすでに手遅れだろ。つか、何でナチュラルに私がお前の妹設定なんだよ。私の姉はほむ」
「いやそういうのはいいから」
設定とか、何のことでしょうね?それにしても朝から火燐たんは犯したくなるような顔をしていますね。
お姉ちゃんの股間はもう既にアマゾンの熱帯雨林の如く湿り気を帯びているというのに、この子はこの想いに何で気がついてはくれないの?
あらやだわ、どうしましょう。私がはしたない子だって思われちゃう。
「もうすでに手遅れだろ。つか、何でナチュラルに私がお前の妹設定なんだよ。私の姉はほむ」
「いやそういうのはいいから」
設定とか、何のことでしょうね?それにしても朝から火燐たんは犯したくなるような顔をしていますね。
お姉ちゃんの股間はもう既にアマゾンの熱帯雨林の如く湿り気を帯びているというのに、この子はこの想いに何で気がついてはくれないの?
火燐:
「と、とにかく!朝食は出来てるから早く起きて来いよ!」(何だか、寒気がする…)
「と、とにかく!朝食は出来てるから早く起きて来いよ!」(何だか、寒気がする…)
…………
……
…
朝食です。火燐たんの作る朝食は美味しいです。本当は私が早起きして作りたいんですけどね、うまくいかないのよね。
火燐:
「おい、こっちみながら食うな。気持ち悪い」
「おい、こっちみながら食うな。気持ち悪い」
んもう、火燐たんたらつれない。あ、もちろん、おかずは火燐たん(二重の意味で)ですが、
それを言うと火燐たんがサイバードラゴンとかエクゾディアとか色々召喚してくるので私は心の中に留めます。
そんな訳で、火燐たんの冷たい眼差しに食事中は常時濡れていました。
それを言うと火燐たんがサイバードラゴンとかエクゾディアとか色々召喚してくるので私は心の中に留めます。
そんな訳で、火燐たんの冷たい眼差しに食事中は常時濡れていました。
………
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??:
「あ、おはようございます!」
??:
「なんじゃ、ぬし達も今登校するところじゃったか」
「あ、おはようございます!」
??:
「なんじゃ、ぬし達も今登校するところじゃったか」
通学路。私はみんつく学園の教師をやってたりする。もちろん、教え子とチョメチョメする為に教師になったの。
それはさておき、そこに通う火燐たんと一緒に登校する事も別におかしな事じゃない訳で。
そこに通うクズハちゃん達と合流するのも至極普通の風景なのだ。
それはさておき、そこに通う火燐たんと一緒に登校する事も別におかしな事じゃない訳で。
そこに通うクズハちゃん達と合流するのも至極普通の風景なのだ。
春夏秋冬:
「おはよ、クズハちゃん。キッコさん」
男子生徒I
「あの、俺もいるんd」
男は眼中に無い。
クズハ:
「春夏秋冬先生、こんなに遅くに登校して大丈夫何ですか?」
「おはよ、クズハちゃん。キッコさん」
男子生徒I
「あの、俺もいるんd」
男は眼中に無い。
クズハ:
「春夏秋冬先生、こんなに遅くに登校して大丈夫何ですか?」
狐っ子のクズハちゃんが私に尋ねます。この子の尻尾が全部性感帯だったらいいのに、なんて事を考えていた私は咄嗟に変態的な事を口に出しそうになりましたが、ここは淑女的な振る舞いに徹します。
春夏秋冬:
「登校中の生徒(女)の様子も見れるし、いいのよん」
「登校中の生徒(女)の様子も見れるし、いいのよん」
まぁ、視姦してるんですがね。そうとは知るよしもないクズハちゃんは「先生は生徒想いなんですね」なんて純粋な顔して言うものだから、ちょっと良心が痛みつつも少し濡れました。
それにしてもクズハちゃんのケツは良い形をしています。むしゃぶりつきたいですね。
それにしてもクズハちゃんのケツは良い形をしています。むしゃぶりつきたいですね。
キッコさま:
「こやつ、今とてつもなくいやらしい事を考えているの」
火燐:
「いつものことだよ」
「こやつ、今とてつもなくいやらしい事を考えているの」
火燐:
「いつものことだよ」
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そんな訳で、登校中の女生徒を十分堪能した私はホイホイと学園へとやってきたのである。
みんつくスレ学園は美少女人外っ子何でもござれの桃源郷。ああ、なんて素晴らしいのだろう。
いずれ学園中の女生徒を手篭めにしたいと思っている。
いや寧ろ学園中の女生徒全員が私のことを手篭めにして欲しい。
そう考えるとまた子宮がジュンジュンしてきた。うう……静まれ!わが【禁じられた絶対領域(サンクチュアリ)】よ!!
