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ミュークト名鑑
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ミュークト名鑑

ログ 2009.08.28

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だれでも歓迎! 編集
盾とお嬢様 > お嬢様:わたくしは一条ヒカリですわ。(踏ん反り
トライホルン組 > と:おお、アリアきゅん! 麗しの我が君!(抱きつこうと近寄る あ:・・・(ジャーマンスープレックス) と:ギャア
領主と側近 > ア:わかってるよ。だから今日は、シエナの言い分を聞いて、一緒に来たんだよ。シエナといると、自由にお菓子を食べれないからできればセレスとかと来たかったんだけどね。(最後ひそひそと)>カチュア
クリス+@ > イリーデ:私はイリーデ・サーディエルファー。サーディエルファー王国第一王女で王位継承権第一の者です。お見知りおきを(スカートの裾の端を掴んで頭を下げる)
トライホルン組 > A:ふ・・・ふふ・・・確かにその通りだぜべいべー(ぐいん>トーマ
領主と側近 > ア:うん、よろしく。(全く動じずにっこり)>トーマ
カチュア+ > え:エミール・ギュンターです。よろしくお願いしますね。(ぺこ。金髪碧眼の美少年。二人が並ぶと姉弟に見える。
トライホルン組 > あ:じゃあ、あたしらも自己紹介しようぜ。 C:仕方ないなあ。
領主と側近 > ア:あはは、なんだかにぎやかだね。えーと、トレイシーとシフォンは久しぶり。他の二人は、初めまして、かな?
クリス+@ > クリ:き、金髪壁画の美少年・・・(抱きつく)
トマサラ > サンサーラ:……サンサーラ。 トーマ:彼女は僕のげぼ……恋人だ。 サンサーラ:待て、誰が恋人……いやそれより下僕って言おうとしただろ!
カチュア+ > か:なるほど。領主様も大変ですね。(くすくす>アリア殿
カチュア+ > え:ちょ、ま!? なんすか急に!?(びっくり)  さら:(入口から走りこんできて後頭部をぶん殴る)>クリス
盾とお嬢様 > ブレザー:俺は大助之介、気軽にダイスケでいいぜ。苗字は三条ね。
領主と側近 > ア:うん。ま、国王様ほどではないとは思うケドね?(くす、と笑いつつ、片目を瞑り、もう片方は上目遣いで)>カチュア
トライホルン組 > C:ボクはシフォン。元世界では魔王、出張世界では氏フォニア・ライ・エル・ワイゼリスの名前で冥王に仕えてる。
カチュア+ > さ:殿下に何をする!! この無礼者!!!(顔真っ赤)
トライホルン組 > A:おれっちはポリアンナ! 気軽にアニーって呼んでくんな! シフォンきゅんの部下をやってるぜ! C:っていうか騎馬ね。馬じゃないけど。
領主と側近 > シ:(アリアのほうに来たら迎撃しようと身構えている)>クリス
クリス+@ > ジー:これは連れて行く(連れて行くというより投げた)
盾とお嬢様 > ヒカリ:……な、なんですの、ここは!領主だの、国王だの!(自分より肩書きの偉い奴がいて気に食わないらしい。
トライホルン組 > あ:あたしはアキラ。元世界じゃ救い主、出張世界じゃカゲ使い。とりあえず、戦う女子高生だ。
トライホルン組 > と:俺はトレイシー。どこに行っても商人だ。人身以外ならなんでもそろえてみせるぜ!
カチュア+ > か:そうでしょうか?(首かしげ) 私の周りにはそううるさい方はいませんので、意外と気楽なんですよ?>アリア殿
トマサラ > サンサーラ:そんなに自分より身分の高い人が気に入らない? ……権力に取り付かれた人間ってものは、これだから。(馬鹿にするように)>ヒカリちゃん
トライホルン組 > C:うん、久しぶり。賑やかなのはいいけど、これはどちらかというと騒がしい、だよ。>アリア
トライホルン組 > あ:だいすけのすけってすげー名前だな・・・。>ダイスケ
盾とお嬢様 > ひかり:別に気に入らないとかそんなことありませんわ!
