アットウィキロゴ
ミュークト名鑑
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

ミュークト名鑑

ログ 2009.09.26

最終更新:

you

- view
だれでも歓迎! 編集
ウェイトレス&ウェイター > たまちょん様、いらっしゃいませ~!
ウェイトレス&ウェイター > ぽぴー様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
たまちょん > (ひゅーん、すた)こんばんはー!
領主と侍女 > アリア:よっし、今日も元気に脱出完了! こんばんは! ミサト:あうー、また怒られちゃいますよー?
ウェイトレス&ウェイター > 白雪様、いらっしゃいませ~!
白雪 > 雪:ばんはーっす。  に:(ぺこ)
領主と侍女 > ア:こんばんはー(にっこりー) ミ:(ぺこりー)
たまちょん > おお、妖怪センサーが!(髪の毛立ってる)
ウェイトレス&ウェイター > 浄水様、いらっしゃいませ~!
領主と侍女 > ア:ん?(←ハーフヴァンパイア) ミ:ふぇ?(←妖精)
浄水 > み:こんばんはーですわー。 じ:ッスよー!
白雪 > 雪:おおう、また美少女。すごいなここ。
白雪 > 雪:ばんはーっす。
たまちょん > とりあえずみんなこんばんはー!
ウェイトレス&ウェイター > 魔王ペレス様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > パフィ様、いらっしゃいませ~!
パフィ > (ペレ;なりちゃじゃー)
領主と侍女 > ア:おっと、また初めましてのヒトだ。こんばんは、はじめまして。(にっこり)
浄水 > み:ふむ。こんばんはですわ。
たまちょん > それでなー、聞いてなみんなー!先輩ったら酷いんよ!
浄水 > み:あらあら、どうかなさいましたの?>たまさん
パフィ > パフィ:バンパイアのハーフか。残りの半分は人間化?
白雪 > 雪:まーた初対面の人多いわねー。私は白雪深雪。みゆとかみゆきちとか、好きに呼んでくれてもいいわよ。  に:深雪様の下男の、ニルスと申します。(ぺこ
領主と侍女 > (はいはい、括弧内の情報にキャラが反応するのは反則だと思います!)
白雪 > 雪:どーしたのよ、急に。>たまちゃん
たまちょん > んやねー、アタシが今度鬼太郎のコスプレするって言うたら寝てる間に勝手に私の髪の毛を改造しちゃってん。
領主と侍女 > ア:きたろう?(んー、と首かしげて)
浄水 > じ:久々ッスよ、やっぱり知らない人ばっかりッス! ミナさん、自己紹介するッスよー。 み:はいはいわかりましたわ。
パフィ > (毎度ながらちと反応薄いです)
浄水 > み:ははあ、それじゃ妖怪レーダーですの。>たまさん
領主と侍女 > ア:みゆにニルスだね。ボクはアリアキュリーズ・バルトロメーレ・ヴァンフェム。アリアでいいよ。よろしくね。(にっこり)
たまちょん > えっとーなぁー、ほれ、ほれ、ジャパニーズゴースト! 分かる?
