カーマイン・ディスカバー
作者:夜空屋
登場作品:不定
登場作品:不定
最悪の魔法使い。[ワースト・ワン]の異名と、「出会ったら人生が破滅する」という悪名を持つ。トリックスターではなくディザスター。
やたら恐ろしい風評を持つが、本人はいたってノリの軽い優男であり、わりと常識も持ち合わせている。
やたら恐ろしい風評を持つが、本人はいたってノリの軽い優男であり、わりと常識も持ち合わせている。
夜空屋作品ではほぼすべての物語で脇役として登場する。だが、決して物語に関わることが出来ない誓約を持つ。
いくつかの姿を持ち、弟子も数名ほど存在する。
実力は理不尽と呼べるほどであり、指を弾きならすだけで破壊されたものを復元し、空間や次元を容易く突破し、大陸ごと沈めかねない大魔法を連発出来る。
勝ち負け以前に勝負にならないが、普段の姿はそうは見えない。
いくつかの姿を持ち、弟子も数名ほど存在する。
実力は理不尽と呼べるほどであり、指を弾きならすだけで破壊されたものを復元し、空間や次元を容易く突破し、大陸ごと沈めかねない大魔法を連発出来る。
勝ち負け以前に勝負にならないが、普段の姿はそうは見えない。
大抵は白衣を着ており、ボサついた髪を後ろで束ねている。
若者にも見えるし、壮年の男にも見える風貌。
若者にも見えるし、壮年の男にも見える風貌。
黄衣の王
登場作品:Line
12人の「神器所有者」と呼ばれる怪物の一人。
その一人ひとりが持つ神器自体が一つだけで国を滅ぼせるほどの力を持ち、それら神器を使用した戦争によって一度世界が滅んでいる。
その戦争を描いた物語において、神器所有者の一人が「黄衣の王」を名乗っている。所有神器も「黄衣の王」であり、その能力は一度触れた魔法や他の神器の能力を解析、吸収する生きた神器だと言われている。
正体はカーマイン・ディスカバー本人であり、戦争に介入してはいるが、直接物語に関わることはしない。
その一人ひとりが持つ神器自体が一つだけで国を滅ぼせるほどの力を持ち、それら神器を使用した戦争によって一度世界が滅んでいる。
その戦争を描いた物語において、神器所有者の一人が「黄衣の王」を名乗っている。所有神器も「黄衣の王」であり、その能力は一度触れた魔法や他の神器の能力を解析、吸収する生きた神器だと言われている。
正体はカーマイン・ディスカバー本人であり、戦争に介入してはいるが、直接物語に関わることはしない。
黄衣の王時は赤い髪は金髪になっており、背丈も少し縮んで若く見える。