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更新日:2022/09/23 Fri 16:45:55
更新日:2022/09/23 Fri 16:45:55
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概要
名前:クイーン・プディンセス
サイズ:145cm
能力:麗しき甘美な身体“プティットリカ・シェール”
プリンのように滑らかで弾力に富んだ彼女の身体はあらゆる打突系の攻撃を無効化する。
ただし刃物などによる刺突、斬撃は無効化出来ない
サイズ:145cm
能力:麗しき甘美な身体“プティットリカ・シェール”
プリンのように滑らかで弾力に富んだ彼女の身体はあらゆる打突系の攻撃を無効化する。
ただし刃物などによる刺突、斬撃は無効化出来ない
永遠に愛される姫君“モン・シェリー・コンジュリアン”
臣下から愛される姫たる彼女はその姿を見せるだけで彼らを鼓舞し、限界以上の力を引き出す。プディンセスがいる限り、臣下達には全てのステータスがワンランク上昇する。
臣下から愛される姫たる彼女はその姿を見せるだけで彼らを鼓舞し、限界以上の力を引き出す。プディンセスがいる限り、臣下達には全てのステータスがワンランク上昇する。
捧げられる不滅の忠義“ジュ・デム・プリスケッタ
姫の呼び掛けに応えぬ臣下などいない。彼女が手を叩けばたちどころに臣下は集結する。
部下を強制的に転移して呼び出す能力。臣下がどこにいようと手を叩けば彼女の前に召還することが出来るのだ。
姫の呼び掛けに応えぬ臣下などいない。彼女が手を叩けばたちどころに臣下は集結する。
部下を強制的に転移して呼び出す能力。臣下がどこにいようと手を叩けば彼女の前に召還することが出来るのだ。
性格:唯我独尊のプライドが高いワガママ姫。基本人任せで自分が戦場で力を振るうことはない。
そもそもそう言った力仕事は部下の仕事で自分は手を汚す必要がないとすら考えている。
かなり横暴だか部下のことを一人一人把握していたり、上に立つ者としての責任は感じるなど意外にこまめな面も。
そもそもそう言った力仕事は部下の仕事で自分は手を汚す必要がないとすら考えている。
かなり横暴だか部下のことを一人一人把握していたり、上に立つ者としての責任は感じるなど意外にこまめな面も。
弱点:本人に戦闘能力は全くないこと。拳骨一発ですぐ逃げ出す。
臣下達:
ナイトクリーム
戦闘力だけは一番信頼しているが常にナルシストな自分語りがうるさいので出来れば呼び出したくないらしい。
ナイトクリーム
戦闘力だけは一番信頼しているが常にナルシストな自分語りがうるさいので出来れば呼び出したくないらしい。
ガムビショップ
彼女のワガママに小言を言いつつも基本甘やかしてくれて、話をよく聞いてくれるので結構な頻度で呼び出される。
彼女のワガママに小言を言いつつも基本甘やかしてくれて、話をよく聞いてくれるので結構な頻度で呼び出される。
ワッフルーク
基本無言で話が続かないのであまり呼び出されない。しかしその防御力は高く評価しており、自分が攻撃された場合まず最初に呼び出されるのは彼。
基本無言で話が続かないのであまり呼び出されない。しかしその防御力は高く評価しており、自分が攻撃された場合まず最初に呼び出されるのは彼。
ポップポーン
彼女の城に大量にいる雑兵。毎日適当に五、六体呼び出して身の回りの世話をさせている。基本的にまず最初に彼らが彼女のワガママの矛先を向けられる。
彼女の城に大量にいる雑兵。毎日適当に五、六体呼び出して身の回りの世話をさせている。基本的にまず最初に彼らが彼女のワガママの矛先を向けられる。
ドロップスイーツ:
クイーン・プリン・アラモード
彼女が被っている帽子。キメ細やかで滑らかなプリンアラとふわふわな白の生 クリーム、甘酸っぱいさくらんぼが乗った、彼女がずっとかぶり続けることで人を惹き付ける非常に甘い香がついた見た目からしてまさしく女王の名を冠するにふさわしい一品。
ちなみに取られた場合臣下達に一週間かけてまた作成させる。
クイーン・プリン・アラモード
彼女が被っている帽子。キメ細やかで滑らかなプリンアラとふわふわな白の生 クリーム、甘酸っぱいさくらんぼが乗った、彼女がずっとかぶり続けることで人を惹き付ける非常に甘い香がついた見た目からしてまさしく女王の名を冠するにふさわしい一品。
ちなみに取られた場合臣下達に一週間かけてまた作成させる。
生息地
“ブリリアント・アラモード・シャトー”
クイーン・プディンセスが統治する帝国。外見こそ絵に描いたようなお菓子の国だが統治区一つ一つにクイーンの縄張りであることを示す砂糖で出来た像が立てられており、この像へ攻撃することはその統治区だけでなく帝国そのものへの反逆と見なされる。
また統治区はクイーンの庇護を受ける代わりに一定の量の菓子を納める必要がある。
悪意を持って接するなどしない限りはよそ者を受け入れる、泊まることも可能など比較的安心出来る場所でもある。
彼女の意向で今も尚領土獲得に精力的なエリアとなっている。
クイーン・プディンセスが統治する帝国。外見こそ絵に描いたようなお菓子の国だが統治区一つ一つにクイーンの縄張りであることを示す砂糖で出来た像が立てられており、この像へ攻撃することはその統治区だけでなく帝国そのものへの反逆と見なされる。
また統治区はクイーンの庇護を受ける代わりに一定の量の菓子を納める必要がある。
悪意を持って接するなどしない限りはよそ者を受け入れる、泊まることも可能など比較的安心出来る場所でもある。
彼女の意向で今も尚領土獲得に精力的なエリアとなっている。
捕獲/討伐レベル
本体だけならそこまで高くないが、取り巻きを加味するとレベルは上位種へと跳ね上がる。
生態
自らの帝国“ブリリアント・アラモード・シャトー”を治める女帝。
性格は上記のようにワガママで高圧的、臣下にも無理難題を吹っ掛けるが臣下の説得にも納得すれば要求を取り下げる素直さを持つ。
臣下達や統治区には基本信賞必罰で接しており、従う内は良い想いをさせるが、逆らった場合は絶対に手酷く罰を与える。
自らの城の奥底にいる、古の戦いにて封印された“キング・パルフェ”を復活させるべく、菓子を多く必要としており、より多くの菓子を得るため領土を拡大し続けている。
性格は上記のようにワガママで高圧的、臣下にも無理難題を吹っ掛けるが臣下の説得にも納得すれば要求を取り下げる素直さを持つ。
臣下達や統治区には基本信賞必罰で接しており、従う内は良い想いをさせるが、逆らった場合は絶対に手酷く罰を与える。
自らの城の奥底にいる、古の戦いにて封印された“キング・パルフェ”を復活させるべく、菓子を多く必要としており、より多くの菓子を得るため領土を拡大し続けている。
セリフ
「そう、この私が女王クイーン・プディンセスよ!」
「さっさと領土を増やしてきなさーい!」
「上出来ね。80点、ってとこかしら。」
「バカねあんた達。」
「私に忠誠を誓ってひれ伏しなさい。そしたらあなたの安全は保証してあげる。」
「ナイトクリーム!うるさい!」
「ガムビショップ~聞いてよも~」
「ワッフルーク!なんか喋りなさい!」
「ポップポーン達。お腹空いたからおやつを持ってきなさい。」
「キング・パルフェ・・・いつになったら目覚めるのかしら?」
「さっさと領土を増やしてきなさーい!」
「上出来ね。80点、ってとこかしら。」
「バカねあんた達。」
「私に忠誠を誓ってひれ伏しなさい。そしたらあなたの安全は保証してあげる。」
「ナイトクリーム!うるさい!」
「ガムビショップ~聞いてよも~」
「ワッフルーク!なんか喋りなさい!」
「ポップポーン達。お腹空いたからおやつを持ってきなさい。」
「キング・パルフェ・・・いつになったら目覚めるのかしら?」
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