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ゲーム画面の説明

①フィールド
フィールドは縦20マス×横10マスで構成されている。
ただし、フィールドより上部に存在するブロック(下から21段目以上)も状態は保存される。
ただし、フィールドより上部に存在するブロック(下から21段目以上)も状態は保存される。
②操作中のテトリミノ
テトリミノはフィールドの上部から生成され、時間経過で徐々に落下していく。
プレイヤーはこのテトリミノを左右移動・左右回転操作でコントロールする。
プレイヤーはこのテトリミノを左右移動・左右回転操作でコントロールする。
③ゴースト
操作中のテトリミノをそのまま落下させたとき、テトリミノが設置される場所の予測地点。
④ネクスト
⑤ホールド
対応するボタンを押すと、操作中のテトリミノがこの欄に入る。この機能や入ってるテトリミノ自体をホールドと呼ぶこともある。
ホールド欄が空の場合はネクストのテトリミノが、ホールド欄にテトリミノがある場合はそのテトリミノが、フィールド上部に生成される。
ホールド機能には制限があり、一度使うと操作中のテトリミノを設置するまで再使用はできない。(これを許すとホールド機能を繰り返すだけでゲームの進行を止められてしまう。)
ホールド欄が空の場合はネクストのテトリミノが、ホールド欄にテトリミノがある場合はそのテトリミノが、フィールド上部に生成される。
ホールド機能には制限があり、一度使うと操作中のテトリミノを設置するまで再使用はできない。(これを許すとホールド機能を繰り返すだけでゲームの進行を止められてしまう。)
⑥お邪魔ブロック
主に対戦テトリスにおいて、相手から攻撃を受けたときにフィールド内に生成される。
お邪魔ブロックはフィールド横幅10マスの内1マスだけ隙間がある状態で生成され、フィールド内のブロック全体を下から押し上げる。
お邪魔ブロックはフィールド横幅10マスの内1マスだけ隙間がある状態で生成され、フィールド内のブロック全体を下から押し上げる。
ゲームの流れ

フィールド上部からテトリミノが降ってくる
↓
テトリミノを操作して設置する
↓
(もしあれば)横1段が隙間なく埋まったラインを消去し、ライン消去で生まれた隙間の分だけブロックを下方向に詰める。
↓
ゲームオーバーしていなければ最初に戻る
ゲームオーバー条件
以下のいずれかを満たすとゲームオーバーとなる。
①出現したテトリミノが、既に存在するブロックと重なる。
②テトリミノを完全にフィールド外に設置する。(1マスでもフィールド内に設置すればゲームオーバーにならない。)
③(何かしらの要因で)下から41段目にブロックが存在する。
①出現したテトリミノが、既に存在するブロックと重なる。
②テトリミノを完全にフィールド外に設置する。(1マスでもフィールド内に設置すればゲームオーバーにならない。)
③(何かしらの要因で)下から41段目にブロックが存在する。
②の例

