ディアボロ
【出展】ジョジョの奇妙な冒険
【種族】人間
【性別】男
【カオスロワでの活躍】
全体的に死体役。
野比玉子症候群にかかっているが、元ネタは実はこっちだったりする。
7期では
タケシと融合したりした。
【カオスロワ外伝での主な行動】
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+
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ネタバレ注意 |
ディアボロのカオスロワ外伝における動向、設定。
| 初登場話 |
015:ボスの奇妙な叫び声 |
| 死亡話 |
:[[]] |
| 登場話数 |
4話 |
| スタンス |
特殊(破滅願望) |
| 現在状況 |
二日目・夜の時点で生存 |
設定
【性格】残忍・・・・・・だったのだが今では臆病に。
【一人称】俺
【二人称】お前
【解説】
ジョジョの奇妙な冒険5部のラスボス。
パッショーネという大規模なマフィアを仕切っていた。
いくつもの偽名を持ち(本名はディアボロ)自分の正体を知ろうとする者を、
冷酷かつ残忍な方法で始末していた。
しかしジョルノ(5部の主人公)とその仲間達に追い詰められ、
彼によって死に到達することのない世界に閉じ込められて、死の恐怖におびえ続けることとなった。
ちなみにスタンド『キング・クリムゾン』は時を吹き飛ばす能力。
自分から半径2メートルに存在している人間の意識を十数秒間まで吹き飛ばし、
吹き飛ばしている間の時間を自分だけが自由に動き回ることができる。
この状態だとディアボロはいかなる物体に触れることもできず、攻撃することも受けることもできない。
そして吹き飛ばされていた時間は、ディアボロ以外に認識することができない。
また、飛ばした時間の未来の動きを見ることができる予知能力も持っている。
詳しいことは wikiで。
だが現在はその能力を失っている。
無事第一回放送を乗り切り、手元に本来の物ではないとはいえスタンドディスクがあったため、僅かに生きる希望を取り戻す。
が、数秒後に南夏奈の死を知り、再び絶望状態に。
死に続けた中でどうやら不思議のダンジョンを経験済みの様子。
道具さえ集まってくれば、意外と器用な立ち回りを見せてくれるかもしれない。
| 描写話 |
判明した設定 |
備考 |
| 067:南家長女と死にたがりの悪魔 |
キング・クリムゾン喪失 |
他参加者にDISKが支給されている可能性あり |
キャラとの関係(最新話時点)
最終状態
【品川区・レストラン内/一日目・夜】
【ディアボロ@ジョジョの奇妙な冒険】
【状態】:精神疲労(中)
【装備】:名護さんTシャツ@仮面ライダーキバ
【道具】:基本支給品一式、イクサベルト@仮面ライダーキバ、イクサナックル@仮面ライダーキバ、湿った名簿
【思考】基本:【死】に到達したい。無理なら楽に死にたい
0:この場でとるべき最善の手は……
1:『楽に死ぬ』『他人から恨みを買わない』両方やらなくちゃならないのがボスのツラいところだな。本当にツラい
2:死にそうになったら自分の首輪使って自殺する
3:春香が起きるまで待つ
4:咆哮の主(昏き海淵の禍神)を警戒
5:キング・クリムゾンが他人に支給されてないか危惧
6:優勝狙いとかは多分無理・・・・・・っていうか不可能・・・・・
※スタンド:キング・クリムゾンを失っています
※昏き海淵の禍神の咆哮を聞きました
※バトルロワイアル開催理由に疑問を持ちました
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