ウェイトレス&ウェイター > 領主と騎士様、いらっしゃいませ~!
藍葉葵+ > 葵:魔法ってーか……まぁそういうことにしとこうか。 いけると思ったんだけどなー(武装解除さらさらとゴーグルとか消える)
藍葉葵+ > >レレオ
深雪 > うわ、それカッコいい。あたしも欲しい。>葵さん
VITAE > おや、こんばんは。(ぺこり)
シフォン+ > し:お目付け役の登場かな。とりあえず、こんばんは。
藍葉葵+ > 葵;ま、それがオマエってことだろーな。>自覚しているけど
領主と騎士 > セレス(以下、セ):こんばんは、と。どーも、うちのがご迷惑をおかけして。
深雪 > ……あ、こんばんは。(関係者きたーっていう安堵の表情)
深雪 > ウザいってことね! 把握したわ!>葵さん
領主と騎士 > あー、まぁ、お目付け役というか代理というか。実は結構前からそこらに居て様子を伺ってて入るタイミングをうかがってた。
シフォン+ > れ:いけるかもしれねえし、ダメかもわからん。けどな、最悪の事態を考えとけよ。人間の身体は脆いんだからな。>葵
深雪 > 迷惑なんて、とんでもないですー。なんなんすか、これ?>セレスさん(面識あったか忘れた
藍葉葵+ > 葵;へっへーいいだろー? でもこれはあたし専用っつうかテスト機だから市販されないんだよ。欲しけりゃブルーリーフタイプの機械武装買えよー
領主と騎士 > (アリア寝てるので、以下、「セ:」も省略します)
藍葉葵+ > 葵:誰もそこまで言ってねーだろーっ!>うざい
深雪 > 専用とか……。よくわかんないけど羨ましい度二割増しだわ……。>葵さん
藍葉葵+ > 茜:大丈夫だ問題ないっ!>迷惑
シフォン+ > し:だよね。気配はあったもの。タイミングうかがってたのは、アリアに配慮して、かな?>セレス
VITAE > ご家族の方ですか?(とぼけた顔で)>セレス
藍葉葵+ > 葵:最悪の事態かーあんまり考えられないけど一応覚えとく!>レレオ
深雪 > あたしとしては早く来て欲しかったなぁ。すっごく不安だったんだから……。>配慮
領主と騎士 > (多分ない) 俺も詳しくは知らね。けどまぁ、だいたいさっき、シフォン……さん?(困ったような顔して)が、いったとおりだよ。>みゆき
藍葉葵+ > 葵:これはこれでプレッシャーだぞー? あたしのデータが次世代の武装の方向性決めるんだからなー>みゆき
深雪 > えっと、吸血鬼の力がなくなる日、ってコト?>セレスさん
深雪 > 外野から聞いてるともっと羨ましいわ。みんなをあたし色に染めることができるわけじゃん!>葵さん
領主と騎士 > 配慮ってほどのモノでもないけどな。周りは心配しまくって、今城のほうじゃ居なくなって大騒ぎだけど、ガキじゃあるまいし、自分で自分の責任くらい持てるだろ。ムリに引きずってくほどのこっちゃぁない。>シフォン
シフォン+ > れ:ちなみに言っておくと、オレ様が本気でぶん殴ったら、人間の身体なんざひしゃげるとか千切れるとか、そういうことになるからな。まあ、殴らねえけどよ。>葵
藍葉葵+ > 茜:なるほどっ、全て理解した! 葵:どんな風に? 茜:すまん、嘘っ!
VITAE > テストは重要ですもの。というか、その役を担っているということは、なかなかに重要な役職についていらっしゃるのですね。>葵さん
領主と騎士 > そーらしい。話半分の話のさらに又聞きだから詳しくは知らんが、どうも、コイツは領主としてなんかトクベツな力を持ってるらしくてな。(つづくよー)
藍葉葵+ > 葵:いやーつかこれ、基本自分用に武装とかカスタムするからなぁ……皆真似するって事ないと思うぞー>みゆき
シフォン+ > し:あはは、そうだろうね。いい部下を持ってるじゃないか、アリア(くすくす>セレス
領主と騎士 > 普段は吸血鬼としての力でうまいことバランスとってるらしいんだけど、力が弱まるとこんな感じにバランス崩れて体調崩すんだと。>みゆき
深雪 > え、例えば葵さんが接近戦大好きだとすれば、次世代機は接近戦仕様になるとか、そんなんじゃないの?>葵さん
藍葉葵+ > 葵:予想以上の破壊力だっ! つうかそれじゃ加減難しいだろーな。豆腐を崩さないように握る感じだろ?>レレオ
領主と騎士 > ま、それに、お前らには随分気を許してるみたいだったしな。下手に俺がしゃしゃり出るよか大人しくしてるんじゃねーかと。>シフォン
深雪 > そーすか。すっごく単純に言えば、体質的なものってことすよね?>セレスさん ……過剰に心配したあたしが恥ずかしいわ。
藍葉葵+ > 葵;役職っつーかまぁ……藍葉。で、あたしの使ってる機体の名前はブルーリーフ。そーゆーことだ>ヴぃー
シフォン+ > し:へえ・・・力のバランスの問題か。じゃあ、単純に時間経過で収まるんだね(どことなし安心したような顔>セレス
VITAE > 自らの力を理解しているのですね。良い事です。……ふふ。(愛おしそうになでる)>レスレクティオ
シフォン+ > し:くすくす・・・多分、正解だったよその判断は。さっきの感じだと、どうも病人扱いされたくないって雰囲気だったしね。>セレス
藍葉葵+ > 葵;機体そのものは現行の奴をいじってるだけ。テストしているのは武装の方。
シフォン+ > れ:トーフなるものがどんなもんかは知らんが、確かにシフォンといるときは気遣う。じゃれたつもりで半殺しにしちまいかねないからな。>葵
