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光の橋(ひかりのはし)

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登場作品

エターニア

30年前、メルディの父・バリルによって発見されたセレスティアへの移動装置。ファロース山の山頂に設置されている。
公的にはバリルが最初の発見者とされ、インフェリア王国には光の橋に関する詳細が書かれたバリルの文献が残っていた。それらはキールが王立天文台を去りリッド達の下へ戻る際に自分の頭の中に残し資料はすべて焼き払われた。
なお、光の橋がインフェリアからセレスティアを渡るだけの片道であることはバリルが光の橋を渡ったきり帰ってこなかったことから王国側も認知している。



蒼天の星

ゾシモスが王立天文台の執務室の引き出しに場所・起動方法を記した書類を保管しており、これはラストでキールに燃やされた。
よってゾシモスは光の橋の詳細を最初から知っていたのだが、セレスティア侵攻という戦争を少しでも遅らせるためか調査中と噓の報告を行い、キールに書物を調べさせたり、カーライルをミンツから呼び寄せて情報を聞いたりと無得な行為を繰り返していた。


エターニア外伝・聖エルモの灯

冒頭にて数十人のインフェリア人が徒党を組んで橋を渡ろうとしていたが、レムによって退けられた。侵入者を排除しているその隙にロザニアという少女のみがレムの妨害をかいくぐり光の橋を渡った。


ネタ

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関連項目

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最終更新:2026年09月10日 16:48