クリス+@ > イリーデ:権力に取り付かれた方の末路は悲惨ですのに・・・
カチュア+ > か:今日はそういう方が多いんですね。……領主も国王も、飾りでしかないんですけどね。>ヒカリ殿
トライホルン組 > A:(エミールきゅんを狙ってる。めちゃ長い首がゆんゆんと揺れている)
領主と側近 > ア:それはうらやましいな。けど、口うるさいのがいないってことは、その分自分でがんばらないといけないってコトだし、やっぱり大変なのは変わらないでしょ。>カチュア
盾とお嬢様 > だいすけ:あんまりうちのご主人さまいじめてやんなよ……まーあれだ、ああ見えて結構人みしりするほうなんだ。大体は金持ちっぽい奴だと自分から動かなくてもいっぱい人が集まって、
領主と側近 > ア:あはは、今日は特にそういうのが集まってるみたいだね。やっぱりここは、面白い。>ヒカリ
領主と側近 > ア:そーだね。けど、こういう雰囲気も好きだな。お祭りを思い出すよ。(にっこり、と)>シフォン
カチュア+ > か:いえ、なんと言いますか、悪い言い方ですけど、私を含めて今要職に就いている方はみんな成り上がりですので、そういうところに疎いのかもしれません。>アリア殿
盾とお嬢様 > なんとか話できてる状態だからよ、自分からっつうのが苦手なんだわ、これが。
クリス+@ > ジーク:だったら私の主・・・従妹も人見知りをする。公務などははっきり言うが、私用では余り喋らない
トマサラ > サンサーラ:私は礎、ヒトを滅ぼし新たなる世界の人種の母となる存在。……領主とか、王とか、そんなもの一片の価値も無いわ。 トーマ:僕の下僕だけどね。
カチュア+ > え:な、なんだか変な視線……。(ぞわわ
領主と側近 > シ:アリア様は飾りではありません。(無表情で解りづらいが、ちょっとむっとしているようだ)>カチュア様
盾とお嬢様 > ひかり:ば、バカスケ!余計な事を言うんじゃないわよ! じゃありませんわ!(貧弱パンチ)
クリス+@ > ジーク:自己紹介がまだだったな。ジークフリード・フレイグル。姫の従兄で彼女の護衛騎士だ
盾とお嬢様 > ダイスケ:すげぇだろ?実は、俺自分の名前が時々マジでダイスケに思えてくるんだ。みんなだいすけのすけっていわねーからな!>あきらー
カチュア+ > か:いえ、言い方が悪かったですね。申し訳ありません。(ぺこ) 「領主」って肩書きがあってもなくても、中身は変わりません。そう言いたかったんですが……(もう一回ぺこり>シエナ殿
トマサラ > サンサーラ:誰が下僕だ!(メガトンパンチ) トーマ:(軽くガード)身分とか関係なくなるからね、ここは。気楽なものさ。
トライホルン組 > と:そんなあなたのために、装備するとなんでも話すようになるぬいぐるみ。>ヒカリ
盾とお嬢様 > ダイスケ:わっはっは、そんな貧弱パンチきかぬ、きかぬわぁぁ!!
盾とお嬢様 > ひかり:な、なんですの、それは!?>ぬいぐるみ
カチュア+ > え:だいすけのすけ。 ……うん、なんだかこう……じわじわ来るなぁ。>ダイスケ
クリス+@ > イリーデ:それでしたらこのパンチはどうでしょうか?(メチャクチャ強いパンチ)
トライホルン組 > C:お祭りか・・・いいな、アリアのところはそういうのあるんだ?>アリア
領主と側近 > ア:ふーん、なるほど。庶民派の政府組織なんだね。それはうらやましいな。(くすくす)>カチュア
盾とお嬢様 > ダイスケ:何その反応!? >じわじわ
クリス+@ > (姫の設定 王国精鋭中の精鋭騎士団と同等に戦えるほどの剣の腕前を持つ。魔力と魔術の腕は王国1)
トライホルン組 > A:ヘイヘイベストショタ! おれっちの背中に跨ってあの大空を駆けてみないかい!?>エミールきゅん
トマサラ > トーマ:だいすけのすけ、だいすけの……だいのすけ? なんだかややこしいなぁ。>ダイスケ
盾とお嬢様 > ダイスケ:え、何でおれ殴られてんの……ぐっはぁぁぁ!?>パンチ
トライホルン組 > あ:そりゃあ、みんな全部はいわねーだろうなあ。あたし含め(くくくっと>ダイスケ
領主と側近 > ア:気にしなくていいよ。シエナはボクのこととなると見境ないというか、短絡的というか。ほら、シエナも謝る。 シ:う、申し訳ありません。(ぺこり)>カチュア
盾とお嬢様 > ダイスケ:もはや犬みたいな名前になっている!?>だいのすけ
盾とお嬢様 > ヒカリ:あら、あなたにはお似合いの名前じゃなくて?
カチュア+ > か:兄が「家柄だけで要職に就いている人」を嫌っていましたので、私もその路線を踏襲してるだけですけどね。(くす>アリア殿
トライホルン組 > と:こうやって腕とかに抱きつけさせてみるんだ(装備) そうすると、口下手な人でも喋れるようになるんだ。>ヒカリ アリアきゅーん!! 俺だー!! 結婚してくれー!! は!? 俺は何を
盾とお嬢様 > ダイスケ;くっそー、毎日身を粉にして尽くしている俺におほめの言葉はないのか!?
