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ミュークト名鑑
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ミュークト名鑑

ログ 2011.11.14

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
ウェイトレス&ウェイター > 深雪様、いらっしゃいませ~!
ウェイトレス&ウェイター > VITAE様、いらっしゃいませ~!
藍葉葵+ > 葵:んーあかねーアレ何やってると思う? 
深雪 > 幼心に映った物は、メリケン舶来ドラ猫戦闘機。末は女優と言われたものを、悪魔が来たりて書物を紐解かす。
VITAE > (トンネルの奥から、何故か 列 車 が出現する)
藍葉葵+ > 茜:わからんっ!(どーん)
深雪 > Y県S市特有の挨拶。ども、みんなのアイドル白雪深雪ですー。
深雪 > って、いきなり何!?>列車
VITAE > カーマイン:(車掌服で)あ゛ーミュークト、ミュークトでっす。降り口右側、開くドアにご注意ください。
藍葉葵+ > 葵:うわっ、うわわわ、何だよこれーーっ! 茜:列車っ! 葵:んなことみればわかるーっ! 茜:だなっ!
ぽぴー > 久々にフィフスさんとかどうだろう!
VITAE > カーマイン:ミュークトを出ますと次、終点モスクワまで 止 ま り ま せ ん。ご注意ください。
VITAE > カーマイン:あ゛ドア閉まりますご注意ください。お荷物引いてくださいドア閉まりまっす。
藍葉葵+ > スペック(藍葉葵 少々背は小さめ、ツインテール金髪 ややつるぺた 少々釣り目)
VITAE > カーマイン:次は~モスクワ~モスクワでっす。(列車は次元の裂け目に走って行った……)
深雪 > お父ちゃ連中見送る家族♪ 悲しみ載せた出稼ぎ列車♪ ……っと。(歌は上手い)
ぽぴー > よし、ボクも変身してこよう。
ウェイトレス&ウェイター > ぽぴー様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
深雪 > モスクワ……。ユニット「ソウコウレッシャ」ね……。
藍葉葵+ > スペック(赤羽茜 背は普通 セミロング茶髪 胸普通Cぐらい)
VITAE > ……何故モスクワなのでしょう。(列車があった場所に、白い髪の少女が立っている)
ウェイトレス&ウェイター > シフォン+様、いらっしゃいませ~!
シフォン+ > (燃え盛る火炎をまとったライオンっぽい魔物に騎乗した状態で来店する)
藍葉葵+ > 茜;来週はモスクワの駅で逢いましょう。 葵:世界の車窓かーっ!?
深雪 > こんばんはー。末は女優と呼ばれたことのある深雪さんです。
深雪 > 強そう!?>ライオン
ウェイトレス&ウェイター > you様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
シフォン+ > やあ、こんばんは。・・・っしょ、と(降りる。ライオンのサイズはラオウの馬くらいかな
藍葉葵+ > 葵:次から次になんだなんだーっ!? 茜:わからんっ! 葵:あたしもっ!
深雪 > 人一人ぐらい余裕で踏み潰せそうね……。>ライオン
ウェイトレス&ウェイター > 領主と様、いらっしゃいませ~!
シフォン+ > うん? そうだね、よくやるよ。>人一人くらい
領主と > (ふらふら)
藍葉葵+ > 葵:いやその前に食われるだろうがーっ!>人一人
VITAE > (スペック。長く白い髪、背は普通、服装はなんか白くてサイバーなボディスーツ)
深雪 > こんばんはー。末は博士と呼ばれたことのある深雪さんです。
藍葉葵+ > 茜:だいじょうぶかっ!?>ふらふらさん
シフォン+ > じゃあレスレクティオ、しばらく自由行動ってことで。 レスレクティオと呼ばれたライオン:そうか? じゃあこのまま同行ってことで。 し:・・・許可するよ。
深雪 > って、どうしたの、大丈夫!?(駆け寄って>アリア君
藍葉葵+ > 茜:なんとっ! 博士かっ!>みゆきさん
深雪 > (だよね?w
VITAE > と、皆様はじめまして。ヴィタエと申します。気軽にヴィー、とお呼びください。(丁寧にぺこり)
シフォン+ > し:見ない顔があるね・・・自己紹介しといたほうがよさそうだ。ボクはシフォン。魔王をやってる。よろしくね。
藍葉葵+ > 葵:ライオンしゃべったァァァ!? 茜:気のせいだっ!