領主と侍女 > ミ:私はアリア様の侍女のミサトといいます。(ぺこりー)
たまちょん > おう、針にもなるのぜ!(しゅばば)
浄水 > み:私は月神ミナと申しますわ。以後お見知りおきを。 じ:オイラはジョウっていうッスよー、よろしくッスー(にぱー
白雪 > 雪:うわーすっご!? 鬼太郎のコスプレって時点でなかなかないのに!!>たまちゃん
領主と侍女 > ア:わかるようなわからないような。ミサト、知ってる? ミ:えぇと、きたろうさんという方は知りませんが、ヨウカイ、というのは、東方に住むモンスターがそう呼ばれることがあるとか、聞いたことが
白雪 > 雪:えーっと、アリア君に、ミサトちゃんに、ミナさんに、ジョウ君ね。(順々に指差しつつ)おっけー、覚えたわ。
パフィ > パフィ:パフィユーリア。パフィで良い
たまちょん > それにほら、ちゃんちゃんこにゲタまで用意されてた。ついでにカツラも。(かぽり)
パフィ > パフィ:ここはかなり酒臭いな・・・気分が悪くなる
浄水 > み:妖怪ねえ・・・今現在この店に一匹おりますけれども。
領主と侍女 > ア:ふぅん、つまり、ヨウカイレーダーってのは魔物に反応するレーダーってワケだ。へぇ、その先輩って人なかなかやるじゃないか。(くすくす、と自分に反応してる髪の毛を見て笑いながら)
領主と侍女 > ア:ミナにジョウ、だね。よろしく(にっこり)
白雪 > 雪:おおう、クオリティ高いわね。>たまちゃん
たまちょん > うーんそやね、ジャパンの一番フェイマスな妖怪と言っても過言ではない。
白雪 > 雪:え、どこどこ?(きょろきょろ)>ミナさん
たまちょん > そして極めつけが、これだ わんつーすりー! ほれ。(1/1めだまおやじ)
浄水 > み:ここに(ジョウの帽子をとる) じ:うへはん(ぐったり
浄水 > み:あらまあ・・・随分と凝ってますわね・・・。>たまさん
パフィ > ストーリー完成!!!!
領主と侍女 > ア:へぇ、ヒトじゃあないとは思ってたケド、妖怪なのか。ふぅん。(興味津々、って感じにじろじろ見てる)>ジョウ
白雪 > 雪:うわー、目玉親父!!! オイキタロウ!!!  に:め、目玉……
たまちょん > まぁ、その先輩が誰だというといつものやぐっちゃん(谷口)なのですが。畜生今日からアタシは鬼太郎だ妖怪退治とかしないと。
白雪 > 雪:おおう、河童!? こんな河童初めて見たよ!!>ミナさん
たまちょん > 自立歩行する上に、良い湯じゃ! とか唐突に何の脈絡もなくしゃべるから怖いのよね……。
領主と侍女 > ア:わぁ、なんだこれ。これも妖怪?(興味津々)>目玉おやじ
浄水 > み:まあツキガミと妖怪がイコールである、というのは私の仮説ですけれどね。恐らくほぼ間違いないですわ。ジョウは河童ですわ。 じ:あーうー(ぐったり)
浄水 > み:色々と調べてみたのですけれどね、人と交わっていく過程で姿もそちらに近づいていったようですわ。>みゆきさん
領主と侍女 > ア:(じーっ、と見上げて) ミナは学者さんか何かなの?
たまちょん > うん、鬼太郎と共にとっても有名な妖怪アルよ。これは偽物だけど。
白雪 > 雪:なるほどー。っていうか見るからに弱ってるわね。大丈夫なの?>ミナさん
白雪 > に:……な、なんか今日は……変な感じです……(深雪の影に隠れてる)
たまちょん > 親父:オイキタロウ↓オイキタロウ↓
浄水 > み:博士課程はまだ取ってませんけれど。まあその卵みたいなものですわね(にこ>アリアくん
領主と侍女 > ア:へぇ。……うわ喋った!?(びっくり)<めだまおやじ
浄水 > み:ま、この帽子は要するに皿ですから、このまま放っておいたら死にますわ(いい笑顔で>みゆきさん
領主と侍女 > ミ:(ニルス君のほうをちらちら見ている)
たまちょん > 親父:(とことことこ)イイユジャ!
