アキラ
作者:ぽぴゅら~ 登場作品:「異風成神録」
紹介文:
フルネームは成神 晶(ナルカミ アキラ)。
一応東京のどこぞの高校に通う女子高生だが、それらしいことはまったく気にしない人。
化粧とかもしたことなし。もちろん浮いた話もない。
むしろ言動は男で、一人称があたしであるところと胸のふくらみからしか女性だと判断できないくらいには男性的。
日本人なので髪も眼も黒だが、眼は光が当たると赤く見える。
大雑把で粗野な面が目立つが、優しさと丁寧さもちゃんとある。また、よっぽどのことがない限り誰にでも平等。
が、後述する能力が激しく似合う熱血漢なのは否めない。
ミナとは永遠のライバルであると同時に何にも変えがたい親友である。
ちなみに特技は料理を初めとした家事全般。ただし、音痴。リズム感はある。
一応東京のどこぞの高校に通う女子高生だが、それらしいことはまったく気にしない人。
化粧とかもしたことなし。もちろん浮いた話もない。
むしろ言動は男で、一人称があたしであるところと胸のふくらみからしか女性だと判断できないくらいには男性的。
日本人なので髪も眼も黒だが、眼は光が当たると赤く見える。
大雑把で粗野な面が目立つが、優しさと丁寧さもちゃんとある。また、よっぽどのことがない限り誰にでも平等。
が、後述する能力が激しく似合う熱血漢なのは否めない。
ミナとは永遠のライバルであると同時に何にも変えがたい親友である。
ちなみに特技は料理を初めとした家事全般。ただし、音痴。リズム感はある。
本編においては
地球とは違う世界の危機を救うために、その世界からの使者によって日本から連れてこられた異邦人。
混乱する世界を救うために力を貸してくれといわれた彼女は、ほぼ即答でOKした。
その際に授かったナルカミの影響で、体温が普通よりもかなり高くなり、彼女の周囲の気温も少し上昇させるという特異体質になった。
おかげで冬服が暑かったのでブレザーはセイカの羽織と化し、ワイシャツは袖を引きちぎって無理やり半そでにしたというなんともワイルドな服装である。
地球とは違う世界の危機を救うために、その世界からの使者によって日本から連れてこられた異邦人。
混乱する世界を救うために力を貸してくれといわれた彼女は、ほぼ即答でOKした。
その際に授かったナルカミの影響で、体温が普通よりもかなり高くなり、彼女の周囲の気温も少し上昇させるという特異体質になった。
おかげで冬服が暑かったのでブレザーはセイカの羽織と化し、ワイシャツは袖を引きちぎって無理やり半そでにしたというなんともワイルドな服装である。
男友達とばかり遊んでいた影響で、ゲーセンなどでも格ゲーをバンバンやるような子。
おまけにケンカなどには積極的に参加するという一種ストリートファイター的な部分がある。
その腕っ節は筋金入りで、彼女が出入りしている繁華街の不良あるいは若者の大半は彼女の舎弟もしくはおっかけである。
ちなみに、「キックがしやすい」という理由でスカートを好んで着用する。
スパッツとかははかないのでキックの際には普通にぱんつが丸見えだが、彼女はそんなことは気にしない。
おまけにケンカなどには積極的に参加するという一種ストリートファイター的な部分がある。
その腕っ節は筋金入りで、彼女が出入りしている繁華街の不良あるいは若者の大半は彼女の舎弟もしくはおっかけである。
ちなみに、「キックがしやすい」という理由でスカートを好んで着用する。
スパッツとかははかないのでキックの際には普通にぱんつが丸見えだが、彼女はそんなことは気にしない。
ナルカミ「ホムラ(焔)」を所有するナルカミ持ち。
炎(≒熱)を操る程度の能力と、空を飛ぶ程度の能力を持つ。
ホムラは世界を救う人のために遣わされた特別なナルカミであり、会話が可能。
通常はアキラの呼びかけに応じて出現する。見えない人には見えないが。
破壊力:C スピード:B 射程距離:A 持続力:B 精密動作性:C 成長性:A
(A=超すごい B=すごい C=無難 D=苦手 E=超苦手)
炎(≒熱)を操る程度の能力と、空を飛ぶ程度の能力を持つ。
ホムラは世界を救う人のために遣わされた特別なナルカミであり、会話が可能。
通常はアキラの呼びかけに応じて出現する。見えない人には見えないが。
破壊力:C スピード:B 射程距離:A 持続力:B 精密動作性:C 成長性:A
(A=超すごい B=すごい C=無難 D=苦手 E=超苦手)
ミュークトにおいては
なんかレミングと恋仲になったりしてる。
最近は出来るだけはしたないマネはしないようにしてるものの、三つ子の魂なんとやらでなかなか矯正できていない。
というか、レミングといちゃいちゃしすぎてて、他のキャラとの絡みが少なくなりつつある。
なんかレミングと恋仲になったりしてる。
最近は出来るだけはしたないマネはしないようにしてるものの、三つ子の魂なんとやらでなかなか矯正できていない。
というか、レミングといちゃいちゃしすぎてて、他のキャラとの絡みが少なくなりつつある。
- TRPG用ステータス
筋力:D(C) 耐久力:D(C) 敏捷性:D(B) 知力:D 幸運:D
近接戦闘:C(B) 中距離戦闘:C(B) 魔法戦闘:D(B)
一般常識:D 魔術知識:D 機械知識:D
近接戦闘:C(B) 中距離戦闘:C(B) 魔法戦闘:D(B)
一般常識:D 魔術知識:D 機械知識:D
所有属性:
「女子高生」「熱血」「炎」「姉御肌」「大和撫子」
「女子高生」「熱血」「炎」「姉御肌」「大和撫子」
技能:
家事技能:B
格闘技能:C(B)
素手で戦う程度の能力。ケンカ戦法。
歌唱技能:E
歌を歌う程度の能力。ただし、音ゲーはできる。
家事技能:B
格闘技能:C(B)
素手で戦う程度の能力。ケンカ戦法。
歌唱技能:E
歌を歌う程度の能力。ただし、音ゲーはできる。
特殊能力
ナルカミ・ホムラ:
「『行くぜ、ホムラッ!』『応!』」
所有するナルカミ、ホムラを出現させる。使用はいつでも任意で可能。
使用をやめるのも、いつでも任意で可能。
ホムラが出現している時、ステータス、技能の能力を()内のものとして扱う。
また、後述する炎系の能力の効果量を+1する。
ナルカミ・ホムラ:
「『行くぜ、ホムラッ!』『応!』」
所有するナルカミ、ホムラを出現させる。使用はいつでも任意で可能。
使用をやめるのも、いつでも任意で可能。
ホムラが出現している時、ステータス、技能の能力を()内のものとして扱う。
また、後述する炎系の能力の効果量を+1する。
飛行:
「『我が能力は、即ち主のもの。我は鳥、即ち主も鳥である』 ナルカミ・ホムラ」
このキャラクターは、飛行することが出来る。
浮遊、滑空など、生物による飛行に属するものはすべて行うことが出来る。
飛行時間や距離には制限がなく、速度は生物が出しうる速度の範囲内ならばある程度調整が可能。
「『我が能力は、即ち主のもの。我は鳥、即ち主も鳥である』 ナルカミ・ホムラ」
このキャラクターは、飛行することが出来る。
浮遊、滑空など、生物による飛行に属するものはすべて行うことが出来る。
飛行時間や距離には制限がなく、速度は生物が出しうる速度の範囲内ならばある程度調整が可能。
炎の使い手:
「『あれ? なーなー、なんか火ー触っても熱くねーんだけど?』」
任意で炎を出現させることが出来る。
さらに、炎の形態を取っている限り、それに触れてもダメージを負わない。
また、触れた炎ならば熱、形状、規模等をある程度操作することが可能。
「『あれ? なーなー、なんか火ー触っても熱くねーんだけど?』」
任意で炎を出現させることが出来る。
さらに、炎の形態を取っている限り、それに触れてもダメージを負わない。
また、触れた炎ならば熱、形状、規模等をある程度操作することが可能。
衝撃・炎:
「『熱き魂、盛る炎を呼び起こせり』 翠国伝奇・異風成神録」
相手を攻撃した際、通常ダメージに続き炎による攻撃を追加することが出来る。
この発動は任意であり、無効系の能力を持っていない限り、追撃の炎は打ち消すことが出来ない。
このキャラクターによる炎系の攻撃で、最も威力が高い。
「『熱き魂、盛る炎を呼び起こせり』 翠国伝奇・異風成神録」
相手を攻撃した際、通常ダメージに続き炎による攻撃を追加することが出来る。
この発動は任意であり、無効系の能力を持っていない限り、追撃の炎は打ち消すことが出来ない。
このキャラクターによる炎系の攻撃で、最も威力が高い。
台風・炎:
「『怒れる魂、竜となりて天に昇らん』 翠国伝奇・異風成神録」
任意の地点に、炎の渦を発生させる。中距離の範囲まで。
規模はあまり大きくないが、数ターンの間持続する。
「『怒れる魂、竜となりて天に昇らん』 翠国伝奇・異風成神録」
任意の地点に、炎の渦を発生させる。中距離の範囲まで。
規模はあまり大きくないが、数ターンの間持続する。
大砲・炎:
「『猛き魂、雷となりて山を穿つ』 翠国伝奇・異風成神録」
極限流・覇王翔吼拳の要領で、火炎の弾丸を発射する。どちらかというとリュウのファイアー波動けn(ry
かなり遠い距離まで届く、遠距離攻撃。
このキャラクターによる炎系の攻撃で、最も威力が低い。
なお、別にわざわざモーションをしなくとも拳を突き出したり脚を払うだけでも発射できるが、彼女なりのポリシーがあるようだ。
「『猛き魂、雷となりて山を穿つ』 翠国伝奇・異風成神録」
極限流・覇王翔吼拳の要領で、火炎の弾丸を発射する。どちらかというとリュウのファイアー波動けn(ry
かなり遠い距離まで届く、遠距離攻撃。
このキャラクターによる炎系の攻撃で、最も威力が低い。
なお、別にわざわざモーションをしなくとも拳を突き出したり脚を払うだけでも発射できるが、彼女なりのポリシーがあるようだ。
火の鳥・焔:
「『その昔、遥かなる次元より舞い降りし戦姫二人あり。一人は夏の陽、炎まといし紅玉髄』 翠国伝奇・異風成神録」
超必殺技(滅
ホムラが出現しているときのみ発動可能。
ホムラと身体を重ね合わせ、高温の炎を纏いながら突進、猛烈なラッシュを浴びせて最後に空中に打ち上げる。
至近距離のみ。
「『その昔、遥かなる次元より舞い降りし戦姫二人あり。一人は夏の陽、炎まといし紅玉髄』 翠国伝奇・異風成神録」
超必殺技(滅
ホムラが出現しているときのみ発動可能。
ホムラと身体を重ね合わせ、高温の炎を纏いながら突進、猛烈なラッシュを浴びせて最後に空中に打ち上げる。
至近距離のみ。
夏は地獄、冬は極楽:
「『アキラは……私の氷を、心を、溶かすことのできるたった一人の存在ですわ』 氷の舞姫」
このキャラクターが場にいる限り、周囲の気温を上昇させる。
ただし、ミナが同じ場にいるとき、この効果は打ち消される。
「『アキラは……私の氷を、心を、溶かすことのできるたった一人の存在ですわ』 氷の舞姫」
このキャラクターが場にいる限り、周囲の気温を上昇させる。
ただし、ミナが同じ場にいるとき、この効果は打ち消される。
高体温:
「『だ、だからあんまし近寄んなって!! 暑いからさっ!///』 レミング」
文字通り、普通の人間よりも高い体温を所持しているため、氷やチョコレートの類に触ることが出来ない。
逆に、溶かすためなら触ることは可能。
このため、このキャラクターは低温系の攻撃の効果を-1することができる。
また、低温のフィールドの場合、それによる悪影響を受けない。
「『だ、だからあんまし近寄んなって!! 暑いからさっ!///』 レミング」
文字通り、普通の人間よりも高い体温を所持しているため、氷やチョコレートの類に触ることが出来ない。
逆に、溶かすためなら触ることは可能。
このため、このキャラクターは低温系の攻撃の効果を-1することができる。
また、低温のフィールドの場合、それによる悪影響を受けない。