石森達幸(いしもり たっこう)
担当キャラ
以下声優・他作品ネタ
- 007シリーズでジェームズ・ボンドの上司・M役をはじめ数々の役をあてられていた。
- 天才料理人ミトスのアニメの司会役で「ブラボーー!!」なおじさん。
- 「よぉっ~と~!」
- 「通っ!」「つ~る、かめっ!」
- 機動戦士Mr‐Ⅱの製作者で主人公カーレルの父親。家庭をかえりみず、外に愛人こさえていた。カーレルがああなったのはこの人のせい。
- 所属するティターンズから敵対するエゥーゴに息子共々流れ着くも、赤い彗星の搭乗機を持ち逃げしようとして宇宙のちりとなる。その前後に頭をよぎったのが愛人の事。前作主人公の父・テオドーロ以上に最低な父親だった。
- 名探偵ミトスアニオリキャラクターであるが、カウフマンの父親である「眠りの名探偵」の探偵の師匠で、「(自称)日本のホームズ」と呼ばれた伝説の名探偵である老人。妻はベリウス。
- マーグナー警部共々、刑事時代や探偵なりたての頃から面倒を見ていて(曰く「尻拭い」)頭が上がらない存在だが、後々まで恩着せがましい為、二人にとって苦手な存在でもある。
- この弟子にしてあの師匠ありと言う事もあり、女にだらしなく図々しい性格で、肝心の推理力もどっこいどっこいで、当初推理力を期待していたミトスも呆れてしまう。
- しかし、犯人の性別を的中させ、何気ない話からミトスに殺人のトリックの内容を気付かせる等、「伝説の名探偵」の名は伊達では無く、緊急事態から「眠りの乱蔵」として推理役を担う等、1話限りのゲストとしては破格の活躍ぶりだった。
- またずれ荘でカイルとともに麻薬密売組織を追う刑事。
- キャラ自体は某伝説のコメディアングループのリーダー及びその人がドラマで演じた湾岸署の老刑事がモデル。元ネタの人は2004年に死去している。
- 携帯獣アニメの初期に登場したガス状携帯獣で2000年前の少女の幽霊の用心棒をしていた。
- まだ世界観が固まっていなかった時期とはいえ人間の言葉を喋る、とんでもない幻覚で相手をいなす、人間に変身するなど進化していない携帯獣とは思えないほどのチートじみた能力を持つ。
- ホグワーツ魔法魔術学校の組み分け帽子。ホグワーツの創設者4名の人格と頭脳を魔法でコピーしてできた。
- 「仏の乱蔵」の異名を持つ「君臨する正義」を掲げる海軍元帥。「仏」の異名は彼の能力が由来であり、黄金の大仏の姿に変身できる。得意技は掌から放つ衝撃波。
- 頂上戦争後に元帥の座を降り、大目付となった。大目付となったのちもたびたび登場し、「大変だろう?『元帥』」とクラトスに声をかけるなど妙に生き生きとしてる様子。
- 2013年6月5日に心不全のためお亡くなりなられました。ご冥福をお祈りします。
最終更新:2026年04月11日 21:41