領主と騎士 > まー、最後まで聞け。普段ならちょっと体調崩す、とかで済むんだが、今回はそれにちょっとしたトラブルも重なって、そこそこヤバめの状態だったんだよ。つまりまぁ、そう恥ずかしがるコトはないと思うぞ。>みゆき
深雪 > うー、今度会ったら謝っとこ。知らなかったとはいえ、嫌なことしちゃったなぁ。
深雪 > トラブル?(首傾げ>セレスさん
深雪 > なるほど。まぁ、色んな武器のスキルが上がると考えればいいんじゃね?>葵さん
VITAE > そうですか?>嫌なこと ……傍から見てる分には、まるできょうだいのようでしたよ?(慈母の微笑み)>みゆきさん
藍葉葵+ > 葵:とーふは大豆の加工食品だ。 つかさらっと物騒な事いったよな?>レレオ
領主と騎士 > おう。もう2,3日もすれば自然と戻るとさ。一年に一度の、二つの月が同時に新月になるタイミングなんだってよ。>シフォン#時間経過で
領主と騎士 > あー、まーなんだ、みんなが過剰に心配しすぎるからスネて城飛び出したくらいだからな……(額に手を当て)>シフォン
シフォン+ > と:ガキのころはその加減がわからなくて、よく殺しそうになって上役に怒られたもんだぜ(がっはっは>葵
藍葉葵+ > 葵:いや、中には馬鹿っぽい武装も一杯あるぞー銃にパイルバンカー仕込むとか。バンカー収納部のせいで肝心の弾の装填数は激減だし。中途半端は良くないのになー>みゆき
深雪 > まぁ、本人は大丈夫って言ってるのに病人扱いしちゃったしさ。>嫌なこと いや、あたし妹いるからさ? 多分そのせいよ、きっと。>ヴィーさん
領主と騎士 > そういう意味では、アンタの指摘は大当たりだよ。(くっく、と笑って)>茜
シフォン+ > し:・・・ええと。まあうん、なかなか滅多に起きない状況ってことだね(二つの月、という状態が理解できないらしい>セレス
シフォン+ > し:・・・しかし、困った領主様もいたもんだね(くすくす>セレス
シフォン+ > ぽ:今気付いたけど、と:って誰だ?w
藍葉葵+ > 葵:笑いながら言う事じゃないよな。
VITAE > ふふ。強がりを言っていても、本当に嫌なら、あなたの手を振りほどいてますよ、きっと。>みゆきさん
深雪 > まぁ、ロマンはあるけど……。パイルバンカーって射出時に結構衝撃あるんじゃない? 照準狂っちゃったりしないのかしら。SMGだから問題ないとか?(きらきら>葵さん
藍葉葵+ > >レレオ
領主と騎士 > ちょっとした事件というか事故があってな。それ自体は大したことはないんだが、アリアがこんな状態だから、執務官が代行でその解決にでかけてな?<トラブル
藍葉葵+ > 茜:うむ、大正解! 葵;言ったのはあたしだけどね 茜:そうだったっ!(ガーン)>正解
深雪 > うーん。(ちょっと手元見て)だとすればいいんだけどねー。こればかりはなんとも言えないわ!>ヴィーさん
領主と騎士 > (あ、ごめん、素で間違ったw<言ったのは葵さん)
藍葉葵+ > 葵:コンセプトが接近して一撃必殺。馬鹿かー遠距離の良さ殺して接近なんてする意味がねーだろーが!(ぷんぷん>みゆき
領主と騎士 > まーな。さっきガキじゃあるまいしって言ったばっかだが、そういうトコはまだまだガキだよなー。(くく、と笑って)>シフォン
深雪 > ふむふむー。>セレスさん
領主と騎士 > あー、ありゃ強がりだ。城の奴らがあまりに心配しすぎるせいで、すねて暴発してただけ。ホントは嬉しかったと思うぞ?(きしし、と笑って)>みゆき
シフォン+ > れ:おう、かもな! ・・・あいつ、魔王のわりにゃ身体は弱いんだよな。人間とそう変わらねえ。ま、おかげで殺さないさじ加減はわかったが。>葵
藍葉葵+ > 葵:まぁ、他には武装を改造して推進剤取り付けてる馬鹿も居るけどさー 茜;はは、そいつは馬鹿だなぁ。 葵:オマエだよ 茜:なんとっ!(ガン)
深雪 > 好意的に考えれば、接近してる間に弾を撒けるってことかな。個人的には超火力で遠距離から一撃、っていうのがロマンあっていいなぁ。>葵さん
領主と騎士 > その執務官ってのが、知ってるか知らんが、シエナってヤツでな。アリアはそいつにベタ甘えでなー。>みゆき
シフォン+ > し:(あわせるようにくすくすと笑って)・・・実は、起きてたりとか、するかも?(アリアきゅんのほう見る>セレス
藍葉葵+ > 葵;まって、お前あのちっさいの何回半殺しにしたんだーっ!?>レレオ
深雪 > そ、そーすかね? 次に会うのがなんか恥ずかしいなぁ、それ……>セレスさん
領主と騎士 > ア:(ぴくっ)<実は、起きてたりとか
VITAE > ふふ。(ぴくってなったアリア君とみゆきさんを微笑ましく眺めながら)
シフォン+ > れ:数え切れねえなあ・・・あいつが戴冠するまで都合10年くらいあったから、その間・・・うーん、三桁行くかもな!>葵
深雪 > なんとなく読めてきましたけど、続けてくださいす。>セレスさん
領主と騎士 > セ:……(アリアの反応を見て) いやー? まだ寝てるんじゃねー?(笑みを浮かべつつ、しーっ、て感じに口元に人差し指を立て)>シフォン
深雪 > !?>ぴくっ
藍葉葵+ > 葵:(指で数えて)いやいややりすぎーっ!?>レレオ
VITAE > ……そんなに半殺しにされて……ええと、学習は重要ですけど、百に届くかもしれない回数半殺しにした、というのは少し、どうかと……>レスレクティオ
領主と騎士 > ア:……起きてるよ。あのね、そんなトコまでフォローは、いらない。(むー、ってスネた表情で上体を起こし) セ:失礼しやした。(両手をあげ)
