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ミュークト名鑑
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ミュークト名鑑

ログ 2012.01.18

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
ウェイトレス&ウェイター > 狐風様、いらっしゃいませ~!
狐風 > 狐:んっふっふー♪(おっきな鞄)  風:……なんですか、それ?  狐:ひみつーw
ウェイトレス&ウェイター > 稀石姉妹弟様、いらっしゃいませ~!
ぽぴー > では変身とまいりましょう。
ウェイトレス&ウェイター > ぽぴー様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
稀石姉妹弟 > 明菜:こんばんはッスよー!(にぱー) 弟:こんばんは 妹:です
狐風 > 狐:きゃうん♪ こんばんはー!  風:こ、こんばんは!
ウェイトレス&ウェイター > 紫阿様、いらっしゃいませ~!
紫阿 > し:こんばんはだぞー! あ:うん、こんばんは。
稀石姉妹弟 > 妹:こんばんはー。 弟:どーも。 姉:こんばんはッスー!
狐風 > 狐:こんばんはー! きゃー! 天国!!  風:ヴィクセンさん、落ち着いて!!
狐風 > 狐:またまたー。あたしの二番弟子のフーコちゃんだもん! あたしの気持ちもわかるでしょ!  風:わかります、わかりますけどー!
稀石姉妹弟 > 弟:……天国?(首かしげて) 妹:(あ、なんとなくわかるなー、と思いつつ誤魔化すように笑ってる)
紫阿 > あ:浄土がどうかしたのかな? し:さー?
狐風 > 狐:そだそだ。まずはご挨拶。うちのフーコがお世話になっておりますー。(ふかぶか
狐風 > (あかりちゃんをリクっておきながら、この面子ではいじれないことに気付いた)
稀石姉妹弟 > (どうしろとwww)
紫阿 > ぽ:かわいそすw
稀石姉妹弟 > 姉:はじめましてッスー。トウマ君とマリちゃんのおねーちゃんで、明菜っていうッス! あかりちゃん、と呼んで欲しいッスー。(にぱー)
紫阿 > し:へー、そうなんだ。俺、村崎鳴久。シメイって呼んでくんなよ! あ:わたしはアル。見ての通り、鬼だよ。よろしく頼むよ。
狐風 > 狐:可愛い! ハイクオリティな姉弟だこと!!(にこにこ>あかりちゃん
狐風 > 狐:そーだ。シメイきゅーん、こないだの話、覚えてるかなー?(にこにこ
稀石姉妹弟 > 姉:鬼さんッスかー。初めてお会いしたッスー。 妹:アルさんこんにちはー。(ふかぶかー)
稀石姉妹弟 > 姉:えへへ、照れちゃうッスー。(てれてれ)>ヴィクセンさん
紫阿 > し:もっちろん! 楽しみにしてきたよ!>ヴィクセンねーちゃん
紫阿 > あ:初めてじゃない人はほとんどいないと思うよ。今の時代、鬼を含めて妖怪はいないからね。>あかりちゃん
狐風 > 狐:……(あかりちゃんのおっぱい見て)……マリちゃんもああなってしまうのか……
稀石姉妹弟 > 弟:……二番弟子って?>ウインドさん
狐風 > 狐:ふっふっふー。じゃー、いつも使ってるのを二丁持ってきたからねー。まずはこちら!
