アットウィキロゴ

ブレイズホール(ぶれいずほーる)

概要

ブレイズホールとは、炎の重力場に敵を巻き込む術のこと。
初出はレイズのウィル。

登場作品

+ 目次

レイズ

炎の重力場に敵を巻き込む術
4連携目以降で発動すると秘技変化
分類 属性
HIT数 8 消費CC 8
性質
基礎威力 780→858 詠唱時間 3.60→3.24秒
習得条件 第1鏡装「研究者 ウィル」を入手
秘技 4連携目以降で発動すると「インフェルノホール」に変化
強化1 詠唱速度が5%上昇
強化2 ダメージが10%上昇
強化3 詠唱速度が5%上昇
強化4 敵の鋼体を2発分追加で削る
強化5 対象が気絶中に詠唱開始時、詠唱時間半分
強化6 効果範囲が20%拡大する

ウィルの第1鏡装。
自身の頭上に炎を纏ったブラックホールを生み出し、周囲の敵を引き寄せながら焼き尽くす術。
威力と拘束力はそこそこだが、自身起点なので術なのにリーチが短いのが難点。本家ブラックホールは全体攻撃の壊れ技なのに。
強化でターゲットが気絶していると詠唱時間が半減するため、恐らく気絶効果を持つ撃雷等から連携して使う想定でデザインされたものと思われる。
ただし魔鏡技以外の気絶付与は全て確率で狙っても安定しないため、第2鏡装があればそちらをメインにするのが無難か。

台詞
その灼熱の腕にて、永遠の安息へ導け!ブレイズホォール!!


関連リンク

派生技

関連技

ネタ


最終更新:2026年08月01日 18:49