紅蓮拳(ぐれんけん)

概要

紅蓮拳とは、燃える拳で周囲を焼き払う技のこと。
初出はレイズの鏡士リーガル。

登場作品

+ 目次

アライズ


台詞
日本版

北米版



レイズ

習得者:ジルファ
振りかぶって一歩踏み込み
拳を地面に叩きつけ周囲を焼き払う
分類 属性
HIT数 2 消費CC 7
性質
基礎威力 540→648 詠唱時間 -
習得条件 第1鏡装「<紅の鴉>指導者 ジルファ」を入手
秘技 6連携目以降で発動すると「紅蓮拳・双打」に変化
強化1 敵の鋼体を2発分追加で削る
強化2 ダメージが10%上昇
強化3 敵の鋼体を2発分追加で削る
強化4 ダメージが10%上昇
強化5 敵の鋼体を2発分追加で削る
強化6 敵ののけぞり時間+0.2秒

ジルファの第一鏡装。
拳に炎の力を溜め、踏み込んで地面に叩きつけ周囲を焼き払う。

使用者:鏡士リーガル

炎を纏うアッパーで飛び上がり、斜め下に火炎弾を放つ。
ジルファと異なり、こちらは紅蓮剣の格闘版といったところ。
空中発動も可能なようで、飛び上がったまま連発してくることも。
鏡士リーガルの設定から、オリジナルのリーガルも使用できるが手枷で封印しているものと思われる。


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派生技

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ネタ


最終更新:2024年12月09日 10:09