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襲爪禍斬(しゅうそうかざん)

概要

襲爪禍斬とは、敵を斬り上げ闇を纏わせた剣で斬り下ろす技のこと。
初出はレイズのカナタ。

登場作品

+ 目次

レイズ

敵を斬り上げ、
闇を纏わせた剣で斬り下ろす
6連携目以降で発動すると秘技変化
分類 属性
HIT数 4 消費CC 6
性質
基礎威力 400→460 詠唱時間 -
習得条件 第1鏡装「親殺しの剣(ブレイズオイディプス) カナタ」を入手
秘技 6連携目以降で発動すると「襲爪虚空斬」に変化
強化1 敵の鋼体を2発分追加で削る
強化2 敵ののけぞり時間+0.1秒
強化3 敵の鋼体を2発分追加で削る
強化4 敵ののけぞり時間+0.1秒
強化5 敵の鋼体を2発分追加で削る
強化6 ダメージが15%上昇

カナタの第1鏡装。
闇の雷を纏った剣で斬り上げ、空中から斬り下ろして落雷を起こす。
歴代技の襲爪雷斬の闇属性版といったところ。
コンボの繋ぎや術技強化で鋼体削りも可能だが、鋼体を削り切れないと反撃を喰らいやすいので注意。

台詞
襲爪禍斬!


関連リンク

派生技

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ネタ

  • カナタの鏡装は原作でクレスの弟子だった設定を反映してか、いずれもクレスの技の闇属性アレンジとなっている。

最終更新:2026年01月20日 09:09