アットウィキロゴ

card_file

*カードの仕様まとめ


筆者はwikiに関する知識が乏しいため見やすくあとで誰かが改良してくれるとありがたいです。

カードファイルはvnwという拡張子ですが、メモ帳で開くと中身を編集することができます
通常入ってるメモ帳だと見づらい場合があるのでterapadやsakurapadなどフリーのメモ帳をインストールしてから編集すると楽に弄くることができます。
仕様が確定されているカード、未実装のカードを勝手に追加、編集すると同期ズレの原因になるので注意してください。
Android版は開発者にカードを渡してから適応してもらう形になります。

例:バニラモンスターの"血の混じったうんこ"のを例に挙げて解説していきます

{
"CardType": "monster",
"ID": 1,
"Name": "血の混じったうんこ",
"Type": "0",
"COST": 1,
"ATK": 2,
"HP": 2,
"MovRange": "0000000100002000000000000",
"AtkRange": "0000001110002000000000000",
"Effect":"",
"FT": "不安になる"
}

基本的にカードのステータスは"XXXX":YYYYYという形で構成されています
"XXXX":は変更しないでください
YYYYの部分が値の部分となります
文字列の場合は""で囲ってください。


  • 上から順に要素の説明です。
CardType ・・・ monster:バニラカード、magic;マジックカード、effectMonster:効果モンスター(未実装)文字列です""で囲ってください
Name  ・・・ カードの名前 ""必要
Type ・・・属性 0炎 1水 2風 3闇 4光 5無
COST ・・・カードをぷれいするために必要なコスト(草)です ""不必要
ATK  ・・・ カードの攻撃値 ""不必要
HP   ・・・ カードの耐久値 ""不必要
MovRange ・・・ 移動の範囲 ""必要 下記でAtkRangeと一緒に詳しく説明
AtkRange ・・・ 攻撃の範囲 ""必要
Effect:"" ・・・バニラカードなので今回はなしですが後述のマジック欄で解説していきます ""のみを指定してください
FT:フレーバーテキスト ""必要


MovRangeとAtkRangeについて
盤面を下記のように見たとき
00000
00000
00000
00000
00000

1が移動(攻撃)範囲 2が自分の位置となります。
原則として2の指定位置は左から13番目で固定で指定してください
00000
01110
00200
00000
00000
↓整形後
"0000001110002000000000000"




例:マジックの"ショックスタンプ"のを例に挙げて解説していきます

マジックの仕様は後々記述していきます



カードデータのテンプレ(4月5日現在)

バニラモンスター
{
"CardType": "monster",
"ID": ,
"Name": "",
"Type": "",
"COST": ,
"ATK": ,
"HP": ,
"MovRange": "0000000000002000000000000",
"AtkRange": "0000000000002000000000000",
"FT": ""
}

効果モンスター
{
"CardType": “effectMonster",
"ID": 1xxxx,
"Name": "",
"Type": "",
"COST": ,
"ATK": ,
"HP": ,
"MovRange": "0000000000002000000000000",
"AtkRange": "0000000000002000000000000",
"skills": {},
"Effect": [],
"FT": ""
}

マジック
{
"CardType": "magic",
"ID": 2xxxx,
"Name": "",
"COST": ,
"Range": "0000000000002000000000000",
"Effect": [],
"FT": ""
}

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2015年04月05日 13:06