シフォン+ > し:あれ、アリア? どうかしたの、なんかふらついてるみたいだけど。
深雪 > えぇもう。ちっちゃい頃は「なんて賢い子だろう。末は博士だねぇ」って言われてたわ……。>茶髪の子
シフォン+ > れ:あん? オレ様がしゃべっちゃ悪いか?(のっしのっしと近づく>シャベタアアアア
藍葉葵+ > 茜:それはすごいっ!(ぱちぱち>みゆきさん
VITAE > 随分と成長されたライオンですねぇ。しかも会話が可能な知能と発声機能もあるとは……(しげしげ)>レスレクティオさん
領主と > (やけにもこもこした格好で) んぅー……?(ぼけー、とした表情でしばらく見つめ) あー、うん、みゆきだ(すごく嬉しそうに笑い) こんばんはー。(赤い頬と潤んだ瞳で)
深雪 > 何せテレビに戦闘機が映ったら「あ、ふぁんとむだー」とか「とむきゃっとー」とか「いーぐる! いーぐる!」ってすぐ言い当ててたらしいもの……。
シフォン+ > れ:ライオンっつー生物が具体的にどんなもんかは知らんが、オレ様はれっきとした魔物だ。そりゃ、しゃべることくらいできらあな。>ヴィタエ
VITAE > (あとボディスーツで強調される体のラインはスレンダー。胸は普通。外見年齢は未成年)
藍葉葵+ > 葵:あーなんか色々あるけど……あたしは藍葉葵ー。でこっちが……茜:正義の味方、赤羽茜だっ!(あかはねあかね)
深雪 > どしたのそのカッコ?(笑顔見てちょっと安心) ひょっとして風邪気味?>アリア君
深雪 > 正義の味方!? マジで!?>茜さん
VITAE > (同じ白だと紛らわしいから色変更してみる)
藍葉葵+ > 茜;もちろんだっ!(胸張って)>正義の味方
シフォン+ > し:正義の味方・・・? 嬉しくない言葉だね、それは。>茜
領主と > あー、うん、だいじょうぶー、だいじょうぶー。>しらないかた
深雪 > っていうか聞いてくださいよ。こないだ帰省したとき、お父さんとWWⅡの話で盛り上がってたんですよ。そしたらお母さんがため息つきながら昔の写真を出してきて。
藍葉葵+ > 葵:ま、魔物って…… 茜:忍者がよく持ってくるものだ! 葵;それ巻物っ!
深雪 > 「こんなに可愛かったのに、どうしてこうなっちゃったかなぁ」って言ってくるんですよ。失礼だなと思いつつ写真見たんすよ。そしたら可愛いんすよ。どこで道を間違えたんだ、って頭抱えましたよ
領主と > んん……(ぼー、と) あ、シフォン、久しぶりー……(ふにゃ、とした笑顔で)>シフォン
藍葉葵+ > 茜:そうか、よかった!>だいじょうぶー
VITAE > おや、正義の味方ですか。ご丁寧にどうも、私はヴィタエ、人類の管理者のようなことをしております。>茜さん
深雪 > 切り替えが早いわ!!>茜さん
シフォン+ > し:・・・WW2とやらがわからないからなんとも言えないけど。道が間違ってるかどうかを判断するのはまだ早いんじゃないの?>深雪
藍葉葵+ > 茜:そうかっ!>嬉しくない言葉
深雪 > 妹にも写真見られて、写真と今を見比べて爆笑っすよ。失礼な話っすよ。結局その日は夜遅くまで家族で桃鉄やりました。
藍葉葵+ > 茜:私は赤羽茜。よろしくっ!>ヴィタエさん
VITAE > あら失礼、魔物ですか。しかし言語機能は生命の持つ優秀な技術です。誇っていいですよ?(足りない胸を張ってドヤァ)>レスレクティオ
領主と > んー……、ちょっと、ねー…… でもだいじょぶ、みゆきの顔みたら、元気でてきからー。(ふふー、と笑って。まぁ明らかに大丈夫そうではなさそう)>みゆき
藍葉葵+ > 葵;結局仲いいじゃんか!?>ももてつ
深雪 > つまりあたし達はヴィーさんに管理されていたんだよッ!!!(キバヤシ
シフォン+ > れ:自分で言うのもなんだが、オレ様は魔物の中じゃあそりゃもう温厚なほうだ。自分から暴れるなんざしねえから、安心しろよ。(どす、と身体を下ろして。炎が舞う>葵
