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ミュークト名鑑
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ミュークト名鑑

ログ 2009.08.28 その2

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だれでも歓迎! 編集
盾とお嬢様 > ダイスケ:ぐっ!!(急にうずくまる)
カチュア+ > か:なるほど、そういうことですか。(くす)そう聞くと吸血鬼って羨ましいですね。>アリア殿
盾とお嬢様 > ヒカリ:あーあ、だめね、口で負けるとすぐに手を出すなんて。ナンセンスだわ。
トライホルン組 > A:そんなあ!?>クビにしたら C:まあもちろん欠点だらけじゃないけどね。火炎を操れる、空を飛べる、そして何より人語をしゃべれる。>アリア
盾とお嬢様 > ダイスケ:条件反射的に俺が盾になるんだからやめようよ、そういうのは!?
トライホルン組 > C:うん。家庭料理レベルから貴族の食事、デザートまで、やろうと思えばやれる。元世界じゃ「まだ」できないけどね。>アリア、カチュア
トライホルン組 > あ:いいなー、やり放題・・・でもめんどくさいトコもあるだろ?>ダイスケ
クリス+@ > イリーデ:魔力よ・・・我の元に具現したまえ・・・!!!(ブチ切れ状態+目が金色+最大魔力のコンボ)
盾とお嬢様 > ダイスケ:畜生、力の代償がもうきやがった……(ぐぐぐっ……
カチュア+ > か:へぇ……。凄いですね。私は家庭料理が関の山ですよ。(たはは>シフォン殿
領主と側近 > ア:なるほど。欠点を補ってあまりある利点もあるってコトか。凄いんだねー。触っても大丈夫?>シフォン
盾とお嬢様 > ダイスケ:うわぁー言わんこっちゃない!!起きろ、俺の獅子!!(またかばうように)
カチュア+ > か:ずいぶんと沸点の低い性格なんですね……。>イリーデ殿
領主と側近 > ア:はー、すごいなぁ。ボクはそういうの全然ダメだからなー。食べるの専門。>シフォン
クリス+@ > ジー:沸点はかなり高いほうだが・・・最近は事情があって沸点が低い・・・
トライホルン組 > C:食べてもらいたい人がいたからね。がんばったよ。そこまで凝ったのは作れないけどね。>カチュア
盾とお嬢様 > ヒカリ;一条の力、甘く見ないでよね。(ふわぁっと、ヒカリのまわりにあるマナが霧散してゆく)
トライホルン組 > C:どうぞ。なんなら乗る?>アリア A:ぜひ! C:お前に聞いてない。
領主と側近 > ア:ついでに、いくら食べても太らない(えっへん)>カチュア
盾とお嬢様 > ダイスケ;ぐわぁーーーやられたー!(無傷でのたうちまわる)……って全然平気じゃん、俺!
領主と側近 > ア:いいの? うん、じゃあ乗ってみようかなー。>シフォン、アニー
カチュア+ > か:あ、またそういう話。(くす)もう、独り身には辛いですね、今日は。>シフォン殿
盾とお嬢様 > ヒカリ:(ふらり……ぱたん)
盾とお嬢様 > ダイスケ;うぉぉおい!?一条の力使いやがったな!? 無茶すんじゃねーよ!?(おろおろおろ)
クリス+@ > イリーデ:一回だけで気絶するなんてなさけないですわね・・・ふらぁ(こっちは強い目眩)
カチュア+ > か:そうなんですか。とりあえず、落ち着きましょう?>イリーデ殿
カチュア+ > か:あ、そこは素晴らしいですね。いいなぁ……(羨望のまなざし)>アリア殿
クリス+@ > イリーデ;十分落ち着いていますわよ(魔力が馬鹿みたいに高まっている)
トライホルン組 > C:まあ、最近してなかったし、今はどうかなって感じかな? やってみると結構楽しいよ。>アリア
トマサラ > トーマ:で。力を見せびらかした感想は? 満足したかな? サンサーラ:なんでお前はいちいち挑発的なんだ……?>イリーデ
クリス+@ > ジー:全然落ち着いていないぞ。ついでにその術は使うな
トライホルン組 > A:どうぞどうぞ!(乗りやすいように座る>アリアきゅん C:何かあったら遠慮なく喉絞っていいからね。>アリア
盾とお嬢様 > ダイスケ:……そろそろさ、俺怒ってもいいかな?(かるーく机を粉砕する)>イリーデ
トライホルン組 > C:許嫁とかそういうんじゃないよ。兄様だ。>カチュア