領主と侍女 > ア:(びくっ)<めだまおやじ
たまちょん > ならとりあえず帽子返してあげようぜ。そこはほら、常識的にと言うか、ひととして。
浄水 > み:・・・(にこにこ。捻り潰してみたいなあとか思ってる)>とことこ→いいゆじゃ
領主と侍女 > ア:へぇ、すごいや。(目をきらきらさせて)>ミナ
たまちょん > 親父:(バランスを崩し転倒、歩く動作だけは続けてる)
白雪 > み:なるほどー、そりゃ死ぬわ。……ってそれは大事じゃない!? だいじじゃなくておおごと!>ミナさん
白雪 > に:(ぴくっ)……あ、あの、何か御用でしょうか?>ミサト様
領主と侍女 > ア:……なんか気持ち悪い。(うげー、って感じで見てる)<じたばたするめだまおやじ
白雪 > み:なんだかノスタルジーを感じるわね……。>転倒目玉親父
領主と侍女 > ミ:はわ、いえ、なんでもないです。(わたわた)>ニルス君
浄水 > み:そこまででも。そのために犠牲にしたものは大きいですし。>アリアくん
たまちょん > ちなみにぐっちゃんせんぱいによるとこれ以外にもビークルモードとビーストモードに変形できるらしいネ。>親父
白雪 > に:?? ……あ、あの、何かお気に障ることでも?(あわわ>ミサト様
浄水 > み;大丈夫ですわ、一日くらいなら。検証済みですわ(にっこり>みゆきさん じ:あーうー・・・(ぐったり
白雪 > 雪:えー!? 変形するの!? 逆に気になるわよ、それ!!
白雪 > 雪:検証済みって!? そんな笑顔で怖いこと言わないで!! っていうかジョウ君死にそうよ!?>ミナさん
たまちょん > ひとはソレを、拷問と言うときもあるぞ。
浄水 > み:そこまで騒ぐほどのことでもありませんのに・・・(そのへんのテーブルに乗ってるお冷をジョウに頭からぶっかける>みゆきさん
領主と侍女 > ア:ふぅん? なんだか思わせぶりだね。それは聞いてもいいのかな?(くすり、と笑って)>ミナ
領主と侍女 > ア:変形……?(むぅ、と怪訝そうにおやじを見て)
白雪 > 雪:おお こわい こわい
浄水 > じ:あーうー! ミナさん毎度毎度ひどいっすよ!(がばちょ み:本当にそう思うなら毎度拒否姿勢を示してもいいものですわね(にこにこ
領主と侍女 > ミ:や、そんな、滅相もない!(はわわ)>ニルス君  ア:なんか、見てるとオモシロイなこの二人(ちょっと離れたトコで)
浄水 > み:構いませんわよー。どうせ今となってはどうでもいいことですわ。>アリアくん
たまちょん > よし、やってみよう! 目玉親父変形だ!  親父:メダマオヤジ! ビーストモード!(人の体の部分がイヌに、めのぶぶんはそのまま)
白雪 > 雪:ずいぶんとわかりやすく復活したわね。……拒否しないって、ひょっとして、M
白雪 > >ジョウ君
領主と侍女 > ア:ふふ、そんなに聞いて欲しいんなら聞いてあげるよ。(にっこり笑いつつ、いすに座って足をぱたぱた)>ミナ
白雪 > 雪:キモっ!?>ビーストモード
浄水 > み:うわあ、気色悪いですわー(にこにこ>目玉親父
領主と侍女 > ア:うわこわっ!>めだまのいぬ
たまちょん > きっしょ!(がしっ、がらららー、ぽい!)