藍葉葵+ > 茜:それが私のいいところだっ!>切り替え早い
VITAE > それはー……とっても仲がよろしい御家族……なんでしょうか?>みゆきさん
藍葉葵+ > 茜:そうだったのかっ!>管理されていた
深雪 > ちょっと嬉しい言葉だけど、無理しちゃダメだよ。具合悪いときは大人しくして、栄養取って。
シフォン+ > し:うん、久しぶり。・・・どうしたのさ、何かの呪い? ・・・っていうか、いつも一緒の従者はどこで何してるのさ?>アリア
VITAE > な、なんだってー! ……ああ、いえ、その、大したことはやってないんですけどね?(なんか照れる)>みゆきさん
藍葉葵+ > 葵;うわ、炎が舞うっ! 何考えてんだーっ!>ライオン
シフォン+ > れ:生命ね・・・オレ様ら魔物が、生命体と呼べるのかどうかは微妙なトコだがなあ。>ヴィタエ
VITAE > 風邪ですか? 無理なさらないで。ヒトは些細な病気で死に至ることだってあるんですから……(いたわるように)>アリアさん
深雪 > 「『一晩』だッ!! 『一晩』でこの攻撃は消えるッ!! だから今は急な運動を控えるんだァーーーーッ!!」みたいな感じで寝ないと。>アリア君
シフォン+ > し:・・・期待してた反応はなし、か。別にいいけど。正義の味方だって? 具体的には何をしてるのさ?>茜
藍葉葵+ > 葵:そういうときに限って三日ぐらい長引くんだよなー>一晩で
VITAE > 管理といっても、人類種の絶滅を防いでるだけですので……
深雪 > お母さんと殴り合い寸前まで行ったよ。妹とは翌日口聞かなかったよ。>仲良し
藍葉葵+ > 茜:人助けだっ!>少年
シフォン+ > れ:おう、飛んだか? 悪ィな。だが安心しろ、燃やす燃やさないはオレ様が決められる。別に触ってもなんともねえはずだ。少なくとも今は、な(にたり>葵
藍葉葵+ > 葵:たかがゲームで何処まで本気だしてんだーっ!?>殴り合い、口聞かない
VITAE > 新陳代謝を繰り返すだけのものが生命なのではありませんよ。自らの意思で行動を決定し進化していく、それが私に定義された生命の概念です。あなたも、私にとっては生命です。>レスレクティオ
領主と > ……別に、そんなに、具合悪いことは、ないよー。(息苦しそう)>みゆき
深雪 > そうよねぇ。実家暮らしだと風邪はスライムみたいなものだけど、一人暮らしで風邪はキラーマシン級よ……。>葵さん
領主と > ……知らない。(ぷいっ)>シフォン#いつも一緒の従者
藍葉葵+ > 葵;うわ、その顔やめろっ、なんか今にも食われそうな気がする!>レスレクティオ
シフォン+ > し:・・・そう。随分つつましいんだね(肩透かしな顔>茜
深雪 > だって本気でやらないと面白くないじゃん!!>葵さん
VITAE > えっと……喧嘩するほど仲がいい? のでしょうか……自信ないですけど>みゆきさん
シフォン+ > れ:・・・お前さんの話は小難しくていけねえな。オレ様にはそういう難しい話はわからねえ。まあ、わからなくてもいいんだろう。そういうもんなんだろうしな。>ヴィタエ
深雪 > 全然大丈夫に聞こえないんだけどッ!? ちょっといい?(アリアきゅんの前髪上げて手を当てる。熱計ってる)>アリア君
藍葉葵+ > 葵:まーあたしも一人暮らしだけど風邪ひいた時は電話一本で誰か来るから別にいいけどさー>みゆき
深雪 > うん。お母さんとはよくオンラインでCoopやるしね。>ヴィーさん
領主と > 熱:(VeryHot)
シフォン+ > し:知らない、って・・・何があったか知らないけどさ、とりあえず立ってないほうがよさそうだよ。ほら(椅子>アリア
深雪 > 何それ?! ひょっとしてじいやとか来るの!? もしくはメイドさん!?>葵さん