シフォン+ > し:・・・そうだね、ちょっと心配しすぎたかもしれないね(にんまりとして動作まねる>セレス
領主と騎士 > ア:シフォンのいじわる……(むーっ、とスネた感じで睨み)>シフォン
シフォン+ > れ:仕方ねえだろ、オレ様だって当時はBクラスに上がった直後、生まれたてのガキだったんだからよ。それこそ人間で言う赤ん坊だぜ? 加減もくそもねーよ。>葵、ヴィタエ
藍葉葵+ > 茜:今は生きてる、問題ないっ!>三桁
深雪 > 狸寝入りとかぁぁぁ……(長いため息。そして握ってた手を離す)>アリア君
シフォン+ > し:くすくす、ごめんよ。でもいいじゃないか、深雪だってセレスだって、それに城の人だって、アリアのことが好きなんだから。もちろんボクもね(淫魔じみた笑み>アリア
領主と騎士 > ア:……誤解があるようだから、言っておくけど。別にそのせいで余計に体調を崩した、とかじゃあないよ。そりゃ、多少は不安だったけど、今はセレスや他のみんなだって居るんだし。>みゆき
藍葉葵+ > 葵:なーんか遠くからってのはあたしの性に合わないんだよなぁ。チームでは一人そんな奴居るけど。>みゆき
シフォン+ > れ:そう、今は生きてる。何も問題はない。 し:さっきからレスレクティオは何を暴露してるのかな。 れ:お前の過去だ!(ドヤァ し:・・・(ため息
領主と騎士 > ア:……ぁ。(手を離されてちょっと切なげに)
深雪 > じゃあパイルバンカーだけでいいだろ!>葵さん
領主と騎士 > セ:いじわる、じゃねーだろ。せっかく起きるタイミングくれたんだ。あのままだとお前、そのまま俺に抱えられて退場だったぞ。そしたら、謝れなかっただろが。
藍葉葵+ > 葵;身体良くなったらちゃんと皆にお礼か謝るんだぞー>アリアくん
領主と騎士 > ア:……謝るって、なんでさ。 セ:「誰に」って聞かない辺りわかってんじゃねーか。どっから狸だったか知らんけど、俺は一部始終見てたんだからな。 ア:……(むぅぅぅ)
深雪 > しんどそうだったから、手を握ってたの。今はどうなの? 大丈夫?>アリア君
藍葉葵+ > 葵;いやいや、遠くから隠れて狙撃ってのがあわないの。アタシそれに近接が一番苦手だし。>みゆき
深雪 > じゃあ中距離で回避しながら、とか? それとも早撃ち系?>葵さん
領主と騎士 > ア:……大丈夫。ありがと。 それから、えぇと…… さっきは、ごめん。(すごくすごく恥ずかしそうに)>みゆき
VITAE > ……ヒトは、素直にならないと、謝れなくなりますよ。なんにせよ、みゆきさんにはちゃんとお礼を言ってあげてくださいね。好きなんでしょう?(満面の笑顔で)>アリア君
藍葉葵+ > 葵:中距離回避型かなー。まぁ、早撃ちも得意だけど。
藍葉葵+ > 茜:異議ありっ! 葵;却下 茜:わかったっ!
領主と騎士 > ア:怒ったわけじゃあ、ないんだ。ただそのえーと、話すと長くなるんだけど……。(ホントに長くなるから、以下はしょって説明します。時間が! 時間が!)
VITAE > …………(不憫な子を見るような)>異議あり!(却下)わかった!
深雪 > (にこ)そっか。ならよかった。(なでぐり) ちゃんと学習したから、次からは嫌な思いさせないからね? まぁ、構うけど。>アリア君
領主と騎士 > (アリア体調悪い期間突入→折悪しく事件発生。本来アリアがいくところを、シエナが代わりに行く→新月期にシエナが居ないのは初めてで、周りが過剰に心配→)
深雪 > あーあーきこえない! 大丈夫大丈夫!>ヴィーさん
深雪 > 納得早いわね!? 弁護士にはなれそうにないわ……。>茜さん
領主と騎士 > (あれやこれやと心配したり世話したりする→シエナが居なくてもみんなが居るから大丈夫、とシエナを送り出したのに、周りがやたら心配するから、自分はみんなを信頼してるのに周りはそうじゃないのか、みたいにスネ
藍葉葵+ > 葵;あ、なんかなんだこれ?ミックスソフト?あかね、食べてみろよ? 茜:(ぱく)葵:どんな味? 茜:ミックスだっ!
領主と騎士 > (ながすぎた。 そうじゃないのか、みたいな感じにスネる。体調悪いときってネガティブ思考になるよね! → なお、普段から吸血して吸血鬼パワーをあげてればここまで体調崩さないという噂を聞いたとあるメイドが
深雪 > グルメリポーターも無理ね……。>茜さん
藍葉葵+ > 葵:大丈夫、茜は弁護するよりされる側だから。 茜:その通りだっ! 葵:納得すんな! 茜;うん、嘘っ!>弁護士
領主と騎士 > (またか! 噂を聞いたとあるメイドが、心配のあまり自分のを!とかゆってくる → 血を吸うなんてしたくないアリア、誰もボクのことをわかってくれないんだうわーんって城を飛び出す → ミュークトにたどり着く
領主と騎士 > (以上そんな感じの経緯がありました。なげぇよ! アリアに喋らせたらそれだけで30分は使うわ! というわけでキンクリ発動でした)
領主と騎士 > ア:……と、いうコトがあって、さ。(すごくすごくすごく恥ずかしそうに俯いて)>みゆき
藍葉葵+ > 葵:まー確かに両者の気持ちもわからんでもないなー。
VITAE > なんだか詐欺に引っ掛かりやすそうですね……気をつけてくださいね?>茜さん
藍葉葵+ > 葵:両者とも自分の気持ち知ってもらいたいんならちゃんと言葉にしなきゃいけないって事だよなー。 茜:それ、総司が言って 葵;はい黙る。 茜:わかった!
