you > 状況設定のために導入部と状況説明を入れるぜ!
abyss > おお
you > 「飲みに行こうぜ!」 あいつからのそんな誘いは、日常茶飯事というほどでもないが、まぁよくあること。給料日の後となれば、恒例といってもいいだろう。
you > 「んじゃ先いってっかんなー」 なぜか(そう、本当になぜか)いつもいつも溜まっている書類仕事のせいで、俺が遅れていくのもよくある話。
you > 「ぶぁーはっはっは、細かいコトは気にするんじゃぁない!」 思うに、教頭がこういう豪快な性格なのが、原因の一端なんじゃないかと思う。ちなみにもう一端は「めんどくさいですわー(にこにこ)」だと思う
abyss > 安定のヒロさんだな……ww
you > 「おっそいぞー」 話が逸れた。閑話休題。そんないつも通りのノリでいってみた先には、ちょっと珍しい顔ぶれがあったのだった。
you > というコトで、仕事を処理して遅れてきたヒロさんが、いっきー・ブリッツさん・コンドルさんの待つ居酒屋にやってきた所から、スタート!
abyss > これはいっきーがブリッツ誘ったってこと?
abyss > それともたまたま居合わせてた?
you > 先着3人は、一杯目を半分~8割くらい飲んでる雰囲気。雑談ばかりで特にこれといった話はまだしてません。
you > んーと、学校でた後、店に入る前に偶然会って、そこで誘った感じでいきましょう。
abyss > あいよ
you > お互い1対1で飲む予定だったのが合流した雰囲気で!
abyss > おk
ウェイトレス&ウェイター > you様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > abyss様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > 樹・拓様、いらっしゃいませ~!
ウェイトレス&ウェイター > 鳥雷様、いらっしゃいませ~!
樹・拓 > 樹:こっちこっちー。おっそいぞー。
鳥雷 > ぶ:何やってたんだ? ま、どうせ残業だろうが。(桃チューハイ) こ:予想よりも遅かったなー。(生)
樹・拓 > 拓:いやこれでもがんばったほう…… って、なんか珍しいメンツですね。てっきり樹と二人か、居てもレッドアイ先生かエーガ先生くらいかと思ってたのに。
樹・拓 > 樹:いつも男ばっかじゃツマンナイだろ! 生でいーよなー? すいませーん生ひとつー!
樹・拓 > 拓:どうせとか言われると悲しくなるからやめてください。ええ残業ですとも。(コートをハンガーにかけて席に座る)
鳥雷 > こ:そこで偶然会ってな。お前こそあんま飲むんじゃねーぞ? 胃ー悪くすっからな。(くくく、と笑ってぐびり)>ヒロ
樹・拓 > ひ:まぁそんなトコだろうと思いました。樹に女性を飲みに誘う甲斐性なんかあるはずがないですし。
樹・拓 > い:さらっと失礼だな!?
鳥雷 > ぶ:まったく、時間内に終わらせられないってことは効率が悪いんだ。
鳥雷 > ぶ:ははは。だろうな。 こ:……でも、何やら怪しい噂を聞くがな?>樹
樹・拓 > ひ:耳が痛い話ですね。僕の仕事の効率を上げるには、効率よくあの教頭を働せるのが手っ取り早いんですがなんとかなりませんかね。
樹・拓 > い:失礼だしなんの話かさっぱりわからない!
樹・拓 > ヒ:あー、そういえばこの前なんか相合傘で仲良く帰ってたとかなんとか?<あやしい噂
鳥雷 > ぶ:そりゃあ、お前は頼まれやすそうな雰囲気出してるもんな。
樹・拓 > い:なぜそのことを!?
鳥雷 > こ:まぁ、その話だな。>相合傘 保健室の情報網を舐めんじゃねーぞ?
樹・拓 > ひ:昔からよく言われますねソレ……<頼まれやすそうな雰囲気
樹・拓 > ひ:ていうか学校から駅までの道を逃げも隠れもせず堂々と歩いてれば目撃情報なんか山ほど出るに決まってるだろ……
鳥雷 > ぶ:私はほとんど頼まれないぞ。 こ:めんどくさい奴だからな。
樹・拓 > い:べ、べつにやましいことなんかないもんね!
鳥雷 > こ:テスト前で早く帰る奴が多いからって、油断してたなー。
樹・拓 > い:くそうみんな早く帰って勉強しろよ!!
鳥雷 > ぶ:誰もやましいとか聞いてないぞ。 こ:まぁ、ほどほどにしとけよ? あ、生中もう一杯。
樹・拓 > ひ:うらやましい限りです。(ビール一口飲んで)<頼まれない
鳥雷 > ぶ:まぁ、お前もいい勉強になったじゃないか。(くすくす)
鳥雷 > こ:しかしお前、一番若いくせに態度でかいな。 ぶ:何の話だ?
樹・拓 > い:程々ってナニを!? 普通に解らないトコ教えてあげて傘盗られたってーから駅まで送ってあげただけですから!
樹・拓 > い:そーですね、油断するとあらぬ噂を立てられるということがよーくわかりましたよ!(ごっきゅごっきゅ) 俺も生もひとつ!
鳥雷 > ぶ:そこだけ聞くといい先生してるじゃないか。
樹・拓 > ひ:そういえば確かに。……ああいや態度がでかいというコトではなくて、この中じゃ一番若いですよね。あんまりそんな気がしませんが。
樹・拓 > い:全部聞いてもいい先生デスヨ!?
鳥雷 > こ:変な噂が立ったら、まず保健室には入ってくるからそのつもりでな? 結構な尾ひれついてな。
鳥雷 > ぶ:そうだなー。妹は中等部だし、私もたまに学生に間違えられるからなぁ。
樹・拓 > い:ぶりっつセンセは落ち着いてるからなー。1年生とかの間ではクールビューティって言われて人気だぜ!
樹・拓 > い:き、肝に銘じておきます。
鳥雷 > ぶ:ふふふ、もっと褒めろ。(チューハイ一杯飲み終えて、もう顔真っ赤)
樹・拓 > ひ:妹さんってエクレールさんでしたっけ。似てますよねー。
樹・拓 > い:ちなみに学年が上がるにつれてクールビューティとは呼ばれなくなっていく! 人気は継続どころか上がっていくのがポイント!
樹・拓 > ひ:(ひそひそ) ブリッツ先生てお酒弱いですか?>コンドル先生
鳥雷 > ぶ:よく言われるな。性格も外見もよく似てる、らしい。
鳥雷 > ぶ:そりゃ、中身を見るからな。(ドヤァ
樹・拓 > い:あー、えくやんも可愛いよな! ひ:…………。
鳥雷 > こ:あー。これでも強くなったほうだな。昔はすぐ吐いてた。今でも顔にはすぐ出るな。>ヒロ
樹・拓 > ひ:樹は学年が上がるにつれて先生と呼ばれなくなっていくよな。 樹:3年生になる頃には最早先生なんだか友達なんだか!
樹・拓 > ひ:ですか。樹はこー見えて強くてがんがんいっちゃうので、つられて飲みすぎないように注意してあげないとですかね。
鳥雷 > ぶ:……流石にそれは犯罪だぞ? こ:流石に、どころか高校生でも十分犯罪だがな。
鳥雷 > こ:まぁ、送り狼するような甲斐性もないだろうから大丈夫だろう。
樹・拓 > い:いやいやいや!? そういうイミじゃないから!? <みんなの反応
樹・拓 > い:さすがっすー!(いえー)>どや顔ぶりっつさん
鳥雷 > ぶ:(メニューぱらぱら、デザートのページで顔がゆるむ)
樹・拓 > ひ:それはまぁ確かに。この前も相合傘までしておきながら、まっすぐ駅にいって改札でさようならしたらしいですし。
樹・拓 > い:ちなみに、甘いものを前にしたときの顔が、学年あがった男子達に大人気。妹のえくやんも右に同じ。(ひそひそ)
樹・拓 > (さっきから閲覧者さんが居るけど、この形式途中参戦できないのが難点だねw)
鳥雷 > ぶ:えっと、この「季節のアイス」と「バニラアイス」もらおうかな。(カルアミルク)
鳥雷 > あ:だなww
樹・拓 > い:聞こえてるから! 普通に駅まで送ってっただけだから当然でしょうが!?
鳥雷 > こ:そこはもうちょっと何かあってしかるべきだよな。相手までは聞いてねーが、なぁ?
樹・拓 > ひ:デザートはやいなぁ。あ、すいません、出し巻き玉子ひとつ。あと焼酎水割りで。
鳥雷 > こ:コイツはいつも何か食ってるからな。一度太ればいいのに。 ぶ:体質だし、運動もしてるから大丈夫だ。
樹・拓 > ひ:ちなみにコンドル先生は? い:学年関係なく一貫安定してる。主に常識的な生徒さんたちに大人気。心の拠り所。
樹・拓 > い:ちなみにヒロも似たような感じだが、学年あがるにつれて同情票が集まっていく。 ひ:いやもうそれ100回は聞いたから。そして知ってるから。
樹・拓 > ひ:ですよねぇ。まぁ相手までは聞いてませんが。
樹・拓 > い:絶対知ってる! この人達絶対知ってる!!
鳥雷 > こ:あんまり有難くねぇなぁ(苦笑)。まぁ、変人だらけだしな、このガッコ。
樹・拓 > い:あー、いっつも陸上部の練習のとき自分も一緒に走ってるよなー。校舎の窓とかから練習風景見ても、誰が顧問の先生かわかんないときが。
鳥雷 > こ:いや、しらないなー(棒) あー、ウイスキーをロックで。
樹・拓 > ひ:いやいや、個性的な子が目立つだけで、割合的にはごく一部ですって。さすがに。(苦笑)
樹・拓 > ひ:しらないなー(棒) コンドル先生これ食べました? おいしいですよ。(皿をそっちに寄せつつ)
鳥雷 > ぶ:(アイスとカルアミルクちびちびやりながら)じっとしとくのは嫌いだからな。走るのは好きだし。
樹・拓 > い:ちなみに、顧問の先生を筆頭に陸上部には可愛い子が多いともっぱらの評判。
鳥雷 > こ:個性的ってのがぶっ飛んでるんだ。やけに集中してるしな。高等部二年とかひどいもんだぞ。
鳥雷 > こ:お、美味そうだな。(ひょいぱく)うん、いい味出てるな。
鳥雷 > ぶ:あぁ、セリアとかな。あいつはもうちょっと頑張ればいい感じになるんだけどな。>可愛い子が多い
樹・拓 > い:ブリッツ先生が5分以上じっとしてるのは、たまに開催されるカフェのデザート祭りのときだけだと噂だね!
樹・拓 > い:げっふっげふ!(むせる) ひ:うわきたない! <セリアとかな
鳥雷 > ぶ:さすがにそれは噂だ。いくらなんでもデスクワークはちゃんとしてる。……はずだ。
樹・拓 > ひ:この店はなかなかアタリですねー。もしかして、コンドル先生達がよく利用する店だったりします?
鳥雷 > こ:あー、ブリッツ先生がデザート祭りのときに居座ってるから何とかしてくれってよく言われるな。自重しろよ。 ぶ:無理だ。
鳥雷 > ぶ:どうしたんだ、急に?(素) こ:(にやにや)>むせる
鳥雷 > こ:おー、実はな。こう見えても舌肥えてっからな。
樹・拓 > ひ:なんか、ブリッツ先生の書類仕事は、細かい空き時間にちょっとずつこなしていて、あんまり長い時間机に向かってるのを見たことはないような……
樹・拓 > い:ま、まさかの地雷…… ひ:自分から踏み抜きにいったけどな、思いっ切り。
樹・拓 > ひ:あーやっぱり。樹のチョイスではないなーとは思いました。いつも俺らが飲むときはもっと安いチェーンですからねー。
鳥雷 > ぶ:おやつ休憩とか色々あるからな。
樹・拓 > い:言い切った!!<無理だ
鳥雷 > ぶ:なるほど、噂のお相手はセリアか。あいつはエース枠だから、あまり変なことをしてくれるなよ?
樹・拓 > い:いやだからしないってば!?
鳥雷 > こ:まぁ、俺は外じゃあまり飲まないからな。たまに飲むときぐらいそこそこいいのを使うよ。(ウイスキー三杯目)
樹・拓 > ひ:まーあれだ。卒業するまでは我慢しろよ。 い:ナニを!? ……いやごめん嘘言わなくていい!!
樹・拓 > ひ:というか、アレが素なのが驚きなのですが。(ひそひそ)>ブリッツ先生#噂のお相手の話
鳥雷 > ぶ:あれだけの量をあれだけの価格で食べれるんだ。いいことじゃないか。>無理
樹・拓 > い:ちなみに、雷姉妹があまりに食べるから、デザート祭りの存続が危ぶまれているとか、先生含む高校生以上の日と中学生以下の日に分けるべきかという議論がかわされてるとか
鳥雷 > ぶ:まぁ、この学校にいれば多少のことじゃ驚かなくなるからな。私はそういうのには寛容だ。
樹・拓 > い:コンドル先生の「エクレールが高校に上がったときどうするつもりだ」の一言で後者の議論は白紙に戻ったらしいけど
鳥雷 > ぶ:それはそれで結構なことじゃないか。妹と鉢合わせると気まずいんだ。ひそひそ噂話もされるしな。
樹・拓 > (あ、間違えた。↓↓↓のヒロの台詞はコンドル先生向けです)
樹・拓 > ひ:てか樹、さっきからちなんでばっかだな。毎度思うけどよく知ってるなぁそゆこと。
鳥雷 > ぶ:余計なことを……。 こ:今がよけりゃそれでいいって話じゃねーだろ。お前も大人だし先生なんだから、少しは生徒のことを考えろ。 ぶ:(´・ω・`)
鳥雷 > (なんだとw じゃあ下のなし) こ:まぁあいつもそういった話には疎いからな。それに、妹のこととか、色々あるしな。
樹・拓 > 樹:伊達に生徒と友だち感覚で付き合ってないぜ! 情報網の広さじゃ保健室情報に負けるけど、生徒達の噂話なんかには寧ろ詳しいね!
樹・拓 > い:おお、ぶりっつセンセがしょんぼりしている。レアい……
樹・拓 > ひ:そーいうものですかねー。>コンドル先生
樹・拓 > ひ:って、もうこんな時間ですか。明日休みとはいえブリッツ先生とかは部活もあるでしょーし、そろそろお開きにしましょうか。
雷鳥 > こ:あいつはこんな話には寛容だからな。妹のこともあるだろうが。
雷鳥 > こ:そうだな。すんませーん、おあいそなー ぶ:(まっかっか)
樹・拓 > い:あー楽しかった! 時間あっという間だったなー。また飲もーぜ!
樹・拓 > ひ:顔赤いですよー。大丈夫ですか? 水、飲みます?>ブリッツ先生
雷鳥 > ぶ:あー、だいじょーぶだ。かおによくでるんだー。(笑顔)
雷鳥 > こ:よし、これは俺らの分な。払っといてくれ。(ちょうど半分出して)
樹・拓 > ひ:(一瞬みとれ) ……ですか。まーでも一応水飲んでおいたほうがいーですよ。はいどうぞ。(コップ差し出して)>ぶりっつ先生
樹・拓 > い:はいはいー(会計をして) よし、そんじゃお開きってーことで。来週からも可愛い生徒達のためがんばりまっしょー。
雷鳥 > ぶ:お、ありがとー。(両手でコップ包むように持ってくぴくぴ飲む)>水 こ:ったく、酔うと子供っぽくなるとこは直ってねーなぁ。
雷鳥 > こ:可愛い生徒、ねぇ……(にやり
樹・拓 > い:いやいや文字通りの意味だから!? やましいイミじゃないから!?
abyss > おお
you > 「飲みに行こうぜ!」 あいつからのそんな誘いは、日常茶飯事というほどでもないが、まぁよくあること。給料日の後となれば、恒例といってもいいだろう。
you > 「んじゃ先いってっかんなー」 なぜか(そう、本当になぜか)いつもいつも溜まっている書類仕事のせいで、俺が遅れていくのもよくある話。
you > 「ぶぁーはっはっは、細かいコトは気にするんじゃぁない!」 思うに、教頭がこういう豪快な性格なのが、原因の一端なんじゃないかと思う。ちなみにもう一端は「めんどくさいですわー(にこにこ)」だと思う
abyss > 安定のヒロさんだな……ww
you > 「おっそいぞー」 話が逸れた。閑話休題。そんないつも通りのノリでいってみた先には、ちょっと珍しい顔ぶれがあったのだった。
you > というコトで、仕事を処理して遅れてきたヒロさんが、いっきー・ブリッツさん・コンドルさんの待つ居酒屋にやってきた所から、スタート!
abyss > これはいっきーがブリッツ誘ったってこと?
abyss > それともたまたま居合わせてた?
you > 先着3人は、一杯目を半分~8割くらい飲んでる雰囲気。雑談ばかりで特にこれといった話はまだしてません。
you > んーと、学校でた後、店に入る前に偶然会って、そこで誘った感じでいきましょう。
abyss > あいよ
you > お互い1対1で飲む予定だったのが合流した雰囲気で!
abyss > おk
ウェイトレス&ウェイター > you様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > abyss様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > 樹・拓様、いらっしゃいませ~!
ウェイトレス&ウェイター > 鳥雷様、いらっしゃいませ~!
樹・拓 > 樹:こっちこっちー。おっそいぞー。
鳥雷 > ぶ:何やってたんだ? ま、どうせ残業だろうが。(桃チューハイ) こ:予想よりも遅かったなー。(生)
樹・拓 > 拓:いやこれでもがんばったほう…… って、なんか珍しいメンツですね。てっきり樹と二人か、居てもレッドアイ先生かエーガ先生くらいかと思ってたのに。
樹・拓 > 樹:いつも男ばっかじゃツマンナイだろ! 生でいーよなー? すいませーん生ひとつー!
樹・拓 > 拓:どうせとか言われると悲しくなるからやめてください。ええ残業ですとも。(コートをハンガーにかけて席に座る)
鳥雷 > こ:そこで偶然会ってな。お前こそあんま飲むんじゃねーぞ? 胃ー悪くすっからな。(くくく、と笑ってぐびり)>ヒロ
樹・拓 > ひ:まぁそんなトコだろうと思いました。樹に女性を飲みに誘う甲斐性なんかあるはずがないですし。
樹・拓 > い:さらっと失礼だな!?
鳥雷 > ぶ:まったく、時間内に終わらせられないってことは効率が悪いんだ。
鳥雷 > ぶ:ははは。だろうな。 こ:……でも、何やら怪しい噂を聞くがな?>樹
樹・拓 > ひ:耳が痛い話ですね。僕の仕事の効率を上げるには、効率よくあの教頭を働せるのが手っ取り早いんですがなんとかなりませんかね。
樹・拓 > い:失礼だしなんの話かさっぱりわからない!
樹・拓 > ヒ:あー、そういえばこの前なんか相合傘で仲良く帰ってたとかなんとか?<あやしい噂
鳥雷 > ぶ:そりゃあ、お前は頼まれやすそうな雰囲気出してるもんな。
樹・拓 > い:なぜそのことを!?
鳥雷 > こ:まぁ、その話だな。>相合傘 保健室の情報網を舐めんじゃねーぞ?
樹・拓 > ひ:昔からよく言われますねソレ……<頼まれやすそうな雰囲気
樹・拓 > ひ:ていうか学校から駅までの道を逃げも隠れもせず堂々と歩いてれば目撃情報なんか山ほど出るに決まってるだろ……
鳥雷 > ぶ:私はほとんど頼まれないぞ。 こ:めんどくさい奴だからな。
樹・拓 > い:べ、べつにやましいことなんかないもんね!
鳥雷 > こ:テスト前で早く帰る奴が多いからって、油断してたなー。
樹・拓 > い:くそうみんな早く帰って勉強しろよ!!
鳥雷 > ぶ:誰もやましいとか聞いてないぞ。 こ:まぁ、ほどほどにしとけよ? あ、生中もう一杯。
樹・拓 > ひ:うらやましい限りです。(ビール一口飲んで)<頼まれない
鳥雷 > ぶ:まぁ、お前もいい勉強になったじゃないか。(くすくす)
鳥雷 > こ:しかしお前、一番若いくせに態度でかいな。 ぶ:何の話だ?
樹・拓 > い:程々ってナニを!? 普通に解らないトコ教えてあげて傘盗られたってーから駅まで送ってあげただけですから!
樹・拓 > い:そーですね、油断するとあらぬ噂を立てられるということがよーくわかりましたよ!(ごっきゅごっきゅ) 俺も生もひとつ!
鳥雷 > ぶ:そこだけ聞くといい先生してるじゃないか。
樹・拓 > ひ:そういえば確かに。……ああいや態度がでかいというコトではなくて、この中じゃ一番若いですよね。あんまりそんな気がしませんが。
樹・拓 > い:全部聞いてもいい先生デスヨ!?
鳥雷 > こ:変な噂が立ったら、まず保健室には入ってくるからそのつもりでな? 結構な尾ひれついてな。
鳥雷 > ぶ:そうだなー。妹は中等部だし、私もたまに学生に間違えられるからなぁ。
樹・拓 > い:ぶりっつセンセは落ち着いてるからなー。1年生とかの間ではクールビューティって言われて人気だぜ!
樹・拓 > い:き、肝に銘じておきます。
鳥雷 > ぶ:ふふふ、もっと褒めろ。(チューハイ一杯飲み終えて、もう顔真っ赤)
樹・拓 > ひ:妹さんってエクレールさんでしたっけ。似てますよねー。
樹・拓 > い:ちなみに学年が上がるにつれてクールビューティとは呼ばれなくなっていく! 人気は継続どころか上がっていくのがポイント!
樹・拓 > ひ:(ひそひそ) ブリッツ先生てお酒弱いですか?>コンドル先生
鳥雷 > ぶ:よく言われるな。性格も外見もよく似てる、らしい。
鳥雷 > ぶ:そりゃ、中身を見るからな。(ドヤァ
樹・拓 > い:あー、えくやんも可愛いよな! ひ:…………。
鳥雷 > こ:あー。これでも強くなったほうだな。昔はすぐ吐いてた。今でも顔にはすぐ出るな。>ヒロ
樹・拓 > ひ:樹は学年が上がるにつれて先生と呼ばれなくなっていくよな。 樹:3年生になる頃には最早先生なんだか友達なんだか!
樹・拓 > ひ:ですか。樹はこー見えて強くてがんがんいっちゃうので、つられて飲みすぎないように注意してあげないとですかね。
鳥雷 > ぶ:……流石にそれは犯罪だぞ? こ:流石に、どころか高校生でも十分犯罪だがな。
鳥雷 > こ:まぁ、送り狼するような甲斐性もないだろうから大丈夫だろう。
樹・拓 > い:いやいやいや!? そういうイミじゃないから!? <みんなの反応
樹・拓 > い:さすがっすー!(いえー)>どや顔ぶりっつさん
鳥雷 > ぶ:(メニューぱらぱら、デザートのページで顔がゆるむ)
樹・拓 > ひ:それはまぁ確かに。この前も相合傘までしておきながら、まっすぐ駅にいって改札でさようならしたらしいですし。
樹・拓 > い:ちなみに、甘いものを前にしたときの顔が、学年あがった男子達に大人気。妹のえくやんも右に同じ。(ひそひそ)
樹・拓 > (さっきから閲覧者さんが居るけど、この形式途中参戦できないのが難点だねw)
鳥雷 > ぶ:えっと、この「季節のアイス」と「バニラアイス」もらおうかな。(カルアミルク)
鳥雷 > あ:だなww
樹・拓 > い:聞こえてるから! 普通に駅まで送ってっただけだから当然でしょうが!?
鳥雷 > こ:そこはもうちょっと何かあってしかるべきだよな。相手までは聞いてねーが、なぁ?
樹・拓 > ひ:デザートはやいなぁ。あ、すいません、出し巻き玉子ひとつ。あと焼酎水割りで。
鳥雷 > こ:コイツはいつも何か食ってるからな。一度太ればいいのに。 ぶ:体質だし、運動もしてるから大丈夫だ。
樹・拓 > ひ:ちなみにコンドル先生は? い:学年関係なく一貫安定してる。主に常識的な生徒さんたちに大人気。心の拠り所。
樹・拓 > い:ちなみにヒロも似たような感じだが、学年あがるにつれて同情票が集まっていく。 ひ:いやもうそれ100回は聞いたから。そして知ってるから。
樹・拓 > ひ:ですよねぇ。まぁ相手までは聞いてませんが。
樹・拓 > い:絶対知ってる! この人達絶対知ってる!!
鳥雷 > こ:あんまり有難くねぇなぁ(苦笑)。まぁ、変人だらけだしな、このガッコ。
樹・拓 > い:あー、いっつも陸上部の練習のとき自分も一緒に走ってるよなー。校舎の窓とかから練習風景見ても、誰が顧問の先生かわかんないときが。
鳥雷 > こ:いや、しらないなー(棒) あー、ウイスキーをロックで。
樹・拓 > ひ:いやいや、個性的な子が目立つだけで、割合的にはごく一部ですって。さすがに。(苦笑)
樹・拓 > ひ:しらないなー(棒) コンドル先生これ食べました? おいしいですよ。(皿をそっちに寄せつつ)
鳥雷 > ぶ:(アイスとカルアミルクちびちびやりながら)じっとしとくのは嫌いだからな。走るのは好きだし。
樹・拓 > い:ちなみに、顧問の先生を筆頭に陸上部には可愛い子が多いともっぱらの評判。
鳥雷 > こ:個性的ってのがぶっ飛んでるんだ。やけに集中してるしな。高等部二年とかひどいもんだぞ。
鳥雷 > こ:お、美味そうだな。(ひょいぱく)うん、いい味出てるな。
鳥雷 > ぶ:あぁ、セリアとかな。あいつはもうちょっと頑張ればいい感じになるんだけどな。>可愛い子が多い
樹・拓 > い:ブリッツ先生が5分以上じっとしてるのは、たまに開催されるカフェのデザート祭りのときだけだと噂だね!
樹・拓 > い:げっふっげふ!(むせる) ひ:うわきたない! <セリアとかな
鳥雷 > ぶ:さすがにそれは噂だ。いくらなんでもデスクワークはちゃんとしてる。……はずだ。
樹・拓 > ひ:この店はなかなかアタリですねー。もしかして、コンドル先生達がよく利用する店だったりします?
鳥雷 > こ:あー、ブリッツ先生がデザート祭りのときに居座ってるから何とかしてくれってよく言われるな。自重しろよ。 ぶ:無理だ。
鳥雷 > ぶ:どうしたんだ、急に?(素) こ:(にやにや)>むせる
鳥雷 > こ:おー、実はな。こう見えても舌肥えてっからな。
樹・拓 > ひ:なんか、ブリッツ先生の書類仕事は、細かい空き時間にちょっとずつこなしていて、あんまり長い時間机に向かってるのを見たことはないような……
樹・拓 > い:ま、まさかの地雷…… ひ:自分から踏み抜きにいったけどな、思いっ切り。
樹・拓 > ひ:あーやっぱり。樹のチョイスではないなーとは思いました。いつも俺らが飲むときはもっと安いチェーンですからねー。
鳥雷 > ぶ:おやつ休憩とか色々あるからな。
樹・拓 > い:言い切った!!<無理だ
鳥雷 > ぶ:なるほど、噂のお相手はセリアか。あいつはエース枠だから、あまり変なことをしてくれるなよ?
樹・拓 > い:いやだからしないってば!?
鳥雷 > こ:まぁ、俺は外じゃあまり飲まないからな。たまに飲むときぐらいそこそこいいのを使うよ。(ウイスキー三杯目)
樹・拓 > ひ:まーあれだ。卒業するまでは我慢しろよ。 い:ナニを!? ……いやごめん嘘言わなくていい!!
樹・拓 > ひ:というか、アレが素なのが驚きなのですが。(ひそひそ)>ブリッツ先生#噂のお相手の話
鳥雷 > ぶ:あれだけの量をあれだけの価格で食べれるんだ。いいことじゃないか。>無理
樹・拓 > い:ちなみに、雷姉妹があまりに食べるから、デザート祭りの存続が危ぶまれているとか、先生含む高校生以上の日と中学生以下の日に分けるべきかという議論がかわされてるとか
鳥雷 > ぶ:まぁ、この学校にいれば多少のことじゃ驚かなくなるからな。私はそういうのには寛容だ。
樹・拓 > い:コンドル先生の「エクレールが高校に上がったときどうするつもりだ」の一言で後者の議論は白紙に戻ったらしいけど
鳥雷 > ぶ:それはそれで結構なことじゃないか。妹と鉢合わせると気まずいんだ。ひそひそ噂話もされるしな。
樹・拓 > (あ、間違えた。↓↓↓のヒロの台詞はコンドル先生向けです)
樹・拓 > ひ:てか樹、さっきからちなんでばっかだな。毎度思うけどよく知ってるなぁそゆこと。
鳥雷 > ぶ:余計なことを……。 こ:今がよけりゃそれでいいって話じゃねーだろ。お前も大人だし先生なんだから、少しは生徒のことを考えろ。 ぶ:(´・ω・`)
鳥雷 > (なんだとw じゃあ下のなし) こ:まぁあいつもそういった話には疎いからな。それに、妹のこととか、色々あるしな。
樹・拓 > 樹:伊達に生徒と友だち感覚で付き合ってないぜ! 情報網の広さじゃ保健室情報に負けるけど、生徒達の噂話なんかには寧ろ詳しいね!
樹・拓 > い:おお、ぶりっつセンセがしょんぼりしている。レアい……
樹・拓 > ひ:そーいうものですかねー。>コンドル先生
樹・拓 > ひ:って、もうこんな時間ですか。明日休みとはいえブリッツ先生とかは部活もあるでしょーし、そろそろお開きにしましょうか。
雷鳥 > こ:あいつはこんな話には寛容だからな。妹のこともあるだろうが。
雷鳥 > こ:そうだな。すんませーん、おあいそなー ぶ:(まっかっか)
樹・拓 > い:あー楽しかった! 時間あっという間だったなー。また飲もーぜ!
樹・拓 > ひ:顔赤いですよー。大丈夫ですか? 水、飲みます?>ブリッツ先生
雷鳥 > ぶ:あー、だいじょーぶだ。かおによくでるんだー。(笑顔)
雷鳥 > こ:よし、これは俺らの分な。払っといてくれ。(ちょうど半分出して)
樹・拓 > ひ:(一瞬みとれ) ……ですか。まーでも一応水飲んでおいたほうがいーですよ。はいどうぞ。(コップ差し出して)>ぶりっつ先生
樹・拓 > い:はいはいー(会計をして) よし、そんじゃお開きってーことで。来週からも可愛い生徒達のためがんばりまっしょー。
雷鳥 > ぶ:お、ありがとー。(両手でコップ包むように持ってくぴくぴ飲む)>水 こ:ったく、酔うと子供っぽくなるとこは直ってねーなぁ。
雷鳥 > こ:可愛い生徒、ねぇ……(にやり
樹・拓 > い:いやいや文字通りの意味だから!? やましいイミじゃないから!?