こんな所で【孤独遊戯(セルフバーニング)】しては…!!
みんつくスレ学園は美少女人外っ子何でもござれの桃源郷。ああ、なんて素晴らしいのだろう。
いずれ学園中の女生徒を手篭めにしたいと思っている。
いや寧ろ学園中の女生徒全員が私のことを手篭めにして欲しい。
そう考えるとまた子宮がジュンジュンしてきた。うう……静まれ!わが【禁じられた絶対領域(サンクチュアリ)】よ!!
こんな所で【孤独遊戯(セルフバーニング)】しては…!!
??:
「あいたっ!?」
「あいたっ!?」
なんて葛藤して気を取られていると、誰かとぶつかってしまった。これは何かのフラグかしら?
逸る気持ちを抑え、私はぶつかった女生徒に優しく声をかけます。
逸る気持ちを抑え、私はぶつかった女生徒に優しく声をかけます。
春夏秋冬:
「あらごめんなさい。ちょっとキカイダーとセンターマンの違いについて考えていたものだから」
??:
「そんな下らないこと考えてぶつかってキタのデスカ?呆れるマスね」
春夏秋冬:
「あら、貴方は…C組のリリベルちゃんね」
リリベル:
「そっちは変態教師と名高い春夏秋冬デスね?」
「あらごめんなさい。ちょっとキカイダーとセンターマンの違いについて考えていたものだから」
??:
「そんな下らないこと考えてぶつかってキタのデスカ?呆れるマスね」
春夏秋冬:
「あら、貴方は…C組のリリベルちゃんね」
リリベル:
「そっちは変態教師と名高い春夏秋冬デスね?」
まあ、もう噂になっているなんて。いつの日か学園全体の人間から「この変態!」と
呼ばれる日がくるのかしら?ワクワクしてきちゃうね!
呼ばれる日がくるのかしら?ワクワクしてきちゃうね!
春夏秋冬:
「変態だなんて酷いわ。もっと言って」
リリベル:
「言ってることがまるで矛盾していマスね……これ以上関わるのは危険デス」
「変態だなんて酷いわ。もっと言って」
リリベル:
「言ってることがまるで矛盾していマスね……これ以上関わるのは危険デス」
悪魔の勘が危険を察したのか、全速力で逃げさるリリベルちゃん。あ、その先には他の生徒がいて危な……
リリベル:
「!?」
「!?」
どっしーん!
ほら、言わんこっちゃない。リリベルちゃんは他生徒とぶつかって転倒してしまいます。
ダイナミックに前のめりになるリリベルちゃん。その際、スカートが捲れてその可愛らしい
おしりを内包したPANTS。いわゆるパンティーね。それがそのね、そうね。丸見えになった訳よ。
…お約束展開だわ!
ダイナミックに前のめりになるリリベルちゃん。その際、スカートが捲れてその可愛らしい
おしりを内包したPANTS。いわゆるパンティーね。それがそのね、そうね。丸見えになった訳よ。
…お約束展開だわ!
リリベル:
「ててて……ハッ!なーに見てるデスか!FACK!!」
「ててて……ハッ!なーに見てるデスか!FACK!!」
このテンプレ的な流れとかたまんないよね。倒れこんでパンツ見せてからのこのセリフのコンボ。
私はしっかりとリリベルちゃんのおしりを目に焼き付けた。ありがとうございます。
おかげでお姉さんの鳥取恥丘は釧路湿原のごとく滑りを着実に帯びて大変なことになっています。
朝からとんだハプニングだわ。やれやれ、私は絶頂した。
私はしっかりとリリベルちゃんのおしりを目に焼き付けた。ありがとうございます。
おかげでお姉さんの鳥取恥丘は釧路湿原のごとく滑りを着実に帯びて大変なことになっています。
朝からとんだハプニングだわ。やれやれ、私は絶頂した。
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……
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春夏秋冬:
「……と、いう訳でガラナは別に媚薬的効果とかはないから、北海道の人を
淫乱だとか思っちゃだめだぞ!!避妊率の低さはハンパないけどね!」
「……と、いう訳でガラナは別に媚薬的効果とかはないから、北海道の人を
淫乱だとか思っちゃだめだぞ!!避妊率の低さはハンパないけどね!」
キンコンカンコーン
春夏秋冬:
「はい、今日の授業はここまで!」
「はい、今日の授業はここまで!」
授業の終わりを告げるチャイムが鳴る。はあ、今日も無駄に疲れたワン。ワンワン、獣のように交尾したい。
獣姦か、でも嫌いじゃないわ!
獣姦か、でも嫌いじゃないわ!
??:
「春夏秋冬先生」
春夏秋冬:
「あら、セフィリアちゃん。どうかしたのかしらん?」
セフィリア:
「ちょっと今日の授業でわからないことがあって」
「春夏秋冬先生」
春夏秋冬:
「あら、セフィリアちゃん。どうかしたのかしらん?」
セフィリア:
「ちょっと今日の授業でわからないことがあって」
このこはセフィリアちゃん。見惚れるほどの美少女ね。ああー、いい匂いするわー、たまらん。
教師っていいですわね、こうやって自然に生徒と密着できて。
教師っていいですわね、こうやって自然に生徒と密着できて。
セフィリア:
「ここなんですが……ここがあれで…」
「ここなんですが……ここがあれで…」
何かしらこの子、誘っているのかしら?いやそんなはずは…こんな清純そうな子が
そんな事するはずないじゃない。でもこの横顔みてると……ああ、いけないいけない。
さすがにこんないたいけな少女に手を出すのはもっと慣らしてからじゃないと。
春夏秋冬、あなたって本当に最低の屑だわ!
そんな事するはずないじゃない。でもこの横顔みてると……ああ、いけないいけない。
さすがにこんないたいけな少女に手を出すのはもっと慣らしてからじゃないと。
春夏秋冬、あなたって本当に最低の屑だわ!
セフィリア:
「…って先生、聞いてますか?」
春夏秋冬:
「ぬほぉ!?ウホウホ!?」
「…って先生、聞いてますか?」
春夏秋冬:
「ぬほぉ!?ウホウホ!?」
とたんに話しかけられたものだから変な声を出してしまった。
春夏秋冬:
「ウホ!ウホホ!」
セフィリア:
「…?ゴリラの真似……?」
「ウホ!ウホホ!」
セフィリア:
「…?ゴリラの真似……?」
何とかごまかせたようである。勿論、この後はこの美少女のニオイでナニでもしたいと思います。
というか、もうこのニオイだけでイけてしまいそうです。振り切るぜ!いや、振り切らせてください!
というか、もうこのニオイだけでイけてしまいそうです。振り切るぜ!いや、振り切らせてください!
………
……
…
春夏秋冬:
「ふう、全く盛すぎるのも困ったものね」
「ふう、全く盛すぎるのも困ったものね」
つかの間の賢者タイムに浸ります。本当、この学校はショーツがいくらあっても足りませんね。
春夏秋冬:
「でもいずれあの子ともしっぽりやりたいわ…」
「でもいずれあの子ともしっぽりやりたいわ…」
??:
「先生」
「先生」
おや??誰でしょう、私に声を掛けるのは?
??:
「誰としっぽり楽しもうというのかな?」
春夏秋冬:
「……!?」
「誰としっぽり楽しもうというのかな?」
春夏秋冬:
「……!?」
ゾクッとした殺気が私の背に突き刺さります。私は声の主を確認しなくてはなりません。
振り向くとそこには……
振り向くとそこには……
クラウス:
「ねえ、質問したんだけど。先生は誰としっぽり楽しもうって言うのかな?」
「ねえ、質問したんだけど。先生は誰としっぽり楽しもうって言うのかな?」
そこには、セフィリアちゃんのお兄さんが鬼の形相で立っておりました。
春夏秋冬:
「い…いや…あの…その…」
クラウス:
「答えられないのかい、なら当てて見せよう。うちの妹と【自主規制】するつもりだったんだろう。
本当に貴方って、最低の屑だ」
春夏秋冬:
「うう……くやしい…でも感じちゃう……」
クラウス:
「変態!変態変態!変態ッ!変ッッッッ態!」
春夏秋冬:
「すいませんッ!我々の業界ではご褒美です!」
「い…いや…あの…その…」
クラウス:
「答えられないのかい、なら当てて見せよう。うちの妹と【自主規制】するつもりだったんだろう。
本当に貴方って、最低の屑だ」
春夏秋冬:
「うう……くやしい…でも感じちゃう……」
クラウス:
「変態!変態変態!変態ッ!変ッッッッ態!」
春夏秋冬:
「すいませんッ!我々の業界ではご褒美です!」
どうでもいけどこの子女装したらなんだか結構イケそうな気がするー。
……その後、春夏秋冬の行方を知る者はいない。
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