浄水 > じ:えむってなんすか!?>みゆきさん ・・・あ、みずがたりない(ばたりんこ
領主と侍女 > ア:Mだねぇ。うん、愛の形はいろいろだ。
浄水 > み:端的に言うと極端な英才教育のおかげで友人というモノをこの歳になるまで知りませんでしたわね。そして親子仲は最悪ですわ(にこにこ>アリアくん
白雪 > に:そ、そうですか? それならば何よりですが……(ほっ)>ミサト様
たまちょん > 親父:オイキタロウ!オイキタロウ!オイキタロウ!オイキタロウ!(窓の外から聞こえてくる)
白雪 > 雪:水切れるの早いわね……。ほれ。(水をじょー、と)>ジョウ君
白雪 > 雪:喧しいわね!?>目玉親父
領主と侍女 > ア:ふぅん、なるほど。だからこんなにひねくれて育ってしまったのか。(からかい口調で)>ミナ
たまちょん > まぁ、こんな感じでさ、若干疲れてきたわ。(でへーん)
浄水 > じ:・・・はふー・・・(ふっかつ) うう、帽子がないとオイラたちは動けないんすよー・・・。>みゆきさん
領主と侍女 > ミ:わ、わかってくださって何よりです。(はぅ)>ニルス君
白雪 > 雪:ふむふむ。帽子ねぇ。(ごそごそ)こんなのは?(普通の帽子)>ジョウ君
領主と侍女 > ア:なんというか、ここまできたら逆にビークルモードってほうも見たくなってくるんだけど。
浄水 > み:その通りですわー。育ちは大切ですわよ(にこにこ>アリアくん
領主と侍女 > ア:あはは、ミナは面白いな。うん、とっても気に入った。(にっこり)
浄水 > じ:普通のじゃダメなんすよー。特別なモノなんで・・・。>みゆきさん
白雪 > 雪:でしょうね。(自分で被る)ミナさーん、とりあえず帽子返してあげてよー。
たまちょん > マジか、うーん。(開いた窓から這いずって入ってくる親父)ひぃ。
領主と侍女 > ア:ひぇっ!?(びくっ)<おやじ
浄水 > み:ふふ、別に面白くしてるつもりはありませんけれどね。以後お見知りおきを(ふわり>アリアくん
白雪 > に:うわっ!?(びくっ)>おやじ
浄水 > み:ええ、そろそろ潮時かしらね(戻す>みゆきさん じ:・・・もー! ホンット死活問題なんすからね!? み:そこまででもないでしょうに(くすくす じ:(びくんびくん)
パフィ > (ひひ、反応激薄だぜww)
白雪 > 雪:……うん、SMねぇ。>ミナさんとジョウ君
たまちょん > 親父:メダマオヤジ! ビークルモード!(体が人型に戻り、目玉が二つに割れ中からタイヤが、タイヤを軸に設置しているため体は何か不自然な感じに上を向いてる)
浄水 > み:・・・これ、ちょっと破壊してみたいですわねえ・・・(ぼそっと>めだまおやじ
領主と侍女 > ア:うん、こちらこそ。と、お見知りおきを、っていうなら、自己紹介はちゃんとしなくちゃかな。
たまちょん > あ、ソレは止めて、後生だから。
白雪 > 雪:やっぱキモっ!!!  に:(ぶるぶる)>おやじ
領主と侍女 > ア:改めまして、さっきもいったけど、ボクの名前はアリアキュリーズ・バルトロメーレ・ヴァンフェム。魔物たちの最後の領地「ロストブラッドライン」の領主だ。よろしくね。(にっこり)>ミナ
領主と侍女 > ア:うわぁ。……うわぁ……>おやじ
たまちょん > おやじ:軽快なドライビングで店内を走行。
領主と侍女 > ア:これを作ったヒトは何が目的だったのかな……(げんなり)<おやじ
浄水 > み:そこまでのものですの? ・・・まあ、そういわれるとやりたくなりますけれど。>たまさん
白雪 > 雪:っていうかここレストランよね。甘物食べたい。  に:わかりました。
浄水 > み:魔物の領主、ですか・・・アルさんたちのようなものですかしら。私は先ほど言った通りですが、そうですわね・・・あえて言うなら救い主その2、ですかしら。>アリアくん
領主と侍女 > ア:ふぅん、つまり勇者様か。あは、ますます面白いや。今後ともよろしくね。>ミナ
領主と侍女 > ア:ボクも食べたいなー。そういえば、最近トレイシーに会ってないけど、元気かなぁ。そろそろ「ゆきみだいふく」が無くなりそうなんだけどなー……(しょんぼり)

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー