逢坂良太(おおさか りょうた)

担当キャラ


以下声優・他作品ネタ

  • ニコの中の人と結婚した。おめでとう!
  • リッド役の石田彰氏に憧れてこの業界に入ってきた人の一人。
    • ミクリオの第二秘奥義氷塵封濁殺はリッドの風塵封縛殺をオマージュした発音。
    • ティトレイの中の人などと同じようにそのままの名前で裏の仕事もしているらしい。
      • 今はそれも難しくなったのだろうか。
  • 異世界エンテ・イスラ征服に失敗し、配下の悪魔大元帥アレンと共に東京笹塚に逃げてきた魔王。ガウスが大家を務めるぼろアパートを新・魔王城とし、ハンバーガーショップでバイトに励んでいる。
    • 宿敵である女勇者も彼を追って東京にやってきたが、お互いこの世界では力が使えず、会うなりいきなり100均のナイフで彼を刺そうとし警察沙汰に。元彼と痴話喧嘩している女と思われているのが勇者にとっては屈辱。
      • 元配下の堕天使エミルが勇者の仲間だった神官ランドンと結託して街を破壊した際に勇者と協力して〆た。下の者の失態は上の者の責任ということでエミルの世話もすることになったが、働かずにネット通販三昧なのには頭を抱えている。
    • 面倒見の良さからバイトの後輩である女子高生に想いを寄せられているが、デリカシーのなさから度々落胆させたり怒らせたりしている。もっとも彼自身、後輩の想いには気づいているが自分が人間でないことや、いつか元の世界に帰らねばならないことから負い目を感じている。
    • 幼少期に大天使である勇者の母フィリアに助けられたことがあるのだが、フィリアの名が「ライラ」
  • 物語の主人公にしてヴァルヴレイヴ一号機のパイロット。
    • スレイ達に学園を襲撃され、幼馴染のカナを助けるために人間をやめてしまう。
    • その後世界を暴くための戦いに身を投じるが、人間をやめた事が全ての不幸の始まりだった。
    • 何が不幸かと言えば物語における彼の軌跡が不幸そのものである。
    • カナを助けようとして人をやめる、訳も分からぬまま戦いに身を投じる、親友のアリーシャを敵軍に殺される、幼馴染の父親を知らなかったとはいえ殺害、仲間の二号機のパイロットをレ◯プ同然に、学園が襲われ多くの生徒を目の前で失う、地球に向かう中敵地に墜落してトラブルが発生し仲間が目の前で廃人になり死亡、学園でジェイドとハリーに正体を暴露され多くの学園の生徒を目の前で無差別に殺される、記憶の一部を失いカナに拒絶される、戦いの中で二人の仲間のパイロットが戦死、ハリーとの戦いで記憶を全て失い廃人となって戦死、その後も戦乱は長くに渡って続く。
    • 覚えているだけでもこれだけある、最近のアニメでは珍しい不幸の塊みたいな主人公である。
  • 世界的公道レース「MFG」に参戦するカーナンバー4の青年。アルピーヌ・A110を駆る。
    • 女のために生き、17歳限定と言ってはばからないとんでもない男。
    • されどフランスで鍛えた俊英で、ポルシェ718ケイマンを操るカルセドニー、トヨタZN6 86を操るヴィシャスと三つ巴の争いを繰り広げる。
    • ヴィシャスとは海外でぶつかり合った経験がある。
    • ちなみに中の人はこの作品の前作・ミルハウスト主演の走り屋ストーリーのファンであることを公言している。
  • LBXの名門校・神威大門統合学園に転入してきた少年。ジェノックの一員として架空の戦争に参戦する。
    • アニメ版・漫画版では主人公を務める。ゲーム版ではアバター(プレイヤーの分身)が主人公であるため、ライバルキャラの一人になった。
  • 仲間の隊員にオスカーがいる。
  • 魔導人形ミラと契約した引きこもり少年ミュゼが「もしミラと契約しなかったら」の世界での姿。
    • 引きこもりからは脱却するもバイト先の店長にこき使われるなどして鬱屈した感情を抱えていたところに、パラレルワールドから来たミラと仮契約することになり、彼を取り巻く世界も変わっていく。
      • さらに彼をパートナーにしようと罠を張り巡らすミラの末妹や、パートナーのシェリアを末妹にさらわれた長姉マーテル等魔導人形姉妹が次々と集まることに。(ペリドッドのみ末妹に体を乗っ取られたので彼の前には登場してないが)
  • 某ガラパゴスRPG1作目の主人公で新米フェンサー。