VITAE > ふふ、そうですね。(火の粉には意も解さず、毛並みをなでてみる)>レスレクティオ
シフォン+ > れ:踏むのは嫌いじゃねえが、食うのはそんなに好きじゃねえな。炎霊石(要するに燃料)とか炭が一番よ。>葵
藍葉葵+ > 茜:つつましくなんかないぞっ! 悪い事する学生が居ればそれを止め、困っているお年寄りが居れば手を貸す! 毎日大忙しだ!>少年
深雪 > 熱ッ!? 全然大丈夫じゃないわよ!! ホント、立ってちゃダメだって!!(お姫様だっこで、シフォンきゅんの用意した椅子へ運ぶ)>アリア君
藍葉葵+ > 茜:本当に大丈夫なのかっ!?>ふらふら少年
VITAE > 風邪ですね。何か栄養をとった方がいいでしょう。お粥とか……食べられます?>アリアさん
シフォン+ > れ:おう。オレ様に躊躇無く近づく人間がいるたあ・・・聞いてた通り面白えトコだな、ここは(別に抵抗もしない。じんわりと暖かい>ヴィタエ
藍葉葵+ > 葵:まぁ、そんなところかな。メイドさんの方が的を得ているかなー?
深雪 > ちょっと待ってね、何か冷やすものもらってくるから!(とてて、と厨房に駆け込む)
領主と > 大丈夫だって言ってるのに、二人まで、ボクのコトを病人扱いするの……?(うりゅりゅー、と悔しそうに目に涙をためつつ、抵抗する力はないためされるがままで)>みゆき、シフォン
VITAE > あはは。……人間じゃあないんですけどね。(困ったような顔で)>レスレクティオ
藍葉葵+ > 葵:いやーそれ栄養なんて全くないだろー。あれ、でもオマエ燃えてるからそれで正解なのか??>レスレクティオ
深雪 > ……話ならいくらでも聴くわよ。とりあえず、はい。冷たくて気持ちいいでしょ?(冷えたおしぼりを頭に当てる。ついでに向かい側に座る)>アリア君
深雪 > ひょっとして、ばあや?>葵さん
領主と > だいじょうぶだってば…… って、えーと、だれ、だっけ……?(うーん? とぼんやりした感じで首かしげ)<本当に大丈夫
シフォン+ > し:そりゃあ、見た目大丈夫そうじゃないからね。・・・ところで、さっきから深雪たちが言ってる「カゼ」ってのはどういう呪い?>アリア
藍葉葵+ > 葵:いや、若いぞー。歳は25ぐらいかなー?みゆき
VITAE > (知り合いみたいだし任せよう、と判断して傍観に入る)>風邪気味アリアとみゆきさん
領主と > きもち、いー……(ふにゅー)>みゆき
藍葉葵+ > 茜:大丈夫か、そうかっ! 私は赤羽茜だっ!>少年
シフォン+ > れ:ほう、人間じゃねえのか。人間じゃねえなら・・・精霊か? ・・・いや、ここは別次元の存在が集まるんだったな。そういうのでもないかも、ってとこか。>ヴィタエ
領主と > おかゆより、あまいものが食べたいなー……(誰に話しかけられたかとかはあまり考えず、聞こえた台詞に反応して)
深雪 > じゃあメイドさんか。羨ましいわそういうの。しょうゆが切れそうになったら買って来てくれたりするんでしょ?>葵さん
深雪 > でしょ?(にこ) とりあえず、桃でも食べる?>アリア君
シフォン+ > れ:細けぇこたいいんだよ!(ドヤァ というか、実際問題オレ様たち魔物は食事以外にも活動に必要な力は摂れるから無理に何か食う必要はねえんだよ。>葵
藍葉葵+ > 葵:つうか、体調悪いのにこんなとこ来るなんてただの馬鹿だよな。そうじゃなければ身体おかしくても来なきゃいけない理由ってのがあんのかなぁ(アリアくんみてぽつり)
VITAE > いえ、機械人形……のようなものですね。ヒトが作り上げたヒトガタ、でしょうか。>レスレクティオ
深雪 > 呪いっていうか、病気よ。喉が痛かったり、鼻が詰まったり、熱が出たり。まぁだるいわよー?>シフォン君
藍葉葵+ > 葵;いやいや、買い物ぐらい自分でするって。基本一人で暮らしてるからなぁ。
領主と > んん、そんなに大丈夫じゃなさそうに見える……? カゼってのはー……(考えてるうちにみゆきが答えたので、後に続ける感じで) ちなみに、ボクのは呪いでも、カゼでもない、からー。>シフォン
VITAE > んー、牛乳にパンをひたしたものなどはいかがでしょう? 炭水化物は摂った方がいいでしょうし。>アリア
藍葉葵+ > 葵;うわ、なんかそれずるいなぁ。つか、お前名前言いにくい!レレオ決定!うん、可愛い名前だ!>レスレクティオ
領主と > そっか、ボクはアリア……(しばらく考えて)…… アリアでいいや。よろしくね。あと、ボクはバカじゃない、よ……>アカネ
シフォン+ > れ:ほう・・・なるほどこっちで言ったらクリーチャーみてえなもんか。ふうん・・・(しげしげ>ヴィタエ
深雪 > それだとフレンチトースト最強じゃない?>ヴィーさん
領主と > たべるー……>みゆき
藍葉葵+ > 茜:うん、馬鹿じゃないな! よろしくっ!>ありあくん
シフォン+ > し:なるほど、人間が罹患する疾病のことか。・・・ならアリアがかかるのはおかしくない? 吸血鬼でしょ?>深雪
深雪 > 風邪でもないの? ……吸血鬼特有の病気とかだったら、どうするのよ……(ぽつり)
シフォン+ > し:ちなまないでよ、それ結構重要じゃないか。で、実際のところどうなのさ?>アリア
VITAE > ……なんと、吸血鬼の方でしたか。(意外そうに)>アリア
深雪 > じゃあ、食べよっか。自分で食べれそう……かなぁ?(とりあえずフルーツ盛り合わせ的なものを頼んで、桃をあーん、ってして)>アリア君
シフォン+ > れ:・・・(しばらく気難しい顔で葵さんの顔見つめた後)だーっはっはっは、オレ様にニックネームをつけるたあ大した娘っ子だ、気に入った! 好きに呼びな!(周りに炎がいっぱい飛ぶ>葵
深雪 > だよね。うん。それ考えた。だとするとあたし、何もできないわよぅ……。回復魔法使えたらいいのになぁ。>シフォン君
VITAE > んー、私はあんまり力になれそうにありませんね。薬も作れませんし……(困った感じで)
藍葉葵+ > 葵:うわっ、火の粉がっ!って、燃えないんだった。そうとは解ってもやっぱ身構えるなー>レレオ
領主と > んー、半分の、半分くらいは、あたりだけどー、病気とかでは、ないよー…… あ、もちろん、みゆきとかに、感染ったりは、しないから、安心してー……>みゆき#吸血鬼特有の~
VITAE > あらー。レレオくん、いい名前ですねぇ。(至近距離だけど熱くは無いらしい)>レスレクティオ
藍葉葵+ > 茜:気合で直るんじゃないか?
領主と > ちょっと、体調が、悪い、だけさー…… 気にしない、でー……(ぜぇはぁ)>シフォン
領主と > (あーん、ぱくり、もぐもぐ、ふにゃー、と幸せそうに微笑む)>みゆき#桃
藍葉葵+ > 葵;だろー?(にっしっし)>ヴィー
シフォン+ > し:回復魔法か・・・その類はボクも使えないな。一応、各魔物の生態なんかの知識はあるけど、アリアに適用できるかわかんないしなあ。>深雪
VITAE > ちょっとってレベルじゃありませんね、どう見ても。……体調管理も立派なお仕事ですのに。>アリア
領主と > あー、まぁ、半分だけ、だけど、ねー……<吸血鬼の方
深雪 > (ちょっと癒されて)うーん。ひょっとして、血が足りない、とかー?(もひとつ差し出す)>アリア君
シフォン+ > し:ちょっとってレベル? まあ本人がそう言うならボクはあまり干渉しないほうがいいのかな。>アリア
藍葉葵+ > 葵;体調悪いのに一人ふらふら……オマエもしかして勝手に家飛び出してきちゃった感じかー?>ありあくん
藍葉葵+ > 葵;あたしも昔は風邪引いたときは良く家抜け出してたなーそれで後ですっごくおこられたんだよなー
藍葉葵+ > 茜;それは気合が足りないからだ! 葵:昔の話だーっ!