紫阿 > あ:うん、こんばんは。マリは礼儀正しいなあ(にこ>マリ
紫阿 > し:(ぱあああ)>まずはこちら
狐風 > 狐:ソードオフショットガンの「スキュラちゃん改」!(ドラえもん風に出す。銃身の短いショットガンね)>シメイきゅん
狐風 > (参考 http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/30/Lupara.jpg/320px-Lupara.jpg
稀石姉妹弟 > 姉:そうッスねー。まーでも、気づいてないだけで意外と近くにいたりするッスけどー。(あははー、と笑いつつ)>アルさん
稀石姉妹弟 > 姉:何が始まるッスかー?(きょとん)>ヴィクセンさんシメイ君
稀石姉妹弟 > 妹:はい? なんですかー?(きょとん)>ヴィクセンさん#ああなって
紫阿 > し:・・・わあーお! すっげー、これが本物かあー!>ヴィクセンねーちゃん
狐風 > 風:あ、えっと、ヴィクセンさんから、色々教えてもらってるんだ。絵、凄く上手なんだよ。わたし、下手だから……。>トウマくん
稀石姉妹弟 > 妹:えへへ。(嬉しそう)>アルさん
紫阿 > あ:あかりちゃんたちの世界はそうなのかな? わたしたちの世界は、みんな妖怪の世界で暮らしてるから本当にいないんだけど。>あかりちゃん
狐風 > 狐:本物の銃を見たいってご要望がありまして。なら仕事用具を!>あかりちゃん
狐風 > 狐:あたしたちの業界では、おっぱい大きくなるのは劣化なのよ……。>マリちゃん
稀石姉妹弟 > 弟:ああ、なるほど。そういうこと、ね。漫画描いてる人、なんだっけ、ヴィクセンさん。>ウインドさん
狐風 > 狐:それは部屋の中でだけ使うんだ。威力は凄いけど、射程はホント短いからね。>シメイきゅん
紫阿 > あ:人間にしておくのがもったいないくらいだよ。鬼ならきっと男が放っておかないだろうなあ(褒め言葉です>マリ
紫阿 > し:・・・威力すごいって、どれくらい?>ヴィクセンねーちゃん
稀石姉妹弟 > 姉:そうッスよー。実はちょっと前までウチに居た同居人さんも……(はっ!) こ、この話はトウマ君とマリちゃんには秘密ッスー(ひそひそ、と声を小さくして。焦った感じに)>アルさん
狐風 > 風:うん。わたし、マンガは描けないけど……(うーん)……お話、作ってるから。お話の作り方とか、教えてもらってるんだ。>トウマくん
狐風 > 狐:んー、発射直後に弾が散らばるからね。一撃必殺、っていうとわかりやすいかな?>シメイきゅん
稀石姉妹弟 > 妹:お、おっぱいですか?(胸を隠す感じに両手を当て)>ヴィクセンさん
紫阿 > あ:? よくわからないけど、あかりちゃんがそれを望むなら、口外しないよ。約束だ。>あかりちゃん
稀石姉妹弟 > 妹:あはは、それは残念なことですー。>アルさん#鬼なら
稀石姉妹弟 > 弟:へぇ。小説、とか、そういうの?>ウインドさん
紫阿 > し:うわあ、それはすごいや・・・でも射程短いってことは使うのが難しそうだね。>ヴィクセンねーちゃん
稀石姉妹弟 > 弟:(ちょっと興味ありげに見ている)<銃  妹:男の子って銃とか好きだよねー。
狐風 > 狐:あたしとしては今までどおりでいてほしい……。>マリちゃん
狐風 > 狐:いやん、色っぽい話?>同居人さんも
狐風 > 風:……う、うん。一応……。(なぜか恥ずかしそう)>トウマくん
稀石姉妹弟 > 姉:ありがとうッス!(にぱー) えと、同居人さんも実は狼人間さんッスー。同居人かつ私の師匠でもあるんッスよー(にぱー)>アルさん
狐風 > 狐:そうだねー。ま、部屋の中での出会い頭とか、そんなときに使うかな。外じゃ別のを使うよ。>シメイきゅん
紫阿 > あ:実は人間も、鬼や天狗になれるんだけどね。まあ、おすすめはできないからなあ。>マリ
稀石姉妹弟 > 妹:えとえと、私お父さん似ってよく言われますから! 大丈夫です! >ヴィクセンさん 弟:……いや、よく意味わからない。
狐風 > 狐:(きゅぴーん)そこのウインドちゃんも、色々知ってるよ!>トウマくん
稀石姉妹弟 > 姉:そうッスねー、美人な方ッスよー!(なんか違う)>ヴィクセンさん#色っぽい話
紫阿 > あ:へえ、一種の憑き神みたいな感じなのかな? 師匠かあ・・・一度手合せ願いたいな!>あかりちゃん
稀石姉妹弟 > 妹:そうなんですか?(びっくりした顔で) 厳しくするときに「心を鬼にして」とか、調子にのって「天狗になる」とかではなく、ですよねー?>アルさん
紫阿 > あ:あの「じゅう」とかいう武器は、とても危険で恐ろしいものだよ。あれをよく人間は平気で触れるものだって思う。>マリ
狐風 > 狐:どう大丈夫かわかんないわ!(にこにこ>マリちゃん
狐風 > 狐:キマシタワー!!>あかりちゃん
紫阿 > し:別のって、どういうやつ?>ヴィクセンねーちゃん
狐風 > 狐:まぁ、慣れ、かしらねぇ。あたしも最初に持ったときは怖かったもん。だけど、今じゃ仕事道具だからねぇ。>アルちゃん
稀石姉妹弟 > 姉:そんな感じッスー。本場ドイツのヴェアヴォルフッスから、どっちかというと半精霊ッスけどねー。今はドイツに帰っちゃってるッスけど、たまに遊びに来てくれるッスよー。>アルさん
稀石姉妹弟 > 弟:へぇ、すごいな。>ウインドさん
稀石姉妹弟 > 弟:色々、って、銃のこと?(首かしげて)>ヴィクセンさん、ウインドさん
狐風 > 狐:もう一丁! ショットガン付きのアサルトライフル、「ホーネット&ハニービー」!(ドラえもん風に)>シメイきゅん
紫阿 > あ:うん、なれるんだよ。鬼族を率いた昔のかしらは人間出身っていう噂だし、天狗族にいたっては長は間違いなく人間だからね。>マリ
稀石姉妹弟 > 妹:えと、お父さんは胸ないですし! 弟:……あったら怖いから。 姉:胸板はとっても厚いッスけどねー。(あははー)
狐風 > 狐:そーだよ。あんなふうにぽやーってしてるけど、実は傭兵なんだから!  風:ちょ、ヴィクセンさん!>トウマきゅん、くん
狐風 > 狐:gtmc……。やだやだ、もっとなってほしくなーい!>マリちゃん
紫阿 > あ:わたしたちにしてみれば、タネガシマすら恐ろしい武器だったんだよ。じゅうがなかったら、今でも人間と妖怪は一緒に暮らしてたんだろうけど。>ヴィクセン
稀石姉妹弟 > 妹:私だって怖いですよー。なんであんなもの、あるんでしょうね。(怖いっていう割にはけろっとした感じで)>アルさん
紫阿 > あ:どいつ・・・ええっと、確か
稀石姉妹弟 > 弟:(おぉー。声には出さず)<「ホーネット&ハニービー」
紫阿 > (みすったー。)確か遠いところにある国の名前だったっけ?>あかりちゃん
紫阿 > し:わー!(歓声)>ヴィクセンねーちゃん
稀石姉妹弟 > 妹:へぇ……。(うーんとうーんと、と考えて) でもやっぱり、私は人間がいいですー。あ、えとえと、鬼さんが嫌というわけではなくてですね!(わたわた)>アルさん
紫阿 > あ:一度、自衛隊(株)という連中がせんしゃとかいうものを使っているのを見たけど、あれこそ妖怪って感じだよ。わたしたちもあれには参るよ。>マリ
稀石姉妹弟 > 弟:傭兵? 傭兵って…… えと、あの傭兵?(ウインドさんと結びつかなくて戸惑っている)>ヴィクセンさん、ウインドさん
狐風 > 狐:へー、昔は一緒だったんだ。>アルちゃん
狐風 > 狐:ホーネット、ってライフルに後付でハニービーってショットガンつけてるの。これで扉とか壊すから、マスターキーって呼ばれてるのよ。(渡しながら>シメイきゅん
狐風 > 風:……え、えーっと、なんていうか、戦う会社員、っていうか……。(後ろめたそう>トウマくん
稀石姉妹弟 > 妹:あははー、大丈夫ですよー。トウマと違って私はお父さんに稽古してもらったり、してませんしー。>ヴィクセンさん
稀石姉妹弟 > (メタ情報:マリはあかりと違ってスレンダー美人に成長します。ご安心ください(?))
稀石姉妹弟 > (ってなんか前にも言った気がする)
紫阿 > あ:あはは、なりたくても簡単にはなれないから大丈夫だよ。それに、わたし含めて多くの鬼はまだ人間は盟友だって思ってるから大丈夫だよ(にこ>マリ
紫阿 > あ:うん、わたしもその頃を知ってるわけじゃないけどね。喧嘩もしたり、助け合ったりして、暮らしてたみたい。>ヴィクセン
紫阿 > し:マスター・・・あー、なるほどなんでも開けるってことか! ・・・わっ、重っ!?>ヴィクセンねーちゃん
狐風 > 狐:そうなるとトウマきゅんが!!!>マリちゃん
稀石姉妹弟 > 弟:ああいうの(銃を指して)持って、戦ったり、するんだ?(びっくりした顔で。いやまぁ表情はほとんどないんだけど)>ウインドさん
狐風 > 狐:あ、気をつけてねー? そだ、重いんだよね。忘れてた。(ちなみに腕はほっそい)>シメイきゅん
稀石姉妹弟 > 姉:はいッス! とってもとっても遠いッスよー。だから、なかなか会えなくて寂しいッスー(しょんぼりー)>アルさん
狐風 > 風:…………ぅん。(小声で。とっても後ろめたそう)>トウマくん
稀石姉妹弟 > 妹:あはは、将来はお父さんみたいにがちむちさんかもしれないですねー。 弟:ああいう風になる予定は、ないよ。(半眼で) >ヴィクセンさん
紫阿 > し:本物って重いんだね・・・ヴィクセンねーちゃん、よくふつーに持てるなあ(よたよた>ヴィクセンねーちゃん
稀石姉妹弟 > 弟:(ちょっと持ってみたい)<本物って思い云々
紫阿 > あ:それはさびしいだろうね・・・でも、今の現世は、でんわとかめえるとかいう、便利な道具があるんだよね?>あかりちゃん
狐風 > 狐:っていうかあたしとしては成長すらして欲しくないんだな!>マリちゃん、トウマきゅん
稀石姉妹弟 > 弟:……(ぽり、と困ったように頭をかいて) ごめん、この話、いや?>ウインドさん
狐風 > 狐:(きゅーん)あはは、だいじょーぶ?(支えるフリしてさりげなくボデータッチ) そりゃあたしはサイボーグみたいなものだから!>シメイきゅん
紫阿 > あ:カイト王みたいなこと言ってるなあ・・・。>ヴィクセン@成長すらしてほしくない
狐風 > 風:いや、えっと、その、トウマくんには、知られたく、なかったから。(あうあう>トウマくん
稀石姉妹弟 > 妹:それなら安心ですー。えっとですね、私もアルさんのことは、その、お友だちだと思ってます!(やや照れて)>アルさん
紫阿 > し:うん・・・いちおー俺だって修羅場くぐってるもんね。でも・・・さいぼーぐ? ベルトつけて変身したりするの?>ヴィクセンねーちゃん
稀石姉妹弟 > 弟:それは無茶だ。 妹:ですねぇ。(あはは、と) >ヴィクセンさん
稀石姉妹弟 > 姉:はいッスー。たまにメールしてるッスよー!(にぱー)>アルさん
紫阿 > あ:・・・改めて言われるとなんだか気恥ずかしいね(えへ、と) これが鬼同士なら酒を酌み交わそうってなるんだけどマリは人間だもんね。何か食べようか?>マリ
狐風 > 狐:さすがに変身はできないな! でもねー……(た、と駆ける。次の瞬間には店の端へ)こんなことはできるんだ。>シメイきゅん
狐風 > 狐:無理を通せば道理は引っ込むのよ!!>トウマきゅん、マリちゃん
稀石姉妹弟 > 弟:そっか。……(しばらく考えて) えっと。うちの家族の話、してもい?>ウインドさん
紫阿 > あ:めーるというのは便利だよね。使えるならわたしも使いたいんだけど、残念だけどまほろばには「でんぱとう」がないから・・・。>あかりちゃん
紫阿 > し:!? ・・・何それ、奥歯に加速装置あんの!?>ヴィクセンねーちゃん
狐風 > 風:……ふぇ? ……う、うん。>トウマくん
狐風 > 狐:あはは、加速装置はないなー。他の子には付いてるんだけどね。あたしのこれは素だよ。>シメイきゅん
稀石姉妹弟 > 妹:私も、言っててちょっと恥ずかしかったです。(えへへ) た、食べますかー?(複雑な表情)>アルさん
稀石姉妹弟 > 姉:サイボーグ009ッスねー。(あはー)<加速装置
稀石姉妹弟 > 弟:うちの家族、ヘンな家族でさ。父さんは漫画に出てくる格闘家、まんまで、酔うと「昔素手で狼人間と戦ったことがある」とか言うし。(続く)
稀石姉妹弟 > 弟:そこの姉ちゃんも、なんかヘンな仕事、してるっぽくて、時々怪我して帰ってくるし。で、なんかそういうの隠そうとしてて、しかも隠しきれてると思ってる、ど天然達なんだけど。
紫阿 > し:素で・・・って、すごいじゃん! ・・・俺も一瞬なら一気に動けるんだけど、動いた後怪我するからあんましたくないんだよね。>ヴィクセンねーちゃん
稀石姉妹弟 > 弟:まず、無理を通すのが、困難だと思う。>ヴィクセンさん
紫阿 > あ:わたしは肉料理が好きでよく食べるけど、マリはどういうのが好き?>マリ
稀石姉妹弟 > 弟:(↓↓のさらに続き)えっと、つまり…… なんか多分、過激な仕事を、してる人達なんだろうけど、さ。だからって、家族だってコトには、変わりなくて。
狐風 > 狐:あはは、だけどあたしはこれしか取り得ないからさー。力はそんなに強くないし、何か特別なことができるわけでもないし。>シメイきゅん
稀石姉妹弟 > 弟:おんなじように、もしウインドさんが、仕事自体を嫌ってる、とかじゃないなら…… えと、オレは別に、気にしない、というか。(すごーく考えながら)
稀石姉妹弟 > 弟:だから、別に、隠さなくても、平気。……まぁ、びっくりはした、けど。(小さく笑って)>ウインド
狐風 > 風:……(うるうる)……だけど、わたし、わたし……(ふえぇぇ>トウマくん
紫阿 > し:そーなの? ヴィクセンねーちゃんでそれなら、他の人どんだけなのさ・・・。>ヴィクセンねーちゃん
稀石姉妹弟 > 姉:圏外なんッスねー。それは残念ッスねー。>アルさん 弟:(なんか違う、と思っている)
稀石姉妹弟 > 妹:えと、お肉は私も好きですよ! うちはよくササミとか鶏胸肉とか、でますねー。あとは、甘い物がすきですー。(えへへー)>アルさん
狐風 > 狐:んー、無線を聞ける人がいたりー、相手の動きが読める人がいたりー、姿を消すことができたりとか。>シメイきゅん
稀石姉妹弟 > 弟:(うるうるしてるのを見て、さらに困った顔に) えと、ごめん、うまく、話せなくて。>ウインドさん
稀石姉妹弟 > 妹:(トウマがあんなに長く喋ってる……!! と思ってるけど空気を読んで言わない)
紫阿 > あ:あと、電気もないからね。河童が、水の力で動くからくりでまほろばみたいな道具作るけどなかなかうまくいってないしで。>あかりちゃん
狐風 > 風:……あ、え、えっと(ごしごし)わ、わたしこそごめんね。ヘンな雰囲気にしちゃって。>トウマくん
狐風 > 狐:(距離近まったー、いいことしたー、みたいなやりきった表情)
紫阿 > あ:甘いモノか・・・実はわたし、甘いモノは苦手なんだよね。特に、なまくりいむとかいうのがどうしても・・・。>マリ
紫阿 > し:・・・なにそれこわい!? なんかもう特撮じゃん(人のことは言えない>ヴィクセンねーちゃん
狐風 > 狐:あははー、ほとんどの人が普通の人より凄く強い、みたいな感じだから、わりと身近だと思うよ!>シメイきゅん
稀石姉妹弟 > 弟:ん。(ふるふる、と小さく首を振って) ……ちょっと、はなしつかれた。(肩をすくめて) 今度は、ウインドさんが、何か話して、よ。>ウインドさん
稀石姉妹弟 > 妹:(ぐ、と親指をたてる)>ヴィクセンさん
稀石姉妹弟 > 姉:電気がないと大変ッスねー。電気のない生活、想像できないッスー。>アルさん
紫阿 > し:へええ・・・あ、でも武器が銃だから、特撮っていうかハリウッドかな?>ヴィクセンねーちゃん
狐風 > 風:ふぇ!?(びっくり) えーっと、うーんと……(うーんうーん)>トウマくん
稀石姉妹弟 > 妹:そうなのですかー。でも私も、こんな時間に甘い物食べたら大変なコトになるので、食べれません(あはは、と笑って) えと、お酒じゃない飲み物にしませんかー?>アルさん
狐風 > 狐:(同じく親指を立てる)>マリちゃん
稀石姉妹弟 > 弟:さっきの、小説の話が、いいな。どんなお話、作ってるの?>ウインドさん
狐風 > 狐:そーだね。うん、マンガとかアニメみたいに派手じゃないなぁ。>シメイきゅん
狐風 > 狐:こんな時間にお勧めの飲み物! それはコーヒー!>マリちゃん、アルちゃん
狐風 > 風:……え、えぇえ!?(びっくり) それ、ちょっと、恥ずかしいなぁ……(てれれ。堅気の人には言えないよね!)>トウマくん
紫阿 > あ:うん、それがいいね。・・・酒以外の飲み物、わたしは詳しくないんだけども、確か・・・こーひー? だったっけ。あれ、わりと好みだなあ(にまー>マリ
狐風 > 狐:黒くないコーヒーは認めません。ヴィクセンさんです。  風:……だから寝れないんです……。
紫阿 > し:・・・でも、そーいえば。これ、持ってきちゃってよかったの? 俺はすげー嬉しいけど。>ヴィクセンねーちゃん
稀石姉妹弟 > 妹:コーヒーですかー。えと、ミルクと砂糖をいっぱい入れれば!(ぐ、と拳を握り)>ヴィクセンさん、アルさん
狐風 > 狐:他ならぬシメイきゅんのお願いだもーん♪>シメイきゅん
稀石姉妹弟 > 弟:そっか。結構、本、好きだから、気になったんだけど。>ウインドさん
稀石姉妹弟 > 妹:だ、だめですかー!?(がびーん)<黒くないコーヒーは認めません
紫阿 > あ:別に、わたしに合わせなくってもいいと思うよ。単純にこーひー以外をあんまり知らないだけだし・・・逆にマリは何が好き?>のみもの
狐風 > 風:う、うー……。……内緒だよ?(と言いつつノリノリで説明する。異能少女に普通の少年が巻き込まれて~みたいな定番ストーリー)>トウマくん
狐風 > 狐:あははー、それはあたしの好み。他の人が飲んでるのにはケチつけないよー。>マリちゃん
稀石姉妹弟 > 妹:オレンジジュースとかですかねー。炭酸が入ってるのは、あんまり好きではないです。>アルさん
紫阿 > し:そ、そーなん? そ、そっかー、じゃあせっかくだから、撃ってみたいなあ・・・なんて・・・。>ヴィクセンねーちゃん
稀石姉妹弟 > 弟:(相槌うったり、首を傾げたりしながら、聞いている)>ウインドさん
紫阿 > ぽ:せんせー、ねむたいです
狐風 > 狐:んー。そう言うかもと思って、空砲ならあるよ?>シメイきゅん
狐風 > 風:……なんてお話。あの、聞いてくれて、ありがと。(凄く恥ずかしそうに)>トウマくん
稀石姉妹弟 > (わたしもー。<ねむたい)
狐風 > あ:おなじくw
稀石姉妹弟 > 弟;こちらこそ。面白かった、よ。>ウインドさん
稀石姉妹弟 > (よしねるか)

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