    • 最初はやる気がないがヒロインの死を目の当たりにし、過去に飛んだ辺りから色々と考え直してゆく。
      • 「フェアライズ!」
  • 海底の村、「汐鹿生」出身の少年。中性的な容姿をしている。
    • 幼馴染にイクスとソフィとアリーシャがいる。
      • アリーシャに好意を抱いている。
        • が、当のアリーシャはイクスに好意を抱いていたりする。
        • そしてイクスが好意を抱いているのはソフィだったりする。
        • 更にソフィが好意を抱いているのは陸の世界の少年。…改めて見ると凄い修羅場だ。
    • 他の登場人物に海神様のユーリ、イクスの姉のアンジュ、アンジュの義理の娘ロゼ、大学教授のマグニスさまがいる。
  • 他人のフラグが視覚化して見える主人公。
    • 第一話で早速アリーシャとのフラグをへし折りまくるが最終的にフラグを立てて救出した。
    • 学校に転入して早々に生徒達からのフラグを快刀乱麻の如く折る様は素晴らしい。
    • さらには姉を自負するメル(X)や男の娘なソフィに生徒会長のエトスなども登場する。
    • どのメンツもフラグが強すぎて折れないので結果ハーレムと化している。
    • ちなみにキャラの名前がぶっ飛んでいるのもこの作品の特徴。
  • 音速のミニマムを持つミニマムホルダーで横浜でポッポと組んで探偵事務所をやっている。
    • 幼少期の頃の声はイオン(アニメ)だった。
    • 旧友にエリート警察官のカルセドニーがいる。
    • また仕事仲間としてクトゥグハやカイル、ロディもいる。
  • 一度見聞きした者を絶対忘れない特殊能力を持つ高校生。昔死なせてしまった幼馴染そっくりの「魔法使い」とそれを追うマリク達組織の戦いに巻き込まれていく。
  • 毎度『彼女』『幼馴染』『元カノ』『婚約者』が作り上げる修羅場に悩まされている。
    • ちなみに『彼女』はエトス(ドラマCDではパティ)、『婚約者』はアリーシャである。
      • 厳密に言えばエトスとの関係は『フェイク(偽装彼女)』である。
      • アリーシャとは『幼馴染』でもあるのだがミクリオ本人は忘れていた。
    • 実は元中二でありこの時の日記帳がエトスの手に渡ってしまったため彼女には逆らえなくなっていた。
      • 中二卒業後は色々あって恋愛アンチを目指していたが…。上記の通り修羅場である。
    • 両親は色々あって蒸発。現在は伯母のアンジュと共に暮らしている(ただしアンジュは忙しくて殆ど家にいない)。
  • デンキ街の本屋でバイトをする新人店員。
    • 漫画やゲームへのこだわりが強く趣味は漫画、ゲーム、ライトノベルなど多岐に渡る。
    • 同じ店員で同人作家でもあるRM3男あたま4(作中では女だけど)の事を尊敬しており、アシスタントを務めたりもする。あたまとはいい関係になりそうでなかなかならない。
    • ラノベ作家のラザリスが元店員だったことを知った時は、なんで自分はもっと早く店でバイトしなかったんだと号泣した。
    • 最終回でメインキャラ達によるコスプレ花見の時は上述の魔王(バイト時)のコスプレをした。
  • アランダス連合王国独立第八部隊に所属する人型起動兵器操縦士。敵インゲルミア軍に追われていたエンジニアのアレクサンドラを救出した際、輸送されていた新型機の専属操縦士として登録されることに。
    • 直情的な性格で、命令違反を繰り返して部隊の仲間からの反発をうけることも。アレクサンドラに新型機のスピーカー越しで「お前、俺の事が好きのか?」と聞いてきて(部隊全員に丸聞こえ)、淡々と「違います」と返されたが、後でアレクサンドラは激昂していた。
    • インゲルミア軍人アスベルとは度々激突する。アスベルは機体性能に反して彼の技能が未熟であることを看破した。
  • 学園国家にありながら全校生徒7人しかいない学校の生徒の一人。通称「エロケン先輩」。
    • 通称どおり、飛び出す発言は性欲丸出しだが、学園国家にわざわざ呼ばれるほどであるように、実は宇宙飛行士候補になるほどの学力の持ち主。
  • 母イナンナに連れられてジランドとフローラの娘(主人公)のいる街にきた転校生。主人公は彼との邂逅から未来が見えるようになったが…。
    • つかみどころのない両親の影響か難解な言動が多い。「唐突な当たり前の孤独」というセリフもその一つ。
    • 主人公に想いを寄せるRM3男あたま3は彼に対抗意識を持ち、彼もそれを煽る発言をしたために殴られ、あたまの義妹レイアからも反感を買うことに。
  • 主人公の高校と決勝戦で激突することになる高校のスタメン。背番号は5番。
    • その正体は、嘗ては二軍止まりで諦めて退部寸前だったところを、天才5人の一人・赤にして主将でもあるカルセドニーに影の薄さを見出された「新型の幻の6人目(シックスマン)」。主人公と同様「視線誘導(ミスディレクション)」の技術を習得する。元二軍といっても他校の目から見れば全国水準以上の実力を持ち、主人公と違ってパス以外の技術にも穴が無いが、それを逆手に取られ敗北する。
    • 基本的に無表情かつ無口だが、実はナルシストで毒舌家。その反面で自らの分はわきまえており自己評価は非常にシビア。読書が趣味で、ライトノベルを愛読。
  • 超常現象研究部所属の不良。
    • レイアとキスしたことで身体が入れ替わってしまう。
      • ちなみにこの能力はレイアのものでありミクリオのものではない。ミクリオの能力は他人の能力をコピーする、というもの。
      • その後能力を確かめるためにナハトと無理矢理キスもさせられる。
    • レイアの他の魔女にロディとソフィがいる。
  • 女の子を助けようとして死亡し駄女神を巻き込んで異世界に飛ばされた青年(ドラマCD版、アニメではマーズ)。
    • その異世界でドMのコハクや魔王の幹部のレイアと出会う。
    • 盗賊娘から教わったスティールでランダムなのになぜか必ず女性の下着を剥ぎ取れる。
    • その結果愛称が「クズリオ」「カスリオ」と呼ばれるハメに。
    • ただしユーリにローバーアイテムをした時は剣を盗み取っている。そしてそのまま売り飛ばす外道。
    • 知力は並、他は平均以下の能力だが運の能力だけが異様に高いらしい。
    • なおアニメ版ではコハクはアリーシャ、レイアはコリーナにキャスト変更。ミクリオとユーリも違う人になっている。
  • ソフィ達先輩の奇行に振り回される女子テニス部員の弟。姉同様にツッコミポジション。
    • 初登場で姉の先輩の一人であるお嬢様を助けたことから気に入られ、このお嬢様のスピンオフ作品では執事のバイトをすることになり色々振り回される。
      • このスピンオフ作品でたまに姉が登場すると、ツッコミ役を放棄して先輩達とボケまくるので彼の負担が増える。
      • さらにお嬢様のロリな母エトスもボケまくる。エトスやその夫からも気に入られていることからほとんど婿公認である。
  • 入学早々にヒロインの着替えに鉢合わせし自分も脱ぎ始める主人公。
    • ラノベお約束の最低ランクと言われながら実はチートというお約束も当然持ち合わせる。
    • 剣術の強さは本物だが、それ以上に凄いのは戦いにおいて相手の剣を即座に盗むという点。
  • 元フライングサーカスの選手だったが物語開始時は引退してコーチになっている主人公。
    • 部活にはライフィセットとエドナも所属している。顧問はヨーデル。
      • なお、アニメ版ではエドナが主人公になっている。
  • クラリネス王国の第二王子。紆余曲折あって赤髪のレイアと恋仲に。
    • 部下にアンジュがいる。ワンダーシェフとは敵対していたが後にミクリオの部下になっている。
    • ちなみに第一王子は兄のリッドであり、ミクリオの目標とする人物である。
    • ミクリオ本人は過去の経験から毒に強い耐性を持っており、カイルに毒を盛られた時も割とあっさり復活している。
  • 荒廃した世界の地下監獄で生まれ、幼馴染のニコと共に強く生きるもう一つの視点の物語の主人公。
    • ミクリオの物語は本編とは異なる視点の出来事で、それは本編にもきちんと繋がっている。
    • この作品をプレイするのであればミクリオの物語も読む事でさらにその深みが増す事だろう。
  • ロディやヒューバートと共に青鬼と呼ばれる化物の住む館に探検に出かける。
    • ちなみにシリアスなどなくギャグ全開であり、何度もゲームオーバーになっている。
    • 冒頭のナレーションのマリクも一切自重しないからな!
  • 新幹線から変形するロボットの運転士を務める中学2年生の少年。空手が得意で、戦闘でもそれを活かして戦う。
    • 父親が急逝した際、ロボットの存在を父の友人であるアルヴィンから知り、自ら運転士に志願。結果、高い適合率が判明した為、アルヴィンの訓練の下、運転士となれた。
    • 作中では、戦闘後半に颯爽と登場して他の運転士達のピンチを救う事が多く、ファンからは放送時間に因んで「7時20分の男」と呼ばれている(公式も半ば公認)。
  • 文系や理系などの天才達の教育係を任される貧乏学生。
    • その天才達は得意分野と真逆の進路を希望しているため、その苦手を教える事になる。
  • ビーストキングダム出身の少年で、獣人と人間のハーフ。獣人王バイロクスを父親に持つ。
    • 親友のちびウルフがアルヴィンの手によって突然豹変した際、獣人の血が騒いで手にかけてしまい、生き返らせる方法を求めて旅立つ。
      • 実際には仮死状態止まりで死んではおらず、土葬されて危うく本当に死ぬ所をバイロクスが助けていたというオチだったが。
    • 夜になると獣化して攻撃力が上がる特性があり、SFC版ではバランスブレイカーな強さだった。
    • パーティ候補キャラにロゼがいる。
  • バルドが保護したJKと昔、肉体関係を持ったクズ男。
  • 3年E組の学級委員。
    • 中1の頃に父親を交通事故で亡くして以来、貧乏育ち。
      • E組落ちの原因も家計を支えるためにアルバイトをしていたことが学校側にバレたこと。
      • 夏祭りで取った金魚を汁物にして食べている。
  • もう一人の「上弦の陸」であるミラの兄。鎌と毒を用いた攻撃が得意。
  • パワフル高校の右投げ投手で変化球が得意。
    • ジェイとは幼馴染だが、幼少期のある日にミクリオは遠くへ引っ越していた。
    • だが突如としてアレンのいる覇堂高校からジェイたちのいるパワフル高校に転校してくる。
      • これはアレンとのエース争いに敗れ、逃げるように転校してきたということがシナリオ途中で明らかになる。
    • 決め球はフォークをベースとした「スタードライブ」。
    • アプリ版ではなぜか厨二病堕ち(闇堕ちではない)したミクリオも登場している。
    • ちなみに下記の野球漫画ともコラボが行われていたのだがその漫画の主人公のほうのミクリオとのミクリオ同士の共演は残念ながら行われていない。
  • ロウたちがプレイしていたゲーム「SAO」のプレイヤーの一人。ゲームでの死が現実の死に直結すると知りながら、仲間のキールらと共に他のプレイヤーを殺害するギルドで活動していた。
    • ロウがプレイヤーの一人に扮していたゲームの主催者ジョニーを倒したことで現実世界に戻ったが、別のゲーム「GGO」でもキールやその弟イクスと共に殺人事件を起こしており、このためにロウはミラと共にこのゲームに挑むことになる。
      • 激闘の末、キールとイクスは捕縛されたのだが、彼は逃走…。
      • そしてキールを介して手に入れた筋弛緩剤をロウに注射、ロウは生死の境をさ迷いながら電脳世界でクオマレやアリーシャと共にアグリアとの長きにわたる戦いを繰り広げることに。
        • 「ないよ、剣ないよぉ!!」(ロウが彼からヒロイン守ろうとして、SAOのときの癖で剣つかもうとした際のセリフ)
    • 劇場版ではSAO時にロウがスタンに「ビーター」の汚名を着せられる原因を作ったのが彼だったことが判明。
  • 青道高校に所属するピッチャー
    • チームメイトは後のキャプテンにアスベル、ライバルピッチャーとなるあたま、後輩のヴィシャス。監督にはマリク。OBにはケガで指導役に徹していたリチャード。
最終更新:2024年10月27日 02:46