シフォン+ > れ:はっはっは、そこは勘弁しろ・・・っと、うっかり触ってふっ飛ばしちまったらまずいか(ラオウの馬並みの腕を出しかけてひっこめる>葵
深雪 > それ、最悪なパターンじゃない。アリア君ちとか知らないしさー……。(心配そう)>葵さん
深雪 > あたしは一日中ゲームしてたなぁ。布団くるまってさ。
深雪 > >風邪ひいたとき
藍葉葵+ > 葵;さー? あてずっぽうで言ってるだけだしー。つか、本人大丈夫言ってるから余計な心配は無用だろ?>みゆき
領主と > (桃を差し出してた手をつかんで、そこを支点に自分の上体を起こして) ボクは、血は、吸わない。(怒ったような、傷ついたような、真剣な顔を、みゆきさんの顔に近づけて)>みゆき
藍葉葵+ > 茜;気合が足りないっ!>一日中ゲーム
VITAE > まぁ確かに病に精神的な治療は有効ですけど、ねぇ。気合いってそんなに万能なものでしたっけ……?>茜
藍葉葵+ > 茜:万能だっ!(すごくいい笑顔で)>ヴィタエさん
深雪 > ……ごめんね。訂正する。(頭下げる。知らなかった、ってことは言わない)>アリア君
VITAE > ちなみに夜空屋が風邪ひいたときはひたすら寝てるかパソコン開いてました、メタ発言終わり。
藍葉葵+ > 葵:んーある程度ならいけんじゃね? ……よっと(ぽんっとバイザー型のゴーグル取り出して)
領主と > …………(しばらくそのままの体勢で固まってたが、限界がきたのか、ふらー、と元のポジションまで倒れる)
深雪 > 言ってるけどさー。あたしって、なんていうか、おせっかいなとこあるのよ。だからさー、ほっとけないってゆーか……。>葵さん
VITAE > ……そうですかっ!(慈しむような、というか諦めたような笑顔で)>茜さん
領主と > (ばたり。しーん)
シフォン+ > し:・・・ダメだねえ、これは。>アリア っかし、血は吸わない、か。美味しいのに。
深雪 > ……アリアくーん? 大丈夫ー?(とりあえずおしぼり替えて、鼻の前に手をやって寝息確認)>アリア君
藍葉葵+ > 葵:(ゴーグル装着)えーっと、脚部ぐらいでいいかー ……展開っ!(あっという間に下半身が機械の鎧に包まれる)たぶんこれである程度は堪えられるんじゃね?>レレオ
領主と > (すー、すー)<寝息確認
深雪 > だって、一日中休みなのよ? 小学生にとっては一大イベントだわ。>茜さん
領主と > (あ、ちなみに倒れたけど、握った手は離していない。そんなに強く握ってないので、振りほどこうと思えば振りほどけます)
藍葉葵+ > 葵:行き過ぎたおせっかいはただウザイだけ……ってちょ!?>みゆき
深雪 > (ほっ)……疲れちゃったのかなぁ?(とりあえず、横に座る)
シフォン+ > れ:おお? なんだそれ、面白い魔法だな。・・・が、あんまり無謀なことは言うもんじゃねえぞ、死ぬからな。>葵
深雪 > ……とりあえず、帰るまではこうしとこうかな。(手を握り返して)
藍葉葵+ > 茜:そのとおりだっ!>ヴィタエさん
VITAE > おー。凄いですね……(じーっ)>葵さん
シフォン+ > し:これは眠ったというより気絶だねえ。ふーん・・・なんだろう、吸血鬼としての力が一時的になくなる日、とか? ハーフなんだもんね、確か・・・。>アリア
深雪 > うん、自覚はしてるんだけどねー……(たはは>行き過ぎたおせっかいはただウザい
ウェイトレス&ウェイター > 領主と様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!

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