深雪 > ……よしよし。(きゅ、とそっと抱いて)みんなアリア君のこと、大事に思ってるからそうしたんだよ? 勿論、あたしも。帰ったらちゃんと謝ってあげなさいよ?>アリア君
シフォン+ > し:・・・感情というものはこれだから、本当に扱いに困るね。・・・ま、それがボクら自我もちの魔物も含め、人間の面白いトコなんだけど(わりと真面目な顔で
深雪 > 心配かけたくないって気持ちはすごくよくわかるわ。だけどね、悪いときは全部悪いほうに行くんだから。それで無茶したら、余計に心配かけちゃうからね。
藍葉葵+ > 茜:大丈夫、気をつけている! 葵;いや、毎回緑ヶ丘の馬鹿話にだまされてんじゃないか! 茜;なに、騙されていたのか!?(がんっ)
領主と騎士 > ア:あ、ぅ……(熱のせいだけでなく顔を赤くして、でも、そっと抱きつき返して) そんなこと、言われなくても、わかってる……(ぎぅー)>みゆき
藍葉葵+ > >詐欺には
藍葉葵+ > 茜;一件落着!
VITAE > (にこにこにやにや、生温かいまなざしと微笑み)>みゆきさんとアリア君
VITAE > ……あなたが〆るんですか!?>一件落着!
深雪 > うん。わかってるなら、できるよね?(なでなで>アリア君
領主と騎士 > ア:……できる。(なでられながら)>みゆき
藍葉葵+ > 茜:なんとなくっ!>なんであなたが
深雪 > よしっ。(離れて)じゃあ、今日はもう遅いし、疲れてるだろうから、ゆっくり寝て、明日やろうね。(にこ>アリア君
領主と騎士 > ア:えと、あの、みゆき……と、シフォン、それに、みなさま、ご心配かけて、ごめんなさいでした。それから、ありがとう。(にっこり、と、まだやや力ないけど、いつもよりも、心のこもった笑顔で)
藍葉葵+ > 葵;なんかオマエ妙に人間臭いなー>ヴィー
VITAE > いえいえ、どういたしまして。……お大事に、ね。>アリア君
シフォン+ > し:いいんだよ、お互い様さ。元気になったらまた話しよう(に
シフォン+ > >アリア
藍葉葵+ > 葵;ほほえましいなぁー 茜;まったくだ。(うんうん)
深雪 > どういたしまして。おせっかいなあたしとしては、その笑顔だけで満足よ。(にこ>アリア君
VITAE > そうですかっ?(嬉しそうに)>人間臭い
領主と騎士 > セ:(やれやれ、って感じに、けどなんか満足げに笑い) うし、んじゃ帰るぞー。表に馬車待たせてあっから乗っとけ。 ア:? セレスは? ア:すぐ行くよ。それともなんだ、抱えていってほしいか? ア:……そん
藍葉葵+ > 葵;うわ、なんだよ急にっ!? まー、あたしが見たらそう見えるぞー>人間臭い
領主と騎士 > ア:そんなわけないでしょ。(スネた感じに) それじゃあ、みんな、おやすみなさい。また今度、体調が戻ったら、またお礼させてね。(店を出て行く)
深雪 > 本が薄くなるわね。>抱えていって
VITAE > ……私はずぅっと、ずぅっとヒトを見続けてきたんです。人類を存続させる、私の存在目的のために。
シフォン+ > し:ん、おやすみ。またね。
VITAE > だから……ちょっと、嬉しいですね。(凄くうれしそうに)>葵さん
VITAE > おやすみなさい。
深雪 > うん、おやすみー。あったかくして、たくさん寝るんだよー。(手を振り>アリア君
領主と騎士 > セ:(店出たのを見届け) ホントに迷惑かけたな。俺からも礼を言うよ。ありがとう。>みゆき、シフォン他皆
シフォン+ > し:いいってばさ。>セレス さて・・・ボクらもそろそろ行こう。明日は早いんだ(中の人が
深雪 > いえいえ、とんでもないっすよ。普段から仲良くしてますし、迷惑なんてそんな。>セレスさん
シフォン+ > れ:(のっそりと立ち上がってシフォンのそばに) し:(跳躍して騎乗)それじゃ、おやすみね。また会えたらいいね。 れ:またな!
領主と騎士 > セ:アイツは知らないやつには人当たりいいクセに、気を許せば許すほど素直じゃなくなるめんどくさいやつだが、まーこれからも仲良くしてやってくれ。
藍葉葵+ > 葵;まぁ、色々あるんだな。ま、そうやって嬉しいとか考えれる分だけずっと人間らしく居られるんじゃないか?
VITAE > おやすみなさい、シフォン、レレオ。
深雪 > うん、お休みー。夜更かしだねぇ……。
領主と騎士 > おう、おやすみー。
領主と騎士 > セ:俺もいくかな。あんま待たせてもアレだしよ。そんじゃま、おやすみー
藍葉葵+ > 葵;おー、またなー 茜;おやすみだ!
VITAE > おやすみなさい。
領主と騎士 > (ごめんなんか予想外に長くなってしまって!w)
深雪 > デレツンってやつすか。そりゃもう当然のことっすよ。おやすみなさい!
シフォン+ > れ:前評判通り、面白ぇとこだな! し:だろ。好きに来ていいよ・・・行くよ! れ:おうさ!(だっしゅ、あっという間に見えなくなる
深雪 > あ:久々の長編www
シフォン+ > ぽ:そいじゃあおやすみねーw 明日は5時おき! がんばる!
深雪 > あ:無茶しやがって……
領主と騎士 > (がんばれwww)
VITAE > 私もそろそろ失礼しますね。本日はありがとうございました。
VITAE > (がんばれぽぴーおやすみー)
領主と騎士 > (言い訳をさせてくれ。風邪の季節だし、体調悪いネタをやろうと思って勢いでアリアに風邪ひかせてみたら吸血鬼だから風邪ひくのはおかしいことにやってから気づいた)
シフォン+ > ぽ:今日は久々の長編で楽しかったよ! またやろうぜ! おやすみなと!w
VITAE > ですかね。……きっと、そうでしょうね。(嬉しそうにはにかんだ笑顔で)>葵さん
領主と騎士 > (がんばって理由付けするために妄想してたら長くなった。ごめんね☆)
シフォン+ > ぽ:最後にとんでもないものを見てしまった、完全にその場のノリとな!?w
VITAE > (えーww)>やってから気付く幼女
シフォン+ > ぽ:とりあえず寝るがwww
ウェイトレス&ウェイター > シフォン+様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
深雪 > あ:ええええwwww
VITAE > では失礼します。……おやすみなさい。
VITAE > (ではそろそろ退散します。おやすみなさいませ)
藍葉葵+ > 葵:魔法ってーか……まぁそういうことにしとこうか。 いけると思ったんだけどなー(武装解除さらさらとゴーグルとか消える)
藍葉葵+ > >レレオ
深雪 > うわ、それカッコいい。あたしも欲しい。>葵さん
VITAE > おや、こんばんは。(ぺこり)
シフォン+ > し:お目付け役の登場かな。とりあえず、こんばんは。
藍葉葵+ > 葵;ま、それがオマエってことだろーな。>自覚しているけど
領主と騎士 > セレス(以下、セ):こんばんは、と。どーも、うちのがご迷惑をおかけして。
深雪 > ……あ、こんばんは。(関係者きたーっていう安堵の表情)
深雪 > ウザいってことね! 把握したわ!>葵さん
領主と騎士 > あー、まぁ、お目付け役というか代理というか。実は結構前からそこらに居て様子を伺ってて入るタイミングをうかがってた。
シフォン+ > れ:いけるかもしれねえし、ダメかもわからん。けどな、最悪の事態を考えとけよ。人間の身体は脆いんだからな。>葵
深雪 > 迷惑なんて、とんでもないですー。なんなんすか、これ?>セレスさん(面識あったか忘れた
藍葉葵+ > 葵;へっへーいいだろー? でもこれはあたし専用っつうかテスト機だから市販されないんだよ。欲しけりゃブルーリーフタイプの機械武装買えよー
領主と騎士 > (アリア寝てるので、以下、「セ:」も省略します)
藍葉葵+ > 葵:誰もそこまで言ってねーだろーっ!>うざい
深雪 > 専用とか……。よくわかんないけど羨ましい度二割増しだわ……。>葵さん
藍葉葵+ > 茜:大丈夫だ問題ないっ!>迷惑
シフォン+ > し:だよね。気配はあったもの。タイミングうかがってたのは、アリアに配慮して、かな?>セレス
VITAE > ご家族の方ですか?(とぼけた顔で)>セレス
藍葉葵+ > 葵:最悪の事態かーあんまり考えられないけど一応覚えとく!>レレオ
深雪 > あたしとしては早く来て欲しかったなぁ。すっごく不安だったんだから……。>配慮
領主と騎士 > (多分ない) 俺も詳しくは知らね。けどまぁ、だいたいさっき、シフォン……さん?(困ったような顔して)が、いったとおりだよ。>みゆき
藍葉葵+ > 葵:これはこれでプレッシャーだぞー? あたしのデータが次世代の武装の方向性決めるんだからなー>みゆき
深雪 > えっと、吸血鬼の力がなくなる日、ってコト?>セレスさん
深雪 > 外野から聞いてるともっと羨ましいわ。みんなをあたし色に染めることができるわけじゃん!>葵さん
領主と騎士 > 配慮ってほどのモノでもないけどな。周りは心配しまくって、今城のほうじゃ居なくなって大騒ぎだけど、ガキじゃあるまいし、自分で自分の責任くらい持てるだろ。ムリに引きずってくほどのこっちゃぁない。>シフォン
シフォン+ > れ:ちなみに言っておくと、オレ様が本気でぶん殴ったら、人間の身体なんざひしゃげるとか千切れるとか、そういうことになるからな。まあ、殴らねえけどよ。>葵
藍葉葵+ > 茜:なるほどっ、全て理解した! 葵:どんな風に? 茜:すまん、嘘っ!
VITAE > テストは重要ですもの。というか、その役を担っているということは、なかなかに重要な役職についていらっしゃるのですね。>葵さん
領主と騎士 > そーらしい。話半分の話のさらに又聞きだから詳しくは知らんが、どうも、コイツは領主としてなんかトクベツな力を持ってるらしくてな。(つづくよー)
藍葉葵+ > 葵:いやーつかこれ、基本自分用に武装とかカスタムするからなぁ……皆真似するって事ないと思うぞー>みゆき
シフォン+ > し:あはは、そうだろうね。いい部下を持ってるじゃないか、アリア(くすくす>セレス
領主と騎士 > 普段は吸血鬼としての力でうまいことバランスとってるらしいんだけど、力が弱まるとこんな感じにバランス崩れて体調崩すんだと。>みゆき
深雪 > え、例えば葵さんが接近戦大好きだとすれば、次世代機は接近戦仕様になるとか、そんなんじゃないの?>葵さん
藍葉葵+ > 葵:予想以上の破壊力だっ! つうかそれじゃ加減難しいだろーな。豆腐を崩さないように握る感じだろ?>レレオ
領主と騎士 > ま、それに、お前らには随分気を許してるみたいだったしな。下手に俺がしゃしゃり出るよか大人しくしてるんじゃねーかと。>シフォン
深雪 > そーすか。すっごく単純に言えば、体質的なものってことすよね?>セレスさん ……過剰に心配したあたしが恥ずかしいわ。
藍葉葵+ > 葵;役職っつーかまぁ……藍葉。で、あたしの使ってる機体の名前はブルーリーフ。そーゆーことだ>ヴぃー
シフォン+ > し:へえ・・・力のバランスの問題か。じゃあ、単純に時間経過で収まるんだね(どことなし安心したような顔>セレス
VITAE > 自らの力を理解しているのですね。良い事です。……ふふ。(愛おしそうになでる)>レスレクティオ
シフォン+ > し:くすくす・・・多分、正解だったよその判断は。さっきの感じだと、どうも病人扱いされたくないって雰囲気だったしね。>セレス
藍葉葵+ > 葵;機体そのものは現行の奴をいじってるだけ。テストしているのは武装の方。
シフォン+ > れ:トーフなるものがどんなもんかは知らんが、確かにシフォンといるときは気遣う。じゃれたつもりで半殺しにしちまいかねないからな。>葵
領主と騎士 > まー、最後まで聞け。普段ならちょっと体調崩す、とかで済むんだが、今回はそれにちょっとしたトラブルも重なって、そこそこヤバめの状態だったんだよ。つまりまぁ、そう恥ずかしがるコトはないと思うぞ。>みゆき
深雪 > うー、今度会ったら謝っとこ。知らなかったとはいえ、嫌なことしちゃったなぁ。
深雪 > トラブル?(首傾げ>セレスさん
深雪 > なるほど。まぁ、色んな武器のスキルが上がると考えればいいんじゃね?>葵さん
VITAE > そうですか?>嫌なこと ……傍から見てる分には、まるできょうだいのようでしたよ?(慈母の微笑み)>みゆきさん
藍葉葵+ > 葵:とーふは大豆の加工食品だ。 つかさらっと物騒な事いったよな?>レレオ
領主と騎士 > おう。もう2,3日もすれば自然と戻るとさ。一年に一度の、二つの月が同時に新月になるタイミングなんだってよ。>シフォン#時間経過で
領主と騎士 > あー、まーなんだ、みんなが過剰に心配しすぎるからスネて城飛び出したくらいだからな……(額に手を当て)>シフォン
シフォン+ > と:ガキのころはその加減がわからなくて、よく殺しそうになって上役に怒られたもんだぜ(がっはっは>葵
藍葉葵+ > 葵:いや、中には馬鹿っぽい武装も一杯あるぞー銃にパイルバンカー仕込むとか。バンカー収納部のせいで肝心の弾の装填数は激減だし。中途半端は良くないのになー>みゆき
深雪 > まぁ、本人は大丈夫って言ってるのに病人扱いしちゃったしさ。>嫌なこと いや、あたし妹いるからさ? 多分そのせいよ、きっと。>ヴィーさん
領主と騎士 > そういう意味では、アンタの指摘は大当たりだよ。(くっく、と笑って)>茜
シフォン+ > し:・・・ええと。まあうん、なかなか滅多に起きない状況ってことだね(二つの月、という状態が理解できないらしい>セレス
シフォン+ > し:・・・しかし、困った領主様もいたもんだね(くすくす>セレス
シフォン+ > ぽ:今気付いたけど、と:って誰だ?w
藍葉葵+ > 葵:笑いながら言う事じゃないよな。
VITAE > ふふ。強がりを言っていても、本当に嫌なら、あなたの手を振りほどいてますよ、きっと。>みゆきさん
深雪 > まぁ、ロマンはあるけど……。パイルバンカーって射出時に結構衝撃あるんじゃない? 照準狂っちゃったりしないのかしら。SMGだから問題ないとか?(きらきら>葵さん
藍葉葵+ > >レレオ
領主と騎士 > ちょっとした事件というか事故があってな。それ自体は大したことはないんだが、アリアがこんな状態だから、執務官が代行でその解決にでかけてな?<トラブル
藍葉葵+ > 茜:うむ、大正解! 葵;言ったのはあたしだけどね 茜:そうだったっ!(ガーン)>正解
深雪 > うーん。(ちょっと手元見て)だとすればいいんだけどねー。こればかりはなんとも言えないわ!>ヴィーさん
領主と騎士 > (あ、ごめん、素で間違ったw<言ったのは葵さん)
藍葉葵+ > 葵:コンセプトが接近して一撃必殺。馬鹿かー遠距離の良さ殺して接近なんてする意味がねーだろーが!(ぷんぷん>みゆき
領主と騎士 > まーな。さっきガキじゃあるまいしって言ったばっかだが、そういうトコはまだまだガキだよなー。(くく、と笑って)>シフォン
深雪 > ふむふむー。>セレスさん
領主と騎士 > あー、ありゃ強がりだ。城の奴らがあまりに心配しすぎるせいで、すねて暴発してただけ。ホントは嬉しかったと思うぞ?(きしし、と笑って)>みゆき
シフォン+ > れ:おう、かもな! ・・・あいつ、魔王のわりにゃ身体は弱いんだよな。人間とそう変わらねえ。ま、おかげで殺さないさじ加減はわかったが。>葵
藍葉葵+ > 葵:まぁ、他には武装を改造して推進剤取り付けてる馬鹿も居るけどさー 茜;はは、そいつは馬鹿だなぁ。 葵:オマエだよ 茜:なんとっ!(ガン)
深雪 > 好意的に考えれば、接近してる間に弾を撒けるってことかな。個人的には超火力で遠距離から一撃、っていうのがロマンあっていいなぁ。>葵さん
領主と騎士 > その執務官ってのが、知ってるか知らんが、シエナってヤツでな。アリアはそいつにベタ甘えでなー。>みゆき
シフォン+ > し:(あわせるようにくすくすと笑って)・・・実は、起きてたりとか、するかも?(アリアきゅんのほう見る>セレス
藍葉葵+ > 葵;まって、お前あのちっさいの何回半殺しにしたんだーっ!?>レレオ
深雪 > そ、そーすかね? 次に会うのがなんか恥ずかしいなぁ、それ……>セレスさん
領主と騎士 > ア:(ぴくっ)<実は、起きてたりとか
VITAE > ふふ。(ぴくってなったアリア君とみゆきさんを微笑ましく眺めながら)
シフォン+ > れ:数え切れねえなあ・・・あいつが戴冠するまで都合10年くらいあったから、その間・・・うーん、三桁行くかもな!>葵
深雪 > なんとなく読めてきましたけど、続けてくださいす。>セレスさん
領主と騎士 > セ:……(アリアの反応を見て) いやー? まだ寝てるんじゃねー?(笑みを浮かべつつ、しーっ、て感じに口元に人差し指を立て)>シフォン
深雪 > !?>ぴくっ
藍葉葵+ > 葵:(指で数えて)いやいややりすぎーっ!?>レレオ
VITAE > ……そんなに半殺しにされて……ええと、学習は重要ですけど、百に届くかもしれない回数半殺しにした、というのは少し、どうかと……>レスレクティオ
領主と騎士 > ア:……起きてるよ。あのね、そんなトコまでフォローは、いらない。(むー、ってスネた表情で上体を起こし) セ:失礼しやした。(両手をあげ)
シフォン+ > し:・・・そうだね、ちょっと心配しすぎたかもしれないね(にんまりとして動作まねる>セレス
領主と騎士 > ア:シフォンのいじわる……(むーっ、とスネた感じで睨み)>シフォン
シフォン+ > れ:仕方ねえだろ、オレ様だって当時はBクラスに上がった直後、生まれたてのガキだったんだからよ。それこそ人間で言う赤ん坊だぜ? 加減もくそもねーよ。>葵、ヴィタエ
藍葉葵+ > 茜:今は生きてる、問題ないっ!>三桁
深雪 > 狸寝入りとかぁぁぁ……(長いため息。そして握ってた手を離す)>アリア君
シフォン+ > し:くすくす、ごめんよ。でもいいじゃないか、深雪だってセレスだって、それに城の人だって、アリアのことが好きなんだから。もちろんボクもね(淫魔じみた笑み>アリア
領主と騎士 > ア:……誤解があるようだから、言っておくけど。別にそのせいで余計に体調を崩した、とかじゃあないよ。そりゃ、多少は不安だったけど、今はセレスや他のみんなだって居るんだし。>みゆき
藍葉葵+ > 葵:なーんか遠くからってのはあたしの性に合わないんだよなぁ。チームでは一人そんな奴居るけど。>みゆき
シフォン+ > れ:そう、今は生きてる。何も問題はない。 し:さっきからレスレクティオは何を暴露してるのかな。 れ:お前の過去だ!(ドヤァ し:・・・(ため息
領主と騎士 > ア:……ぁ。(手を離されてちょっと切なげに)
深雪 > じゃあパイルバンカーだけでいいだろ!>葵さん
領主と騎士 > セ:いじわる、じゃねーだろ。せっかく起きるタイミングくれたんだ。あのままだとお前、そのまま俺に抱えられて退場だったぞ。そしたら、謝れなかっただろが。
藍葉葵+ > 葵;身体良くなったらちゃんと皆にお礼か謝るんだぞー>アリアくん
領主と騎士 > ア:……謝るって、なんでさ。 セ:「誰に」って聞かない辺りわかってんじゃねーか。どっから狸だったか知らんけど、俺は一部始終見てたんだからな。 ア:……(むぅぅぅ)
深雪 > しんどそうだったから、手を握ってたの。今はどうなの? 大丈夫?>アリア君
藍葉葵+ > 葵;いやいや、遠くから隠れて狙撃ってのがあわないの。アタシそれに近接が一番苦手だし。>みゆき
深雪 > じゃあ中距離で回避しながら、とか? それとも早撃ち系?>葵さん
領主と騎士 > ア:……大丈夫。ありがと。 それから、えぇと…… さっきは、ごめん。(すごくすごく恥ずかしそうに)>みゆき
VITAE > ……ヒトは、素直にならないと、謝れなくなりますよ。なんにせよ、みゆきさんにはちゃんとお礼を言ってあげてくださいね。好きなんでしょう?(満面の笑顔で)>アリア君
藍葉葵+ > 葵:中距離回避型かなー。まぁ、早撃ちも得意だけど。
藍葉葵+ > 茜:異議ありっ! 葵;却下 茜:わかったっ!
領主と騎士 > ア:怒ったわけじゃあ、ないんだ。ただそのえーと、話すと長くなるんだけど……。(ホントに長くなるから、以下はしょって説明します。時間が! 時間が!)
VITAE > …………(不憫な子を見るような)>異議あり!(却下)わかった!
深雪 > (にこ)そっか。ならよかった。(なでぐり) ちゃんと学習したから、次からは嫌な思いさせないからね? まぁ、構うけど。>アリア君
領主と騎士 > (アリア体調悪い期間突入→折悪しく事件発生。本来アリアがいくところを、シエナが代わりに行く→新月期にシエナが居ないのは初めてで、周りが過剰に心配→)
深雪 > あーあーきこえない! 大丈夫大丈夫!>ヴィーさん
深雪 > 納得早いわね!? 弁護士にはなれそうにないわ……。>茜さん
領主と騎士 > (あれやこれやと心配したり世話したりする→シエナが居なくてもみんなが居るから大丈夫、とシエナを送り出したのに、周りがやたら心配するから、自分はみんなを信頼してるのに周りはそうじゃないのか、みたいにスネ
藍葉葵+ > 葵;あ、なんかなんだこれ?ミックスソフト?あかね、食べてみろよ? 茜:(ぱく)葵:どんな味? 茜:ミックスだっ!
領主と騎士 > (ながすぎた。 そうじゃないのか、みたいな感じにスネる。体調悪いときってネガティブ思考になるよね! → なお、普段から吸血して吸血鬼パワーをあげてればここまで体調崩さないという噂を聞いたとあるメイドが
深雪 > グルメリポーターも無理ね……。>茜さん
藍葉葵+ > 葵:大丈夫、茜は弁護するよりされる側だから。 茜:その通りだっ! 葵:納得すんな! 茜;うん、嘘っ!>弁護士
領主と騎士 > (またか! 噂を聞いたとあるメイドが、心配のあまり自分のを!とかゆってくる → 血を吸うなんてしたくないアリア、誰もボクのことをわかってくれないんだうわーんって城を飛び出す → ミュークトにたどり着く
領主と騎士 > (以上そんな感じの経緯がありました。なげぇよ! アリアに喋らせたらそれだけで30分は使うわ! というわけでキンクリ発動でした)
領主と騎士 > ア:……と、いうコトがあって、さ。(すごくすごくすごく恥ずかしそうに俯いて)>みゆき
藍葉葵+ > 葵:まー確かに両者の気持ちもわからんでもないなー。
VITAE > なんだか詐欺に引っ掛かりやすそうですね……気をつけてくださいね?>茜さん
藍葉葵+ > 葵:両者とも自分の気持ち知ってもらいたいんならちゃんと言葉にしなきゃいけないって事だよなー。 茜:それ、総司が言って 葵;はい黙る。 茜:わかった!
深雪 > ……よしよし。(きゅ、とそっと抱いて)みんなアリア君のこと、大事に思ってるからそうしたんだよ? 勿論、あたしも。帰ったらちゃんと謝ってあげなさいよ?>アリア君
シフォン+ > し:・・・感情というものはこれだから、本当に扱いに困るね。・・・ま、それがボクら自我もちの魔物も含め、人間の面白いトコなんだけど(わりと真面目な顔で
深雪 > 心配かけたくないって気持ちはすごくよくわかるわ。だけどね、悪いときは全部悪いほうに行くんだから。それで無茶したら、余計に心配かけちゃうからね。
藍葉葵+ > 茜:大丈夫、気をつけている! 葵;いや、毎回緑ヶ丘の馬鹿話にだまされてんじゃないか! 茜;なに、騙されていたのか!?(がんっ)
領主と騎士 > ア:あ、ぅ……(熱のせいだけでなく顔を赤くして、でも、そっと抱きつき返して) そんなこと、言われなくても、わかってる……(ぎぅー)>みゆき
藍葉葵+ > >詐欺には
藍葉葵+ > 茜;一件落着!
VITAE > (にこにこにやにや、生温かいまなざしと微笑み)>みゆきさんとアリア君
VITAE > ……あなたが〆るんですか!?>一件落着!
深雪 > うん。わかってるなら、できるよね?(なでなで>アリア君
領主と騎士 > ア:……できる。(なでられながら)>みゆき
藍葉葵+ > 茜:なんとなくっ!>なんであなたが
深雪 > よしっ。(離れて)じゃあ、今日はもう遅いし、疲れてるだろうから、ゆっくり寝て、明日やろうね。(にこ>アリア君
領主と騎士 > ア:えと、あの、みゆき……と、シフォン、それに、みなさま、ご心配かけて、ごめんなさいでした。それから、ありがとう。(にっこり、と、まだやや力ないけど、いつもよりも、心のこもった笑顔で)
藍葉葵+ > 葵;なんかオマエ妙に人間臭いなー>ヴィー
VITAE > いえいえ、どういたしまして。……お大事に、ね。>アリア君
シフォン+ > し:いいんだよ、お互い様さ。元気になったらまた話しよう(に
シフォン+ > >アリア
藍葉葵+ > 葵;ほほえましいなぁー 茜;まったくだ。(うんうん)
深雪 > どういたしまして。おせっかいなあたしとしては、その笑顔だけで満足よ。(にこ>アリア君
VITAE > そうですかっ?(嬉しそうに)>人間臭い
領主と騎士 > セ:(やれやれ、って感じに、けどなんか満足げに笑い) うし、んじゃ帰るぞー。表に馬車待たせてあっから乗っとけ。 ア:? セレスは? ア:すぐ行くよ。それともなんだ、抱えていってほしいか? ア:……そん
藍葉葵+ > 葵;うわ、なんだよ急にっ!? まー、あたしが見たらそう見えるぞー>人間臭い
領主と騎士 > ア:そんなわけないでしょ。(スネた感じに) それじゃあ、みんな、おやすみなさい。また今度、体調が戻ったら、またお礼させてね。(店を出て行く)
深雪 > 本が薄くなるわね。>抱えていって
VITAE > ……私はずぅっと、ずぅっとヒトを見続けてきたんです。人類を存続させる、私の存在目的のために。
シフォン+ > し:ん、おやすみ。またね。
VITAE > だから……ちょっと、嬉しいですね。(凄くうれしそうに)>葵さん
VITAE > おやすみなさい。
深雪 > うん、おやすみー。あったかくして、たくさん寝るんだよー。(手を振り>アリア君
領主と騎士 > セ:(店出たのを見届け) ホントに迷惑かけたな。俺からも礼を言うよ。ありがとう。>みゆき、シフォン他皆
シフォン+ > し:いいってばさ。>セレス さて・・・ボクらもそろそろ行こう。明日は早いんだ(中の人が
深雪 > いえいえ、とんでもないっすよ。普段から仲良くしてますし、迷惑なんてそんな。>セレスさん
シフォン+ > れ:(のっそりと立ち上がってシフォンのそばに) し:(跳躍して騎乗)それじゃ、おやすみね。また会えたらいいね。 れ:またな!
領主と騎士 > セ:アイツは知らないやつには人当たりいいクセに、気を許せば許すほど素直じゃなくなるめんどくさいやつだが、まーこれからも仲良くしてやってくれ。
藍葉葵+ > 葵;まぁ、色々あるんだな。ま、そうやって嬉しいとか考えれる分だけずっと人間らしく居られるんじゃないか?
VITAE > おやすみなさい、シフォン、レレオ。
深雪 > うん、お休みー。夜更かしだねぇ……。
領主と騎士 > おう、おやすみー。
領主と騎士 > セ:俺もいくかな。あんま待たせてもアレだしよ。そんじゃま、おやすみー
藍葉葵+ > 葵;おー、またなー 茜;おやすみだ!
VITAE > おやすみなさい。
領主と騎士 > (ごめんなんか予想外に長くなってしまって!w)
深雪 > デレツンってやつすか。そりゃもう当然のことっすよ。おやすみなさい!
シフォン+ > れ:前評判通り、面白ぇとこだな! し:だろ。好きに来ていいよ・・・行くよ! れ:おうさ!(だっしゅ、あっという間に見えなくなる
深雪 > あ:久々の長編www
シフォン+ > ぽ:そいじゃあおやすみねーw 明日は5時おき! がんばる!
深雪 > あ:無茶しやがって……
領主と騎士 > (がんばれwww)
VITAE > 私もそろそろ失礼しますね。本日はありがとうございました。
VITAE > (がんばれぽぴーおやすみー)
領主と騎士 > (言い訳をさせてくれ。風邪の季節だし、体調悪いネタをやろうと思って勢いでアリアに風邪ひかせてみたら吸血鬼だから風邪ひくのはおかしいことにやってから気づいた)
シフォン+ > ぽ:今日は久々の長編で楽しかったよ! またやろうぜ! おやすみなと!w
VITAE > ですかね。……きっと、そうでしょうね。(嬉しそうにはにかんだ笑顔で)>葵さん
領主と騎士 > (がんばって理由付けするために妄想してたら長くなった。ごめんね☆)
シフォン+ > ぽ:最後にとんでもないものを見てしまった、完全にその場のノリとな!?w
VITAE > (えーww)>やってから気付く幼女
シフォン+ > ぽ:とりあえず寝るがwww
ウェイトレス&ウェイター > シフォン+様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
深雪 > あ:ええええwwww
VITAE > では失礼します。……おやすみなさい。
VITAE > (ではそろそろ退散します。おやすみなさいませ)