カチュア+ > え:なんかこう、頭のなかで何回も言ってたら、離れなくなる感じ?>ダイスケ
カチュア+ > え:はい!? 遠慮します!!>アニー
クリス+@ > ジーク;同じ従者なのに大変だな・・・
トマサラ > トーマ:よし僕が撫でてやろう。>ダイスケ
盾とお嬢様 > ヒカリ:な、なかなか便利そうな道具だ事(装着) だ、大助之介、いつも私のために傍にいてくれてほんとはすごい感謝しているんだからね!
カチュア+ > か:いえいえ。私の言葉足らずが原因ですので、お気になさらず。>シエナ殿
トライホルン組 > A:(がびーん!)>エミールきゅん ・・・・・・(しょぼん あ:どんまい。
領主と側近 > ア:うん。ボクが企画して始めたんだけどね。今ではかなり規模も大きくなって楽しいよ。わたあめとか、チョコバナナとか、出店もいっぱい出るし。(最後のとこが一番すてき笑顔)>シフォン
カチュア+ > か:ツンデレ、というやつですね。(くすくす>ヒカリ殿
盾とお嬢様 > ダイスケ:……ぶっはぁ!?(吐血) こんなの、こんなのヒカリじゃない!? 大丈夫か、悪いもんでも食ったか!?消防署、いや、自衛隊呼ぶか?!(おろおろ)
クリス+@ > イリーデ:出店は私も大好きですわ。よくお忍びで出店が出ている日に浄化にいきますの
トライホルン組 > と:うん、まあ本音しか言えなくなるんだけどな。あと、自分じゃそれ外せないから。呪われててさ。>ヒカリ
カチュア+ > え:なんで今日、こんな人ばっかなんだろ……。   さ:(きがきでない)
トマサラ > サンサーラ:……ん、えーと、アレはなに? トーマ:へえ、珍しい。あれはツンデレというやつだ。>ヒカリちゃん
盾とお嬢様 > ヒカリ:なっ、なにぬねの……なんですかこれは!? 思ってもないこと言わせて!!(きぃっとぬいぐるみを地面へ)
トライホルン組 > C:いいなあ。今度やるとき呼んでよ。こないだ近くで似たようなことあったんだけど、仕事で忙殺されてて行けなかったんだよね。>アリア
領主と側近 > ア:うん。家柄だけじゃなくて、実力で人を選ぶのはいいことだと、ボクも思うよ。けどなぁ、うちの世界はまだアタマがカターい人ばっかりで、シエナの時をはじめにして、苦労するんだよねー。>カチュア
カチュア+ > か:出店の料理は、決して美味しいという訳ではないのに美味しく感じられますよね。不思議なものです。
クリス+@ > ジーク:つ、ツンデレ・・・?
盾とお嬢様 > ヒカリ:とれないわ、何これ、どうなってんのよ! ほ、ほんとは素直に言葉を言えてうれしいの!
トライホルン組 > あ:そんな日もあるさ・・・何せミュークトだからな・・・。>エミール
領主と側近 > ア:あはは、プロポーズされちゃった。そんなコトより、ボクはさっき、久しぶり、って挨拶したと思うんだけどな?(むぅ、とちょっと怒ったような表情で)>トレイシー
盾とお嬢様 > ダイスケ:見えた、俺の未来! なんか鳥肌たてて血の海で痙攣している俺がいる!(景気よく血を吐きながら)
カチュア+ > か:苦労しますねぇ。兄がいなくなってから何年かは本当に忙しくて忙しくて。何回巡幸したかわかりませんよ。(にがわらい>アリア殿
トマサラ > トーマ:ふぅん。ねぇお兄さん。僕にもアレをひとつ(ry サンサーラ:お前絶対私につけるつもりだろ。>トレイシーさん@呪いの本音人形
クリス+@ > ジーク:!?魔術かけろ魔術!!!!!
トライホルン組 > と:大丈夫だ、他人が触ればすぐに取れる(はっはっは>ヒカリ あ:相変わらず面妖なものを・・・。
カチュア+ > か:便利ですね。ひとつ、配下全員に配ってみたいものです。(くすくす。目は笑ってないけど
盾とお嬢様 > ヒカリ:このダイスケ、早くこれをなんとかしなさい! ……でもそうしたらまた素直じゃない私になっちゃうんだけど……
盾とお嬢様 > ダイスケ:(血の海の中で痙攣中)
領主と側近 > ア:うん! 必ず招待するよ。まぁ、今年のお祭りはこの前終わっちゃったから、次はまた来年なんだけど。(しょんぼーり)>シフォン
カチュア+ > え:うーん。 おお こわい こわい >アキラ
トライホルン組 > と:すまない! 中の人のせいにしたいところだが、非は俺にある! 許してくれ!(土下座>アリアきゅん
領主と側近 > ア:お兄さんが前国王だったんだよね? 妹にそんな大変なこと任せて、どこ行っちゃったワケ?>カチュア
盾とお嬢様 > ヒカリ:この役立たず! なんて思ってないんだから! あなたはそれでも三条なの!? あわわ、何言ってるんだろうね、私!
トライホルン組 > と:すまん、もう在庫がない。元々は予備だったんだが、今俺がつけてるこれでよければ使ってくれ(腕差出し>トーマ
領主と側近 > ア:あーあー、勿体ない。<血の海
トライホルン組 > あ:おわあ、ダイスケ大丈夫か!?
盾とお嬢様 > ダイスケ:ぐぐっ、そうだ、俺は三条家の長男!一条家の盾!こんな時にこそ、俺は自分の限界を超えるんだ!
クリス+@ > イリーデ:病院に連れて行きますか?それとも私が魔術かけたほうがよろしいでしょうか?
カチュア+ > え:わー!? 大丈夫!? 未来見えても全然意味ないじゃんか!!(あわわ>ダイスケ
トライホルン組 > C:そうかー。・・・うん、来年でもいいよ。それまで待つさ(に>アリア
トマサラ > トーマ:? それは一体?>トレイシーさん
盾とお嬢様 > ダイスケ:そう、三条家の人間は一条家を守るため、中に眠る獅子をたたき起すことができるのだ!これが俺のもう一つの武器!
カチュア+ > か:そうですねぇ。遠い遠い、お空の上でしょうか。(くす>アリア殿
盾とお嬢様 > ダイスケ:一条の危機に俺は真の能力を引き出すことができる!
トライホルン組 > あ:ミュークトだからって理由で解決しちまうのもなんだかなって話だけどな(苦笑>エミール
領主と側近 > ア:ボクは土下座なんて求めてないよ。もう、何度も言わせないでよね。もう一度だけ言うから、よく聞いてよ? 久しぶり、トレイシー。
盾とお嬢様 > ダイスケ:見よ、俺の真の力を!
クリス+@ > あ、なおった
トライホルン組 > と:ヒカリに渡したものの予備だ。よければ使ってくれ。>トーマ
領主と側近 > ア:うん、それじゃあ来年は絶対に招待するよ。(にっこり)>シフォン
盾とお嬢様 > ダイスケ:視力1.0から1.5へ。百メートルを一秒速く走れ、両手で空き缶をいつもの1.5倍強くつぶせる!
トライホルン組 > と:・・・ああ、久しぶり。最近見なかったけど、元気だったか?(一瞬だけばつが悪そうに肩すくめて、その後はにっと笑って>アリアきゅん
領主と側近 > ア:どちらかというと、今はダイスケの危機な気がするなぁ。
トマサラ > トーマ:ありがとう。>トレイシーさん  ……サーラ? サンサーラ:こっち見るな馴れ馴れしくサーラとか呼ぶなこっち来るな!
カチュア+ > あ:おちてたー
トライホルン組 > C:くすくす、楽しみにしてるよ。せっかくだから、邪魔にならない範囲で部下もつれてってみてもいいかな?>アリア
カチュア+ > え:微妙な能力アップ!?>ダイスケ
盾とお嬢様 > 傷口は三日かかるすりむき傷を二日半かけて治すことができ、ドッヂボールで最後まで内野にいるぐらい俊敏な反応速度を得る!!
トマサラ > トーマ:力強くしても今の状況をどうにかできるとは思えないけどね。>ダイスケ
トライホルン組 > あ:・・・お前、それって現状なんとかするのに必要か?(きょとんと>ダイスケ
クリス+@ > イリーデ:微妙な能力ですわね
カチュア+ > え:だよねぇ……。凄い場所だよ、ホント。>アキラ
領主と側近 > ア:ふーん。そういうコトか。もしかして、悪いコト聞いちゃった?>カチュア
盾とお嬢様 > ダイスケ:これが俺の強化された力だ―――!!(すーぱーさいやじんになった感じで)
クリス+@ > イリーデ:私の力はこんなものですが・・(レストラン全壊するほどの魔術発動)
カチュア+ > か:いえいえ。(にっこり) ……ところで、何か忘れてません?(顔を覗き込み>アリア殿
盾とお嬢様 > ヒカリ:いつ聞いても微妙な能力ね……でも、そんなダイスケらしいところが好きだよ。
トライホルン組 > A:(頭からダイスケさんにかぶりつく。歯はないので痛くないけどぬるぬるしてる)
カチュア+ > え:いや見せなくていいよ!?>力とか
トマサラ > トーマ:はいはいエダーナエダーナ。ほーら痛くしないからねー。 サンサーラ:(植物のツルで拘束される)いや、待て、ちょっ、いやっ……(装★着)
領主と側近 > ア:(満足そうににっこり、と笑い) うん。元気だよ。トレイシーも元気そうで何よりだ。>トレイシー
カチュア+ > か:なんだか聞いているこちらが恥ずかしくなってきますね。(によによ>ヒカリ殿
トライホルン組 > あ:ああ・・・。聞いた話によると昔はもっととんでもなかったそうだけどな。>エミール
盾とお嬢様 > ダイスケ:未来の俺、ドンマイ! 今の俺にはどうすることもできん!(どしゃぁと地面に倒れる)
トマサラ > トーマ:わぁ、愛の告白。おめでとう。>ヒカリちゃんダイスケくん
トライホルン組 > と:(トーマさんの隣でサンサーラさんの様子を見始めた)>装着
盾とお嬢様 > ダイスケ:こんなの、こんなのヒカリじゃないよ……(げほ、げほ)聞いてるだけでもう。ぼかぁしんじゃいそう……
クリス+@ > イリーデ:羨ましい手千須和・・・
トライホルン組 > あ:おわ。道具があるとはいえ、すげえ・・・(口元に手当てて>ヒカリ@好き
カチュア+ > え:これよりとんでもないって……(うわー>アキラ
領主と側近 > ア:いーなー、アレ、ボクも欲しいなー。 シ:誰につけるおつもりですか? ア:ん? あはは、そんなの決まってるじゃない。ボクが本音を聞きたい相手なんて、シエナ以外に居るわけがないよ。
カチュア+ > え:あー、うん、気をしっかり持って。悪い犬に噛まれたと思って……。>ダイスケ
クリス+@ > ジーク:所で・・・この壊れたレストランはどうすれば・・・
盾とお嬢様 > ヒカリ:だって、いっつもだいすけゆかりおねえさまやかかりにばっかり……
トマサラ > サンサーラ:何をするこの野郎! 私は偉大なる最初の新人種、ザラスシュトラに創造された……でも、正直、あの人のこと私は好きじゃ……!?
領主と側近 > シ:そうですか。ならばあんな道具は不要です。私は、アリア様には常に本音で接しています。
盾とお嬢様 > ダイスケ:とにかく、あれを何とかして……俺を心配するぐらいなら。
トライホルン組 > と:まあ元気だけがとりえだからな、俺は。死にそうな俺とか俺じゃない(はっはっは>アリアきゅん
カチュア+ > か:もう、今日は皆さんらぶらぶですねぇ。(頬に手を当てて
トライホルン組 > あ:あたしも詳しくは知らないけどな。むしろ知りたくもないけどな・・・。>エミール
領主と側近 > ア:うん。勿論。みんなまとめて歓迎するよ。>シフォン
クリス+@ > イリーデ:そうですわね・・・仲がよろしいですわね
トライホルン組 > と:すまない、もう在庫がないんだ・・・。>アリアきゅん
カチュア+ > え:え、えーっと。僕がもらえばいいのかな?(ヒカリさんからぬいぐるみを取ろうとする
トマサラ > サンサーラ:なっ、なんだこれ!? おいトーマ! 私はいつもお前にイジられてるけれど、ちょっと悪くは無いかなって思えてきて……いやーーーっ!?(おーまいがーなポーズ)
盾とお嬢様 > ヒカリ:何がらぶらぶよ、このどこが!!(げしげし) ダイスケ、大丈夫!? いっつも無理させてたからよね?(げしげし
トライホルン組 > あ:ほっときゃ直るだろ。>ジーク
盾とお嬢様 > (ぽろっと無為ぐるみが取れる)
カチュア+ > か:らぶらぶ。(によによ
クリス+@ > イリーデ;そ、そんな・・・自然治癒みたいな言い方
盾とお嬢様 > ヒカリ:あーもう、あんたなんか早く死んじゃえばいいのよ! もういっそ私が殺してあげるわよ!!(げし、げし
トマサラ > サンサーラ:くっ、なら喋らなければいい! 人間のことは好きじゃないけど、トーマのことや人間の料理は結構好きだってことはしゃべらない……(自爆)
領主と側近 > ア:ふーん? じゃあさ、シエナはボクのこと好き? シ:勿論です。アリア様は私のことが信じられませんか? ア:あは、まさか。世界で一番信用してるよ。――というわけで、やっぱりアレはいらないや。>トレイシ
トライホルン組 > C:ん、ありがとう。こっちで何かあったらその時は、逆に招待するね(にこ>アリア
盾とお嬢様 > ダイスケ:おぉおう!?まるで俺をそこらへんの犬っころ程度にしか見てないいつものヒカリ!? もっと、もっと俺を安心させてくれーーー!!
トライホルン組 > と:あ、戻った。>ヒカリ
トライホルン組 > あ:あれじゃまるでただのどえむだな・・・。>ダイスケ
カチュア+ > か:もう、なんでしょうこの居づらい感じ。(によによ>好き連呼
トマサラ > トーマ:……んー、いまいち楽しくない。嫌がってくれないと。(人形外して)返すよ。>トレイシーさん
カチュア+ > え:……ドM?>ダイスケ
クリス+@ > イリーデ:あ、あの・・・そんなに蹴るのは良くないと思いますわよ
領主と側近 > ア:うん? 何かって?(きょとん)>カチュア
トマサラ > トーマ:Mだねぇ……(青春を眺めるような視線)>ダイスケ
トライホルン組 > と:そうか。まあ、どのみち在庫なかったし、妙な言い方かもしれんけどこれでよかったな。>アリアきゅん
トライホルン組 > と:その気持ちは良くわかる(受け取って荷物にしまいながら>トーマ@嫌がってくれないと
盾とお嬢様 > ヒカリ:うわ、ガチでキモ!なんであんたが三条なのよ!名前変えなさいよ!痛多大好之介にでも!(げっしげっし
カチュア+ > か:……もう。(シエナさんに見えないように荷物から包みを取り出す)以前約束してました、手作りのお菓子ですよ。(ひそひそ>アリア殿
クリス+@ > イリーデ:お止めになりなさい!!!(魔術制裁)
盾とお嬢様 > ダイスケ:そう、眠れる獅子を起こしたおれは一条家の人間から罵られると通常の1.5倍快感を覚えてしまうのだ!
領主と側近 > (「魔物の領主」は、この二人がこんな会話を延々繰り返す砂吐き小説です(宣伝)。絶賛執筆停止中☆)
カチュア+ > え:なんかこう、「じゅようときょうきゅう」が一致してるなぁ。(納得>ダイスケヒカリ
トマサラ > サンサーラ:(プルプル……)  トーマ:いやまったく。最初の頃は楽しかったんだけど、ちょうきょ(ry……ともかく、ありがとう。>トレイシーさん
盾とお嬢様 > ダイスケ:よっと、(ヒカリをかばうように魔術の盾になる)
カチュア+ > え:起こしちゃダメじゃんその獅子!?>ダイスケ
トライホルン組 > あ:起こしちゃならねーもんを起こしちまった感じだな(ミナつれてきたら喜ぶかなとか考えながら>ダイスケ
クリス+@ > ジーク:し、しばらくはおきないだろ・・・
領主と側近 > ア:わ。びっくり。覚えていてくれたんだ。というか、えっと、今日たまたま持ってきた、ってワケじゃないよね? 約束したの、もう結構前だと思うんだけど、もしかして……>カチュア
トライホルン組 > と:そうだな、仕込むのが一番楽しかったりすr・・・いやいや。何かあったら言ってくれ、たいていの需要には応えられると自負している。>トーマ
領主と側近 > ア:ホント? 楽しみにしておくよ。(にっこりー)>シフォン
トマサラ > サンサーラ:おまえらぁぁぁぁ!!(腕が一瞬で異形のハンマー化、隕石のごとき勢いで振り下ろす)>トーマ、トレイシーさん
カチュア+ > か:ちゃんと約束は覚えていますよ。こう見えても女王なので。(にっこりあんどえっへん)>アリア殿
盾とお嬢様 > ダイスケ:ふっふっふ、この力を解き放つことこそが俺のほこりなんだ。使える使えないは関係ない。関係あるのはただ一つ。ヒカリや一条を守れれば俺は満足なんだよ(にっこり
盾とお嬢様 > ダイスケ:いつもより1.5倍つい、カッコつけたくなっちゃうのだ!
トマサラ > トーマ:(剣でガード)  サンサーラ:お前のその剣本当になんなんだよ!?
クリス+@ > イリーデ:変質者は・・・
クリス+@ > イリーデ:少し眠っていてください(目が金色になって魔術発動)
カチュア+ > え:最後の一言いらない!!>ダイスケ
盾とお嬢様 > ダイスケ:な、なんかこれ言わないと気持ち悪くてな(にー>一言
トライホルン組 > C:来年が楽しみだなあ(にまー>アリア A:なかよししょたしょた(にまにま) C:(首を絞める) A:ウボァー
トライホルン組 > と:ギャア(ギャグマンガのようにぺらぺらになる)>サンサーラ
トライホルン組 > あ:・・・なんだろーなあ、結婚しちまえよ、お前ら(ごちそーさま、って顔で>ダイスケ
盾とお嬢様 > ダイスケ:なぜに!?全面的に俺被害者なはずなのに!?(ちゅどーん
領主と側近 > ア:すごいな。えっと、ありがとう。食べてもいいかな?(そわそわ)>カチュア
カチュア+ > え:だねー。もうおなかいっぱいだよ。>ダイスケ@結婚しちまえ
トマサラ > サンサーラ:うぇぇ!? ……こ、殺すつもりでやったのに、何コレ!?(動揺)>ペラペラトレイシーさん
クリス+@ > イリーデ:これで少しは平和になりますわ(目が緑色になる)
盾とお嬢様 > ヒカリ:あ、あ、あ、ありえませんわ!こんな何の特徴もない馬鹿とけ、け、結婚だなんて!!(ぶんぶんぶん
カチュア+ > か:えぇ、どうぞ。お口に合うといいのですが。(わくわく。ナッツをカラメルで固めたお菓子。甘いよ>アリア殿
盾とお嬢様 > ヒカリ:ちょっとダイスケ大丈夫!? ダイスケ:ね、眠れる獅子を起こした俺の復活は、いつもの1.5倍さ……(がく
トマサラ > トーマ:甘いねお姫様。見た目は普通だけど実は変質者がこの世にどのくらいいると思っているんだい? たとえば、そこのドMとか。(サンサーラ指して) サンサーラ:待て。>イリーデ
カチュア+ > え:式には呼んでね?>ヒカリ
トライホルン組 > と:まったくもう、勘弁してくれよな(少しだけ元に戻った状態で>サンサーラ
カチュア+ > え:1.5倍好きだね……。>ダイスケ
トライホルン組 > あ:いや、むしろ特徴だらけのような気もするけどなあ(くすっと>ヒカリ
クリス+@ > イリーデ:・・・秘術使って倒したらダメでしょうか? ジーク:絶対にダメだ
盾とお嬢様 > ヒカリ;何が平和よ、あんたのやったことのほうがよっぽど物騒、だいたい空気読めてませんわ!(ずずい
トマサラ > サンサーラ:……ええっと、人間、ですよね……?>トレイシーさん
領主と側近 > ア:それにしても、面白い生き物だねー?(むー、と見上げ)>シフォン、アニー
領主と側近 > ア:えへへー、いただきますー。(ぱくりー→もぐもぐ→ほにゃーん、と幸せそうな表情に)>カチュア
盾とお嬢様 > ダイスケ:1.5倍が好きなんじゃない…これが三条家(一条の盾)に生まれた者の運命(さだめ)さ……
カチュア+ > あ:ホット梅酒うめぇwwww
トライホルン組 > と:さあ、どうだろう?(ぴょんぴょんとパーツごとに戻っていって元通りになる>サンサーラ
盾とお嬢様 > ダイスケ:いつもの1.5倍ルビを振ってみたぜ……。
カチュア+ > か:(シアワセそうな表情見て嬉しげ)どうでしょうか?>アリア殿
カチュア+ > え:いや、普段ルビ振ってないでしょ!? 0を1.5倍しても0だよ!?>ダイスケ
トマサラ > サンサーラ:人間じゃない! こんなのが人間であってたまるか!(半泣き)>トレイシーさん
トライホルン組 > C:・・・まあ、ね。わりとこっち(出張世界)じゃメジャーな乗り物だよ。アニーは特別製だけど。>アリア A:スペシャアァァル!(ゆんゆん
クリス+@ > イリーデ;従者の様子が変ですわよ
盾とお嬢様 > ダイスケ:細かいことを気にしないのも獅子のおかげさ。君も自分の中に眠る獅子と向き合ってごらん?
トライホルン組 > あ:1.5倍が定めの家系ってどんなだよ?(くすくす>ダイスケ
カチュア+ > え:いや、獅子寝てないから。兎ぐらいしかいないから。>ダイスケ
カチュア+ > あ:なんか正義の匂いがしてきた……ww>獅子
盾とお嬢様 > ダイスケ:よっと(起き上がる)なんだろうな、俺にもよくわからねーよ。ずーっと昔からそうだったみたいだしな。
領主と側近 > ア:うん、とってもおいしい。しまったなー、料理長とか、せめてミサトとかつれてきておくんだった。作り方教わって、今度作ってもらえたのになー。(まくまく、と次々食べながら)>カチュア
盾とお嬢様 > 五:使っててめちゃ楽しいがなwww
トマサラ > トーマ:僕の中の獅子は、兎相手でも全力でいたぶる。 サンサーラ:……私が兎と言いたいのか?>ダイスケ
盾とお嬢様 > ダイスケ:そんなこと俺に言われても知らんがな(苦笑
カチュア+ > か:そんなに難しくはありませんよ? 簡単に言えば、溶かしたお砂糖で豆を固めるだけですから。(にっこにっこ>アリア殿
トライホルン組 > と:ははは、まあ確かに人間じゃないかもな(からから>サンサーラ
カチュア+ > か:うん、よかった。これで天国の神様に言うことが増えましたね。
トライホルン組 > あ:昔から1.5倍だったのか・・・なんかすごいな!>ダイスケ
領主と側近 > ア:ふぅん? じゃあ、見た目と味の説明したら作ってくれるかなー。ちゃんと材料あるかなー。(もっきゅもっきゅ。食いまくり)>カチュア
カチュア+ > か:「人をだましました」「人を傷つけました」ぐらいしか言うことありませんでしたのに、「アリア君にお菓子をあげました」。これで私も天国に行けそうですね。(くすくす
トマサラ > サンサーラ:じゃあなんなんだよ!? トーマ:紳士だ! サンサーラ:!?>トレイシーさん
盾とお嬢様 > ダイスケ:まぁ、俺は三条家にしてみれば三百年ぶりぐらいの男みたいだから、ちょっと眠ってる力が強いそーだ
カチュア+ > え:それで獅子?
クリス+@ > ジーク:1・5倍なのにん・・・
領主と側近 > ア:ふーん? どの辺りがスペシャル?>シフォン
盾とお嬢様 > ヒカリ:護り手には男しかなれませんから……でも、何でこいつが…こいつだったらいっそいらないわよ、守り手なんて
トライホルン組 > と:ははは、そうだといいな(くっくっく>紳士 まああれだ。自分でも自分がどういうもんなのかってのはわからんのだよ。死なないってのは間違い無いが・・・と、今のは忘れてくれ
カチュア+ > か:うーん。材料だけはどうしようもありませんが……。……ちゃんと寝る前には歯を磨いてくださいね?>アリア殿
領主と側近 > ア:大げさだな、カチュアは(くすくす、と) というか、あまりに美味しかったから勢いでほとんど食べちゃったけど、えと、みんなにも分けてあげなくてよかったのか。(むむぅ、と)>カチュア
トライホルン組 > あ:へえー、そりゃ皇室もびっくりなレア度だな・・・。>300年ぶり
領主と側近 > (よかったのかな、だにゃー)
クリス+@ > イリーデ:軽いものしか持てないのに護衛がいなくなったらすぐに誘拐されそうですわね
盾とお嬢様 > ヒカリ;いいえ、三条の護り手はこんなものじゃないですわ。たぶん、ダイスケの中の力の大半は先見の力のほうに回っているみたいで……(溜息
トライホルン組 > C:普通の種より、小さい。遅い。パワーがない。>アリア A:なんで欠点ばかり挙げるの!?
カチュア+ > か:あ、そうでした。あんまり美味しそうに召し上がられてたので、つい。(あちゃー)>アリア殿
トマサラ > サンサーラ:自分でも自分がわからない……?(トーマの方を見て)  トーマ:(明後日の方を見てる)>トレイシーさん
盾とお嬢様 > ヒカリ:別に私は誘拐なんてされないわ。一条の人間にそもそも護り手なんて必要ないんだもの。
カチュア+ > え:その先見の力もなんだか……。どうなのかな、ちゃんと使えば、ヒカリを守るのは簡単そうなんだけど。
領主と側近 > ア:大丈夫。任せて。というか、多分歯磨きしなくても虫歯になんかはならないけど。>カチュア
トライホルン組 > C:まあうん、おいしそうだったけど。約束してたものでしょ? もらうわけにはいかないよ。その気になったら、トレイシーがなんとかしてくれるし。>アリア
クリス+@ > イリーデ;その慢心はいつか間違いと言うことに気付くと思いますわ・・・(昔を見ている目)
盾とお嬢様 > ダイスケ:なんだ貴様ら、俺の乏しい生命線である一条家のお給金をカットするつもりか!?
トライホルン組 > と:いやま、わかっちゃいるんだがな、一応。それに相応しい単語がないだけだ(からから>サンサーラ
トライホルン組 > あ:給料出てんのか・・・。>ダイスケ
カチュア+ > か:あ、それは羨ましいですね。(にこ>アリア殿
カチュア+ > か:ではまた今度持ってきましょうか?>シフォン殿
盾とお嬢様 > ヒカリ:慢心?まさか。あなたは私のことをよく知りもしないのによく過去の自分と重ね合わせて見れるものですね。(くすくす
盾とお嬢様 > ダイスケ:もちろん。つか、それないと俺は今の家から追い出される。念願の一人暮らしが!!
領主と側近 > ア:うー、ごめんー。>シフォン
クリス+@ > ジーク:(・・・避難している)
トライホルン組 > C:ん、できれば・・・って思ったけど、そういえばボク料理できた。>カチュア
領主と側近 > ア:半分だけとは言え吸血鬼だからね。さすがに虫歯ごときにはやられないよ。(くすくす)>カチュア
盾とお嬢様 > ダイスケ:おい、いい過ぎだぞ。あーすいません、こいつこんな奴なんで気にしないでくださーい(へらへら
トライホルン組 > あ:ああ、なるほど。・・・一人暮らしかあ、いいなあ。あたしもしてみてーな。>ダイスケ
領主と側近 > ア:それ、ダメじゃない? クビにしたら?>シフォン
領主と側近 > ア:!?(きょうがくのまなざし)<料理できた
盾とお嬢様 > ダイスケ:いいもんだぜー。もう何でもやり放題!(にひひひ
クリス+@ > イリーデ:我に流れるは・・・精霊の血・・・森羅万象の力よ・・・(呪文唱えている)
カチュア+ > か:あ、そうなんですか。(わ、って感じ)>シフォン殿

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