クリス+@ > ジーク:(何でこの家系は・・・破壊者が多い)
盾とお嬢様 > ダイスケ:さすがにヒカリの言も挑発的だったが、終いにはその挑発に乗って力使ったあんたを俺は一条の敵とみなすけど?(ニコニコ)
カチュア+ > か:(ふぅ、とため息)張り紙でもしておくべきでしょうかね。「喧嘩禁止」みたいな。
トライホルン組 > と:やれやれ、今日は珍しく剣呑だな(荷物からRPGで言う回復アイテム取り出しヒカリさん介抱しつつ)
クリス+@ > イリーデ;でしたら、そちらの主の言葉使いの教育は満足にされていませんわね
盾とお嬢様 > ダイスケ:今の俺は1.5倍なんてチャチな身体強化じゃねーぞ。(べきべき)
トマサラ > トーマ:昔のミュークトはそれは凄かったらしい。筋肉で銀河を壊したり、魔法弾で大陸を軽く消したり。 サンサーラ:……いや、そんなこと言われても。
カチュア+ > か:それでも十分ですよ。そういう大切な方がいる。いいことじゃないですか。>シフォン殿
クリス+@ > イリーデ:仮にも上流階級生まれですのに、あんなお下品なお言葉を
カチュア+ > か:……
クリス+@ > (筋肉で銀貨崩壊wwww)
領主と側近 > ア:あれ、カチュアは独り身なの?(きょとん、と)>カチュア
トライホルン組 > と:その頃を見るようだな、今日は。ある意味懐かしいというか。>トーマ
トマサラ > サンサーラ:「おまえが言うな」って、こういうときに使うんだったっけ? トーマ:そうだね。>イリーデ
領主と側近 > ア:あはは、そうするよ。よいしょっと。(乗ってみる)>シフォン、アニー
カチュア+ > か:言葉遣いが何か? 問題でもあるの? どんな言葉を喋っても、その人の中身は変わらないわ。上品も下品も関係ない。喋りたい言葉を喋ればいいだけよ。
盾とお嬢様 > ダイスケ:喧嘩にさ。手を出したほうが負けって言葉あるんだけど? それはどーだろうね? 言葉遣いというが、じゃぁ、あんたは常識がなってないな(ふふん
クリス+@ > ジーク:とりあえず、喧嘩は止めろ。回りの物が魔力で壊れている
トライホルン組 > C:空の上の人だけどね、もう。>カチュア
カチュア+ > か:……(こほん)ええ。月並みな言い方ですが、国が恋人、というところでしょうか?(くすり>アリア殿
盾とお嬢様 > ダイスケ;あんたの相方が壊したものをこっちのせいにしないでくれないかな?(にこにこ
クリス+@ > イリーデ;弄られて喜んでいる変態には言われたくありませんわ
トマサラ > サンサーラ:ところで、止めないのか? トーマ:止めて欲しいと言うと思う? サンサーラ:聞いた私が愚かだったよ。
領主と側近 > ア:ふふ、よくうらやましがられるよ。(くすくす)>カチュア
トライホルン組 > A:上に上がりまーす(乗ったのを確認して立ち上がる)・・・そうするよ!? さらりと!?>アリアきゅん
盾とお嬢様 > ダイスケ:ったく、護り手いらねーいらねー言うくせに、すぐにへばっちまって、どーすんだよ。そのための三条なんだけどな(苦笑してブレザーの上着をヒカリにかける
カチュア+ > か:あ、そうなんですか……。……ごめんなさい。>シフォン殿
トライホルン組 > と:俺はたまには全力でここぶっ壊してみるのもアリじゃないかと思うがな。とりあえず問題はない、と思う。そのうち起きるさ、と思う。>ダイスケ
カチュア+ > か:世界中の女性が羨ましがりますよ、それは。(くすくす>アリア殿
クリス+@ > ジーク;姫も軽い挑発ですぐ怒るな
領主と側近 > ア:ふーん、もったいない。そんなに美人でいい人で、料理もできて、その上一国の主。引く手あまただと思うんだけど。あ、でも最後のにつられてくるような男にだまされちゃダメだよ?>カチュア
領主と側近 > ア:あはは、ようはキミが変なコトをしなければいい話だと、そう思わない?>アニー
カチュア+ > か:もう、お上手ですね。(嬉しそうだけど) 実はそういう話は少ないんですよ。私、他の国では魔女呼ばわりされていますので。>アリア殿
クリス+@ > ジーク;ただでさえ病気で体力が無いと言えるのに喧嘩なんてしたら負けるぞ
盾とお嬢様 > ダイスケ:あんた、ほんとーに自分の物差しでしか物事はからねーな。そういうスキンシップだってあるんじゃない? それに今のセリフ、屁理屈にしか聞こえないよ? とりあえず適当なマイナス面
盾とお嬢様 > 述べてお前は黙ってろってか?
クリス+@ > イリーデ:生憎ですがこちらの国ではそんなスキンシップはありませんわ(断言)
カチュア+ > か:まぁまぁ、お二方とも……。こういう場での喧嘩はおよしになったほうが……。>ダイスケ殿、イリーデ殿
トライホルン組 > C:いいよ。ちゃんと最後の別れも済ませたしね。>カチュア ぽ:これはASの世界ではありません。
クリス+@ > (原作設定大幅にずれているwww)
盾とお嬢様 > ダイスケ:いや、だから……(頭ガシガシ)それが自分の物差しでしか物事見てねーって言ってんだ。
トマサラ > トーマ:もうなんかダイスケの勝ちでいいんじゃない?
領主と側近 > ア:周りの男どもは見る目がないな。まったく。(なんだか怒った感じで)>カチュア
トライホルン組 > A:・・・仰るとおりでございます、サー(ぴし>アリアきゅん
カチュア+ > か:そうですね、またいつか会える……というのは不謹慎でしょうか?>シフォン殿
クリス+@ > ジーク:私もそうした方が良いとおもう。このまま言ったらまた魔術・・・秘術使いそうだからな
カチュア+ > か:仕方ないですよ。見ての通りの外見ですし、色々と周りの国にひどいことをしてきましたので……。(にがわらい>アリア殿
盾とお嬢様 > ダイスケ:……ふう。(頭ぶんぶん)……あーのどが乾いた。(ごくごくと醤油を飲む)……心配はするなよ、俺は常人の1.5倍は醤油を飲んでも平気だ!(にやり
トマサラ > トーマ:普通に水を飲めよ。>ダイスケ
盾とお嬢様 > ダイスケ:(そのままトイレに)
クリス+@ > イリーデ:納得いきませんわ・・・ ジーク:怒りやすいぞ
カチュア+ > か:それは体が温まるでしょうね。(くす>しょうゆ
盾とお嬢様 > がっつんがっつんがっつん
トライホルン組 > と:いいんじゃないか、使っても。どうせそんなものを使ったところで誰にも被害は出ない。>ジーク
トライホルン組 > あ:ムチャしやがって・・・。>ダイスケ
領主と側近 > ア:うん、よしよし。それじゃあ、ちょっと動いてみてよ。他の人の迷惑にならないくらいでいーからさ。>アニー
盾とお嬢様 > ダイスケ:うん、普通に水のほうがうまいよな。(額から血を流しつつ、涙目で水をあおる)
クリス+@ > ジーク:被害を受けるのはこっちだ。伯父・・・国王陛下からの厳重注意
トライホルン組 > C:そうでもないよ。ボクが仕えてるのは冥王だから、その気になったら冥府まで潜ればいいんだ。>カチュア
盾とお嬢様 > ダイスケ:俺からは何にもいわねー。
トライホルン組 > あ:・・・いや、いやいや。>ダイスケ
トライホルン組 > ↓血とかについてね
領主と側近 > ア:ふーん……(それでもなんだか、面白くない、みたいな表情をしてる)>カチュア
トライホルン組 > と:はいはいそうですね。>ジーク
クリス+@ > ジーク:どうして止めなかったと説教。今回はとばっちりなのに・・・
トマサラ > トーマ:馬鹿って素晴らしいよね!(とても爽やかな笑顔で)  サンサーラ:何を言ってるんだお前は!?
盾とお嬢様 > ダイスケ:ふ、獅子は眠ったぜ(にやり。そしてしゃがみ込む)……さすがに無茶をしすぎたな。
クリス+@ > ジークここに酒は無いのか?今日は倒れるまで飲む(額に青筋)
盾とお嬢様 > ダイスケ:眠れる獅子を起こしたんだ。その代償はあまりにも大きい……(くっというような顔で
トライホルン組 > と:おーい、お姫様はどうする?(いつの間にか豪華なベッドに寝かされている>ダイスケ
盾とお嬢様 > ダイスケ:いつもの1.5倍速く全身筋肉痛が俺を襲い、1.5倍俺を苛むんだ、畜生……。
カチュア+ > か:それは羨ましいと言うべきか……(うーん>シフォン殿
カチュア+ > か:? どうかしました?>アリア殿@面白くない
盾とお嬢様 > (1.5倍速く筋肉痛が来るだけで、実際筋肉痛が治るのはいつもと同じw)
領主と側近 > ア:うーん。よし、決めた。(うん、とうなずいて)>カチュア
盾とお嬢様 > ダイスケ:時期に目が覚めるだろーからそのままだな。下手に起こすと俺が怒られるからな!
カチュア+ > か:添い寝でも……。>ダイスケ殿@ベッド
カチュア+ > か:?(きょとん)>アリア殿
盾とお嬢様 > ダイスケ:いや、何を勘違いしているんだ、こいつとはそんなんじゃないよ!? ゆかりやかかりならともかくだな!>そいね
トライホルン組 > C:こないだ戦があったときは、冥府から戻ってきたしね。無論アンデッドだったけど。>カチュア
カチュア+ > か:既成事実を作ってしまえばどうということはないんじゃないでしょうか?(くすくす>ダイスケ殿
トライホルン組 > と:じゃあ運びやすいよう下にタイヤつけとこうか(触ると手品のようにしてベッドにタイヤがつく>ダイスケ
カチュア+ > か:それは……状態にもよりますね。(苦笑>シフォン殿
領主と側近 > ア:お菓子のお礼に、カチュアにいい相手を見つけてあげる。(にっこりー)>カチュア
クリス+@ > イリーデ:やはり不思議な場所ですわね・・・(プライベートでは自分から話しかけるのが超苦手)
盾とお嬢様 > ダイスケ:……!! ……うわぁぁぁぁっ!? 誰か俺を殴ってくれ、一瞬でも心動いた俺を!!(床にがんがんと頭打ち付ける
トマサラ > トーマ:ちぇりお!(えぐりこむように殴ってみた)>ダイスケ
盾とお嬢様 > ダイスケ:じみにすげぇ>タイヤ
トライホルン組 > C:実は戦時には顔をあわせてないんだけどね。部下の話じゃ生前の姿ほぼそのままだったらしいよ。>カチュア
トライホルン組 > あ:あ、くそ、先こされた!>トーマ
盾とお嬢様 > ダイスケ:なっ、内角深め!? そりゃ殴れとは言ったけど手加減ぐらいしてよ!?今の俺はまったくの凡人ですから!?>とーま
クリス+@ > ジーク:いきなりどうしたんた・・・
トマサラ > サンサーラ:え? ちょ、え!? 何で殴った!? トーマ:馬鹿は殴らないと治らないとどこかで聞いた。 サンサーラ:えー……
カチュア+ > か:あら。……ふふ、そのお気持ちは有難いですが。アリア殿、ではダメですか?(くすりと悪戯っぽく笑って>アリア殿
盾とお嬢様 > ダイスケ:何喜々として言ってんの!? ぶぎゅらぶ!?(枕が当たる)
トマサラ > トーマ:よし、僕を殴れ。 サンサーラ:え、なんで!?>ダイスケ
トライホルン組 > と:じゃあ、はい。ちゃんと責任持って送り狼するんだぞ(ベッド引き渡しながら笑顔で>ダイスケ
カチュア+ > か:……いえ、やはりそういうのはいい、ですね。思い出は綺麗なままがいいですから。>シフォン殿
盾とお嬢様 > ダイスケ:起きてる、絶対起きてるよね、ヒカリ大明神!? ヒカリ:す、すかーすかー。
トマサラ > サンサーラ:……起きてるわね。 トーマ:青春だね。>ヒカリちゃん
盾とお嬢様 > ダイスケ:……じー(えー俺そんな趣味ないし、つか、あんたドM?な表情して)>トーマ
クリス+@ > ジーク:狸寝入り・・・
トライホルン組 > C:そうだね、あまり後ろは見ない方がいいとおもうよ。・・・最近まで見てたボクが言うのもなんだけど。>カチュア ぽ:繰り返しますがAS世界ではありません。
盾とお嬢様 > ダイスケ:タヌキ寝入りしている奴襲っても罪にならないかな?>とれ
クリス+@ > ジーク:立派な犯罪だ
領主と側近 > ア:うん? んー、カチュアがいいんなら確かにそれが一番手っ取り早いけど。>カチュア
盾とお嬢様 > ヒカリ:そんなことしたら、あんた……むにゃ自給62円で永久就職だから……むにゃ
トライホルン組 > と:罪なんてのは原罪でもない限り、誰かが勝手に作るもんだ。・・・というわけで、思う存分やりなさい若者よ(避妊具一式手渡し>ダイスケ
トマサラ > トーマ:ノリが悪いなぁ……(興ざめな顔) サンサーラ:何がしたかったんだよ……>ダイスケ
盾とお嬢様 > ダイスケ:安!?一時間働いてもガリガリ君すら変えない給料って何!?
トライホルン組 > と:!?(勢いよくふりかえって)>それが一番手っ取り早い
カチュア+ > か:あら、予想外のお返事が。(軽くびっくり)>アリア殿
トライホルン組 > あ:永久就職ってさ、ようするに結婚ってことだろ?
盾とお嬢様 > ダイスケ:よし、俺の獅子よ、今こそ起きろ!
カチュア+ > か:……やればできる。>ダイスケ殿
クリス+@ > イリーデ:あ、あの・・・一体何を行うと・・・
トライホルン組 > あ:子供が?>やればできる
盾とお嬢様 > ダイスケ:1.5倍のテクニックで!ぐぅぅ、筋肉痛で獅子が目を覚まさない!!
カチュア+ > か:あら、一歩踏み出す勇気のことを言おうとしたのですが?(くす>アキラ殿
領主と側近 > ア:けどカチュア、別にボクのこと好きなワケじゃないでしょー? ボクは本気なんだよー?(むー、と)>カチュア
トマサラ > サンサーラ:ああ、人間の繁殖行動か。……こんな公衆の面前でやる気か!?
盾とお嬢様 > ダイスケ:ねぇ、つかとめてよ、もっと真剣に!絶対みんなあとで俺が地上波初登場したら「やるとおもってましたよー」ってアヒル声で言うんだろ!!!
トライホルン組 > あ:うん、そうだろうとは思ったんだけど、一人くらいボケとかないとダメかなって思って(てへ>カチュア
盾とお嬢様 > ヒカリ:……いくじなし。
クリス+@ > ジーク:ひ、姫の前でそんな事をするな!!(耳まで真っ赤)
トライホルン組 > と:ふと気になったんだが、サンサーラ自身はそういう機能は搭載されているのか?(真顔で>サンサーラ@繁殖行動
カチュア+ > か:む、それは心外ですね。……私も好きだよ、アリア君のコト。(目を覗き込んで>アリア君
トライホルン組 > あ:えー、だって、なあ? と:なあ。せっかくなんだ、いっちゃえよ。なんならそっち方面の毒でも出そうか?(ダゴン様っぽいのが閉じ込められた小瓶>ダイスケ
トマサラ > サンサーラ:無いよ。そういう行為をしなくとも、人間を全滅させれば私は自動的に新世界の子を孕むらしいから。(真顔)>トレイシーさん
領主と側近 > ア:? どうかしたー?>トレイシー
盾とお嬢様 > 五:しょーじきここまで大助が使いやすいとはwwwそれに1.5倍馬鹿になるなんて思ってもいなかったんだがwww
カチュア+ > か:据え膳ですね。教育によろしくない。>いくじなし
盾とお嬢様 > ダイスケ:お、俺だってあこがれているシチュエーションがあるんだ!!
クリス+@ > ジー:き、教育以前に公衆の前だぞ
トライホルン組 > と:ほう。細かいことはよく判らんが、予言書のいたどこぞの世界に似てるといえば似ているな(内心残念がってる>サンサーラ
カチュア+ > あ:アキラさんが「せっかくなんだ、いっちゃえよ」って言ってるように見えて、お前が言うなと言いそうになったじゃないかw
盾とお嬢様 > ダイスケ:まだ街角でパン加えた女の子とぶつかってないし、空から女の子も振ってこないし、
トライホルン組 > と:いや、なんでもない・・・(青ざめた顔で>アリアきゅん
トライホルン組 > ぽ:おまwww
盾とお嬢様 > ダイスケ:各地に散らばった俺の十一人の妹にもあってないし、持ち物が擬人化もしてない!
トライホルン組 > と:ご要望とあらばそんなシチュエーションも・・・(荷物あさりながら>ダイスケ
盾とお嬢様 > ダイスケ:俺にはレベルがたりぃぃん!!
トマサラ > サンサーラ:まぁ、その機能も変更されるかもしれないけど。私の創造主──ザラスシュトラ様次第……かな。>トレイシーさん
盾とお嬢様 > ダイスケ:十秒後の俺見えた!なんか幸せそうな顔してる!?
カチュア+ > か:どれも実際には起こらないであろうというのがまた……(かわいそうな視線>ダイスケ殿
クリス+@ > イリーデ:(哀れみの目で見ている)
領主と側近 > ア:うーん。そういうイミじゃあないんだけどなー。(ぽりぽり、と) ……(はっ) えっと、つかぬことをお伺いするのですが。>カチュア
盾とお嬢様 > ダイスケ:なんだよ、その視線は!
盾とお嬢様 > 五:そろそろ限界だw
トライホルン組 > ぽ:ボクもそろそろあやういーw
領主と側近 > (てーか私は大分前から眠くてアレですが)
クリス+@ > ペレ:私も微妙に
カチュア+ > か:ん、もうちょっと慌ててくれるかな、って思ったんだけど。(くす) 本当に気持ちは嬉しいんだけど、したいしたくないじゃなくて、できない、かな。>アリア君
カチュア+ > あ:がんばれww
トマサラ > (そろそろ眠くなてきた気がするような)
領主と側近 > ア:もう、ボクだってそんなに子供じゃないよ。まあ、本気だったとしても、ボクにはシエナが居るから、恋人にはなってあげられないけど。
クリス+@ > (ツクールのイベントが全然消化されない)
カチュア+ > か:あら、残念。(くすくす)ごめんね、せっかく気を使ってくれたのに。(なでなで、と)>アリア君
クリス+@ > (量が馬鹿みたいに・・・)
クリス+@ > 変わってくれwwww
領主と側近 > ア:(むー、と) ちなみにさ、ボクだってカチュアのことは好きだよ? だからこそ、カチュアにはいい相手を見つけてほしいって、思ったんだけど。(なでられながら見上げ)>カチュア
カチュア+ > か:ありがと。でもまぁ、もうちょっと待ってほしい、かな?>アリア君
トライホルン組 > ぽ:空気を吹っ飛ばすようで申し訳無いが、そろそろ寝てもよいだろうかw
クリス+@ > OK
カチュア+ > あ:カチュア使いやすいなぁ、意外だったw
クリス+@ > 原作設定ぶち壊しだったぜww
領主と側近 > ア:まあ、無理を言ってもしょうがないしね。どっちにしろ、今すぐ見つけるなんて不可能だしさ。

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