アットウィキロゴ
ミュークト名鑑
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

ミュークト名鑑

ログ 2009.09.26その2

最終更新:

you

- view
だれでも歓迎! 編集
白雪 > 雪:……その2?>ミナさん
たまちょん > やめちくりー、先輩曰く1号機が破壊された暁には私の目が2号機として動き出すようプログラムしてあるって言ってた!
浄水 > み:そういう言い方もできますわね(くす) こんな組み合わせができるのもミュークトならではですわね、ええ、よろしくお願いいたします(優雅に>アリアくん
白雪 > 雪:雪見大福て。(みるふぃーゆ)おおー、久々のお菓子だ。 ……よし、少年、一緒に食べるかい?>アリア君
白雪 > 雪:リアル目玉親父!?  に:(がくぶるぶる)>たまちゃん
領主と侍女 > ア:恐ろしい先輩だなぁ。(きゃらきゃら、と笑ってる)
浄水 > み:ええ、その2ですわ。よく言えば、ですけどね。悪く言えば偽者、パチモン、バッタモン。>みゆきさん
たまちょん > ソレはつまり私が部室で寝こけてる間に私かの体を改造しまくってるってコトだよね!先輩っ!
浄水 > あ:・・・ぜひ見てみたいですわね、その光景(にっこり>たまさん じ:・・・(がくぶる
領主と侍女 > ア:日本ってトコのお菓子なんだってー。甘くてとってもおいしいの。 ……わ、いいの?(きゅぴーん)>ミユキ
浄水 > み:あら、トレイシーの名前をここで聞くなんて・・・。呼びましょうか、確実にジョウが空気になりますけど(にっこり>アリアくん
たまちょん > 猫:しかしまぁ、たまちゃんの目は石化の邪眼だから正真正銘の化け物になる気がする。>親父2号機
領主と侍女 > ア:ふふ、ここはほんとに面白いよ。(にっこり)>ミナ
領主と侍女 > (めどぅーさー)
領主と侍女 > ア:え? あれ、ミナ、知り合い?(びっくり)
白雪 > 雪:えー、そこまで卑下する必要あるの? 私だって似たようなものだけど……。>ミナさん
白雪 > 雪:そりゃ知ってるわよ。私も食べまくってたから。 そして、美少年と一緒にお菓子を食べるとか、いい気分に決まってるじゃない。(にか>アリア君
たまちょん > やぁ、ミナ様ご勘弁をー(へーこら)>その光景
浄水 > み:ええ、よく知ってますわよ。神出鬼没の行商人でしょう、黒髪の。>アリアくん
領主と侍女 > ア:ふぅん、ということはミユキも日本ってトコ出身なのか。あれとっても美味しいよね。(ほわーん) あは、ありがと。んしょっと。(ちょこん、と深雪さんの隣に座り)>ミユキ
浄水 > み:ありますわー。色々ありますのよ。ま、色んな人と知り合えましたし、力も手に入りましたし、悲観することはもうないですけれどね。>みゆきさん
領主と侍女 > ア:うん、その人その人。「ゆきみだいふく」以外にもね、色々お世話になってるんだ。(にっこり)>ミナ
たまちょん > 猫:ねむいひひ。
浄水 > み:うふふ、冗談ですわ、冗談(にこにこ>たまさん じ:(後ろでクビをふっている)
浄水 > み:・・・ヘンなことされてませんこと? あれで色町、しかも野郎茶屋の常連ですわよ、彼は(肩をぽんと>アリアくん
白雪 > 雪:そうよ。日本の駄菓子マスターとは私のこと。(ぱくぱく)……いい気分ね!!(へら>アリア君
白雪 > 雪:ふむふむ。私と違って大変そうねぇ。(うなずきつつ>ミナさん
たまちょん > 猫:あー、まずい、姿勢維持すらもしんどくなってきたので今日はもう寝ます。
領主と侍女 > ア:うん、今のトコされてないかな。まぁ、別にトレイシーにだったら少々ヘンなことされたって構わないケド。(くす、と)>ミナ
領主と侍女 > (あにゃー、おやすみー)
浄水 > ぽ:大丈夫かw おやすみなとー
たまちょん > 猫:おやすみなさいー。
領主と侍女 > ア:そ? じゃあもっといい気分になってみる?(くす、とアヤしげな笑みを浮かべ)>ミユキ
白雪 > あ:おやすみーw
たまちょん > そおのままどとじますねー。
白雪 > 雪:ん? 何かしら?>アリア君
浄水 > み:もう一人があまりにも正統派ですからねえ、私のようなイロモノは苦労しますわ(くすくす>みゆきさん
領主と侍女 > ア:(にっこりと笑い、あーん、と口をあけて待つ)>ミユキ
たまちょん > 猫:そのまま窓閉じますね。だ。
浄水 > み:ああ、既に手篭めにされてますわね・・・と、いうのは半ば冗談ですけれど。信頼できる方ではありますし・・・(ふう>アリアくん
白雪 > 雪:イロモノて。もう一人って、どういう人?>ミナさん
浄水 > み:彼女ですわー(ツーショットの写メ>みゆきさん
領主と侍女 > ア:あは、大丈夫大丈夫。さすがに襲われそーになったら抵抗するし。それにほら、トレイシーはいい人だし。(くすくす、と)>ミナ
白雪 > 雪:うおう!! くっ、なかなかやるわね……。(ひょい、と食べさせる)>アリア君
領主と侍女 > ア:(ぱくり、もぐもぐ) ふふ、おいし。(へら、とゆるい笑みうかべ)>ミユキ
浄水 > み:ええ、襲うことはしないでしょうね・・・少女とずっと旅していながら手は出してませんし、孤立集落に物資運んでるのは彼だけですし。>アリアくん
パフィ > お休みなさい
パフィ > 全く反応できなくてすみませんorz
領主と侍女 > ア:ふぅん、そんなことまでしてるんだ。よし、今度会ったらほめてあげよう。……あ、ていうか、結局呼んでくれるの? くれないの?(首かしげ)>ミナ
白雪 > 雪:ほほう。 ……あぁ、アキラさん。確かに正統派ね。(うんうん)>ミナさん
白雪 > 雪:……!!(いい笑顔でさむずあっぷ)>アリア君
浄水 > み:アリアくんが来てほしいなら呼びますわ。どうなさいます?>アリアくん
浄水 > み:あら、彼女をご存知で? ・・・ええ、過ぎるほどに正統派ですわ(こくこく>みゆきさん
領主と侍女 > ア:はい、お返し。あーん。(ちょい、とスプーンにミルフィーユを載せて差し出し)>ミユキ
白雪 > 雪:昨日いろいろとおしゃべりしたわ。……(思い出し)あぁそうだ、(ひょい、とニルスを前に出し)こういう子、どうよ? に:はい?>ミナさん
領主と侍女 > ア:うーん、会いたいのは会いたいけど…… ま、今日のトコはいいや。それはちょっと贅沢な気もするし。今日は、ミナと出会えたことに満足しておく。>ミナ
浄水 > み:なるほど、昨日はここに。 ・・・どう、と言われましても・・・可愛い子ですわね・・・(にっこり じ:(びくっ)
白雪 > 雪:ん、遠慮なく。(ぱくり)……うん、まさかこんなシチュにめぐり合えるなんて思ってもなかったわ。(うんうん。ご満悦)>アリア君
浄水 > み:わかりましたわー(携帯しまい) ふふ、褒められているようで悪い気はしませんわね(くす>アリアくん
白雪 > 雪:でしょう。  に:あ、ありがとうございます。光栄です。>ミナ様
浄水 > み:それはそれはうらやましいですわー。>みゆきさん
領主と侍女 > ア:なんならもうちょっとサービスしてあげてもいーけど?(ふふー、と笑って、体を摺り寄せるようにして、上目遣いで顔覗き込みながら)>ミユキ
白雪 > 雪:ふふふー。  に:(てれれ。顔赤い)>ミナ様
白雪 > 雪:もうちょっとって、何する気よ?(ちょっとたじろいで。照れてる)>アリア君
浄水 > み:アキラは正当の救い主ですから従者がついてるんですけどねえー・・・私は違うのでー(にこにこしながらニルスきゅん見てる>みゆきさん
領主と侍女 > ア:何言ってるのさ、ボクはしっかりと、正真正銘、褒めたんだよ?(くす、と)>ミナ
領主と侍女 > ア:さー。なんだと思う?(にっこり笑って首傾げ) なんならリクエストも受け付けます。(くすり)>ミユキ
浄水 > み:ありがとうございますわ。あまり正面から受け止めるのができないひねくれもので、申し訳ありませんわ(くすり>アリアくん
白雪 > 雪:あれ、ジョウ君は違うの?  に:(恥ずかしくなって目線そらす)>ミナ様
白雪 > 雪:……んー。……想定外の展開だから何も思いつかないわ!(苦笑)>アリア君
領主と侍女 > ア:そういう所含めてミナのことが気に入ってるんだし、気にしない気にしない。(にこにこ)>ミナ
浄水 > み:違いますわー。共通の目的を持つ仲間、かしらね(にっこり>みゆきさん じ:(感動してる)
白雪 > 雪:おお、仲間。……仲間の割にはやってることひどくない!?>ミナさん
領主と侍女 > ア:そ? じゃあ例えば、こういうのとか。ちょっとお行儀悪いけどね。(指でミルフィーユに添えてあった生クリームをすくう)>ミユキ
浄水 > み:うふふ、そんなことを言うあなたもよほど変わり者ですわね(くすくす>アリアくん
浄水 > み:まあ、アキラは絶対しませんわね(くすくす>みゆきさん
領主と侍女 > ア:あれ、気づいてなかった? ボクらはひねくれもの同士、似た者同士なのさ。(にっこり) 例えば―― 親の都合で英才教育を受けさせられて、この年まで友だちなんて居なかった所、とかね?(ウインクしながら)
白雪 > 雪:どういうことなの……?(怪訝そうに)>アリア君
白雪 > 雪:ふーむ。……よかったわね、いじられなくて。  に:え?(きょとん)
浄水 > み:ふふ、同族嫌悪にならなくて本当によかったですわ(くすっと) 領主様、でしたわね。その辺りも似てますわねー。>アリアくん
領主と侍女 > ア:さあどういうコトでしょー。ちょっとごめんねー。(ぺと、とクリームのついた指を深雪さんの頬に)>ミユキ
浄水 > じ:いやもう、ホントっすよ・・・オイラの存在意義が薄れてしまうッス・・・(ぼそぼそ>いじられなくてよかった
領主と侍女 > ア:似てるだけでボクとミナは違うしね。ミナは真っ直ぐにひねくれてるけど、ボクはひねくれすぎて真っ直ぐになってる感じだし。ハタから見ればどっちもどっちなんだけど、ボクからしたらミナはうらやましいな。(に
白雪 > 雪:わ。……ちょっと待って、なんとなく予想がついたわ。>アリア君
領主と侍女 > (にっこり、と) (が切れたー)
白雪 > に:……あ、ご、ごめんなさい。>ジョウ様
領主と侍女 > ア:あ、そう? でもまぁ、時間切れというコトでー。残念でした。(くすくす、と笑いながら、んしょ、と椅子の上で手をついてひざ立ちする感じで上体を伸ばし、ぺろ、と頬についたクリームを舐めとる)>ミユキ
白雪 > 雪:予想通り!?(びくっ)ちょ、ちょっとこれは恥ずかしいわ!!
白雪 > >アリア君
領主と侍女 > ア:そ? ちょっとサーヴィス過多だったかな。反省反省。(ぺろ、と自分の指に残ったクリームを舐めつつくすくすと)
浄水 > み:ふふふ、うらやましさのタイプとしては初めてですわね、それは(くすくす>アリアくん
浄水 > じ:あ、いや、別にそんなこと言わせたくて言ったんじゃないんすから、大丈夫ッスよ・・・ってか、聞こえてたッスか・・・(あちゃーと>ニルスさん
領主と侍女 > ア:あはは、ボクもこういう風にうらやましがるのは初めてだ。あ、論、ミナを気に入った理由はそんなコトだけじゃあないよ? 今のは後付けみたいなものだし。
領主と侍女 > (途中のは勿論、ねー)
白雪 > 雪:ふー、不覚にもドキッとしたわ。(ほっぺたさすりつつ)>アリア君
白雪 > に:はい、その、耳は良いので……。(おずおず)>ジョウ君
白雪 > 君じゃないや様だわ
領主と侍女 > ア:あはは、ドキッとして欲しくてやったから、大成功ってトコかな。ごちそうさまでしたー。(いつのまにかミルフィーユを食べきって)>ミユキ
浄水 > み:うふふ、せっかくですからその理由をうかがってみたいですわねえ(小首をかしげながらにやーっと>アリアくん
浄水 > じ:あう、このお店近隣は耳のいい人が多いっすねえ・・・(ほへー、と>ニルスさん
白雪 > 雪:うん、ごちそうさま。……って私あんまり食べてない!?
領主と侍女 > ア:それは秘密。いつかもっと仲良くなって、そのときまでボクが覚えてたら、教えてあげるよ。(くすくす)>ミナ
領主と侍女 > ア:ふふ、そりゃあ、タダでサーヴィスするワケないじゃない? へへー、おいしかったー。(にこにこ)>ミユキ
白雪 > 雪:有料サービスだったのね、ぼったくられたわ……。
浄水 > み:ふふ、予想通り。あっさり言われたらつまらないですものね。楽しみにしてますわ(くすくす>アリアくん じ:(・ω・`)
領主と侍女 > ア:冗談だよ。ホントは軽いお礼のつもりだったんだけど、反応が面白くてついね。で、ミルフィーユのほうは、美味しくてつい。(てへへ、と舌をだして)>ミユキ
浄水 > じ:でもアレッスよね、このお店で代金請求されたの見たことないッス。 み:ですわね。
領主と侍女 > ア:あは、楽しみにしてくれるなんて光栄だ。うん、いつか言える日が来るように、親密になれる努力をすることにしよう。(にっこり)>ミナ
白雪 > 雪:両方とも突発的な犯行ね……。それじゃ罪は軽いわ。(うんうん)>アリア君
領主と侍女 > ア:お詫びに、そうだねー、今度はこのれあちーずけーき、ってやつを、一緒に食べない? もちろん、今度はボクがおごるからさ。(にっこり)>ミユキ
白雪 > 雪:どーしよっかなー。  ……嘘です冗談です。一緒に食べましょう。>アリア君
領主と侍女 > ア:ふふー、素直なのはいいことだと、心から思うよ。(にっこり)>ミユキ
浄水 > み:ふふ、そのためにはもう少し頻繁に来るようにしなければなりませんわね。・・・こればっかりは仕方ないですけどね、メタな話で申し訳ないですが(くすっと>アリアくん
領主と侍女 > ア:そーだね。ボクも、ここにはもっと頻繁に来て、会いたい人が沢山居るんだけど…… なかなかむずかしい。(むぅ、と)>ミナ
白雪 > 雪:まぁ私は素直さが服を着たような人だからね。>アリア君
領主と侍女 > ア:それはうらやましい限りだ。素直に見習いたいね。ボクには素直さなんてないから無理だけど。さて、雑談終わり。ケーキがきたみたいだ。(にっこり)
浄水 > み:ですね。私はまだ風来坊ですからあれですけれど、領主様となるとなかなか難しいでしょう?(くす>アリアくん
領主と侍女 > (さてそろそろ眠くなってくる時間なわけですが)
領主と侍女 > ア:なかなかね。仕事も忙しいし、監視の目もあるし。って、あれ? そいえば、領主様って辺りも似てる、ってどういう意味?(きょと、と)>ミナ
浄水 > ぽ:ボクはまだいけるぜ・・・w
浄水 > み:何かを領有しているわけではないのですけどね。一応政財界では有数の名家なのですよ、月神家は。>アリアくん
白雪 > 雪:うん、十分美味しいわ。うまうま。(まくまく)
白雪 > あ:俺もいけるぜw
領主と侍女 > (元気だなオマエラw)
領主と侍女 > ア:なーるほど。そういうコトか。なるほど、だから英才教育ね。>ミナ
浄水 > ぽ:何せ起きてからまだ半日くらいだからなw
パフィ > ゲームできた!!!
白雪 > あ:いや、そこそこ疲れてるけどwww
領主と侍女 > ア:うーん、ねね、(ちょいちょい、と服の裾を引っ張り) んあ(口をあけて待つ)>ミユキ
領主と侍女 > (おー。おつです)
浄水 > ぽ:もつかれーらいす
白雪 > あ:おつかれさまー
白雪 > 雪:またですか。困った王子様だなぁ。(くす、と笑って食べさせる)>アリア君
領主と侍女 > ア:王子様じゃなくて領主様なんだけどね。(ぱくり、もぐもぐ) ……ふふ、なんかこっちのほうが美味しい気がするんだよね。(ほにゃー)>ミユキ
浄水 > み:ですわー。一人っ子だったのがまた運が悪かったですわー。>アリアくん
領主と侍女 > ア:大変だなー。ま、両親にもちょっとだけ同情しないでもないけど。その一人っ子に見事嫌われ逃げられて、さ。自業自得だからほんのちょっとだけだけど。>ミナ
白雪 > 雪:あら、それは光栄ね。(くすくす)>アリア君
領主と侍女 > ア:気分の問題なんだろうけどさ。けど、食べるときの気分って大事だよね。ミユキは今、気分よく食べれてる、かな?(くす、と笑い、首をかしげて見上げる)>ミユキ
浄水 > み:ええ、見事な嫌われっぷり。今度会ったら氷漬けにして東京湾に沈めてやろうかと思ってるくらいですわ(にっこり>アリアくん
領主と侍女 > ア:あはは、嫌いというか恨みのレベルだね、ソレは。うーん、ボクは別に両親のコト嫌いじゃないけどな。まあ、ミナとは状況が違うからなんだけど。
白雪 > 雪:うん、おかげさまでね。(にこにこ)こんな状況で気分悪くなる人いないんじゃない?>アリア君
領主と侍女 > ア:うん、それはよかった。やっぱり、誰かと一緒に食べるのは楽しいよね。 それはそれとして、最後の一口はもらった!(ぱくりー)>ミユキ
白雪 > 雪:あ!! 油断も隙もないわね……。……もしや、さっきのは計略……?>アリア君
浄水 > み:それはもう(くすっと) ・・・まあ、親のことはキライにならないにこしたことはないですわ。ええ。>アリアくん
領主と侍女 > ア:あはは、どーでしょー? でも、どちらにせよ、ミユキと一緒に食べるのが楽しいってコトは、ホントだよ?(くすり)
領主と侍女 > ア:そこに関しては大丈夫。キライになるなんてコトはないよ。両親とも死んじゃってるから、キライになりようがないんだけど。>ミナ
白雪 > 雪:おおう、なんかまた嬉し恥ずかしたすきに長しな一言。ありがとね。(くすくすと笑って頭をぽんぽんと)>アリア君
白雪 > 雪:……なんかこういう話聞いてると、両親とくにおくんやってた私は何なの、って感じねぇ。
ウェイトレス&ウェイター > 領主と誰だっけ様、いらっしゃいませ~!
領主と誰だっけ > (ぱぱったー。そしてうっかり普通に退室しちゃった。誰かログプリーズ!)
浄水 > み:なるほど、それは確かに感情が変わりようないですわね(ふむ、と>アリアくん
領主と誰だっけ > ア:あはは、ありがとー。(撫でられながら、手の下から上目遣いでにっこりと)>ミユキ
領主と誰だっけ > ア:ん? 別にボクの両親がいないのがミユキのせいなわけでもないし、普通にしてればいいんじゃない? 両親と仲良しなのはいいことだと思うよ。(にっこり)
ウェイトレス&ウェイター > 白雪だっけ様、いらっしゃいませ~!
白雪だっけ > あ:ぱぱったー
白雪だっけ > 雪:……くっ、その表情は反則だわ。目覚めてしまいそうよ。>アリア君
領主と誰だっけ > ア:うん、そーいうコト。ミナと違うってのもその辺りで、ボクの英才教育は両親の都合ではあるんだけど、両親のせいってワケでもないんだよね。いうなれば環境のせいというか。>ミナ
領主と誰だっけ > ア:あはは、何にかは知らないけど、目覚めちゃえばいーんじゃない?(くすくす)>ミユキ
白雪だっけ > 雪:ほんとにもう、ここの少年少女は罪作りすぎるわ!
領主と誰だっけ > ア:あはは、そーなの?(くすくす)
ウェイトレス&ウェイター > 浄水?様、いらっしゃいませ~!
浄水? > ぽ:ぱぱったー。
浄水? > ぽ:一応ログ取ったけど、どーすればいいん?
領主と誰だっけ > (あ、あびたんから貰ったw さんきゅうw)
浄水? > ぽ:あ、よかったーw
浄水? > み:環境ですか・・・生まれてくる場所は選べませんものねえ(ふう、と>アリアくん
領主と誰だっけ > ア:ま、そーいうコトだね。とはいえ、今の環境はそんなに悪くないと、ボクは思ってるけど。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー