(アユム)
目次
更新日:2022/02/16 Wed 09:46:42

創作注意事項
- ネタやパロディOK
- 各種創作に自由に使ってOK
- カラーや服装のアレンジ可
概要
プロフィール
本名:大石アユム
愛称:アユム
種族:人間
年齢:11歳
誕生日:4月30日
身長:142cm
体重:42㎏
好きなもの:特になし
嫌いなもの:ミントや柑橘類 蜂 人外達
趣味:特になし
愛称:アユム
種族:人間
年齢:11歳
誕生日:4月30日
身長:142cm
体重:42㎏
好きなもの:特になし
嫌いなもの:ミントや柑橘類 蜂 人外達
趣味:特になし
人物像
オカルトや人外が大嫌いな女子小学生。
孤児院育ちの少女で、その事がコンプレックスである。
娘をとある誘拐事件で亡くした大石夫婦に里親として引き取られ、愛情を与えられるが、所詮はいなくなった娘の代わりだとネジ曲がった思考回路で考えていた。
そんな時、オウマがトキが目の前に現れ、ありふれたアユムの日常は一変する。
孤児院育ちの少女で、その事がコンプレックスである。
娘をとある誘拐事件で亡くした大石夫婦に里親として引き取られ、愛情を与えられるが、所詮はいなくなった娘の代わりだとネジ曲がった思考回路で考えていた。
そんな時、オウマがトキが目の前に現れ、ありふれたアユムの日常は一変する。
一人称・二人称
一人称:わたし
二人称:あなた
台詞例
「わたしはアユム……」
「何でもいいから持ってきなさい」
「黒猫さん、正義ってなんなの?」
「プラム……プラムねぇ……」
容貌・服装
紺色のポニーテールに紺色の瞳、目付きが鋭いからか大人っぽく、よく女子中学生に間違えられる。
黒と白のシャツと紺色のスカートを履いている。
新しい娘の為に大石夫妻が用意したものだが、アユム自身は娘のお古なのだと勘違いしている。
黒と白のシャツと紺色のスカートを履いている。
新しい娘の為に大石夫妻が用意したものだが、アユム自身は娘のお古なのだと勘違いしている。
固有能力/女児符号
『リモコン』
時を操る力を持つ女児符号。
早送り、時間停止、巻き戻し等。
発動するのは呼吸を止めて、本人が願っている間だけだが、自在に時を操る事が出来る。
アユム自体には戦闘能力はあまり無いのだが、この能力を使って、ヒットアンドアウェイな戦いかたも出来る。
時を操る力を持つ女児符号。
早送り、時間停止、巻き戻し等。
発動するのは呼吸を止めて、本人が願っている間だけだが、自在に時を操る事が出来る。
アユム自体には戦闘能力はあまり無いのだが、この能力を使って、ヒットアンドアウェイな戦いかたも出来る。
各作品での活躍
登場作品名
構想はあるが連載できるかは未定
店の店員の関係やお客さん同士の関係
店員
以下、アユムの日記より抜粋
メローナ 優しそうな顔の裏にはやましいことを隠している筈。いつか全て暴露させて貰う。
フロート 氷のように冷たい目に口やかましいこえ。嫌な感じね。お客としてはまだいいけど、同僚だったら絶対忌み嫌ってるわ。
アイベリー 何にも考えてなさそうね。あの単純さ、羨ましいわ。学校の後輩のイチゴに似てる所があるから、わたしの推理からして……
シトロン 不気味な女ね。分かりやすいくらいに怯えた態度。何か隠し事してるんじゃないの?
マーマレード とても警戒心が強いのよね。彼女からは何も聞き出せなさそうだけど、シトロンを使えば……
プラム(サキ姉さん) わたしの推理が正しければ、あなたはわたしの姉。ここにいるべき存在じゃない。あなたを待っている人達がいるのよ。
ピオーネ この喫茶で一番性格が合わないわね。シトロン以上に不気味。なんだって言うの?
ミンティア 騎士道善とした女。よく分からないけれど、わたしのしようとしている事をしれば止めに来る筈。
のじゃロリ猫 食えば不老不死になるらしい特殊な心臓を持つわたしを、妖怪達から助けてくれた妖怪。感謝してるけど、この喫茶で働いているの?ならばあなたもわたしの敵よ。
淡雪 いつも眠たげな女。何故眠たいのかしら
ジュジィ 微かに感じる嫌な空気……神か、邪悪な妖怪が憑いているわね。油断ならない女だわ。
くゆり 蜘蛛の化け物は一匹で十分よ。
ピネ 変な口調の女。いつも口説いてきてウザイ。
ろくばん 似ている子を知っているのだけれど、偶然かしら……
ラブリウリエル 元々人間のようね。わたしと友達になってよ。このオウマがトキから、サキ姉さんを助け出したいだけなの。わたしの時間を止める能力で、あなたがもう一度人間になる事を手伝ってあげるから。
お客さん
胴体 頭の力を借りる為に、あなたには消えて貰いたいわ。人間に戻るだけじゃない。一体、何を怖がる必要があるの?
その他
父と母
義理の姉
時々見かける自分と似た女子高生
???
とある者
関連イラスト

蟹乃むらサメ様

添付ファイル